1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 北海道旅行・ツアー
  5. 道東旅行・ツアー
  6. 帯広・十勝 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

帯広・十勝 旅行・ツアー

出発地

帯広・十勝行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

その他のメニューから探す

帯広・十勝の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月19日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月19日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月19日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月19日から1泊2日 大人2名 総額

帯広・十勝の人気スポットランキング

  • 1写真:北海道_オンネトー_遊び・体験_1

    オンネトー

    阿寒摩周国立公園内に位置する。雌阿寒岳の噴火により西麓の螺湾川の流れが止められてできた堰止湖である。湖水は酸性で、魚類は棲めないが、エゾサンショウウオとザリガニが棲息する。湖面は刻々と色を変えることから五色沼の別名もある。波のない時は雌阿寒岳と阿寒富士を映し出す。阿寒湖から近い湖沼だが、流出河川の螺湾川は西方の十勝方面へと流れる。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:北海道_帯広競馬場(ばんえい十勝)_遊び・体験_1

    帯広競馬場(ばんえい十勝)

    帯広競馬場では世界で唯一、そりを引きながらレースを行う「ばんえい競馬」を開催しています。
    帯広競馬場は、帯広駅から車で約10分とアクセス抜群。帯広駅から十勝バスでも行くことができ、所要時間は約10分、料金は200円です。

    ばんえい競馬は毎週土曜日〜月曜日まで開催しており、入場料金は高校生以上1名につき100円。この値段でばんえい競馬を見られるのはお得ですね(駐車場は無料です)。

    入場したら馬券を購入し、応援しましょう。競馬初心者で馬券の買い方がわからない方も安心してください。「ビギナーコーナー」があり、係の方が丁寧に馬券の買い方を教えてくれます。
    馬券を購入したら外に出てレースを観戦! ばんえい競馬の魅力は何と言っても“迫力”です。ばんえい馬の体重は約1トンあり、普通の競走馬の倍近く。そんな大柄な馬がそりを引いて走る姿は迫力満点。

    ばんえい競馬のいちばんの魅力は「競走馬に並走しながら応援できる」点。直線200mのコースには坂(障害)が2つあり、時折休憩を入れながら、約2分かけて走り抜けます。自分が馬券を買った馬と一緒に走りながら応援するのは、ばんえい競馬ならでは。帯広競馬場は、帯広旅行に来た際には外せないスポットです。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:北海道_旧幸福駅(幸福鉄道公園)_遊び・体験_1

    幸福駅

    幸福駅(こうふくえき)は、北海道(十勝支庁)帯広市幸福町にあった日本国有鉄道(国鉄)広尾線の駅である。広尾線の廃線に伴い1987年(昭和62年)2月2日に廃駅となった。
    駅名の縁起の良さから乗車券や入場券などで有名であり、廃止後も観光地として整備されている。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:北海道_真鍋庭園_遊び・体験_1

    真鍋庭園

    真鍋庭園(まなべていえん)は北海道帯広市稲田町にある農園、植物園。国内におけるコニファー希少品種の生産で知られる。総面積は100ヘクタールで日本一の面積。日本初のコニファー庭園とされる。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:北海道_然別湖_遊び・体験_1

    然別湖

    然別湖(しかりべつこ)は、北海道の中央部にある鹿追町と上士幌町にまたがる湖。大雪山国立公園内に位置し、北海道の湖としてはもっとも高い場所(標高810m)にあります。約3万年前の噴火で川がせき止められてできた堰止湖で、周囲約13km、最大深度約100m。湖には「弁天島」と呼ばれる小さな島があり、小さな鳥居が立っています。
    遊覧船での観光のほか、冬季の結氷時には“氷上に現れる幻の村”として人気の「しかりべつ湖コタン」が開催されるなど、年間を通じてさまざまなイベントや体験プログラムが目白押し。近年は、有名アニメ映画のワンシーンを彷彿させる「水中に消える線路」があるとして話題となりました。
    湖の周囲には原生林が広がり、ナキウサギやミサゴ、オジロワシ、クマゲラなど貴重な動物たちの生息地となっています。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:北海道_池田ワイン城_遊び・体験_1

    池田ワイン城(池田町ブドウ・ブドウ酒研究所)

    池田ワイン城は、正式名称を池田町ブドウ・ブドウ酒研究所といい、北海道中川郡池田町にある施設。外観がヨーロッパ中世の古城に似ていることから「ワイン城」と呼ばれ親しまれています。
    地下には熟成室やビンテージ品が並ぶミュージアム、1階にはワインの試飲コーナーや特産品販売のショッピングエリア、そして4階にはレストランが。ワイナリーツアーでは専門スタッフによる施設内ガイドと本格的なワインテイスティングが楽しめます。施設東側にはワインの瓶詰め作業風景を見ることができるワイン工場もあります。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:北海道_六花の森_遊び・体験_1

