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日通ペリカントラベル・ネット・ブルネイ発信現地情報

プロフィール
ニックネーム:
ブルネイペリカン
居住地:
アジア>ブルネイ>バンダルスリブガワン
会社名:
日通ペリカントラベル・ネット・ブルネイ
会社英字名:
会社所在地:
アジア>ブルネイ>バンダルスリブガワン
会社電話番号:
+673-2234280
業種:
旅行業
自己紹介:

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ブルネイのお食事どころ
ブルネイのお食事どころ
エリア:
  • アジア>ブルネイ
テーマ:グルメ 
投稿日:2011/09/23 16:51
コメント(0)

ブルネイのお食事どころをご紹介いたしま〜す♪

◆屋台スタイル・フードコート

気軽な屋台スタイルやフードコートでは、手ごろな料金で、サテーや焼きそば、焼き飯、ローストチキン、焼き魚までローカル料理が楽しめます。

フードコートは、4件の中心部ならどこでも見かけます。ジュルドンパーク内のフードコートやヤヤサンショッピングセンターでの買い物の後も1Fにあるフードコートで地元料理、シーフード、飲茶など様々な料理が選べます。

バンダール地区のウィスマ セティア フードコート(2F)にもローカル料理・タイ料理などお手ごろに楽しめます。

ガドン地区には、ジャヤハイパーマート(GF)やモールショッピングセンター内(F)にも豊富にそろっています。

 

◆レストラン(アジア料理)

ガドン地区には、アシアン料理の店がたくさんあります。中華、インドネシア、インド、タイ、日本食やその他シーフード、ニョニャ料理までそろいます。家族連れに人気のお店が多いです。

バンダール地区には、ローカル料理のお店が多くあり、ムアラ通りにも人気のシーフードレストランがあります。

トゥトンやセリア、クアラベライトにも選り取りのレストランがあります。

中華料理は、特にブルネイでも人気が高く、ガドン地区に有名店が集まっています。四川ダイナスティーレストランもそのひとつで、バンダール地区のフォンマンレストランも人気です。ヤヤサンショッピングセンター向かいにあるRMS ポートビューレストランでは、エレガントなシーフード料理が味わえます。

 

◆レストラン洋食

主なホテルならどこでもアジア料理と洋食を織り交ぜた食事やビュッフェを楽しむことができます。 シェラトン・ウタマ・ホテルのディールズ レストランは高級レストランとして定評があります。

ヤヤサンショッピングセンター向かいのフラティーニ レストランではイタリアンをもてなしています。

 ガドン地区のコーヒー ビーン&ティーリーフやコーフィーゾーン、トーレアンでもカフェスタイルの食事が楽しめます。

 

◆ファーストフード店

ブルネイにもファーストフード店が賑わっています。ピザハット、KFC,マクドナルドは市内に各店舗があります。また、ジョリビー、エキスプレスなども人気です。

レストランは大抵夜時または10時まで営業しています。週末や祝日はホテル内レストランや中華料理店は予約が必要tなる場合があります。

ブルネイ乗り物
ブルネイの乗り物・交通手段
エリア:
  • アジア>ブルネイ>バンダルスリブガワン
テーマ:鉄道・乗り物 
投稿日:2011/08/19 13:35
コメント(0)

バンダル スリ ベガワンの中心部には、多くの観光ポイントがあります。 煌びやかなオマール アリ サイッフディン モスクや王室資料館、歴史センターまた川沿いのヤヤサンショッピング コンプレックス。そのほか、公共交通機関で他の目的地まで行くことができます。

 

 

タクシー

メーター式がホテル、ショッピングセンター、空港から利用できます。首都バンダル・スリ・ブガワンでは、チャトゥール通りに

タクシーターミナルがあります。空港タクシーもご利用できます。

 

 

レンタカー・ハイヤーサービス

レンタカーやドライバー付の車手配は、空港や主要ホテルにて手配可能です。

 

Buses

 

首都バンダル・スリ・ブガワンには、つのバス路線が走っています(朝6時から夕方6時)。東部ライン・南部ライン・西部ライン・中央ライン・環状ライン・北部ラインです。中央ラインは、15分毎に運行し、ブルネイ国際空港、郵便局、政府機関、公立学校、テラスホテル、シェラトンウタマホテル、ユースセンター、バスターミナルを通りその後、手工芸品センター、ブルネイ博物館、マレーテクノロジーセンターを通ります。

首都バンダル・スリ・ブガワンには、つのバス路線が走っています(朝6時から夕方6時)。東部ライン・南部ライン・西部ライン・中央ライン・環状ライン・北部ラインです。中央ラインは、15分毎に運行し、ブルネイ国際空港、郵便局、政府機関、公立学校、テラスホテル、シェラトンウタマホテル、ユースセンター、バスターミナルを通りその後、手工芸品センター、ブルネイ博物館、マレーテクノロジーセンターを通ります。

環状ラインは、20分毎に運行します。発着がバスターミナルになり、国立病院、ジャミ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク、ガドン生鮮市場、センターポイントホテル、政府機関、出入国管理局、スルタン・ハサナル・ボルキア国立競技場、イスラムセンター、スパ セイブ マボハイ、シェラトンウタマホテル、テラスホテル、ユースセンターを通ります。

北部ラインは、ライン1、ライン2、ライン3、の路線に別れています。ライン1とライン2は、ベラカス軍キャンプ、ブルネイ国際空港、市内バスターミナルを通ります。ライン3は、ベラカス軍キャンプ、市内バスターミナル、コタバトゥのマレーテクノロジー博物館を通ります。 初乗り料金は、BND1ドルです。

