ホテル徹底比較!泊りがけで120%楽しもう!東京ディズニーリゾート®へ行こう!ディズニーホテル、オフィシャルホテル編

東京ディズニーランド®、東京ディズニーシー®へ遊びに行くなら泊りがけで思いっきり楽しもう!東京ディズニーリゾート®周辺のおすすめホテルを徹底比較! ディズニーの魔法の世界をホテルでも楽しめる「ディズニーホテル®」、人気の宿泊者特典も付いてくる「東京ディズニーリゾート®・オフィシャルホテル」を中心にご紹介します。 目的やニーズにあったホテルに泊まって、東京ディズニーリゾート®への旅をもっと快適で楽しく、そしてお得に!

東京ディズニーリゾート®に行くなら、どのホテルへの宿泊がおすすめ?ホテル徹底比較!東京ディズニーリゾート®を泊りがけで楽しもう!

ホテルの違いを知って自分に合ったホテルを探そう!

東京ディズニーリゾート®への旅行を120%楽しむために、宿泊するホテル選びはとても重要!東京ディズニーリゾート®公式・公認ホテルの種類を知って、比較表や地図を見ながら目的やニーズにあったホテルを探しましょう。

ディズニーの世界観と宿泊者特典たっぷり"ディズニーホテル®
「ディズニーホテル®」は東京ディズニーリゾート®直営のホテル。ディズニーの魔法の世界観をホテルでも楽しめるほか、宿泊者にはパークを楽しむための特典がたくさん付いてきます。全部で4施設ある「ディズニーホテル®」は優雅なリゾートステイが味わえる”デラックスタイプ”と、手軽にリゾートステイを楽しめる”バリュータイプ”に分かれており、タイプによってサービスやアクセス方法が異なります。

どのホテルも徒歩圏内。人気特典も付いた"東京ディズニーリゾート®・オフィシャルホテル"
東京ディズニーリゾート®・オフィシャルホテルは全部で6施設!どの施設も東京ディズニーリゾート®から徒歩圏内の近隣ホテルです。"ディズニーホテル®"の宿泊特典としても人気の混雑時の入園保証、パークの一部エリアに開園15分前から入園できる「ハッピー15エントリー」がオフィシャルホテル宿泊者にも付帯します。
お子様向けサービスや、夢の続きを楽しめる独自のコンセプトルーム、名物グルメなどそれぞれのホテルで東京ディズニーリゾート®の来訪者に嬉しい創意工夫が溢れています。

無料シャトルバスでGO!"東京ディズニーリゾート®・パートナーホテル","東京ディズニーリゾート®・グッドネイバーホテル"
「東京ディズニーリゾート®・パートナーホテル」は全部で4施設、「東京ディズニーリゾート®・グッドネイバーホテル」は全部で12施設あります。パートナーホテルとグッドネイバーホテル共に各ホテルとパークのバスターミナルを結ぶシャトルバスを無料で利用できます。ホテル内でパークチケットを購入できるほか、旅行会社の観光券(入場予約券)をパークチケットに交換できる点も便利なポイントです。

大きな違いは、パートナーホテルが新浦安駅周辺に立地しているのに対し、グッドネイバーホテルは比較的パークから遠方に立地していること。さくっと移動したい方はパークから無料シャトルバスで約15分のパートナーホテル、東京ディズニーリゾート®のほかにもショッピングや観光を楽しみたい方にはグッドネイバーホテルがおすすめです。グッドネイバーホテルの無料シャトルバスは事前予約が必要なので、前もって乗車時間の予定をしっかり立てておきましょう。また、パートナーホテルのみホテル内のショップ「ディズニーファンタジー®」で、パークで販売しているキャラクターグッズが購入できるところや、舞浜駅前での荷物預かり・輸送サービスが有料で利用できるところも異なります。