    六花の森

    六花の森(ろっかのもり)は、北海道河西郡中札内村にある六花亭製菓による施設(庭園)。敷地内には工場、美術館、ミュージアムショップ・レストランなどがある。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:北海道_紫竹ガーデン遊華_遊び・体験_1

    紫竹ガーデン遊華

    紫竹ガーデン遊華(しちくがーでんゆうげ)は、北海道・帯広市にある約15,000坪の観光庭園。“紫竹おばあちゃん”として慕われた紫竹昭葉氏が十勝平野の田園地帯につくりあげました。
    花畑は1992年にオープン。約2,500種の季節の花木が22のテーマガーデンを彩ります。併設レストランの朝食ビュッフェ(要予約)も人気です。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:北海道_道の駅 なかさつない_遊び・体験_1

    道の駅なかさつない

    道の駅 なかさつない(みちのえき なかさつない)は北海道の十勝地方、帯広市の南にある中札内村の国道236号線沿いに位置する道の駅。地元の食材を使ったメニューが食べられるレストラン、チーズ屋さんのジェラートが味わえるテイクアウトコーナーなどがあるほか、新鮮な野菜や工芸品が並ぶ物産販売所では卵の自動販売機が好評です。また入館無料の豆資料館「ビーンズ邸」や開拓記念館も併設。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:北海道_十勝千年の森_遊び・体験_1

    十勝千年の森

    「北海道ガーデン街道」を構成している庭園(ガーデン)であり、十勝毎日新聞社の森づくりによる環境貢献活動「カーボンオフセット」(炭素の相殺)を原点としている。間伐や下草刈りなどをしながら10年以上の歳月をかけて基盤となる環境のポテンシャルを上げていき、レストランなどの集客施設を整備することで人と自然がふれあう環境を創出している。イギリスのガーデンデザイナーであるダン・ピアソンが設計した「アース・ガーデン/大地の庭」や「メドウ・ガーデン/野の花の庭」など4つのガーデンがあるほか、敷地内にはアートが点在している。また、セグウェイや乗馬、チーズ作りが体験できるアクティビティもある。

    スポットの詳細を見る
  • 11写真:北海道_愛国駅(国鉄広尾線愛国駅跡)_遊び・体験_1

    愛国駅(国鉄広尾線愛国駅跡)

    愛国駅(あいこくえき)は、北海道(十勝支庁)帯広市愛国町にあった日本国有鉄道(国鉄)広尾線の駅(廃駅)である。電報略号はアコ。広尾線の廃線に伴い1987年(昭和62年)2月2日に廃駅となった。
    同線には幸福駅があり、「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズとともにブームを巻き起こした。

    スポットの詳細を見る

帯広・十勝旅行に役立つおすすめ記事

帯広・十勝の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 帯広観測所データ

帯広市を中心とする十勝地方は北海道の東部に位置し、広大な農地と自然豊かな風景が広がる地域です。年間平均気温は約7℃で、四季がはっきりとしています。夏(7月〜8月)は比較的涼しく、平均気温は20℃前後ですが、日中は25℃を超えることもあります。一方、冬(12月〜2月)は非常に寒く、-10℃以下にまで気温が下がる日が続きます。年間降水量は約920mmと、全国的に見ると少なめで、特に冬は乾燥した晴天の日が多くなりますが、2〜3月に一時的に多量の降雪になることがあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

帯広・十勝地方を訪れる際は、季節に応じた服装が重要です。春(3月〜5月)はまだ肌寒い日が多く、特に朝晩は冷えるため、厚手のジャケットやセーターを準備すると快適です。夏(6月〜8月)は日中は比較的快適ですが、朝晩は涼しくなることがあるため、薄手の長袖やカーディガンが役立ちます。秋(9月〜11月)は気温が下がり、ジャケットやセーターが必要になります。冬(12月〜2月)は非常に寒く、ダウンジャケットやコート、手袋やマフラーに加え、防寒インナーも必須です。積雪が多いため、雪道に対応できるブーツや防水性の高い靴も準備しておくと安心です。季節に合わせた服装で、帯広・十勝地方を快適に楽しみましょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    長そでと要上着
  • 8月
    半そでと要上着
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着と要防寒着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

帯広・十勝へ行く旅行・ツアーを交通機関別に見る

帯広・十勝へ行く旅行・ツアーをこだわり条件別に見る

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください