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奄美大島 旅行・ツアー

奄美大島は奄美群島最大の島で、鹿児島本土と沖縄本島の中間に位置する島です。世界遺産にも登録されており、マングローブや、金作原原生林といった亜熱帯の植物を見ることができます。また、美しい海に囲まれており、真っ白な砂浜を散歩したり、マリンアクティビティを楽しんだりと魅力的なスポットが豊富です。固有の生物がいるのも特徴で、特にアマミノクロウサギは世界でも奄美大島と徳之島に生息する非常に珍しい動物です。
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奄美大島・喜界島の人気スポットランキング

  • 1写真:鹿児島_奄美大島_遊び・体験_1

    奄美大島

    奄美大島(あまみおおしま)は九州本土と沖縄本島の間にある奄美群島の中でも最も大きな鹿児島県の離島で、面積は約712平方キロメートル。日本の離島としても2番目に大きい島です。島内にはアマミノクロウサギをはじめとする固有の動植物や絶滅危惧種が生息していることでも知られ、2021年7月には徳之島、沖縄島北部及び西表島とともに奄美大島は世界自然遺産に登録されました。
    シュノーケリングやグラスボート等、美しいビーチでの海遊びやマングローブ原生林の森でのカヌー体験など、奄美大島を楽しむアクティビティも豊富。
    自然の豊かさ以外でも奄美大島にはさまざまな文化が息づいており、名産品の大島紬をはじめ、独特な歌い回しの島唄、食文化では鶏飯(けいはん)や黒糖焼酎など、島を訪れたら触れてみたい魅力も盛りだくさんです。

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  • 2写真:鹿児島_黒潮の森マングローブパーク_遊び・体験_1

    黒潮の森マングローブパーク

    旧住用村中心部の南側、国道58号沿いに位置している。南側には奄美群島国立公園特別保護地区のマングローブ原生林が広がっており、マングローブ展望台から一望することができる。

    園内の西側にマングローブ館(道の駅 奄美大島住用)が設けられており、駐車場も完備されている。なお、園内にあるマングローブ展望台周辺は石原ヨシハラウエノ遺跡(山城跡(グスク))となっている。

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  • 3写真:鹿児島_鹿児島県奄美パーク_遊び・体験_1

    鹿児島県奄美パーク

    2001年9月30日に、旧奄美空港跡地にて開園。設置者は、鹿児島県である。入園者数は、2016年1月に200万人を達成した。
    園内は『奄美の郷』と『田中一村記念美術館』に分かれている。
    園内の入場は無料であり、有料ゾーンを観覧する際にチケットを購入する。

    『奄美の郷』には、『総合展示ホール』、『奄美シアター』、『アイランドインフォメーション』があり、『総合展示ホール』、『奄美シアター』は有料、『アイランドインフォメーション』は無料である。
    屋内イベント広場では、島唄その他の様々なジャンルのグループによるライブや講演が行われており、そのほとんどが入場無料である。

    田中一村記念美術館
    『田中一村記念美術館』は、1958年から1977年死去まで奄美で暮らしていた画家の田中一村の作品のうち約450点ほどを所蔵し、約80点ほどずつ年四回入れ替えで展示している。
    田中一村の作品を展示している常設展示室は、有料である。その他の『ガイダンス室』、『図書資料室』、『企画展示室』は無料である。
    また、企画展示室では美ゆかりの画家のほか様々な作家の作品を展示した企画展も随時行われている。

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  • 4写真:鹿児島_大浜海浜公園_遊び・体験_1

    大浜海浜公園

    大浜海浜公園は、鹿児島県奄美市にある海浜公園。市街地から車で約20分というアクセスの良さながら、きれいな海での海水浴も楽しめるとあって地元の人や観光客に人気のスポットです。また東シナ海に沈む夕日が特に美しく、夕日スポットとしても知られています。夏には、産卵のため砂浜にアオウミガメとアカウミガメがやってくることでも有名です。
    園内にある「奄美海洋展示館」では、海洋生物のほか昔ながらの伝統漁法(イザリ漁)などに関する品を展示しています。

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  • 5写真:鹿児島_あやまる岬観光公園_遊び・体験_1

    あやまる岬観光公園

    あやまる岬観光公園は、奄美大島北東部の太平洋につき出した岬「あやまる岬」にある公園。海を一望する絶好のロケーションで、観光案内所や絶景カフェもあります。広い敷地内では海水プール、ソテツジャングル、サイクル列車やファンシーサイクル、芝スキー、グランドゴルフなどといったさまざまなレジャー、アクティビティが楽しめます。中でも芝スキーはスリル満点で子どもから大人まで人気のアクティビティです。

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  • 6写真:奄美大島_金作原原生林_遊び・体験_1

    金作原原生林

    金作原原生林(きんさくばるげんせいりん)は、鹿児島県奄美市にある、亜熱帯の植物が生い茂る原生林。
    頭上で大きなシダのような葉を広げるヒカゲヘゴ越しに見る空と深い森は、世界遺産に登録された奄美大島の大自然を象徴するような光景です。
    周辺には奄美固有の動植物をはじめ、国指定天然記念物の希少な生物も生息。それらの自然環境保全を図るため、金作原原生林に立ち入る際には奄美群島認定エコツアーガイド(有料)を同伴のうえ利用するルールが設けられています。また混雑緩和・安全確保等のため、同時間帯に実施されるツアー数も制限されていますので、希望の時間帯がある場合は早めに申し込むとよいでしょう。