[注意]提携ホテルの特徴比較表について
※1 「ディズニーアンバサダー®ホテル」を利用の場合は「ディズニーリゾートクルーザー®(無料シャトルバス)」を利用可 。
「東京ディズニーシーホテルミラコスタ®」「東京ディズニーランドホテル®」を利用の場合は宿泊期間中
「ディズニーリゾートライン®(モノレール)」に乗車できる「フリーきっぷ」を用意。
※2 チェックイン当日を除く滞在期間中が対象。
(「東京ディズニーシーホテルミラコスタ®」宿泊者が東京ディズニーシー®へ入園の場合、チェックイン日も対象。)
※3 ホテルにより販売券種が異なるため、詳細は各ホテルへ要問合せ。

パークの余韻をそのままに、上質な空間で優雅なリゾートステイを。ディズニーホテル® デラックスタイプ

東京ディズニーシーホテルミラコスタ®

パーク一体型!東京ディズニーシー®での冒険の余韻をそのままホテルでも!
「東京ディズニーシーホテルミラコスタ®」は、東京ディズニーシー®の中にあるディズニーホテル®。実は、パークの中あるホテルは「東京ディズニーシーホテルミラコスタ®」だけ!イタリア語で「海を眺めること」を意味する「ミラコスタ」の名の通り、南ヨーロッパの古き良き港町「メディテレーニアンハーバー」の美しい景観を窓から眺められるのは、パークの中に滞在できる一体型ホテルならではの魅力です。レストランのテラスから東京ディズニーシー®のショーを鑑賞する、なんて贅沢も「東京ディズニーシーホテルミラコスタ®」」なら叶います。運が良ければ、閉園後のパークで行われるショーの練習風景を覗くことができるかも…!

休憩OK!東京ディズニーシー®⇔ホテルを行き来できる!
宿泊者専用のエントランス「ホテル&パーク・ゲートウェイ」からは、東京ディズニーシー®に直接行き来OK!ホテルの部屋で気軽に休憩できる点も、パーク一体型ホテルならではの便利な点です。遊び疲れてしまったり、荷物を取りに行きたい時など、特にお子様連れのゲストには嬉しいポイントですね。ヨーロッパの古き良き時代を思い起こさせるイタリアンクラシックの空間が、パークでの特別な一日をより上質なものにしてくれます。

ディズニーアンバサダー®ホテル

ディズニーの仲間たちに会える!アールデコとディズニーの魔法がとけあうホテル
「ディズニーアンバサダー®ホテル」の人気のポイントは、何といってもホテルの中でディズニーのキャラクターに会えるところ!ホテル1Fにあるレストラン「シェフ・ミッキー」で、ディズニーの仲間たちがテーブルを訪れる“ディズニーキャラクターダイニング”が楽しめるんです(要予約)。店内のいたるところにミッキーマウスのモチーフを発見でき、ワクワクした気分で食事ができます。朝食以外であれば宿泊者以外でも予約可能なので、食事だけは「ディズニーアンバサダー®ホテル」内で楽しむのもアリです。

お子様も大喜び!ディズニーキャラ客室でテンションMAX!
「ディズニーアンバサダー®ホテル」にはディズニーキャラクターをテーマにした客室が5種類あり、ポップでキュートなステイが体験できます。ディズニーホテル®ではどのホテルでも館内や客室にディズニーキャラクターを施してはいますが、特定のディズニーキャラクターや作品をテーマにした客室があるのは「ディズニーアンバサダー®ホテル」と「東京ディズニーランド®ホテル」だけ。「ミッキーマウスルーム」「ミニーマウスルーム」「ドナルドダックルーム」に加え、2017年2月からは「チップとデールルーム」と「スティッチルーム」もオープン!この客室に泊まるとルームアメニティーが入ったオリジナルポーチ(1部屋につき1個)が付いてくるところも、ディズニーファンには見逃せません。

