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日通ペリカントラベル・ネット・プーケットが発信する現地情報

ペリカントラベル・ネット・プーケット
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プロフィール
ニックネーム:
プーケットペリカン
居住地:
アジア>タイ>プーケット
会社名:
日通ペリカン・トラベル・ネット・プーケット
会社英字名:
会社所在地:
アジア>タイ>プーケット
業種:
旅行業
自己紹介:
シンガポール日本通運株式会社を本部とする現地旅行会社ネットワークです。「旅行者の訪れる土地の事を一番よく知っているのは、その土地で働き、生活する私たちだ」と考え、アジアの各地で活躍する現地旅行会社や現地情報発信会社の参加を得て、2004年にアジア旅行情報発信ネットワーク「日通ペリカントラベルネット」を設立いたしました。



今日、この理念はアジアにとどまることなく、もっと大きな世界へ広がっています。日本の旅行会社には出来ないサービスを世界各地から直接お届けしたいと思っています。

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ラチャ島宿泊
ラチャ島宿泊
エリア:
  • アジア>タイ>ラチャ島
テーマ:ビーチ・島 
投稿日:2009/06/27 19:42

rach2.JPG


プーケットから、スピードボートやフェリーで

ちょっと離れた離島に宿泊する方が増えています。

プーケットではリゾート気分を味わいながらも

お買い物やグルメ、スパなどを存分に満喫して、

離島には、より自然と癒しをもとめて旅をする。


プーケットとピピ島を組み合わせるのは

とてもメジャーですが、プーケットと組み合わせが

できるのは、他にも「コーラル島」「ラチャ島」

「ヤオ島」などがあります。


ラチャ(ラチャヤイ)島、と、ヤオ(ヤオノイ)島には、

素敵な宿泊施設があります。何もない場所でも

施設が整ったホテルさえあれば、完璧なリゾート気分を

味わえるというものです。

その点で、ラチャ島にある、ザ・ラチャなどは、

とても人気を集めています。


ラチャ島の船着場である、パトックベイに降りると、

最初に目に入るのが、ラチャ島のビーチと、このザ・ラチャです。

このホテルができる前と、できた後では明らかにラチャの

風景が変わりました。桟橋なども昔はなく、スピードボート

からそのまま砂浜に下りて、足をぬらさなくては上陸できません

でしたが、今ではザ・ラチャのおかげで、快適になりました。


小さな島にある、真っ白なコテージが並ぶ景色は、

ビーチリゾートを販売する、旅行会社のパンフレット

そのものといった感じです。


パトックベイには、このザ・ラチャのほかにも、

リーズナブルなバンガロー「ラチャ ファーザーバンガロー」

があります。宿泊場所によって、優雅な休日にも素朴な休日にも

なりそうですね。


ラチャ島の魅力はなんといっても、ビーチの美しさです。

砂が真っ白で、さらさらです。

プーケットではこのビーチは出会うことができません。

美しいビーチに寝転がったり、ちょっと沖にシュノーケリングに

出かけたり、誰にも邪魔されない、自分だけのとっておきの

時間が過ごせる場所。ラチャ島ではそんな贅沢な時間が

過ごすことができます。


スピードボートで行くピピ島一日ツアー
スピードボートで行くピピ島一日ツアー
エリア:
  • アジア>タイ>ピピ島
テーマ:観光地 
投稿日:2009/06/09 19:17

スピードボートで行くピピ島一日ツアー


プーケットから一日ツアーでピピ島に行く場合は、

大きく分けて、客船タイプの船で行くツアーと、

スピードボートで行くタイプのツアーがあると思います。

同じピピ島ツアーでも、利用する船によって、印象も

ツアー内容も、全然違いますので、自分の好みを

良く把握して、どの船がよいか、比較して決めるとよいと

思います。



スピードボートで行くツアーの良い点は、

客船タイプに比べて、小回りが効くので、

通常客船タイプでは行くことができない、シュノーケリング

ポイントや、観光スポットにスイスイ入ることができます。

またシュノーケリングポイントも、客船タイプの場合は、

船が停泊している場所の近くか、ボートで沖まで

連れて行ってもらい、そこで潜るかの2箇所になりますが、

スピードボートの場合は、シュノーケリングの名所を

いくつか回ります。映画の撮影で有名なマヤベイはもちろん、

さるさんが寄ってくる モンキービーチなど。

観光場所では、バイキングケイブなどもあります。



また、逆に客船タイプのほうが良い点は、

ゆっくり座りながら移動ができるし、多少波が高くても

客船なので安定感がある。帰りは寝たまま楽チンで

帰ることができます。

お子様やお年寄りには、客船タイプのほうが

安全でお勧めです。


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