【札幌発着/函館開催/1泊2日】観光バスツアー|北海道開拓の村~金森赤レンガ倉庫~函館夜景~函館朝市~大沼公園 函館の夜景と厳選観光名所を1泊2日で満喫♪<火・木・日曜出発>
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テーマ観光バス・日帰りバス
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エリア函館・大沼・江差・松前、札幌・定山渓・千歳周辺
2.函館で新鮮な海の幸を堪能し、港町の魅力を存分に味わえます!
3.札幌発着で、運転や電車の乗り換えなどの心配がなく、函館を思い切り楽しめます!
【北海道開拓の村】
明治から昭和初期にかけて建築された北海道各地の建造物を、54.2ヘクタールの敷地に移築復元・再現した野外博物館です。
ここを訪れる人たちに開拓当時の生活を体感的に理解してもらうこと
2.函館で新鮮な海の幸を堪能し、港町の魅力を存分に味わえます!
3.札幌発着で、運転や電車の乗り換えなどの心配がなく、函館を思い切り楽しめます!
【北海道開拓の村】
明治から昭和初期にかけて建築された北海道各地の建造物を、54.2ヘクタールの敷地に移築復元・再現した野外博物館です。
ここを訪れる人たちに開拓当時の生活を体感的に理解してもらうことと、文化の流れを示す建造物を保存し、後世に永く伝えることを目的に1983年4月に開村しました。
開拓時代の人たちの知恵と努力を見ることができ、建造物一つ一つが開拓当時の世界へと導いてくれることでしょう。
【金森赤レンガ倉庫】
北海道函館市にある赤レンガ倉庫群の名称。
管理・運営を行う金森商船は、大分県出身の実業家、初代渡邉熊四郎が明治時代に開業した「金森洋物店」が起源です。
現在はショッピングモールやビアホール・レストランが並ぶ、函館の観光名所となっています。
【函館山ロープウェイ】
函館に訪れたら見逃せない函館山の夜景。国内外で賞賛される美しい夜景は、旅行の思い出をより特別なものにしてくれること間違いありません。
函館山の山頂から一望できるのが、「100万ドルの夜景」と称される函館市の夜景。独特の地形に沿って広がる夜景は、香港、イタリアに並ぶ世界三大夜景に数えられるほどです。
10月20日~11月8日までは設備点検のため運休となり、函館山ロープウェイへは行きません。
【ルートイングランティア五稜郭】
北海道函館市五稜郭に位置するルートイングランティア函館五稜郭ホテル。
便利な立地と快適な客室で、心地よい滞在を提供します。
【朝食】
様々な朝食スタイルに合わせた温かい料理を取り揃えており、焼きたてのクロワッサンやロールデニッシュなどもございます。
【五稜郭公園】
榎本武揚や土方歳三らが率いる旧幕府軍が、最後の砦として明治新政府軍と激戦を繰り広げた、戊辰戦争終焉の地。
国の特別史跡に指定されている五稜郭跡は、張り出した5つの稜堡(りょうほ)が美しい星型を形作る、わが国初の西洋式城塞です。
25.2ヘクタールという広大な五稜郭全域は公園として整備され、夏には約1,500本もの桜が咲き誇る、北海道でも有数の桜の名所です。
桜以外にも、ツツジや藤棚、スイレンなどの花が楽しめ、秋には紅葉、冬は一面の銀世界と、四季折々に美しい景色が堪能できます。
【函館市熱帯植物園】
温室には、約300種3,000本の南国の植物を展示しています。
四季によって異なる色とりどりの植物の鑑賞ができます。温泉熱を利用した足湯はいつも来園者でにぎわっています。
源泉地ならではの楽しみを味わってみてはいかがでしょうか。タオルのない方は、正面窓口にて100円で販売しています。
温泉に入るサルは、12月から5月のゴールデンウイークまで見ることができます。
【函館朝市】
1万坪の敷地内に、約250もの店舗が集まる、道内随一の巨大市場。
そんな函館朝市の名物は「活イカ釣り」。
なんと水槽を元気に泳ぎ回るイカを、自分で釣りあげてその場で食べられるんです!
【大沼公園】
大沼公園にはたくさんの小島があって、湖畔の散策路ではその島々を結ぶ橋を渡りながら景色を楽しむことができます。
湖畔に浮かぶ小島や、スイレン・紅葉など四季折々の草花が、駒ヶ岳の雄姿を引き立てています。
【施設休園のため不催行日】
※10/13、11/24、12/29-1/3、1/12、3/23
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