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南アフリカの6つの魅力

息をのむ絶景

壮大なランドスケープや美しい山々、南アフリカは自然と共存することを大切にしています。「大自然の美しさは、大昔から受け継がれてきたもの。今私が立っているこの場所、この風景はそのまま後世に残してゆくべきもの」と、絶景を目の前にして、南アフリカ人は何百年後の未来へ思いを馳せます。古代から守られてきた変わらぬ大地のエネルギーを、ぜひ感じてみてください。

もっと知りたい南アフリカの魅力

南アフリカ観光局
アジア太平洋地区プレジデント
ブラッドリー・ブラウワー

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ワイルドライフ・サファリ

息をのむ様な大自然の中でのゲームドライブは、人生観が変わるほどの素晴らしい経験。ジープに乗って野生動物を探しに行く時間は、魅力の多い南アフリカの旅の中で、最も非日常を感じることができます。さらに高級サファリロッジに滞在すれば、至福のひと時をお過ごし頂けます。野生動物との出会いと感動を求め、南アフリカへサファリを体験しに出かけませんか?

もっと知りたい南アフリカの魅力

南アフリカ観光局 観光親善大使女優 高橋 ひとみ

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文化・世界遺産

多くの民族が暮らし、公用語は11言語。多民族の料理をアレンジして楽しみ、ラジオからはゴスペルもインド歌謡もロックも流れてくる南アフリカ。この国を旅していると、文化の厚みと広さに驚かされます。さらに、全部で8か所ある世界遺産を歩けば、それぞれに驚きと発見が。都市部では、アパルトヘイトという悲しい過去に向き合う凜とした姿に胸を打たれます。南アフリカは、美しくて、強くて、懐の深い国。ここにしかない、そしてプライスレスな魅力に溢れています。

もっと知りたい南アフリカの魅力

トラベルライター芹澤和美

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シティライフ

V&Aウォーターフロントとヴィクトリア・ワーフ ショッピングセンターは、私のケープタウンでのお気に入りのスポットです。質の良い南アフリカ産シルクネクタイや、南アフリカ特産のルイボスティーはお土産としても大人気。南アフリカ産のワインも種類が豊富で特にピノタージュは秀逸です。海辺には、お洒落で美味しいシーフードレストランが並んでいます。美味しい食事とともに眺める海やサンセットは、筆舌に尽くしがたいほど美しいです。

もっと知りたい南アフリカの魅力

観光大使 南アフリカ観光拡大
ワーキンググループ座長
古澤 徹

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アドベンチャー

ケープタウンからほど近いワインランドで、ブドウ畑をマウンテンバイクで巡りました。多少アップダウンがあって息が切れることもありますが、ブドウ畑を見渡せる丘に上ったときには、とても晴れやかな気分になります。途中ガイドさんが親切にブドウの品種などレクチャーしてくれるほか、サイクリング後には、美味しい南アフリカのワインをテイスティングできます。ワインに詳しくなくても十分に楽しめますよ。

もっと知りたい南アフリカの魅力

「地球の歩き方」編集・プロデューサー山崎 宏之

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南アフリカの海は活気に溢れ、驚くほどの美しさと野生生物でいっぱいです。キレイな白い砂浜を家族と一緒に歩き、貝殻を拾ったり、海の小さな生き物を探す時間は、至福のひと時です。また、ジェフリーズベイには世界で最も神秘的な波乗りポイントがあり、そこでイルカと一緒にサーフィンをするのが私のハッピータイム。ケープタウン沿岸で、好奇心旺盛なオットセイ達と共にダイビングするのも爽快です。

もっと知りたい南アフリカの魅力

ルイボスマーケティングリミテッド
取締役社長 日本支社支店長
クリントン・ガス

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南アフリカ基本情報
言語
:英語、アフリカーンス語、ズールー語などをはじめ11種類の公用語がある。
通貨
:1南アフリカランド=約7円(2016年9月現在)
時差
:−7時間
気候
:南アフリカの気候は基本的には温暖。乾季(4〜10月)と雨季(11月〜3月)に分かれる。ただし、ケープタウンだけが地中海性気候のため、乾季と雨季が反対になるので注意。「一日の中に四季がある」と言われるほど、南アフリカの一日の気温差は大きい。朝晩は冷え込む(涼しくなる)ことが多い。湿気が少なくカラッとしているため、夏の暑い時期でも比較的過ごしやすい。© 2016 South African Tourism
PR企画
南アフリカ観光局
http://south-africa.jp/
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