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みゅうロンドン発信 現地情報

~〜英国の魅力を現地からたっぷりお届けします〜~

プロフィール

ニックネーム:
みゅうロンドン
居住地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社名:
みゅうロンドン(ミキトラベル・ロンドン)
会社英字名:
Miki Travel London
会社所在地:
ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
会社電話番号:
+44-20-7630-5666
業種:
旅行業
自己紹介:
英国内およびヨーロッパの旅行関連の手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、ホテル、列車チケット、クルーズ、レストラン、シアターチケット、各種入場券、日本語ガイド、日本語アシスタント、通訳、専用車、空港送迎サービスなどを手配しています。楽しい旅のお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご連絡ください。

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記事一覧

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tube2018
2018年 ロンドン地下鉄の料金
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:観光地 鉄道・乗り物 旅行準備 
投稿日:2017/12/20 00:00
コメント(0)

 2018年もどうぞ、宜しくお願い致します。



 (ロンドン地下鉄のマーク)


 


【2018年ロンドン主要交通区間のご案内


2018年1月2日より、新たな料金となります。2019年の料金改定まで以下が主要区間の料金となりますのでご参考ください。


料金単位(£=ポンド)



※オイスター(Oyster Card)=ロンドン交通局の発行する電子乗車カード。購入時には、5ポンドのデポジット(返金可)が課金されます。Visitor Oyster Cardをお持ちの場合はデポジットは含まれていません。


※ピーク時 = 月〜金の06:30〜09:30, 16:00〜19:00


※ワーナー・ブラザース・スタジオ最寄りのWatford Junctionまでの現金価格はナショナル・レイルの変動価格に準ずる為、ご購入時にご確認下さい。


 


Contactless payment symbol(コンタクトレスのマーク)が既に付いたカードをお持ちの方は、そのまま改札のリーダーに当てて利用できます。


コンタクトレスとは、タッチするだけで制限内金額での決済が素早くできる為、イギリスでは現在、幅広く利用されています。


但し、イギリス国外発行のカードの場合、取引手数料が課金されるなど、先ずは使用可能カードであるかなどを事前にお持ちのカード会社へ出国前にご確認ください。


また、この機能をまだ一度も使用されていないカードの場合、一度どこかのお店でコンタクトレス決済を行わなないと地下鉄の機械では有効になりませんのでご注意下さい。


 


●オイスター・カードの購入方法


クレジットカード、デヴィッドカード、現金での購入がチケットマシーン、及び列車駅の有人窓口で可。(現在はロンドン市内の大半の地下鉄駅で有人窓口はありません)


現金の場合は現金取扱の券売機のみでの使用可となります。券売機が「No Change Given」になっていない事を確認。これが表示されている場合は釣り銭切れでお釣りが出ないのでご注意!


購入方法はこちら→ リンク 


 


<注意>オイスターカードの返金は48時間後から可能となります。48時間後の払戻しができない場合の購入は不向きとなります。 


 


●払戻し(返金処理)


チャージ残金が10ポンド以下であればチケットマシーンで対応可。それ以上の金額が残金として残っている場合は、有人の窓口にて返却、返金手続きが必要となる為、過剰課金をするのは避けた方が無難。


※払戻し後のカードは二度と使用ができなくなります。


払戻し方法はこちら→ リンク


 


● 2階建てのロンドンバス(ダブルデッカーバス)のご利用方法


バスでの現金の取り扱いは不可


事前に券売機でペーパーチケットを購入するか、オイスターカードをご利用ください。一日券(トラベルカード)もご利用いただけます。


料金1.5 ポンド (1回)/ 1日券 5ポンド / 1日打止め料金 4.5ポンド(オイスター・カード利用時)


支払い方法:黄色のカードリーダーに乗車時のみタッチ。下車時はタッチ不要。紙のチケットの場合は、乗車時にドライバーへ提示するのみ。


ホッパー・フィーでお得な乗り継ぎ : 1時間以内に同じオイスター・カードを使ってバスの乗り継ぎをした場合、最初の1.5ポンドのチャージのみとなります。但し、間に地下鉄、DLRやOverground等の別の乗り物に乗車した場合は無効。


 


路線図のPDFファイルは以下のリンクからダウンロードできます。


地下鉄(チューブ)路線図


ロンドン・バスマップ(中心地メインルート) 


地下鉄の駅の棚には、無料路線図が挿してありますので、ご自由におとり下さい。


 


 


バース
バースのクリスマスマーケット*2017年
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>バース
テーマ:観光地 お祭り・イベント 世界遺産 
投稿日:2017/12/13 00:00
コメント(0)
今回はバース・クリスマスマーケット

 

ローマンバース博物館の前にも大きなクリスマスツリーが出現!クリスマスマーケットがたくさんあり、いつもより混雑しています☆

筆者はいつもクリスマスマーケットでは

そのご当地の名産を楽しむ?事にしております。

バースで作られたバースソフトチーズ

お店によっては、ちょっとした試食があったりするのですが、食べてみるとついつい買いたくなってしまうのは何故でしょうか。。。?

