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んだ!きた東北

〜〜青森・岩手・秋田の観光情報をお届け〜〜

北東北三県大阪合同事務所
北東北への旅行プランをたてる時、たてた後でも、どうぞ事務所へお気軽にお越しください。 場所は大阪梅田の駅前第1ビル9階にあります☆ お待ちしております〜!!

プロフィール

ニックネーム:
青岩秋子
居住地:
大阪府
会社名:
北東北三県大阪合同事務所
会社英字名:
会社所在地:
大阪府
会社電話番号:
06-6341-7900
業種:
その他
自己紹介:
青森県、岩手県、秋田県の大阪合同事務所です。
場所は大阪梅田の駅前第1ビル9階。
梅田の事務所では多数の観光パンフレットを取り揃えており、無料で観光相談や観光パンフレットを送付しております。

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八甲田丸
青森駅近散策は青函連絡船「八甲田丸」と煮干しラーメンで決まり♪
エリア:
  • 東北>青森>青森
テーマ:観光地 グルメ 歴史・文化・芸術 
投稿日:2017/02/24 09:05
コメント(0)
青岩秋子です♪

寒ーい冬、雪が降る中たくさん歩いての観光地巡りはちょっと大変ですよね(´;ω;`)
でも、ご安心を!!
青森駅近辺でも青森を感じ、楽しめる観光スポットがいくつかあるんです〜♪

その中で今回は、青森駅から徒歩5分ほどの場所にある日本初の鉄道連絡船ミュージアム「八甲田丸」を紹介したいと思いますヾ(*´∀`*)ノ

ここでは青森・函館の歴史に触れることができるんですよ♪

八甲田丸正面
青森港に浮かぶ大きなレモンイエローの船体「八甲田丸」

1908年(明治41年)に青森〜函館間を結ぶ鉄道連絡船として就航した青函連絡船は、青函トンネルが開通し1988年(昭和63年)に廃止されるまでの約80年間、青森港と函館港を行き来し、約1億6千万人の乗客と2億5千万トンもの荷物を運んだのだとか。

その航行距離は約8千万km、何と地球2019周分にもなるんですって!!
ホント、すごいですね〜

青函連絡船歴代55隻中一番長い期間活躍した「八甲田丸」。
青森からの最終便がこの「八甲田丸」だったそうです。

ほぼ就航当時の状態で係留保存し、メモリアルシップとして第二の人生を送っていましたよ〜ヾ(*゜∀゜*)ノ

八甲田丸正面
船の前には「津軽海峡冬景色」の歌碑もあって、人が通るとセンサーが働いて「ジャジャジャジャーン♪タラリラ〜♪♪」とあの有名なイントロから始まり、大音量で歌が流れます( ゜ ω ゜ ) ! !
しかもフルコーラス(笑)

歌碑
とりあえずしっかりと歌を聴いた後、いざ「八甲田丸」へ〜

船内は連絡船などの模型やゆかりの品、たくさんの貴重な資料が展示してあるということで、ワクワクドキドキ!!

まずは2階のチケットカウンターで入場料を支払うと、スタッフの方から「床の赤いテープに従って進むと迷わず見学できますよ〜」とのアドバイスがありました。

船内矢印
なるほど、この床のテープはわかりやすくとっても便利です(o’∀`)ノ

階段を上り3階へ進むと「青函ワールド」がありました。

行商の様子
昭和30年代の活気あふれる青森駅前や、行きかう人でごった返した連絡船待合室の様子を再現していましたよ〜

人形
市場でりんごや魚介類を売る元気な売り子さん。
青森〜北海道間を物資交換の為、大きな風呂敷を背負って連絡船へ急ぐかつぎ屋さんも。

展示している人形に合わせ録音された会話が流れているので、とてもリアル!!
今にも動き出しそうでした。

当時の様子を知る人が見たら特に懐かしさがこみあがるんでしょうね〜d(*´ェ`*)

船内資料
その先には連絡船の模型やゆかりの品、貴重な資料もたくさん展示してありました。
また船長室やグリーン船室、操舵室も見ることができるんですよ〜

そして今回の見学で一番楽しみにしていた部分へ進みます。
その場所とは・・・1階の車両甲板♪♪

鉄道車両を丸ごと輸送できる構造の車両甲板に入れるのは国内で「八甲田丸」だけとのこと。
本物の鉄道車両が展示してある光景を見ることができるのはとっても貴重なんですね〜

車両甲板
うわぁ!!(゜ロ゜屮)屮
現在は廃車となっている郵便車や貴重な車両がたくさん!!
もうこれはテンションMAXです(笑)

船の中に鉄道のレールが敷いてあるなんて何だか不思議な感じでした。

そして地下1階は船の心臓部分、エンジンルームがありましたよ〜
地下
この部分は海底になるんだとか。
「心臓部分」と「海底」という2つのワードになぜかドキドキしちゃいました(;^_^A

4階の甲板部分にも上がってみました(v´∀`)ハ

屋上展望台
煙突展望台からベイブリッジがよく見えました☆

青函連絡船を懐かしいと感じる世代の方のみならず、よく知らない世代にとっても色々学べる貴重な博物館だと感じました!!

