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ニックネーム:
トラベルコちゃん
居住地:
東京都
性別:
女性
年代:
20代
会社名:
株式会社オープンドア
会社英字名:
OpenDoor Inc.
会社所在地:
東京都
業種:
その他
自己紹介:
旅行大好き!トラベルコちゃんです!
みんなに旅の楽しさを伝えたくて、今後もたくさん、たくさん旅しちゃいます。
ちゃーんと報告するので、お楽しみに♪

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エミレーツ文字
【ドバイ】エミレーツ航空のおもてなしに感涙&ドバイ国際空港の大きさに仰天!
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:観光地 
投稿日:2019/06/14 15:29
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

長らくドバイの魅力をお伝えしてきましたが
とうとう最終回を迎えました…!

最後となる今回は
ドバイを拠点とするエミレーツ航空の
素晴らしさを存分にお伝えしたいと思います!

エミレーツ航空は、成田と羽田、関西国際空港に就航しています。
スタッフの利用した成田発ドバイ便は、毎日22:00発の運航です♪
※火曜、水曜のみ21:20

夜発なので仕事帰りにそのまま出発できるのも嬉しい◎
スタッフも会社からそのまま成田へ直行!


ドバイ-成田を結ぶのは
通称「空飛ぶホテル」と呼ばれるA380という機材。
空飛ぶホテルなんて大げさな!と思った人!
見よ↓

飛行機

まずこの圧倒的なスケール!飛行機なのに2階建てなのです!

2階


なんだか漂う高級感。↓

席

エコノミークラスなのにVIP気取りで
大興奮のスタッフを乗せ、飛行機は離陸。

まず驚いたのが、こちら↓

行きアメニティ

なんど、機内アメニティーが配られるのです!
耳栓、歯ブラシと歯磨き粉、アイマスク、靴下まで入っていて感動。
こんな待遇初めて…。靴下とってもあたたかい…!


ポーチ

デザインもかわいいので、今後の旅行にもそのまま使えますね◎


そして驚きは続きます。
噂には聞いていましたが、機内アメニティーの豊富さたるや!
映画やアニメ、ドラマに音楽…

あまりに多すぎるので、フライト前にエミレーツ航空のアプリから
プレイリストを作成して同期したほうが便利かもしれません◎

機材ごとに順次アプリとの同期が可能になるようなので、
詳しくは、美しいCAさんに聞いてみてね!


ひたすら感動していると、あっという間にお食事タイム。
エコノミークラス=プラスチック製のナイフやフォーク
だと思っていたのですが、違いました↓

機内食行き

なんて優しいのでしょう。切りやすい食べやすい。
味もしっかりついていて、お家で夕食のような感覚です。
とても機内食とは思えません♪


食事を済ませると、消灯です。
「仕事して、夕食を食べて、寝る」1日の流れをくずさずに
ドバイへ行けちゃうんだなあと幸せな眠りにつきました。



目覚めて、朝食をとるとすぐに、現地時刻午前03:40のドバイへ到着。
10時間あまりのフライトも、名残惜しいくらいにあっという間でした。
ドバイに来たんだ!とテンション上がります!

ドバイ来た!

かなり広いので迷うかと思いましたが、手荷物検査を受けて
荷物を取るとすぐ出口にたどり着きました。

ピンクタクシー

出口では、ピンクタクシーと呼ばれる
女性運転手のタクシーも待機しています。
空港発なので、値段はすこし割高かも。

個人的に空港からの移動は、地下鉄をおすすめします。
毎日早朝から運行していますが、休日の金曜日だけ10時から。
スタッフのように金曜日についてしまうと
地下鉄には乗れないのでご注意!


★★★

ドバイでたくさんの楽しい!を経験して、(詳細はこちら
ここからはホクホクの帰り道をご紹介します!

成田利用の場合は、ドバイ発02:40!
初日だけでなく、最終日までたっぷり1日遊べるのも嬉しい◎

ただ、1日歩き回ってそのまま機内で10時間はつらい…と思った方!
ご安心ください、ドバイ国際空港でもシャワーを浴びることができます♪

手荷物検査を通過して「ドバイインターナショナルホテル」というホテルへ。

ドバイインターナショナルホテル

シャワーを浴びたいと伝えてエレベーターを5階まで上がります。
「G-Force」の部屋に行くと、15AED(約1,600円)でシャワー室の利用ができます◎

シャワー室

シャンプーやボディーソープ、タオルも付いていて
アメニティも充実しています。

さっぱりした後は、お土産選び。
地元に基づいたような品物を扱うお店から、ブランドまで
たくさんの店舗があります◎

スーパー

おみやげにぴったりのデーツもありますよ◎

デーツ

搭乗までの時間も飽きることなく過ごせました♪


往路でさんざん興奮したのに、再度機内に入ると気分が高揚!
何度見ても機内の高級感と落ち着いた雰囲気にはうっとりです。

往路同様、アメニティセットを色違いでゲット◎


帰りアメニティ

搭乗の24時間前までに、エミレーツ航空のアプリから
食事の種類を変更することができます。
変更がない場合は、「エミレーツ・ミール」のメニューになります。

メニュー

グルテンフリー、糖尿病ミール、ユダヤ教ミールなど
多くの要望に応えたメニューがずらり。
スタッフは復路だけメニューを変更して
「ヴィーガン(完全菜食主義)ミール」を試してみました!それがこちら↓

