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中南米専門旅行会社 ラティーノ

(株)ラティーノ
中南米専門旅行会社として現地を熟知しているが故のご提案や現地受入れ体制、そしてその圧倒的な情報量が最大のウリです!
プロフィール

ニックネーム:
らてぃーの
居住地:
東京都
会社名:
(株)ラティーノ
会社英字名:
TURISMO LATINO,INC.
会社所在地:
東京都
会社電話番号:
03-3792-9000
業種:
旅行業
自己紹介:
弊社は中南米専門とする旅行会社として今年で27年目!
365日南米各国と連絡を取りながら日本のお客様を現地でサポートさせて頂いている事が我々のセールスポイントであり、その圧倒的情報量が最大の強みでもあります。
現地を熟知しているが故のご提案や内容また現地での受け入れ体制など絶対の自信を持っています!
まずはホームページをご覧下さい!

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記事一覧

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casa concha
マチュピチュ遺跡・出土品展示
エリア:
  • 中南米>ペルー>クスコ
テーマ:観光地 
投稿日:2011/08/11 17:15
コメント(0)
casa concha


現地10日、マチュピチュ遺跡の出土品展示がスタートしました!
マチュピチュ遺跡発見時の貴重な出土品が数多く展示されます。
下記詳細ご確認ください。

・場所:クスコ中心部、カサ・コンチャ(Casa Concha)
(アルマス広場より徒歩圏内)

・OPEN:AM09:00〜PM16:00

・展示品:約400点

初、今年7月から一般公開の予定でしたが、照明などの機材導入の遅れで
延期されていました。クスコ市内観光訪問リストに追加間違いなしですね♪

※同展示はマチュピチュ遺跡発見100周年の一環です。
展示期間は未定であり、主催者側の発表により終了されます。

マチュピチュ全線開通
クスコ⇔マチュピチュ間列車全線開通!
エリア:
  • 中南米>ペルー>マチュピチュ
テーマ:観光地 鉄道・乗り物 世界遺産 
投稿日:2010/07/02 14:22
コメント(0)
2月の水害の影響により長い間不通となっていたマチュピチュへのアクセスルートですが現地今日7月1日より予定通り全線開通しました。
これでポロイ駅をはじめ、オリャンタイタンボ駅、マチュピチュ村駅間の便が全線開通したことになります。
但し、安全確認のため一部区間では徐行運転が必要となっております。
これにより9月までの間、全体の所要時間が通常より約30分余計に掛かります。

8月、9月は全世界からの客が押し寄せ、本来の繁忙期の姿に戻ることを関係者達が
期待を寄せています。マチュピチュ全線開通

マチュピチュ
ペルー マチュピチュ行き列車 最新レポート
エリア:
  • 中南米>ペルー>マチュピチュ
テーマ:観光地 
投稿日:2010/04/21 11:24
コメント(0)
マチュピチュ観光の再開から早二週間が過ぎようとしています。
復作業が進んでる傍ら、現地よりオリャンタイタンボ-ピスカクーチョ間の移動の
最新レポートが届きましたのでご報告させていただきます。

*車での移動はひきつづき砂利道と舗装道を入り混じっての運行であるが、危険はない。
基本的に両面運行。オリャンタイタンボ-ピスカクーチョは距離的に約15KM
ありますが、観光客や一般住民が利用するルートのため、
道路が渋滞することもあります。
移動時間は50分前後をみる必要があります。 
尚、一台あたり最大15名となります。


*マチュピチュ村、マチュピチュ遺跡では平常どおりの観光が行われております。
但し、列車の本数が少ない中で世界中の観光客が押し寄せていることもあり、
お客様のご希望の列車時間を確保出来ないことがありますのでご了承ください。

ピスカクーチョまでの移動映像はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=Ay5XDPYVDDc&feature=channel


マチュピチュ

リマ博物館
ペルー リマ美術館
エリア:
  • 中南米>ペルー>リマ
テーマ:鑑賞・観戦 
投稿日:2010/04/21 11:19
コメント(0)
現地4月8日にリマ美術館(Museo de arte de Lima)が
リニューアルオープン!
式典には大統領及びペルーの著名人達が
参加されるほど国民に待ち望まれていました。
この美術館は1870年に建設され、
ペルー歴史的建造物及び文化遺産に指定。
国内の重要な絵画や、芸術作品が約1万2千点近く展示されています。

今回の改装により、バリアフリーの設置、アトリウムの拡大などを行いました。
また、ペルーを代表する写真家Mario Testino氏の作品も新しく展示されています。
同氏はVOGUE誌や有名ブランド、モデルなどを専門とする写真家で国際的に有名。

Mario Testino作品集はこちら→http://www.mariotestino.com/section/52

・営業時間
火〜金:10:00 - 20:00
土曜日:10:00 - 17:00
日曜日:10:00 - 20:00

・休館日:月、祝日

・ロケーション:リマ旧市街(世界遺産地区)から約1.5Km 徒歩約15分

・ホームページ(スペイン語のみ)はこちら→http://museoarte.perucultural.org.pe/

毎日曜日:AM11:00とPM17:00には無料ガイドツアーも開催されております♪(by MALI)


リマ博物館

黄金博物館
ペルー 黄金博物館休館日(再度変更)
エリア:
  • 中南米>ペルー>リマ
テーマ:鑑賞・観戦 
投稿日:2010/04/12 13:01
コメント(0)
黄金博物館・営業時間再変更のお知らせ

先日、黄金博物館の営業時間が変更され、日曜祝祭日は休館になる旨を
ご連絡いたしましたが、再変更があり、これまでどおり無休にて開館いたします。


       記

黄金博物館 営業時間 11:30-19:00 無休
2010年4月11日(日)より


◎黄金博物館の魅力
名前の通り、金の装飾品やミイラなどが展示されており、古代文化シカンの発掘品が充実している。
ペルーのお土産で有名な黄金のトゥミ(Tumi)などを見ることができる。

黄金博物館




~~~~ Lima/隠れ訪問箇所 ~~~~
チャビン・デ・ワンタル作戦記念館(Monumento a los heroes de Chavin de Huantar)
1996年に発生した駐ペルー日本大使公邸の占拠事件の解決を記念した記念館(博物館)。
事件当時の駐ペルー大使公邸の複製建造物となっており、資料や写真が展示されている。
また、実際に事件が解決するまで、軍がChavin de Huantar作戦のシュミレーションとして
使っていたトンネルも見学できる。

場所:リマ市内Chorrillos区(リマ旧市街から約1時間

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