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今日も旅する!!ファイブスタークラブ世界探検隊

~お客様の代わりにファイブスタークラブ社員が世界中をチェックしてレポートしてきました。~

プロフィール

ニックネーム:
ファイブスタークラブ
居住地:
東京都
会社名:
ファイブスタークラブ
会社英字名:
Five Star Club
会社所在地:
東京都
会社電話番号:
03-3259-1511
業種:
旅行業
自己紹介:
1.全コース1名より催行保証。ツアーキャンセルはありません。(ごく一部のコースを除く)
2.アレンジ自由自在。延泊や減泊、ホテルグレードUP、航空会社指定、何でもできます。
3.基本的に少人数でのツアーで団体旅行のわずらわしさはありません。(ごく一部のコースを除く)
3.遊牧民のゲルにホームステイやサハラ砂漠でキャンプなど、その国でしかできないユニークなオリジナルツアーを企画。
3.毎週土曜日、各方面の専任スタッフが説明会を実施。疑問、質問は何でもどうぞ。(予約制)

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ケニア
ケニアで癒される、サファリ三昧の旅
エリア:
  • アフリカ>ケニア>アンボセリ
  • アフリカ>ケニア>マサイマラ
  • アフリカ>ケニア>ケニア山
テーマ:世界遺産 自然・植物 動物 
投稿日:2017/01/13 16:28






とうとうケニアを訪れる機会がやってきました。これまでは北アフリカまでだったので、初めてのサハラ砂漠以南、ザ・アフリカです。ケニアは一生に一度は訪れたいと思っていた国。言わずと知れた動物王国で私たちが動物を見る意味で使っている「サファリ」はスワヒリ語の「旅」に由来しています。どんな「サファリ」になるのか、テンションがあがります。
今回はアンボセリ→ナイバシャ→マサイマラ→ナクル→ケニア山というルートで行ってまいりました。
エミレーツ航空でナイロビに到着後ドライバーガイドさんと合流し、一路アンボセリへ。空港からアンボセリは約4時間半ほどです。飛行機の到着が遅れたのでこの日は宿泊のみ、翌日の朝一番からサファリ開始です。
アンボセリ国立公園はアフリカ最高峰キリマンジャロ山の麓に広がっています。かつてアーネスト・へミングウェイはこの地でハンティングを楽しみ、「キリマンジャロの雪」を執筆しました。実は昨年の春に行ったキューバのヘミングウェイ博物館(元ヘミングウェイ自宅)でたくさんの動物の剥製を見て複雑な気になったのですが、ここだったのか〜、としみじみ。もちろん今はハンティング禁止です。でもライオンなど肉食動物によるハンティングは自然の営み。今回の旅をとおしてハンティング自体は見られませんでしたが、ハンティング後ライオンが獲物を咥えて去っていく姿を見ることができました。その堂々とした姿は百獣の王の名の通り。また乾期には干上がってしまう湖には今回は見られないと思っていたフラミンゴが彼方に見えました。



ガゼルとヒヒがお出迎え



キリマンジャロ山とシマウマ



ケンカ中




彼方にフラミンゴ


公園内には観光客が徒歩で歩けるオブザーベーションヒルという展望台もあります。丘の上からは公園が一望でき、かわいい野鳥が出迎えてくれました。










湖以外にもアンボセリには湿地帯がいくつかあり、まわりにはいろいろな動物が集まっていましたがここでタイムアップ。まだまだ見たりませんが、後ろ髪を引かれながら次の目的地へ。ナイバシャへは7時間ほどかかるのです。
ガゼルの親子






マサイの売り子さん


ナイバシャはバードウォッチングでも有名で、世界各地から愛好家が集まります。ここではボートで湖をサファリするのですが、それは翌朝にすることにして、夕方はロッジ周辺だけ案内してもらうことにしました。周辺にもシマウマやウォーターバック、アビシニアコロブスというテナガザルの一種が見られることも。














ナイバシャでの宿泊はナイバシャ・サウェラ・ロッジです。お部屋はコテージ風で内装もかわいい雰囲気。
次にきたときはロッジでゆっくり過ごしたいものです。






朝は苦手なのですがケニアでは目覚めると鳥たちのさえずりが心地よい毎日でした。この日は早朝ボートサファリに出発です。さまざまな野鳥を見ることができましたが、残念ながらカバは少し顔を出しただけ。
でもガイドさんはがんばっていろいろ教えてくれます。
