機内食帰り

ビリヤニを食べ過ぎたせいか、スパイスが原因で
お腹ゆるゆるだったので、体に優しい味がしました。


ちなみに2回のうち1回目の食事は
爆睡していたため、食べそびれてしまいました…
ぐっすり睡眠もとれて、気が付けば夕方17:35の成田に到着です!
※火曜、水曜のみ17:25 成田着

1度訪れたら病みつきになるほどの
楽しして新しい体験ができるドバイ。
道中も人生で1番といえるほど、
充実したフライトを味わうことができました◎

夜景

長らくお付き合いくださった読者のみなさま、
ありがとうございました。

みなさまもぜひ、
エミレーツ航空で贅沢なひとときと
ドバイで刺激的な旅行をしてみてくださいね♪
スタッフも絶対またドバイへ行くからね〜!

※記載のフライトスケジュールはすべて2019年9月まで有効なスケジュールです
※予告なく変更になる場合があります


【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

タイトル
【ドバイホテル編】第3章*プリンセスになったみたい♪ザ リッツ カールトン ドバイ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:ホテル・宿泊 
投稿日:2019/06/14 15:28
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回のヒルトン ドバイ ザ ウォーク、いかがでしたか?
今回は【ホテル編最終章】としまして
「ザ リッツカールトン ドバイ」をご紹介しましょう♪

個人的な感想ですが
スタッフの心を掴んで離さないホテルです。

縦に長い高層の建物が林立するマリーナ地区の中で、
横に長い、まるでオアシスのような低層の建物。
これこそがザ リッツカールトン ドバイです。

外観

ここは宮殿かなにか?と問いたくなるような車寄せを通りすぎ、
ホテル内部に入ると…

ロビーいいほう

高級感あふれるロビー。
まるでプリンセスになったかのような気分です。

我々は、ちょっぴり贅沢をすると泊まれるクラブルームを見せていただきました!
お部屋の入口がこちら↓

クラブルーム入口

気になる内部は…
じゃーん!もはや貴族の邸宅です。

クラブルーム


なんとベッドルームに備え付けのテレビは
スイッチ1つで、棚の中からの出し入れが可能!

クラブルーム2

バスルームだって、この通り↓

バスルーム

言葉にしようがないくらい、リッチな雰囲気で溢れています♪

そして、驚くべきはここから。
クラブルームゲストのみしか入ることのできない、
クラブラウンジがあるのです!↓

クラブラウンジごはん

モーニング、ランチ、ディナーなど
常に食事が用意されていて
アルコールサービスも♪

クラブラウンジアルコール

リッチな雰囲気漂う空間で、
限られた人しか体験できない、特別なサービス。
まさしく非日常を味わうにはうってつけです◎


ラウンジを出て、このホテルの宿泊者なら利用可能な
プライベートビーチへ。

ビーチへの道すがらも、ロマンチックな内装が続きます↓

ビーチへの道

こんなステキな階段、映画のセット以外でも存在するんですね…


外へ出ると、オアシスの言葉がぴったり。

中庭

野外ラウンジがあったり、

看板
プライベートビーチ店

ビーチへもやはり簡単に出ることができます◎

プライベートビーチ

さすが、広大な敷地を誇るザ リッツカールトン ドバイ。
ホテルステイだけでも、十分に満喫できそうです◎


最後に、5つのホテル内レストランのうちの1つ、
「Library Bar & Lobby Lounge」へ。

きらびやかなシャンデリアがさがり、重厚なつくりの天井、
格式の高さを感じるソファやテーブル…

重厚な天井

貴族の一員になったかのよう。
こんな気高い場所でのお食事はきっと一生の思い出になるはず。
旅の間に一度味わってみるのもいいですね◎

ほか、アジア料理「Blue Jude」をはじめ、

アジアンダイニング3

アジアンダイニング2

アジアンダイニング1

すべてのホテルはゲストでなくても利用可能!
マリーナ地区に寄ったついでに、
貴族的な雰囲気の中、お食事を楽しむのもいいかもしれません♪

まるで夢に迷い込んだかと錯覚するような
豪華なホテル紹介はこれにて終了です。

ロビー

次回はドバイブログの最終回
ぜひ最後までお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

タイトル
【ドバイホテル編】第2章*暮らすように宿泊を!ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:ホテル・宿泊 
投稿日:2019/06/14 15:27
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

前回のJBR リクソス プレミアム ドバイに引き続き、
今回ご紹介するのは、「ヒルトン ドバイ ザ ウォーク」!