東京ディズニーランド®ホテル

東京ディズニーランド®に1番近い!エレガントなヴィクトリア朝様式の壮大なホテル
シンデレラ城にもマッチした華やな雰囲気が漂う「東京ディズニーランド®ホテル」は、20世紀初頭イギリス・ヴィクトリア朝様式のクラシカルなホテル。総客室数は706室とディズニーホテル®の中でも最大規模、大人数で宿泊できる広い客室も豊富なこのホテルはまるでお城!パークで遊んだあとも物語の主人公気分になれる魔法の世界に誘ってくれます。東京ディズニーランド®のエントランスから最も近く、東京ディズニーランド®への来園の際にはアクセスも◎。

まるで映画の世界が広がるディズニーキャラ客室!プリンセスに大変身も!
「東京ディズニーランド®ホテル」には、「ディズニーアンバサダー®ホテル」と同様にディズニーキャラクターをテーマにした客室があります。ディズニー映画の世界観が広がる「ディズニーティンカーベルルーム」「ディズニーふしぎの国のアリスルーム」「ディズニー美女と野獣ルーム」「ディズニーシンデレラルーム」の4種類の客室に宿泊すれば、気分はまるで物語の主人公!

更に、ホテル内には美容師免許を取得したキャストが、3歳~小学6年生までの女の子をディズニー・プリンセスに大変身させてくれるビューティーサロン「ビビディ・バビディ・ブティック」が併設されています(有料)。ディズニー・プリンセスとしておなじみのシンデレラやオーロラ姫から、映画『アナと雪の女王』で大人気のアナやエルサまで、ドレスや髪型、メイクを憧れのプリンセスに仕上げてくれます。

人気の特典とディズニーの世界観はそのままに、手軽&快適な宿泊を。ディズニーホテル® バリュータイプ

東京ディズニーセレブレーションホテル®

2016年オープン!新浦安エリアに初のディズニーホテル® バリュータイプが誕生!
2016年、国内で4番目のディズニーホテル®として新浦安エリアに誕生した「東京ディズニーセレブレーションホテル®」!サービスや施設をシンプルにし、手軽にリゾートステイを楽しめるバリュータイプのディズニーホテル®です。デラックスタイプと違い、荷物を運ぶ際はカートでのセルフサービス、宿泊者限定グッズ販売やディズニーキャラアメニティなどもありませんが、入園15分前から一部エリアに入園できる「ハッピー15エントリー」や、混雑時の入園保証などディズニーホテル®の人気特典はそのまま。パークでの思い出が蘇るディズニーの世界観も健在です。 お弁当やソフトドリンク、ベビー用品(紙おむつ)などが立ち並ぶ「ホテルショップ」は24時間営業で、便利で快適に滞在することができます。各パークへの移動は無料シャトルバスの利用がおすすめですよ。

どちらの棟も見逃せない!”夢”や“ファンタジー”のウィッシュ、“冒険”や“発見”のディスカバー
ホテルはウィッシュとディスカバーの2棟に分かれており、パークのアトラクションを思い起こさせる装飾がそれぞれ異なるテーマで施されています。ウィッシュの棟は“夢”や“ファンタジー”がテーマ。ロビーの「シンデレラ城」や「イッツ・ア・スモールワールド」をモチーフにした装飾、ディズニーの仲間たちがアトラクションを楽しむ様子が描かれた客室など、カラフルで明るい空間で快適なステイを体験できます。対するディスカバーの棟は“冒険”や“発見”がテーマ。ロビーの「ビーバーブラザーズのカヌー探険」をイメージしたソファーの側には、勇ましく佇むミッキー。客室には壁一面に「ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション」などの冒険アトラクションが描かれ、未知なる世界へのワクワクした期待が湧き上がります。

■無料シャトルバスでのパーク⇔ホテル間移動時間:約20分

入園保証ほか人気の特典が魅力!お子様に人気のコンセプトルームが大人気!東京ディズニーリゾート®・オフィシャルホテル

年齢制限で比較!お子様の添い寝が無料になるオフィシャルホテルはここ!