希望すれば三日月島に上陸してウォーキングサファリもできます。車ではなく動物と同じ目線で歩いて動物に近づけるなんて貴重な体験。上陸するといきなりキリンに出会えました(キリンと同じ目線は無理ですが・・・)。












カモの親子


ボートサファリのあとはマサイマラへ移動です。約5時間ですが、マサイマラに近づくと舗装がなくなりオフロードに。車には私とドライバーガイドさんの二人で車体が軽いためかなり揺れました。そして対向車がくると砂ほこりが・・・マサイマラは国立公園ではなく保護区なので国ではなく地域が道路の舗装など管轄しているのですが、道がきれいになったらなったで、不審者の流入やマサイの家畜を盗む輩など問題もあるようで、難しいところなのです。

マサイマラでの宿泊はセントリーム・テンティッド・キャンプです。アンボセリでも同系列でしたので内装は少し変わりますが、配置はほぼ同じ。部屋の入口はアンボセリがジッパーでしたが、マサイマラはドアに鍵がかかるタイプでした。








休憩した後夕方のサファリに出発。マサイマラ国立保護区は大阪府とほぼ同じ面積という広大なエリア。心なしかマサイマラの動物は筋肉質のような気がしました。














もう夕方なのにライオンはまだ昼寝中でした。ライオンはかなり見たのですが、ほとんど昼寝中。それでもあまり近づくのは危険。ドライバーガイドさんは「危ないので早く撮って!」を繰り返していました。やはり野生なのだと改めて思わされる言葉でした。
足あげて寝てる


あ、起きた


また寝る


あくびをする別のライオン


雌ライオンに集まるサファリカー


座っちゃった


何も遮るものがない大地で見る夕焼けはまた格別。でも日があるうちにキャンプに戻ります。
この日は満月でした。






マサイマラ2日目は1日サファリに出発。動物を探しながらマラ川まででかけます。昨夜雨が少し降ったのですが朝には快晴になりました。










ヌーの群れを見ていた時、急に走り出しました。何かあったのかと思うと向こうからチーターがやってきたのです。でもチーターはすでに食事後でお腹いっぱいの様子。襲う気は全くないのですがヌーは注意深くみていました。まさに弱肉強食の世界です。
















そしていろいろな親子連れにも出会えました。








キリンにかこまれたシマウマも。


水浴びするハイエナも。




眠いライオンシリーズ








この日の最後はマサイ村に訪問して歓迎の儀式を受け、暮らしぶりも垣間見ました。外に出て働く人もいる中暮らしを守っています。








この日は本当にクタクタで、キャンプに戻ったとたん寝に入ってしまったのでした。
旅はいよいよ終盤、ナクルへ向かいます。

かつてはフラミンゴの大群で有名だったナクル湖には現在その姿は見られません。水位上昇で捕食条件が悪化したため他の湖に移動してしまったのです。道は水没しかつての公園ゲートも水没の危機で今後が心配です。






ナクル湖国立公園にはケニアでも珍しいロスチャイルドキリン、サイが住んでいます。そしてサファリ最後のこの日ビッグ5のうち唯一見ていなかったヒョウも見ることができました。


















ナクル湖での宿泊はフラミンゴ・ヒル・テンテッド・キャンプでした。これまでのテントキャンプより少しリゾートな気分です。






普段の食事はビュッフェなのですが、この日は私を含めて2組だったので食事はコースメニューでした。ランチは優雅に中庭で。これでまたリゾート気分が盛り上がりました。




そして最終地のケニア山国立公園に向かいます。ケニア山での宿泊はフェアモント・マウントケニア・サファリ・クラブです。ラグジュアリー感満載のこのホテルは赤道にあり、北半球と南半球の境の印もあります。すべてに行き届いたサービスで本当に落ち着きました。












敷地内にはアニマル・オーファネージュ(動物孤児院)があり動物とのふれあうこともできます。実は動物を触ることは苦手だったのですが(犬、猫でも)、思い切ってやってみるとできるもので(もちろん人に慣れている子たちに触らせてもらっています)、これから日本でもできるかもと新たな発見ができたのでした。








ゾウガメは150歳!!