リクソス プレミアムドバイから程近く、
同じマリーナ地区にあります。
ビーチに面して建つ、「ヒルトン ドバイ ジュメイラ」の
道を挟んで反対側に位置しています。

外観

ヒルトン ドバイ ジュメイラとは違って
高層づくり。
見た目はまるで、レジデンスかショッピングスポットかと
見間違えそう↓

一口

重要なお部屋はというとこんな感じ↓

部屋内部

これはスタンダードクラスのお部屋。
海もばっちり見えました♪

ながめ

アメニティも完備ですよ◎

アメニティ

ほかにもスイートや長期滞在者向けのレジデンスなどがあるそう。
4ベッドルームのお部屋もあり、
大人数での滞在にも最適です◎

レストランも充実しており、我々は
最近できたという「Mango Tree」へ。
タイ料理屋さんです。

マンゴツリー

朝からオープンしており、賑わっていました↓

レストラン

お店の内装もフォトジェニックです↓

マンゴツリー内


ホテル内のレストランもいいけど、せっかくだから外食がいい
と感じても、ホテルを出てすぐがThe Walkなので
食には事欠かないのもうれしい◎

プールはこんな感じ↓
ほかのプールに比べ、こぢんまりとしているから
のびのびと過ごすにはうってつけ!

プール

続いて、フィットネスルームもちらり。
海を眺めながらのウォークアウト…なんて贅沢♪
たとえ食べ過ぎても安心ですね!

事務

そしておしゃれ女子に朗報!スパも併設されています◎
入った瞬間、いい香りと落ち着いた雰囲気に包まれます…!

スパ

スパタナ

今回は時間がなかったのですが
ヒルトンに泊まることになったら
絶対にこのスパに行こうと心に決めたスタッフなのでした。

スパ

次回、ホテル編最終章!
誰もが憧れる「ザ リッツ カールトン ドバイ」に潜入しました♪
ぜひ、次回もお付き合いください!



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

タイトル
【ドバイホテル編】第1章*非日常の贅沢をするなら、JBR リクソス プレミアム ドバイ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:ホテル・宿泊 
投稿日:2019/06/14 15:24
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

前回、オールドドバイ編が終了しまして
今回から、スタッフが実際に内部を見てみて
特におすすめしたいホテルを紹介する
【ドバイホテル編】に突入します!

第1章の今回は
「JBR リクソス プレミアム ドバイ」
をご紹介♪

まず、JBRってなに?と疑問に思った方もいるはず。
Jumeirah Beach Residenceの略で
マリーナビーチやお買い物スポット、
高層マンションの林立するマリーナ地区にあります。

JBR リクソス プレミアム ドバイも
マリーナビーチに面しています◎

まず、外観がこちら。
スタイリッシュでなんともかっこいい!↓

外観

中に入ると、開放感あふれるロビー。

ロビー1

ガラスでできたピアノも必見です♪

ロビー2

まるでSF映画のような廊下をぬけて

廊下

肝心のお部屋はというと…
我々はプレミアム2ベットルームスイートを
案内していただきました!

部屋最初

まず、驚くのがこのオーシャンビュー!

オーシャンビュー

完成間近のブルーウォーターアイランドから
パームジュメイラのアトランティス ザ パーム、
ブルジュ・アル・アラブまで見渡せ、
ほぼ180度絶景を独り占めです♪


お部屋のデザインも
大人っぽく落ち着いた雰囲気。
5つ星ホテルですが
肩肘張らず、ゆったりと過ごせそう◎

部屋デザイン

このお部屋、ベッドルームが2つあり
6人まで泊まることができるので
比較的大人数の旅にもぴったり!

ベッドルーム

ベッドルームごとに
シャワールームも付いています◎

シャワールーム

アメニティーもばっちり。

アメニティ

滞在中の朝食は
ホテル内レストラン「Turquoise」で頂きます。

朝食看板

ビュッフェ形式になっていて
品数が豊富♪

朝食

朝食

うわ、ハチの巣!と思ったら
ハチミツを直でとるそうです↓
なんとも斬新。

ハチの巣

朝食を食べたらそのまま
レストランからプールへ出ることも。

プールはというと、こんな感じ↓

プール

プールの中にもバーカウンターがあります♪

プールバー

マリーナビーチにも直結しているので
プールとビーチ、両方堪能できるのも嬉しい◎

プライベートビーチ

ドバイでは、ビーチクラブとよばれる
ビーチでお酒を楽しめる施設が流行っています。
ドバイ屈指のビーチクラブ
「AZURE BEACH」もここにあります。

ビーチクラブ

スタッフが行った時は準備中だったのですが
イベントもたくさん開催されていて
盛り上がること間違いなし。
マリーナ地区の夜は
AZURE BEACHで盛り上がるのもいいですね♪

最後に、今JBR リクソス プレミアム ドバイに関するあるものが
インスタで話題になっているそう。
それがこちら。

シェイク

ホテル内レストランの「BLACK TAP」にあるCRAZY SHAKE!
とてつもないボリューム!
2人で協力しても完食できませんでした…

スタッフが頼んだのは
「COOKIE ‘N CREAM SUPREME」と言うオレオを使ったシェイク。

シェイク2

他にも、ピーナッツバターやストロベリーなど
全7種類のシェイクがあるので
「BLACK TAP」でぜひお試しあれ。

ブラックタップ

ホテルにいながら
ビーチステイを存分に満喫できる
JBR リクソス プレミアム ドバイ。

ぜひあなたも大人でちょっぴりリッチな
数日間を!


次回は、同じマリーナ地区にある
ヒルトン ドバイ ジュメイラ」をご紹介します。
ぜひお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

タイトルアルシーフ
【オールドドバイ編】第3章*商業施設とは思えない、趣あふれるアルシーフ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:買物・土産 観光地 グルメ 
投稿日:2019/06/14 15:18
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

前回に引き続き
今回は【オールドドバイ第3章】
「Al Seef(以下、アルシーフ)」をご紹介!

アルシーフとは、ドバイの歴史地区からすぐ、
2018年オープンの商業施設です。

SMCCUの目の前にある環状交差点を
挟んで向かい側に
アルシーフの入り口が見えます。

アルシーフ一口

入り口もSNS映えが期待できそう♪

スタッフがアルシーフ入りしたのは
午後4時くらい。
人もまだまばらでした!


傾き始めた太陽に照らされて
こんな素敵な道も◎

スタバ道

そしてその先にはスターバックスコーヒー!

すたば

すたば店内

中も広々としていて
ひと休みにはもってこい◎

雑貨屋外観

続いて、雑貨屋さんを発見!
アラビック柄の雑貨が揃います♪

雑貨屋店内

ティーセットもまるで映画の小道具みたい。

ティーセット

お値段1万円ちかく…
手が届かないので、代わりと言ってなんですが
スタッフはこちらを自分用に購入↓

クッション

キュートな柄の上に
とってもふかふかで重宝しています◎


お店を出てさらに進むと
みんな大好きサーティーワンアイスクリーム。
注意深くみておかないと
見逃してしまいそうなくらいイメージチェンジ↓

31外装

31店内

サーティーワンアイスクリームを過ぎたあたりから
様相が変わってきます。

モダンコーナー

歴史感じるデザインからモダンな印象に。
レストランも増えてきました◎


レストランによっては
店先で試食の嬉しいサービスも♪

試食レストラン

喉が渇いた我々は
ひとまず一杯するべくこちらのお店へ↓

一杯飲んだレストラン

クリークの上に浮かび、
おしゃれ感満載のレストラン「SKAFOS」。
アルシーフのいちばん端に位置します。

頼んだのは、レッドアイとコロナ。
涼しい風を感じながら、イケてるお店で飲むお酒は最高です◎

しかもこのレストラン、
水タバコのコーナーもあるんです!
みなさんもぜひ立ち寄った際は試してみてくださいね!

水たばこ

ごはんはほかのレストランで食べようと
早々にお会計をすませると、
店員さんが寄ってきて
お菓子コーナーを案内してくれました!

お菓子コーナー

試食もさせてくれて、大してお金を払ってないのに
嬉しいような申し訳ないような…笑

しかし、そんなことは気にしてない風で
とても優しい店員さんにほっこり!

来た道を引き返して、
オールドドバイのコーナーへ戻ります。
この頃には人も増えてにぎやかになってきます。

サーティーワンアイスクリームの近くにある
シリア料理「AL HAMIDIEH」で晩ごはん。

看板

2階に店内席とテラス席が用意されていて
もちろん、テラス席へ。

夜ごはん店内内装

対岸の夜景や、ライトアップされた船がなんともきれい♪
頂いたお料理がこちら↓

夜ごはん

再びのビリヤニです笑
スタッフはこの旅ですっかりビリヤニの虜に!

クリークからの涼しい風を感じる
ゆったりとしたディナーは、なんとも贅沢な気分に浸れます◎

夜ごはん店内

ディナーを終えてお店を出ると
ライトアップされ、夕方よりも断然活気づいた風景におどろきました。

オールドドバイ散策で心身ともに癒された
スタッフたちは帰路につきます。

最後

これにて【オールドドバイ編】は終了です。
次回からはドバイに行ったなら泊まりたい、
3つのおすすめホテルをご紹介します◎

ぜひお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

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