大きな船内をぐるりと見て周りお腹が空いたので青森グルメも楽しみましたよ〜♪(*・∀・)

青森と言ったら・・・煮干しラーメン!!
というわけで、青森のご当地ラーメンを食べてきました(´∀`艸)

青森駅(東口)から徒歩約2分、長尾中華そば青森駅前店です。
長尾中華そば
お店の前にある券売機でチケットを購入するのですが、もうこの時点で煮干しの匂いがヽ(*`゜∀゜´)ノ

あっさり、こってり、細麺からちぢれ麺までいくつかの好みを選択できるので自分好みにカスタマイズしたラーメンを注文することができます!

どれにしようかなぁ〜と迷ったのですが・・・初心者なので「あっさり」と「こってり」の間の「あっこく」を注文

あっこく
あっこくでも十分ガツン!
煮干しがこちらにやってきます(笑)

煮干しの旨みが引き立った津軽ならではのスープ、美味しくいただきました(〃)´艸`)オイシー♪

あっさり
もひとつ「あっさり」も食べましたが、こちらは昔懐かしい感じ。
スープの色が違うのがわかりますね〜

ごちそうさまでした☆

どちらも青森駅から徒歩数分、寒い季節でも気軽に行けますよ〜♪
是非おでかけくださいね!!


詳しくはコチラ↓↓↓

青函連絡船メモリアルシップ「八甲田丸」HP
http://aomori-hakkoudamaru.com/

長尾中華そば HP
http://www.naga-chu.com/tenpo/
タグ:
八甲田丸 青函連絡船 車両甲板 長尾中華そば 煮干しラーメン 

砂ゆっこタイトル
雪深いJR北上線『ほっとゆだ駅』で変わり種温泉と北上コロッケ☆彡物産展情報も
エリア:
  • 東北>岩手>湯田温泉峡
テーマ:観光地 グルメ 温泉・露天風呂 
投稿日:2017/02/17 09:17
コメント(0)
青岩秋子です☆

先週の土曜日(2月11日)に『雪あかり2017inにしわが』が行われた岩手県西和賀(にしわが)町。
雪あかり

雪深〜〜い町には一風変わった日帰り温泉施設があります。(*゜▽゜*)ワクワク
出発はJR北上駅ですが、温泉の前に腹ごしらえです。
北上のご当地グルメと言えば、あつあつとろりの『北上コロッケ』

「北上コロッケ」とは、北上市特産の二子(ふたご)里芋を使った独特の粘り気が特徴のコロッケで、アスパラガス県産和牛白ゆりポークの4種類が入っているのが特徴です。
北上コロッケ1

北上コロッケ2

味付けはお店ごとに異なると聞き、駅前のお店と「みちのく三大桜」で有名な「北上展勝地」の近くにあるお店の2店舗の「北上コロッケ」を食べましたよ!!
どちらもじゃがいもとは違ったねっとりとした食感が病みつきになる美味しさ(*^-^*) ニッコリ☆

では、JR北上線に乗り込み温泉巡りスタートです。(写真は美しい雪景色〜)
「和賀仙人駅」を過ぎると勾配を上り始め、仙人トンネルを抜ければ和賀川をせき止めた湯田ダムの「錦秋湖(きんしゅうこ)」が右手に見えます。
JR北上線
「ゆだ錦秋湖駅」から「ほっとゆだ駅」までは景色がよく、「錦秋湖」に架かる赤い鉄橋がとっても印象的!!
「ほっとゆだ駅」で下車します。

ほっとゆだ駅
まず最初の温泉は駅から0分!!『川尻(かわしり)温泉 ほっとゆだ』です。
全国的にも珍しい温泉付き駅舎。
木で作られた小さな施設は時計台があり素朴で優しい印象。
大浴場にはあわ風呂、寝風呂もあり貸切風呂や休憩室もありますが・・・
この温泉の最大の特徴は浴室の中に『信号機』があること!!!
(ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-
川尻温泉

列車の発車45分前になると青が点灯、30分前には黄色、15分前には赤に変わります。
列車を待ちながらでもゆっくり温泉が楽しめるユニークな温泉。
訪れた時は次の列車の発車までかなりの時間があり、名物の信号は点灯していませんでした。(残念・・・・)
湯上りには「湯田牛乳100%のソフトクリーム」でクールダウン。近くには足湯もありました。
ソフトクリームと足湯