出発前の野生の暮らしはテレビにも出てきそうな緊迫感のイメージだったのですが、印象に残ったのはのんびり草を食む動物たち。その姿を見てとても癒された気持ちでサファリ(旅)を終えました。

お勧め度
アンボセリ ★★★★ キリマンジャロを見るなら!
ナイバシャ ★★★★★ 野鳥好きにはお勧め!
マサイマラ ★★★★★ ここは外せない!
ナクル ★★★★ 貴重な動物が見られます!
ケニア山 ★★★★★ 動物との触れあいができる!

(2016年10月 平田真美)

ケニア
自分だけの動物図鑑完成!ケニアサファリ旅
エリア:
  • アフリカ>ケニア>アンボセリ
  • アフリカ>ケニア>マサイマラ
  • アフリカ>ケニア>ナイバシャ
テーマ:自然・植物 動物 
投稿日:2016/01/05 14:25
大好きなキリンが目の前!!


休憩中のライオンのカップル


アフリカサファリの定番、ケニアへ出張の機会が訪れました。
ケニアと言えば、ナイロビの危険なイメージを持たれる方も多いと思います。ここ最近、エボラ出血熱やテロ等いろいろな悪いイメージが先行してしまい、アフリカ旅行を懸念される方が多かったように感じますが、実際に現地へ行ってみるとサファリで楽しむ国立公園は、宿泊する部屋の鍵をかけなくても良いくらい安全な場所でした。
今回はアンボセリ国立公園→ナイバシャ湖→マサイマラ国立保護区→ナクル湖のルートでサファリを堪能してきました!

ナイロビの空港に到着後、スルーガイドとして案内してもらうため、ドライバーガイドさんにサファリカーでお出迎えしてもらい、そのままアンボセリ国立公園へ。
空港からは5時間ほどかかります。アンボセリ国立公園に着く頃はすっかり夕方でした。翌日は朝から夕方までずっと国立公園内でサファリ。国立公園のゲートを入るとすぐにガゼルやヌー、シマウマがお出迎えです。





草食動物を動物園でしか見たことのない私は、こんなに近くで野生の動物を見れること、更にシマウマの多さ等、初っ端から驚きの連続でした。
アンボセリ国立公園は、ゾウ、キリン、ヌー、シマウマ、ガゼル、ダチョウ等主に草食動物にたくさん出会えます。
所々に突如現れるダチョウ。迫力があります


食事中のゾウさんもこんなに近くで!!!


文豪であるヘミングウェイがハンティングと執筆のために住んだ地として知られるアンボセリ国立公園。アフリカ最高峰のキリマンジャロ山の麓に広がる国立公園としても有名で、滞在中には朝焼けや夕焼けを見ることもできます。天気の良い日であれば、キリマンジャロ山を眺めながらサファリを楽しみ、キリマンジャロ山を背景に動物の写真を撮ることもできるので他の国立公園より特別感があります。
キリマンジャロ山の夕焼け


日中も天気が良いとキリマンジャロ山がはっきり見える


オブザベーションヒルからは水場に集まる象やシマウマを観察できるのもこの国立公園ならでは。近郊には多くのマサイ族が住んでいるので、足を延ばしてマサイ村も訪問しました。マサイ族が歌とジャンプで歓迎してくれて、家の中まで案内してくれたり火の起こし方を見せてくれたり、貴重な体験でした



マサイ村の家の中


マサイ族の男の子達


一生懸命火を起こしてくれた


アンボセリからナイバシャ湖までは、1日がかりの移動です。途中で広大なグレートリフトバレー(大地溝帯)を通ります。
北は死海から南はモザンビークまで東アフリカの大地を縦断する巨大な大地溝帯。地球の割れ目とも言われ現在も活動が続いているこの大地溝帯は広大な草原や森林が広がり、多種類の動物、また人々も住んでいます。フラミンゴで有名なボゴリア湖やナクル湖もこの大地溝帯にあり、鳥や大型動物もたくさん生息するので生態研究等に適した大地だと言われています。大地溝帯のビューポイントからは、広大な大地溝帯を見渡せます。

グレートリフトバレー ビューポイントの看板




広大なグレートリフトバレー



ナイバシャ湖は国立公園ではありませんが、早朝に湖をボートでサファリすることができます。ここでは多種類の鳥やカバに出会えます。




また、ボートサファリの途中には、オプションで三日月島に上陸し、ウォーキングサファリも楽しめるのです。基本的にサファリをする国立公園内は車から降りることはできませんが、この三日月島は自ら歩いてサファリすることができるので動物に近づけるチャンスです。
この日、ボートサファリ中にあいにく雨が降ってしまい傘を差しながらのウォーキングサファリでしたが、動物達は雨に喜び、嬉しそうに走り回っていました。(動き回るので写真はブレブレなのは残念でしたが・・)
私が差す傘が気になって付いてくるキリン