そのほか、セリア町やクアラ・ベライトへの長距離路線も同じバスターミナルより運行しています。

 

空の便

ロイヤル・ブルネイ航空(RBA)がバンダル・スリ・ブガワンとアジア、中東、ヨーロッパ、オーストラリアの主要都市を結んでいます。シンガポール航空、マレーシア航空、エアー アジアも乗り入れています。

 

水上タクシー

水上タクシーは、水上集落での最も一般的な交通手段です。ブルネイ川沿いから気軽に利用できます。料金は交渉制です。

テンブロン県へは、毎朝7時45分から夕方4時まで運行しています。リンバン、ラワス、スンダル、ラブアンなどへの運行もあります。

 

 

フェリー

隣国マレーシアのラブアン島へは、スラサターミナルから運行しています。所要時間は、45分から60分です。


NoPhoto
ブルネイ 観光 ジャミヤシル・ハニサル・ボルキア・モスク
エリア:
  • アジア>ブルネイ>バンダルスリブガワン
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2011/08/12 11:17
コメント(0)

ブルネイの観光スポットをご紹介いたします♪


■ジャミヤシル・ハニサル・ボルキア・モスク

現ボルキア国王の即位25周年に合わせて建設され、1994年に完成しました。通称ニューモスク。礼拝堂は一度に5000人収容できる広大なものです。旅行者でも入場できます。本堂には、無料で貸し出してくれる黒のマントを着用し靴を脱いで(靴下は履いたままでよい)入ります。手荷物はロッカーに預けなければいけません。

 


NoPhoto
ブルネイ 観光 オマール・アリ・サイフディン・モスク
エリア:
  • アジア>ブルネイ>バンダルスリブガワン
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2011/08/11 13:44
コメント(0)
ブルネイの観光スポットをご紹介いたします♪

■オマール・アリ・サイフディン・モスク

黄金色に輝くドームとモスクを囲むラグーンに浮かぶ石船で有名なブルネイを象徴する美しいモスクです。ブルネイのパンフレットやガイドブックの表紙に必ずと言っていいほど載っています。1958年に完成し通称オールドモスクと呼ばれています。モスク名は第28代オマール・アリ・サイフディン前国王に由来します。

 

 

 



NoPhoto
イスラム国ブルネイで、ビールは飲める??
エリア:
  • アジア>ブルネイ
テーマ:グルメ 
投稿日:2010/05/13 19:20
コメント(1)

こんにちは!

ブルネイに観光に行くことを決めたものの、たしかブルネイはイスラム教の国、、レストランで食事のときにビールとかワインとか飲めるのかな?と疑問を持っていらっしゃる方のために現地在住スタッフがブルネイのアルコール&飲み物事情をご紹介します☆。

ブルネイは、イスラム教国のため、国内ではアルコールの販売が一切行われていません。そのため観光客の方は入国時にお酒類の持ち込みをすることができます。(17歳以上の非イスラム教徒以外に限り、ビール12缶とボトル類2本までです。)

現地では、イスラム教徒以外は国外より持ち込んだお酒を飲みますが、公共の場での飲酒も禁止されているため、ふだん、街中で見かけることはありません。家庭で飲むのが一般的です。ですので、お酒はホテルの客室内で召し上がって下さいね。

さて、ブルネイのイスラム教徒以外の方たちがどこでお酒を手に入れるかというと、、車で国教を超えるのです。ブルネイの市内から一番近いマレーシアへの国境は約45分ほど、、この国境を越えるとすぐにブルネイから来る外国人用のお酒が販売されているというわけです。

週末には、国境エリアが混み合うのもこのためなんです。でも、毎回パスポートを携帯して出国・入国を繰り返すので、パスポートのページがすぐにスタンプで一杯になるとか、、お酒もほどほどが一番ですね。

さて、ブルネイでお酒に代わる飲み物はというと、「BAVARIA」というオランダ産のノンアルコールビールです。

「BAVARIA」
原産国:オランダ
原材料:大麦モルト、小麦、ホップ
アルコール度数:0.0% と缶にも大きく表示されてますね。
製造:LIESHOUT HOLLAND
値段:ロング缶でBND2ドルという安さ!
1.味について
苦味が少なく、さっぱりとしたのみ心地。冷たく冷えていると、とてもおいしいです。
りんご味のするタイプもあります。
 
2.香り
ノンアルコールビールは製造の最後の工程でアルコールをとばしてしまいますが、原料はふつうのビールと同じなので、麦芽の香りも楽しめます。
 
3.飲んでいる人々の年齢層
ブルネイ人よりもタイ人やインドネシア人などの外国人が良く飲んでいるのを見かけます。
 
4.よく飲まれているレストラン
特にここが!!というスポットはないのですが、写真は市内中心部のオフィス街近くのローカル料理のフードコート
で撮影☆スーパーマーケットでも売っています。
5.現地スタッフのお薦めポイント
地下1階から3階までショッピングセンター「THE MALL」がはいっている、リズクンインターナショナルホテルに
泊って、BAVARIAやおいしいブルネイのおつまみ系スナックやローカル料理をテイクアウェイして、お部屋で
ゆっくり乾杯!広くてゆったりとしたお部屋でくつろぎながら過ごしてみるのもアリですね☆
<
★最後に、ビールに代わる飲み物で、現地で人気の飲み物は、テ・タレ、フルーツジュース、ABC(マレー風カキ氷)になります。
なかでもテ・タレ(紅茶とミルクを2つのカップを使って混ぜあわせたもの)は、ローカル人に人気でどこのローカルレストランにも、たいていあります。
ローカル人の定番メニュー、ミーゴレン(焼きそば)とテ・タレでブルネイ風夜ご飯は、いかが?

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