一息ついて駅前からバス(岩手県交通 北上線)に乗り込みます。
「西和賀高校前」で下車し、歩くこと10分。(案内看板が出ているのでわかりやすいです)
2つ目の温泉『槻沢(つきさわ)温泉 砂ゆっこ』に無事到着です〜。
砂ゆっこ外観

この温泉の特徴は、東北では初めてという『砂風呂』。
約90度の熱い湯がたっぷりと湧く槻沢温泉。
熱い湯で熱した西和賀特産の湯田けい砂の砂風呂が楽しめます。

砂ゆっこ1
浴衣を着て砂の上に寝ころぶと係の人が温かい砂をたっぷりかけてくれます。

砂ゆっこ2
砂からの熱気をじんわりと感じると、すぐに体中から汗が噴き出します。
体の向きを少し変えたり、冷たいタオルを顔にかけてもらったりしながらの15分間。
終了後は砂をしっかり洗い流し温泉に入ると、とてもさわやかでス〜ッキリ気分爽快。

列車からの雪景色と、ここだけにしかない温泉を楽しみに来ませんか?
夜のほっとゆだ駅

☆☆☆〜〜百貨店の物産展情報〜〜☆☆☆
2月16日(木)〜21日(火)まで
広島市の福屋 広島駅前店8階催場にて
東北復興応援企画「第16回みちのく岩手味と技紀行」が開催されています。

お近くの方はぜひ、岩手の味と技に触れてくださいね〜!
福屋 チラシ

↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
北上市の北上コロッケ紹介ページ
http://www.city.kitakami.iwate.jp/docs/2014052701424/

西和賀町観光協会
http://www.yamanoideyu.com/

福屋 広島駅前店
http://www.fukuya-dept.co.jp/ekimae/
タグ:
砂風呂 北上コロッケ 信号機 JR北上線 ほっとゆだ 

冬がたり チラシ
囲炉裏を囲みながら…冬の風物詩「角館の冬がたり」でほっこり体験♪
エリア:
  • 東北>秋田>角館
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2017/02/10 10:30
コメント(0)
青岩秋子です♪

みちのくの小京都、秋田県仙北市角館(かくのだて)町の中心部、武家屋敷通りは言わずと知れたシダレザクラの名所ですよね(*ゝω・*)ノ

サクラの季節はもちろんのこと、秋はその通りを真っ赤に染める場所としてたくさんの観光客の方が訪れていますが、冬もとっても素敵なんですよ〜☆

冬景色2
武家屋敷の落ち着いた佇まいに黒板塀、そして一面の雪景色はまるで水墨画のよう。
不思議と心落ち着く感じです。

岩橋家 外観
武家屋敷のひとつ岩橋家では毎年「角館冬がたり」というイベントを行っていて、昔ながらの囲炉裏を囲んでかくのだて歴史案内人のお話を聞くことができるんですよ〜

イベントは主に12月から3月までの毎週金・土・日・振替休日
午前11時30分からと午後1時30分からの1日2回約30分
行われています。

去年の2月に聞いてきたので、紹介させていただきますねヽ(o’∀`o)ノ

冬がたりの様子
『この さびどご えぐ おざってけだんしな』
(こんなに寒い中、よくお越しくださいました)


歴史案内人さんがしてくれたのは、角館の歴史や武家屋敷通りについての話っこ、春のシダレザクラの話っこ、雪国の暮らしの話っこなど・・・
囲炉裏から聞こえる炭火のパチパチという音とゆっくりとした角館の温かいことばにほっこりしちゃいました(*´ェ`*)

いぶりがっこ
話っこの途中で、手づくりのいぶりがっこが出てきておやつタイムもありましたよ♪

皆さん、ポリポリといい音を立てて食べていました(笑)
とっても美味しかった〜(v´∀`)

岩橋家 囲炉裏
天井からいぶりがっこを作るための大根や保存食の干魚がぶら下っていたり、雪下ろしに必要な道具が飾ってある部屋での角館冬がたりは温かみ溢れる素敵な時間でした。
ゆったりとした時間を持つことの大切さも教えてもらったなぁ(´∀`○)

また、2/18(土)〜3/12(日)は「かくのだて雛めぐり」が行われますよ〜
角館は、武家の住む「内町」と町民の住む「外町(とまち)」に分けられた江戸時代の町割が残っていて、雛人形もそれぞれ特徴があるのだとか。

石黒家の雛
(去年の「石黒家」雛飾り)

駅前蔵 雛
(去年の角館駅前観光案内所「角館駅前蔵」の雛飾り)

代々大切に受け継がれてきた享保雛や豪華な古今雛、ふくよかなお顔の木目込み人形に押絵雛・・・いろいろあって見応えがありました〜(o´∀`o)

ガイド付き雛めぐり(要予約、有料)をお願いすると、案内人の方が雛人形の説明はもちろん、角館の歴史、町並みや建物の特徴を交えながらガイドしてくださるそうですよ〜(>∀<人)

そして!!
冬の散策をしたいけど冬靴の用意がないし・・・という方にうれしいサービスがあります〜

角館駅の右前に建つ観光案内所では無料で長靴の貸し出しを行っています♪
(*゜∀゜人゜∀゜*)━ィ♪!