ホテルによって、添い寝が無料になるお子様の年齢制限が違う!
オフィシャルホテル6施設それぞれ、添い寝が可能なお子様の年齢制限が異なります。よって、一緒に泊まる家族の構成やお子様の年齢、人数によってお得に泊まれるホテルが違ってきます。ホテルによっては小学校にあがる前のお子様だけではなく、小学生以上でも無料の添い寝OK。例えば、ラグジュアリーで上質なサービスが魅力の「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」では17歳以下のお子様まで添い寝が無料です。ホテルを比較した時に大人1名あたりの料金は高くても、お子様の年齢によっては結果的に安く泊まれることがあります。お子様連れでのホテル選びの際は、是非比較表を参考にしてみてくださいね。

サンルートプラザ東京

東京ディズニーランド®に一番近いオフィシャルホテル!
オフィシャルホテルの中でも比較的リーズナブルな価格が魅力の「サンルートプラザ東京」。東京ディズニーランド®に一番近いオフィシャルホテルで徒歩なら約15分と近距離ながら、オフィシャルホテルの中で唯一、東京ディズニーランド®直通の無料シャトルバスも運行!アクセス良好でとにかく移動が楽ちん、たくさんお土産を買い込んでも安心です。最上階のレストランからはシンデレラ城や東京ベイの夜景が見られるのも、近隣ホテルならではのポイント。是非早めの予約で窓際席をキープしてくださいね。

お子様に大好評のコンセプトルームはまるで絵本の世界
「サンルートプラザ東京」にはお子様も大喜びのコンセプトルームも豊富。おとぎ話の世界観に包まれる「キャッスルルーム」、西部開拓時代の冒険心が沸き立つ「フロンティアルーム」、豪華客船のキャプテン気分が楽しめる「クルージングキャビン」など、誰もが絵本やおとぎ話の主人公になれる夢のような滞在が叶います。

東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート

開放感ばつぐん!全室180度パノラマビューのバルコニーを完備!
シーサイドに佇む「東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート」は、非日常の空間を体感できるアーバンホテル。なんといっても全室バルコニー付きで開放感がバッチリ!どの客室も180度パノラマビューで、リゾート感あふれるロケーションが魅力です。パークサイドの部屋なら、バルコニーから東京ディズニーランド®の夜景や花火も楽しめ、シーサイドの部屋ならベイエリアの絶景が望めます。

名物「舞浜スマイルバーガー」で元気な一日のスタートを
目の前で作られる「舞浜スマイルバーガー」はホテルの朝食人気NO.1!お口の中に広がるお肉のジューシーな旨味と、特製オーロラソースのハーモニーがたまりません。おいしい朝食でパークで過ごす一日を笑顔でスタートしましょう。

東京ベイ舞浜ホテル

全室洗い場付きの浴室を完備!ファミリーはもちろん、大人数でも便利な客室
円形の外観がひときわ目立つ「東京ベイ舞浜ホテル」は、お子様連れのファミリーも快適に過ごせる設備やサービスが豊富。お子様連れもゆったり入浴できる洗い場付きの浴室を、全ての客室に完備!バスタブ内にステップがあるので、お子様とご一緒でも、ゆったり半身浴でも、リラックスしたお風呂タイムが思いのまま。トイレ・パウダールームも独立しているので、ファミリーはもちろん大人数での宿泊でも利用しやすい客室です。

全室ベッド2台がくっついていてお子様の添い寝も安心!お子様向け貸出しサービスも充実
さらには、全室ベッド2台が初めからくっついている「ハリウッドツイン」タイプで、お子様の添い寝も安心。お子様用のパジャマや踏台も客室に常備されているほか、調乳ポットなど乳幼児向けの貸出しサービスも充実。お子様がぐずってしまった時に役立つ絵本の貸出し、気になる東京ディズニーリゾート®のアトラクションの年齢制限一覧表など、パパ・ママに至れり尽くせりの充実っぷりです。