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  • 7写真:鹿児島_ホノホシ海岸_遊び・体験_1

    ホノホシ海岸

    ホノホシ海岸は、鹿児島県奄美大島南部の瀬戸内町にある海岸。荒波にもまれて削られた玉石が敷き詰められており、波が引くときに石が転がってコロコロと音を立てるのが特徴です。
    奄美大島の南東端に位置しているためアクセスとしては不便な場所にありますが、すぐ近くにある大島海峡の海とは対照的に、荒々しい風景が印象的な観光スポットです。

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  • 8写真:鹿児島県_サトウキビ畑の一本道_遊び・体験_1

    サトウキビ畑の一本道

    鹿児島県鹿児島市から南へ約380km、奄美大島から東へ25km。まさに絶海の孤島というにふさわしい喜界島(きかいじま)では、サトウキビの栽培が主産業です。南国のまぶしい青空の下、見渡す限りのサトウキビ畑のど真ん中を一直線に伸びる道路。その全長は、なんと2.5km。爽快なドライブコースとして知られるほか、ここでジャンプして写真を撮るのが観光客の間で人気となっています。

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  • 9写真:鹿児島_奄美海洋展示館_遊び・体験_1

    奄美海洋展示館

    奄美海洋展示館は鹿児島県奄美市名瀬にある施設。奄美大島の観光スポットのひとつ、大浜海浜公園内にあり、奄美の海洋生態系について展示、紹介しています。
    展示館の目玉のひとつは、水深5m、水量約150tの大水槽に展示されている多様な海洋生物です。奄美の海に生息するサンゴや色とりどりの熱帯魚たちをはじめ、ウミガメが泳ぐ姿も間近で見られます。
    館内2階では、巨大スクリーンに映し出される映像で奄美の貴重な自然環境についても学べます。奄美大島内を観光する前にこちらを見学しておくと、より深く奄美の自然について知ることができるでしょう。
    また、サンゴや砂、貝殻を使ったワークショップ体験も実施されており、子供から大人までじっくりと楽しめる施設です。

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  • 10写真:鹿児島_ハートロック_遊び・体験_1

    ハートロック

    鹿児島県奄美大島の龍郷町にあるハートロックは、干潮時に見られるハート形の潮だまりです。赤尾木(あかおぎ)集落の東側の海岸にあり、奄美空港から奄美大島中心地である名瀬へ向かう途中に位置していることから、比較的に車でアクセスしやすい立地にあります。
    美しいハート形が現れるのは、潮位80cm以下の干潮時の前後1時間程度。波が穏やかなタイミングで訪れるのがベストです。気象庁サイトの潮位表などで干潮の時間を調べてから出かけるといいでしょう。ハートロック周辺の岩場には、滑りにくい靴で訪れるのがおすすめ。写真撮影時に転倒しないよう注意しましょう。

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  • 11写真:鹿児島_油井岳展望台_遊び・体験_1

    油井岳展望台

    油井岳(ゆいだけ)展望台は、鹿児島県大島郡瀬戸内町油井にある展望台。伊須湾を見渡せる絶景スポットで、展望台近くまで車で行けるアクセスの良さが魅力です。展望台のある公園にはベンチも設置されており、雄大な景色を眺めながらゆっくり休みたいときにぴったり。整備された遊歩道を歩くと、奄美十景に選ばれている大島海峡を一望できます。夕焼けや朝日で輝く海も美しくおすすめです。

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奄美大島・喜界島のお土産

奄美大島にはたくさんのおいしいお土産があります。黒糖を使ったおまんじゅうやアマミノクロウサギをモチーフにしたサブレは定番のお土産です。
他にも、黒糖にごまを混ぜ込んだおせんべい、黒糖を原料とする奄美黒糖焼酎、黒糖カステラなど、黒糖を使ったお土産が数多くそろいます。

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奄美大島・喜界島の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 名瀬観測所データ

奄美大島は日本の南西部に位置し、亜熱帯気候の影響を受けた温暖な地域です。年間を通して暖かく、平均気温は約22℃です。夏(6月〜8月)には30℃を超える日が多く、冬でも最低気温は10℃以上を保つため、寒さを感じることはほとんどありません。年間降水量は約2,900mmで、梅雨(5月〜6月)や台風シーズン(8月〜10月)に集中して雨が降ります。特に梅雨時期は降水量が多いため、旅行時期には注意が必要です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

奄美大島の服装は、年間を通して比較的軽装で過ごすことができます。春(3月〜5月)は温暖で、Tシャツや薄手のカーディガンが適しています。夏(6月〜8月)は非常に暑く、Tシャツや短パンなどの軽装が快適です。日差しが強いので、日焼け対策として帽子やサングラスも欠かせません。秋(9月〜11月)はまだ暖かく、夏と同じような服装で問題ありませんが、台風の時期でもあるため、雨具を持参すると安心です。冬(12月〜2月)は暖かい日が多く、薄手の長袖や軽いジャケットがあれば十分です。ただし、海辺では風が強いことがあるため、風を防ぐ羽織物があるとさらに快適に過ごせます。奄美大島では、各季節の特徴に合わせた軽装を準備すれば、一年中快適に楽しむことができるでしょう。

  • 1月
    長そでと要上着
  • 2月
    長そでと要上着
  • 3月
    長そでと要上着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    半そでと長そで
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと長そで
  • 11月
    長そで
  • 12月
    長そでと要上着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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