こんなに大量のヌーに注目されると少し怖い


次の目的地、マサイマラは今回の旅の中ではメインの国立保護区です。
広大な草原が広がるこのマサイマラ国立保護区は、観察できる動物の種類、数ともにケニア一を誇ります。特にライオンやチーター等の大型動物を目的にするサファリには最適です。早速保護区内に入り、大物を狙います。サファリカーには無線が付いていて、ドライバーさんはこの無線で他のサファリカーと情報交換をしながら、協力して動物を探します。
眠たそう・・


仲良く休憩中


終日サファリの日程では、タンザニアとの国境まで行くこともでき、マラ川でたくさんのカバやワニの観察もできます。国立保護区の規模が大きく様々な表情の動物を観察できるチャンスが多いです。更にライオン王国と言われるマサイマラですので高確率でライオン、やチーターに出会うことができます。
今回私は体験しませんでしたがバルーンサファリもおすすめです。肉食動物は早朝からハンティングを行うので、日中とは違う動物の姿を見る事ができるかもしれません。
日の出から夕方までいろんな姿の動物を見るには、2泊以上の滞在は必須だと感じました。

タンザニアとの国境を示す石


マラ川のカバの親子


捕食中のナイルワニ


その他、マサイマラでは本当に図鑑が作れるほどたくさんの動物に出会えました。どの動物も表情が生き生きしていて不思議ですがパワーをもらったような感覚です。









最後のサファリ地、ナクル湖まではマサイマラから車で6〜7時間かかります。ナクル湖は数年前までフラミンゴで有名でしたが、現在は湖畔で数十羽ほどしか見る事ができません。フラミンゴはプランクトンがたくさんいるアルカリ性の湖に生息しますが、ナクル湖は水位が上昇し、プランクトンも減ってしまったため、別の湖に移動してしまったのです。

湖畔のフラミンゴ 現在は数十羽ほど・・


ナクル湖国立公園の展望台からナクル湖を一望できますが、一目で水位が上昇しているのが分かります。現在ナクル湖の湖畔にあったゲートは水没して入れなくなっていますし国立公園内の道も一部通れなくなっています。しかし、このナクル湖にはもう一種、お目当てとなる動物、シロサイがたくさん住んでいるのです。大きな体ですが、足の膝以上の高さの段差に登れない可愛らしい動物です。1日目は1匹しか見れませんでしたが、翌日の最終日に再チャレンジでサイの家族(?)に出会うことができました。


ケニアの人々は私が訪れた国の中で、ベスト3に入るほどフレンドリーで親切だと感じました。子供からお年寄りまで車に乗っていても手を振ってくれるし、「ジャンボ」「アサンテ」「ハクナマタタ」この言葉だけで誰とでも仲良くなれる、そんな温かい国でした。ケニアは動物達の楽園であり、そんな動物達と共存するケニアの人々は日本人とは異なるゆっくりとした生活をし、皆幸せそうに生きているように感じました。
ケニアに行く前までは未知の世界で不安でいっぱいだった私ですが、時間を忘れてしまうほどサファリに夢中になり、ガイドさんをはじめケニアで出会ったたくさんの人々のおかげで楽しく素晴らしい旅でした。
キリンの変顔(食事中)


お昼寝中のカバ


勇ましいハイエナ


シマウマの数に終始圧倒されました!


アンボセリ国立公園★★★★★ 草食動物にたくさん出会えます。キリマンジャロ山の朝焼け・夕焼けも必見です。

ナイバシャ湖 ★★★★★ ボートサファリで訪れる三日月島は必訪!ウォーキングサファリでより動物に近づけるチャンス有りです。

マサイマラ国立保護区 ★★★★★ 動物の種類・数ともにケニア一を誇るマサイマラ。ライオン王国とも言われるマサイマラでビッグ5制覇を目指せます。

ナクル湖国立公園 ★★★★ 現在フラミンゴは数十羽程ですがシロサイに出会える確率は高く、多種類の鳥も観察できるので依然人気があります。

(2015年10月 栗山智美)

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