1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 海外旅行
  3. 海外現地クチコミ
  4. プーケット(タイ)グルメ
  5. ダ マウリツィオの現地クチコミ
プーケット (タイ) グルメの現地クチコミ

現地のプロ(5人)詳細

Da Maurizio ダ マウリツィオ

kana (旅行ライター)

最高の海風景を楽しみながら、本格イタリアンを堪能しよう!

  • 景色が楽しめる
  • 定番人気

パトンビーチとカリム湾の間に位置するホテル「ダイヤモンドクリフリゾート&スパ」の目の前にある高級イタリアンレストラン。隣接する王宮タイ料理レストラン「バーン リム パ」やカジュアルレストラン「ジョーズダウンステアーズ」と同系列のお店です。

お店には、ビーチに降りるように階段を下りていきます。テーマカラーは、アンダマン海と同じ青。オープンエアースタイルの店内は、テーマカラーが映えるホワイトやブラウンの家具を基調に高級感が漂う雰囲気です。他の系列店同様、サンセットが有名なお店なのでサンセットの時間帯にビーチ沿いの席を確保するには、事前に予約をしておいた方がよいでしょう。

本格的なイタリア料理が前菜からデザートまでいただけるお店。名物メニューは、プーケットロブスターを贅沢に使った「新鮮プーケットロブスター入りのリングイネ(Linguine with Fresh Phuket Lobster)」(1,950バーツ / 消費税7%+サービス料金10%別) 。トマト風味のパスタとロブスターがマッチしてプーケットならではのイタリアンを味わえるメニューです。

南国ならではのフルーツパッションフルーツがたっぷり入った「パッションフルーツ・モヒート / Passion Fruit Mojito」(315バーツ / 消費税7%+サービス料金10%別)は、シグネチャードリンクの代表格です。
支払方法は、現金の他クレジットカード各種が利用できます。また、タイ語または英語での対応が可能です。日本語が話せるスタッフはいませんが、日本語メニューがあるので安心です。

パトンビーチ中心部から車で5分。
ロマンチックな時間を過ごすのにはピッタリのレストランですよ。

2019/12訪問

ハリウッドスターも認めたお店

  • イタリア料理がおいしい
  • 定番人気

レオナルドディカプリオの映画でピピ島が一躍有名になったと同様、
映画撮影中にこれまた
レオナルドディカプリオが大変気に入ったということで有名になった
本格派イタリアンレストランです。
数ある賞も受賞していて、味はお墨付です!

とてもおしゃれなレストランで味も値段も本格派。
おすすめはプーケットの海の幸をふんだんに使用したメニュー。
海沿いの席はとても素敵で、
カップルにおすすめのロマンチックなレストランです。

誕生日旅行やハネムーナーには一押しのレストランです。
本格派なレストランですので、ぜひおしゃれをして出かけたいですね。
ただし、座席数はそれほど多くないので、
ディナータイムは事前予約を推奨します。


前菜、サラダ、スパゲティー、一品料理を
ワイン片手にじっくり味わうのがおすすめです。

メニューは英語のみなので、何をオーダーして良いか迷った際は
セットメニューがおすすめです。

料理だけでなく、ローケーション、景色もこれまた一押しなのです。
アンダマン海の景色はロマンチックです。
同系列タイ料理の「バーンリンパ」、
フュージョン料理の「ジョーズダウンステアーズ」と隣り合っています。

パトンメインエリアからはトゥクトゥクを利用すると便利です。
ダイアモンドクリフリゾート、ノボテルリゾートにお泊りの場合は、
ホテルのすぐ目の前なので、大変便利です。

kana (旅行ライター)

セレブリティ御用達の絶景イタリアン

  • サンセットが美しい
  • 有名人ご用達

世界的なリゾート地・プーケットとして、最近は、数々の高級レストランが
島内に点在していますが、元祖高級イタリアンレストランといえば、
「ダ・マリッィオ・イタリアン・レストラン」。

パトンビーチとカマラビーチのちょうど中間地点の、海岸沿いに位置する、
こちらのレストラン。欲張りにも、美味しいイタリア料理だけではなく、
ゴージャスなサンセットの両方が楽しめる事で評判が高いんです。

各種カクテルやワインなど、ドリンクをゆっくりと飲みながら、
夕日と共にアペリティフタイムを十分に楽しみ、
太陽が月にバトンタッチする頃に食事をオーダー。

繁華街のパトンビーチエリアにとても近いですが、
静寂したプーケットならではの、大人の空間を心の底からエンジョイできる数少ないレストラン。
なんでも、“プーケットのロマンテックレストラン10”に毎回エントリーしているのだとか。
さらには、セリ―ヌ・ディオーンやレオナルド・デカプリオの御用達のお店でもあるそうです!

お値段は、ドリンクを合わせておひとり様2500B~
(オーダーするメニューによってかわりますが。)
タイの物価を考えると決してお安いレストランではありませんが、
その値段を支払っても行く価値はある場所です。

昼間のビーチウェアーを脱ぎ捨て、ちょっと高めのヒールとサマードレスを着て
しっかりお洒落をして出かけたい、そんな特別仕様のレストランです。

  • 上記の記事は、訪問時点の情報を元に作成しています。訪問先の都合や現地事情により、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご了承ください。