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日通ペリカントラベル・ネット・プーケットが発信する現地情報

ペリカントラベル・ネット・プーケット
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プロフィール
ニックネーム:
プーケットペリカン
居住地:
アジア>タイ>プーケット
会社名:
日通ペリカン・トラベル・ネット・プーケット
会社英字名:
会社所在地:
アジア>タイ>プーケット
業種:
旅行業
自己紹介:
シンガポール日本通運株式会社を本部とする現地旅行会社ネットワークです。「旅行者の訪れる土地の事を一番よく知っているのは、その土地で働き、生活する私たちだ」と考え、アジアの各地で活躍する現地旅行会社や現地情報発信会社の参加を得て、2004年にアジア旅行情報発信ネットワーク「日通ペリカントラベルネット」を設立いたしました。



今日、この理念はアジアにとどまることなく、もっと大きな世界へ広がっています。日本の旅行会社には出来ないサービスを世界各地から直接お届けしたいと思っています。

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記事一覧

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カリムビーチサーフィンコンテスト
カリムビーチサーフィンコンテスト
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:お祭り・イベント ビーチ・島 マリンスポーツ 
投稿日:2008/07/31 20:18
カリムビーチサーフィンコンテスト

7月18-20日、カリムビーチのサーフィンコンテストにいってきました!

カリムビーチはパトンビーチの隣にあり、カマラビーチに行く途中になります。
岩場が多いので遊泳には向きませんが、サーフィン向きの波が来るようで、
夕方には地元サーファーが集まります。
ショートボード、ロングボード、子供部門に分かれていて、
私は土曜日、日曜と見学に行ったのですが、
後半になればなるほど勝ち残った強豪ばかりになるので、
上手な選手がいると、見ていて思わず「おおー!」と歓声をあげてしまいました。
地元サーファーだけでなく、
パタヤからカイトサーフィンのプレイヤーが来ていたり、
子供部門にマレーシアから参加している子もいて、
大人顔負けのサーフィンで、会場を沸かせていました。
凛々しい表情で、かっこよくって子供ながらに将来有望だなぁと思いました。
実は全くサーフィンに詳しくないんですが、
お祭りのような感じで屋台が出ていたり、
バーコーナーがあったり、音楽が大音量で流れていたりと、
イベント感覚で楽しめました。というかお祭り目当てでした(笑)

また、表彰式はパトンのジャンクセイロンで行われ、
受賞者にはサーフボード型のトロフィーや、
賞金、パトンパラゴンホテルの無料宿泊券、サーフボードなどが贈られました。
サーフィンは若者のスポーツのイメージがあったのですが、
ショートボード部門で2位になった欧米人の男性は、なんと50代で驚きでした。
表彰式の後は、美人コンテストがありました。
バンコクから招待されたタイ人の美女8人と、
ロシア人モデルが2人。
同じ女性の私でも思わずため息が出てしまうほど、
スタイルがよくてキレイな人ばかりで、
審査員へのアピールタイムには会場が大盛り上がり。
男性陣は全員目がハートになって(鼻の下が伸びて?)いました。
サーフィンコンテストは8月、9月とカマラビーチ、カタビーチでも開催されます。
イベント感覚で見に行くのもよし、
我こそは!と思う方はぜひ、参加してみてくださいね♪


カリムビーチサーフィンコンテスト

タラパトンビーチリゾート&スパのプール
タラパトンビーチリゾート&スパのプール
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:マリンスポーツ ホテル・宿泊 
投稿日:2008/05/15 19:57
お子様連れのお客様のホテル選びのポイントになるのが“プール”ではないかと思います。
プールの充実しているホテルの問い合わせをよく受けます。
パトン地区、タラパトンビーチリゾートのプール。
子供用プールが、きのこシャワーやイルカの噴水などがあってとても充実。
大人用のプールも広々としていて、ジャグジーもありのんびりできます。
スライダーもアリ!
波が少し高くて海水浴が出来ない雨季はプールが充実していたり、
ホテルの敷地内が充実しているホテルはポイントが高いですよね。



