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日通ペリカントラベル・ネット・プーケットが発信する現地情報

ペリカントラベル・ネット・プーケット
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プロフィール
ニックネーム:
プーケットペリカン
居住地:
アジア>タイ>プーケット
会社名:
日通ペリカン・トラベル・ネット・プーケット
会社英字名:
会社所在地:
アジア>タイ>プーケット
業種:
旅行業
自己紹介:
シンガポール日本通運株式会社を本部とする現地旅行会社ネットワークです。「旅行者の訪れる土地の事を一番よく知っているのは、その土地で働き、生活する私たちだ」と考え、アジアの各地で活躍する現地旅行会社や現地情報発信会社の参加を得て、2004年にアジア旅行情報発信ネットワーク「日通ペリカントラベルネット」を設立いたしました。



今日、この理念はアジアにとどまることなく、もっと大きな世界へ広がっています。日本の旅行会社には出来ないサービスを世界各地から直接お届けしたいと思っています。

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バイクでドライブ
バイクでドライブ
エリア:
  • アジア>タイ>プーケット
テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 
投稿日:2008/03/27 19:45
バイクでドライブ

先週の日曜日。 パトンからプーケットの北方面カマラ、スリン地区あたりをバイクで
ドライブしてきました。
プーケットでは、やはり車よりバイクの方が便利。
日本にいた時はバイクはこわくて、乗ったことがなかったのですが、こっちへ来てから
乗れるようにならないと不便! ということで、練習を重ね、最近やっとまともに運転
できるようになってきたので、お天気もいいことだし、ドライブしてみるか〜。と出かけてみたのでした。
パトンから出発し、カマラ、スリン、チャンタレーと廻りました。
途中、アロマのお店に寄ったり、ごはんを食べたり、スーパーへ行ったり・・・
山道のドライブはすごく気持ちよかったです。
日曜でしたが、こっちではそんなの関係ないので、道もすいていて、すいすい。
そして、帰りにカマラビーチへ寄ってきました。
カマラビーチはパトン地区のような賑やかさとは違って、庶民的な雰囲気があります。
ビーチ沿いには、屋台や木造の素朴なレストランが並びます。
ビーチにいる人も観光客と地元の人、半々くらいでした。
パトンからの山道を下った通り沿いでは、週3回マーケットが開かれていたりもします。
タイ料理や、おかし、雑貨、洋服などが並びます。
まだまだ日本人の宿泊者は少ないビーチですが、素朴な雰囲気が意外と好きな
ビーチです。
プーケットは山が多く、地元の人の運転も荒いので、危険ですが、
運転に自信のある方はぜひバイクをレンタルして近くのビーチへ出かけてみたら
楽しいと思いますよ。




バイクでドライブ

ピピ島一日ツアーへ!
ピピ島一日ツアーへ!
エリア:
  • アジア>タイ>ピピ島
テーマ:観光地 マリンスポーツ 鉄道・乗り物 
投稿日:2008/01/16 19:27
今回は、「ピピクルーザー」という船を利用した、
プーケットからピピ島への一日ツアーのレポートです。
朝7時ごろ、各ホテルにお迎え、その後、プーケットタウンを
抜けて少し東に行ったところにある、ラサダ港へと向かいます。
ラサダ港からは、ピピ島へと向かう定期船が何社か出航してい
ます。
今の時期、ハイシーズンに入り観光客が多いせいか、港は人で
いっぱいでした。
8時30分、港出航です。
船内は3つの階に分かれており、1階はスナックコーナー、そし
て、トイレは1階にあります。
2階は屋根がある席(オープンエアーラウンジ)とエアコンルー
ム、こちらの階におかし、ジュース、アイスなども売っています。
3階はサンデッキ。 こちらは屋根がないので、たくさん太陽を
浴びられ、眺めもよいです。でも、天気のいい日は特に日差しが
強いので、日焼けには要注意です。
サンデッキはちょっと日焼けが気になるし、エアコンルームは
エアコンが効きすぎて、ちょっと寒いし・・・。ということで、
2階のオープンエアーラウンジが一番ちょうどよいかもしれませ
ん。
ピピ島へは大型船で約1時間半。ゆったり船の旅です。
10時過ぎ、ピピ島が見えてきました。
2つの島から成るピピ島の小さい方の島、ピピ・レイを船の中か
ら観光です。
映画『ザ・ビーチ』の舞台となったマヤ・ベイなどをぐるりと観
光します。船内アナウンスの英語ガイドを聞きながら、『あぁ〜
あれが映画の舞台になったところなのかぁ・・・』と思いながら
写真を撮りました。
遠くからしか見れませんでしたが、小さいビーチに白い砂浜と
グリーンの海が、なんだか幻想的な感じがしました。
11時ごろ、ツアー参加の人はシュノーケリングへ行くため、船を
乗り換えます。ピピ島への移動のために定期船に乗っている人たち
は、そのまま船に残ってピピ・ドンへと向かうので、ツアースタッ
フの指示に従って、取り残されないようにしてください。
ここで、ステッカーを見てツアースタッフの方が指示を出してくれ
ます。
船を乗り換え、シュノーリングポイントへと向かいます。
シュノーケリングタイムは1時間です。
シュノーケルマスクは無料で貸し出ししてくれますが、フィンは80
バーツで借ります。船後方にツアースタッフがいますので、こちら
で希望の方は借りましょう。シュノーケルマスクも借りるときはツ
アースタッフが持っている貸し出し帳に名前を書きます。(失くし
たら、罰金1000バーツですので、海に落とさないように気をつ
けましょう!!)
海の透明度は、イソギンチャクが見れたり、ニモが見れたり。
なかなか楽しめました。
12時30分ごろ、ピピ・ドンへと到着です。船はトンサイベイに
着きます。スタッフの誘導へ従い、Phi Phi Hotelのレストランで
ランチです。船内で渡された帰りの船のチケットに番号が書いてあ
り、その番号と同じ番号のテーブルでごはんを食べます。10人く
らいでテーブルを囲んで食べるスタイルです。
この日のメニューは
○白米
○鶏とカシューナッツの炒め物 
○魚の甘酢あんかけ 
○五目野菜炒め
○スパゲッティミートソース 
○オニオンフリッター 
○フライドチキン 
○トムヤムスープ   
でした。
ホテルのランチですので、お味もなかなかでした。
ランチ後はフリータイムです。船の出発は午後2時半なので、
フリータイムは1ー2時間程度しかありません。トンサイ湾を
ぶらぶら見て歩くか、海水浴をして過ごすかということに、な
ると思います。
1時間半かけて、プーケットへと戻ります。
ラサダ港へ到着したのは16時30分ごろでした。
ピピ島はプーケットに訪れた人が、必ず一度は行こうと思う島
ですよね。この日のツアー参加者もハイシーズンということも
あってか、他のアイランドツアーとは比べものにならないぐら
い、多かったです。通常、船内ガイドなども全部英語となりま
すので、しっかり周りの様子を見て、はぐれないようにしまし
ょう。
この定期船で行くツアーは自由時間がちょっと少なめです。
とりあえず、お手ごろなお値段でピピ島へ行ってみたい方にお
すすめです。また、大型船で行くツアーは、乾季だったら、揺
れも少ないので、小さいお子様、ご年配の方がいらっしゃる方
にもよいのではないかと思います。



ピピ島一日ツアーへ!

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