長靴貸し出し
これはうれしいサービスですね〜☆
足元を気にすることなく、安心して散策できますね☆

魅力たっぷり♪冬の角館へ是非お出かけください!!


詳しくはコチラ↓↓↓

角館町観光協会HP
http://kakunodate-kanko.jp/
タグ:
角館 冬がたり 武家屋敷 岩橋家 雛めぐり 

三沢バラ焼き
三沢航空科学館で遊ぶ・食べる・また食べる!バラ焼き・空弁・ほっき丼!!
エリア:
  • 東北>青森>三沢・古牧温泉
テーマ:買物・土産 観光地 グルメ 
投稿日:2017/02/03 10:43
コメント(0)
青岩秋子です☆

少し前に行ってきた「青森旅レポート(三沢編)」をお伝えします。
青森県の旅、最終日は三沢でした。
1日食べて遊んで三沢空港から直行便で伊丹空港まで帰ります。(伊丹空港への直行便は1日1便です。)o(^O^*=*^O^)oワクワク

まずは三沢駅から『ぐるっとバス』に乗って『青森県立三沢航空科学館』へ。
『ぐるっとバス』は三沢市内の主要観光施設を周回するとっても便利な無料バスで、1年を通して利用できますよ!!※ぐるっとバスは原則、土・日・祝祭日の運行です。
三沢航空科学館1

『青森県立三沢航空科学館』は「大空」と「飛翔」がテーマの見て・触れて・体験できる人気の施設です。((*´∀`))ウキャキャ
「航空ゾーン」ではミス・ビードル号やYS-11など、青森県に関わりのある航空機や航空史を紹介しています。
三沢航空科学館2

月の重力を体感できるもの、空気の力を感じられるもの、フライトシミュレーターなどアトラクションが並ぶ遊園地のようなエリアもあり、入場料だけで全部楽しめま〜す。
三沢航空科学館3

三沢航空科学館4

他にも館内には様々な科学現象を体験できる「科学実験工房」や宇宙飛行士の宇宙食などを販売している「ミュージアムショップ」があり見どころ満載。
三沢航空科学館5

科学館の前にある「大空ひろば」には自衛隊機や米軍機など実物航空機が展示されています。迫力満点で今にも飛び立ちそう!!
三沢航空科学館6

再び『ぐるっとバス』に乗り込みショッピングプラザ「スカイプラザミサワ」へ。
米軍基地がある三沢の中心地にある「スカイプラザミサワ」ではアメリカングッズがいっぱい!
スカイプラザミサワ

お昼の時間です〜〜。待ってました〜〜☆彡
三沢グルメ1つ目は十和田市のグルメとして有名になった『バラ焼き』です。
なんと三沢が『バラ焼き』の発祥の地なんですって!!
三沢の『バラ焼き』のポイントは、特製ダレがしみ込んだバラ肉をたっぷりの玉ねぎの上に乗せて大きな鉄板で焼きます。
バラ焼き

玉ねぎが飴色になって水分がなくなれば食べごろ。特製タレにくぐらせていただきま〜す。
ご飯が進む、ビールも進む!美味しすぎます・・・(*^-^*) ニッコリ☆(感動)
バラ焼き2

三沢グルメは他にも豚バラ軟骨「パイカ料理」、サクサクとろとろ「チーズロール」、鮮度抜群「昼イカ 赤とんぼ」、夜は「アメリカンバー」などとバラエティ豊か。
その中でも寒い季節にしか食べられないおすすめの三沢グルメは『ほっき丼』です。
ほっき丼

三沢産のほっき貝を使った『ほっき丼』はお店によって味付けや調理法はさまざま。食べ比べするのも楽しいですね。
冬の定番ご当地グルメになっています。

またまた『ぐるっとバス』を利用し『三沢空港』へ。便利〜〜〜
空港売店では持ち帰りできる三沢グルメ『MISAWAメンチカツバーガー弁当』を!\(^ ^)/ バンザーイ
メンチカツバーガー

丁寧に作られたこだわりの2つのハンバーガーやおかずは冷めていてもとっても柔らかかったです。

遊んで食べて、魅力的な三沢の1日でした。

↓↓ 詳しい情報はコチラ ↓↓
三沢市観光協会
http://kite-misawa.com/

青森県立三沢航空科学館
http://www.kokukagaku.jp/
タグ:
航空科学館 スカイプラザミサワ バラ焼き 三沢空港 ほっき丼 

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