ヒルトン東京ベイ

夏のプールはリゾート感たっぷり!ラグジュアリーな上質ステイを選ぶならココ!
洗練されたモダンな雰囲気に溢れる「ヒルトン東京ベイ」。窓からは東京湾や東京ディズニーリゾート®を一望でき、景観はバッチリ。館内に24時間営業のコンビニも設けられ、ラグジュアリーな空間で便利で快適なステイが叶います。また、夏季オープンする全長50メートルのガーデンプールにリゾート気分も高まること間違いなし(有料)。パークを楽しんだ翌日は、降り注ぐ太陽の日差しを感じながら青空の下でのんびりと羽を伸ばせます。水深50cmのお子様用プールもありますよ。

お子様連れだけでなく、卒業旅行、女子会にも◎ファンタジーな世界に迷い込むコンセプトルーム!
オリジナル童話「見習い魔女ティアラと魔法の森」のストーリーを体験できる「ハッピーマジックルーム」には、ワクワクする仕掛けがいっぱい!パークで遊んだあとも、ファンタジーの世界が広がる魅惑の部屋で夢の続きをどうぞ。「ファミリーハッピーマジックルーム」なら1部屋で、最大6名まで滞在可能。お子様連れのファミリーはもちろんのこと、卒業旅行、女子グループでの宿泊にも人気です。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル

2016年12月に新棟がオープン!進化した超大型ホテルに!
2016年12月に新棟をオープンした「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」は、舞浜エリアで初めてとなる客室数1,000室を超える超大型ホテルに進化!新たな客室棟「PARK WING」はリゾートクルーザーが寄港する南国のシーサイドリゾートをイメージ。まるで異国にいるような錯覚に陥ります。さらに、2017年2月にはゲストのニーズに応えたカジュアル・ダイニング「ガレリアカフェ」もオープン。テイクアウトOK、ラストオーダー23時半で「パークから帰ったあとは軽めの夜食で済ませたい」という方にぴったりです(テイクアウトはランチ、ディナーのみ。一部メニューを除く)。

17歳以下まで添い寝無料!お子様向けアミューズメント施設も大人気!
なんと、「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」は17歳以下までお子様の添い寝がOK!秘密は全室36平米以上の広い客室に、幅ゆったりの大きなベッド。小学生、中学生、高校生のお子様連れには嬉しいポイントです。また、スポーツ&レクリエーション施設「オアシス」がお子様に大人気(有料)!キッズランドのほか、プール、浴場「舞湯」など多彩な施設で、ホテルでも飽きることなく過ごせます。

ホテルオークラ東京ベイ

全室44平米以上!靴を脱いでのんびりできる和室をチョイス!
ヨーロッパの宮殿を連想させる外観が優雅な「ホテルオークラ東京ベイ」。おもてなしの心を大切にするオークラならでは、極上ステイが叶います。
客室はゆったりと使える全室44平米以上!最もスタンダードな「スーペリアルーム」ではゴージャスな大理石のバスタブでリッチにな気分に。また、まるで旅館のような和室の客室もあります!パークで遊んだあとに、靴を脱いでゆったりとくつろげるのはありがたいですね!お布団で眠りたいお子様連れや、年配のゲストにも好評です。

絶品!ふわふわの「フレンチトースト」はオークラ伝統の味!
数々のアワードを受賞したオークラ自慢の朝食ブッフェの中でも、必食なのは「フレンチトースト」!前日から丸一日を掛けて下準備され、シェフが目の前で焼きあげる絶品。手間暇をかけてふわふわに焼き上がったオークラ伝統の「フレンチトースト」を、是非あなたも体験してみてください。

  • ※各ホテルの画像は楽天トラベルより提供されています。
  • ※2017年2月時点での情報です。特典や施設の詳細などは予告なく変更になる場合がございますのでご了承下さい。

最終更新日:2017年02月28日