タラパトンビーチリゾート&スパのプール

カイ島半日ツアー
カイ島半日ツアー
エリア:
  • アジア>タイ>タイその他の都市
テーマ:マリンスポーツ 
投稿日:2008/03/20 19:42
今回はカイ島半日ツアーに参加してきました。
このツアーのウリは半日でカイ島の3つの島を巡れるというもの。
7:30頃ピックアップの午前発と12:30頃ピックアップの午後発があります。
今回は午後発のツアーに参加してきました。
13:30頃、プーケットタウンの東側の船着場から船が港が出発です。
スピードボートは30人乗りぐらいのもの。
ハイシーズンとはいえ、数日雨が降った後の日だったので結構ボートが揺れました。
まず始めのカイノック島までは、プーケットから約20分。
卵の形をしていることから名付けられたカイノック島。
ほんとに島がこんもりと丸い形をしています。
カイノック島でのフリータイムは1時間半弱あります。
ビーチチェアーは2脚で150バーツです。
トイレは1回20バーツ。売店などが並ぶ奥にあります。
チェアーでのんびりしたり、シュノーケリングを楽しんだりします。
シュノーケルマスクとライフジャケットは料金に含まれていますが、フィンは別途100バーツです。
海は透明で、シュノーケルマスクをしなくてもタイガーフィッシュが泳いでいるのが見えます。
島内で売っているパンを投げると、わさわさと寄ってきます!
浅めなので、子供もぱちゃぱちゃと遊ぶ事ができます。
この日もたくさんの子連れのお客様が来ていました。
カイノック島を出発したら、カイヌイ島へ向かいます。
カイヌイ島まではスピードボートで5分かからないくらいです。
こちらへは上陸せずに、沖でボートからシュノーケリングをしに行きます。
このカイノック島はきっと透明度のある日だったら感動するはずです。
下はサンゴがびっしりで、魚もほんとにいろいろな魚がいます。
なんとも幻想的なかんじのシュノーケルポイントです。
こちらのツアーにはランチは付いておりませんが、船上でサンドイッチの軽食が配られました。
シュノーケリングをした後の小腹の空き具合にいいタイミングで出ました。
カイヌイ島沖でのシュノーケリングを30分ほど楽しんだら、カイナイ島へ向かいます。
こちらのカイナイ島へ行くツアーは少ないかと思います。
私も初めてでした。
ローシーズンになってしまうと、天候によって行けない場合もあるようですが、
ハイシーズンのこの日は行くことができました。
カイナイ島でのフリータイムは約1時間です。
こちらの島もこんもりとした小さな島なのですが、レストランが2か所、バーが2か所あります。
パレオや貝でできたアクセサリーなどが売っているお土産屋さんもあります。
バーは1つはレゲエバーになっていて、なんだか雰囲気が島とマッチしていていいかんじでした。
ビーチチェアーはこちらも2脚で150バーツ。
こちらの島ではシュノーケリングをするというか、島でのんびり。というかんじです。
ビーチチェアーに座りながらタイビールやマイタイやピニャコラーダなどのトロピカルカクテルを
飲みながらみんなまったりしていました。
島の向かいにはヤオヤイ島が見えます。
個人的にはこちらのカイナイ島の雰囲気が一番好きでした。
1日ツアーの方がゆっくりと遊べるイメージがあって、半日のツアーというのは
あまり参加したことがなかったのですが、思ったよりも長くフリータイムもあり、すごく満足感がありました。
滞在の日程が短くて、あれもしたいこれもしたい。という方には午前、午後を有効に使えるツアー
ではないかと思います。



カイ島半日ツアー

カイ島半日ツアー

☆ハイシーズン限定☆ラチャ島ツアー
☆ハイシーズン限定☆ラチャ島ツアー
エリア:
  • アジア>タイ>ラチャ島
テーマ:観光地 街中・建物・景色 マリンスポーツ 
投稿日:2008/02/12 19:37
今年は2007年の10月中旬から2008年5月頃までツアーが催行されています、
『ラチャ島1日ツアー』のご案内です。
ローシーズンに入ってしまうと、波が高くなってしまうので、波の穏やかなハイシーズン限定の
ツアーとなっています。
11月にツアーに参加してきましたが、ハイシーズンに入ったばかりでお天気は曇りだったものの、
午後には晴れ間も見えて、海の透明度も上がり、キラキラしていました。
ラチャ島はプーケットから、スピードボートで約30分ほどの島です。
白い浜辺とエメラルドグリーンの海が広がる綺麗な島です。
シュノーケリングツアーでは綺麗なカラフルな魚がたくさんいて、
30〜40分のシュノーケルタイムをめいっぱい泳いでいました。
シュノーケルをした後はランチを食べ、その後フリータイムが1時間半ほどありますので、
白い浜辺での〜んびりしました。
なんだかとっても癒されたツアーでした。
こちらのラチャ島ツアー、海の透明度も高いので、お手軽にシュノーケリングを楽しみたい方、
フリータイムも比較的ゆっくり取れますので、綺麗な島でのんびり、ゆったりとしたい方には
最適なツアーです。
ハイシーズン限定ツアーですので、ぜひこの時期に来られた方は参加してみて下さい!
《ツアースケジュール》
8:00〜30  ホテルにお迎え
9:00     シャロンベイよりスピードボートでラチャ島へ出発
9:30     ラチャ島到着
        シュノーケリング、スイミング
12:30    タイ料理ランチ。ランチ後フリータイム。
15:00    ラチャ島出発
15:30    シャロンベイへ到着。各ホテルへ。
《ツアーに含まれるもの》
・ホテルからの送迎
・英語ガイド
・ソフトドリンク・フルーツ
・昼食
・シュノーケルセット
・ライフジャケット
・保険
料金:大人USD48
    子供USD37