他にもバースのお酒や、蜂蜜などがありましたよ!

 

バースの街中にマーケットがあり、マーケットを見ながら街中の景色も楽しめました!

クリスマスマーケット期間中は日曜日にも関わらず、たくさんの人で溢れかえってました

 

あら?雪が降ってる?と勘違いしていたら、偽物の雪でした!でも、雰囲気があって良いですね☆

 

ローマン・バース博物館に入場しないけれども、お土産が見たい?という方におすすめのローマン・バース博物館のギフトショップ♪もすっかりクリスマス仕様。

博物館に関連したお土産や、石鹸などが売られています?

  

クリスマスマーケットだけでなく、美しい街並みも楽しめるバース。

冬のバースにも是非足を運んでみてください

 


ウィンチェスター
ウィンチェスターのクリスマスマーケット*2017年
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>イギリスその他の都市
テーマ:買物・土産 観光地 お祭り・イベント 
投稿日:2017/12/05 00:00
コメント(0)

ロンドンだけでなく、ロンドン郊外でもクリスマスマーケットが開催されています☆

今回はウィンチェスター(Winchester)のクリスマスマーケットに行ってきました

ちょうどこの日はサンタを着て走るイベントが開催されており、街中にサンタさんが居て、とってもクリスマスを感じる写真を撮れました

 

ウィンチェスター大聖堂には、「高慢と偏見」の著者である英国女流作家ジェーン・オースティンが眠っています。

 

大聖堂の横を抜けると、クリスマスマーケットの屋台が並んでいましたもちろん、クリスマスには欠かせないアイススケートも

 

こちらはドライフルーツをリースにしたり、袋に詰めたもの目の前を通っただけでふわっといい香りが~!

 

暖かい帽子や、クリスマスオーナメントなどが並んでいます。

 

クリスマスマーケットに行ったら是非飲みたいのが、モルドワインと呼ばれる温めたワインにシナモンなどのスパイスが入ったもの

 

英国クラフト村というコーナーには、ガラス細工や手作りのクリスマスグッツが販売されていました

 


フォートナムメイソン
クリスマス仕様のフォートナム&メイソンでプレゼント探し
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:買物・土産 観光地 グルメ 
投稿日:2017/12/02 00:00
コメント(0)

イギリスでの御土産やショッピングで人気の「Fortnum & Mason」が可愛らしいクリスマス仕様に飾られていました!

外の可愛らしいショーウィンドウは動物たちがシャンパンでクリスマスをお祝いしているみたいです!

 

もちろんクリスマスツリーも欠かせません!

 

店内もクリスマス仕様の飾り付けです

 

クリスマスプレゼントにも、お土産にも良さそうな商品が並んでいます!箱もとっても可愛い

 

食器やマグカップもクリスマスデザイン♪

 

こんな素敵なギフト貰ってみたい、、、大きくてちょっと日本には持って帰れないですね

 

クリスマスシーズンにロンドンに来られた思い出に、クリスマスショッピングも楽しんでくださいね


ビックベン
ロンドンのビックベン改修工事の様子:2017年冬
エリア:
  • ヨーロッパ>イギリス>ロンドン
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2017/12/01 00:00
コメント(0)

ロンドンの観光のシンボル!

ビックベンこと、エリザベス・タワーが改修工事のため、

2017年8月21日正午を最後に停止。

4年後の2021年の完了を予定しており、上の写真が10月のお写真

 


最近すっかりロンドンも寒くなりましたが、そのせいか?(そんなわけはないです)ビックベンはもっと隠れてしまいました

 

国会議事堂の一部も修復が行われているようで、一部白く覆われていました。

 

また立派なビックベンがはやく見たいですね!

 

とっても残念ですが、こんなビックベンは貴重なので一緒に写真を撮ってみてはいかがでしょうか


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