☆ハイシーズン限定☆ラチャ島ツアー

☆ハイシーズン限定☆ラチャ島ツアー

☆ハイシーズン限定☆ラチャ島ツアー

ピピ島一日ツアーへ!
ピピ島一日ツアーへ!
エリア:
  • アジア>タイ>ピピ島
テーマ:観光地 マリンスポーツ 鉄道・乗り物 
投稿日:2008/01/16 19:27
今回は、「ピピクルーザー」という船を利用した、
プーケットからピピ島への一日ツアーのレポートです。
朝7時ごろ、各ホテルにお迎え、その後、プーケットタウンを
抜けて少し東に行ったところにある、ラサダ港へと向かいます。
ラサダ港からは、ピピ島へと向かう定期船が何社か出航してい
ます。
今の時期、ハイシーズンに入り観光客が多いせいか、港は人で
いっぱいでした。
8時30分、港出航です。
船内は3つの階に分かれており、1階はスナックコーナー、そし
て、トイレは1階にあります。
2階は屋根がある席(オープンエアーラウンジ)とエアコンルー
ム、こちらの階におかし、ジュース、アイスなども売っています。
3階はサンデッキ。 こちらは屋根がないので、たくさん太陽を
浴びられ、眺めもよいです。でも、天気のいい日は特に日差しが
強いので、日焼けには要注意です。
サンデッキはちょっと日焼けが気になるし、エアコンルームは
エアコンが効きすぎて、ちょっと寒いし・・・。ということで、
2階のオープンエアーラウンジが一番ちょうどよいかもしれませ
ん。
ピピ島へは大型船で約1時間半。ゆったり船の旅です。
10時過ぎ、ピピ島が見えてきました。
2つの島から成るピピ島の小さい方の島、ピピ・レイを船の中か
ら観光です。
映画『ザ・ビーチ』の舞台となったマヤ・ベイなどをぐるりと観
光します。船内アナウンスの英語ガイドを聞きながら、『あぁ〜
あれが映画の舞台になったところなのかぁ・・・』と思いながら
写真を撮りました。
遠くからしか見れませんでしたが、小さいビーチに白い砂浜と
グリーンの海が、なんだか幻想的な感じがしました。
11時ごろ、ツアー参加の人はシュノーケリングへ行くため、船を
乗り換えます。ピピ島への移動のために定期船に乗っている人たち
は、そのまま船に残ってピピ・ドンへと向かうので、ツアースタッ
フの指示に従って、取り残されないようにしてください。
ここで、ステッカーを見てツアースタッフの方が指示を出してくれ
ます。
船を乗り換え、シュノーリングポイントへと向かいます。
シュノーケリングタイムは1時間です。
シュノーケルマスクは無料で貸し出ししてくれますが、フィンは80
バーツで借ります。船後方にツアースタッフがいますので、こちら
で希望の方は借りましょう。シュノーケルマスクも借りるときはツ
アースタッフが持っている貸し出し帳に名前を書きます。(失くし
たら、罰金1000バーツですので、海に落とさないように気をつ
けましょう!!)
海の透明度は、イソギンチャクが見れたり、ニモが見れたり。
なかなか楽しめました。
12時30分ごろ、ピピ・ドンへと到着です。船はトンサイベイに
着きます。スタッフの誘導へ従い、Phi Phi Hotelのレストランで
ランチです。船内で渡された帰りの船のチケットに番号が書いてあ
り、その番号と同じ番号のテーブルでごはんを食べます。10人く
らいでテーブルを囲んで食べるスタイルです。
この日のメニューは
○白米
○鶏とカシューナッツの炒め物 
○魚の甘酢あんかけ 
○五目野菜炒め
○スパゲッティミートソース 
○オニオンフリッター 
○フライドチキン 
○トムヤムスープ   
でした。
ホテルのランチですので、お味もなかなかでした。
ランチ後はフリータイムです。船の出発は午後2時半なので、
フリータイムは1ー2時間程度しかありません。トンサイ湾を
ぶらぶら見て歩くか、海水浴をして過ごすかということに、な
ると思います。
1時間半かけて、プーケットへと戻ります。
ラサダ港へ到着したのは16時30分ごろでした。
ピピ島はプーケットに訪れた人が、必ず一度は行こうと思う島
ですよね。この日のツアー参加者もハイシーズンということも
あってか、他のアイランドツアーとは比べものにならないぐら
い、多かったです。通常、船内ガイドなども全部英語となりま
すので、しっかり周りの様子を見て、はぐれないようにしまし
ょう。
この定期船で行くツアーは自由時間がちょっと少なめです。
とりあえず、お手ごろなお値段でピピ島へ行ってみたい方にお
すすめです。また、大型船で行くツアーは、乾季だったら、揺
れも少ないので、小さいお子様、ご年配の方がいらっしゃる方
にもよいのではないかと思います。



ピピ島一日ツアーへ!

ピピ島一日ツアーへ!

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