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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

博多 旅行・ツアー

博多は、充実した交通アクセスを誇り、国際的な交流拠点として発展してきた地域です。豚骨ラーメンやもつ鍋など、豊富なご当地グルメが観光客から人気を集めています。さらに、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「博多祇園山笠」など、伝統文化も大きな魅力となっています。

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博多・福岡の人気スポットランキング

  • 1写真:櫛田神社 本殿

    櫛田神社

    博多の総氏神として最古の歴史を持ち、「お櫛田さん」の愛称でも親しまれている櫛田神社。博多の夏の風物詩として全国的に有名な「博多祇園山笠」が奉納される神社で、飾り山笠が一年中展示されています(6月の入替時を除く)。
    ご祭神は大幡主命(オオハタヌシノミコト)、天照大御神(アマテラスオオミカミ)、須佐之男命(スサノオノミコト)の三神で、御利益は不老長寿や商売繁盛。7月の博多祇園山笠以外にも、楼門に日本一大きな「お多福面」が出現する2月の節分大祭、日本三大くんちのひとつと言われる10月の「博多おくんち」等、季節ことに賑わいを見せる神社です。

    神社入口では樹齢1000年超とも言われる御神木「櫛田の銀杏(ぎなん)」が堂々たる姿でお出迎え。境内には他に博多歴史館もあり、櫛田神社の数多い社宝の中から日本刀や有名人形師の作品などが厳選して展示されています。天下五剣の刀匠と呼ばれる三池典太光世の作品は、この刀を見るために訪れる観光客もいるほどだとか。
    館内では迫力のある追い山笠の映像を上映しているほか、展示物や山笠、櫛田神社の歴史について学芸員からの話を聞くこともできます。

    こちらで販売している御朱印帳も人気のひとつ。表紙は博多祇園山笠とにわかせんべいの2種類があるので、博多ならではのデザインのどちらにするか、悩んでしまいそうです。

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  • 2写真:休日は人で賑わう

    大濠公園

    福岡城の外濠で、入り江でもあった草香江をもとにした大きな池が特徴的な公園である。池を貫くように島がいくつか存在し、それぞれが橋でつながっているので、中央部を経由して池を渡ることができる。付近には福岡城址(舞鶴公園)、福岡市美術館、NHK福岡放送局などがあり、福岡市民の憩いの場として親しまれており、周囲がほぼ2km(正確には1,921m)とキリの良い距離のため、サイクリングやジョギングをする人も多く見られる。春には近隣の舞鶴公園や西公園とともに、花見の名所となっている。著名人の中でも、王貞治は福岡での生活が長かったため、大濠公園の桜を思い出すと述べている。

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  • 3写真:福岡_福岡タワー_遊び・体験_1

    福岡タワー

    福岡タワーは、全長234mの日本一の高さを持つ海浜タワーです。
    タワーからは福岡市内だけでなく、博多湾や能古島をはじめとした福岡の島々を一望できます。

    見どころは、地上123mにあるタワー最上階の展望室。
    展望室はガラス張りで、360度の大パノラマが広がっています。
    福岡PayPayドームの他、福岡空港に離着陸する飛行機まで見ることができ、つい時間を忘れて見入ってしまいますよ。

    昼に見る景色も素敵ですが、特に美しい時間帯は日没から夜にかけて。
    沈んでいく夕日に照らされる街と、キラキラとオレンジ色に輝く海を心ゆくまで楽しむことができます。
    もちろん、日が沈んだ後も見応えたっぷり。
    窓の外には「夜景100選」に選ばれた美しい夜景が広がります。
    蓄光石が散りばめられた床が特徴の夜景スポット「スカイイルミネーション」も印象的です。

    さらに、タワーのライトアップも見どころのひとつ。
    福岡タワーは一年を通してさまざまなテーマでライトアップされています。
    テーマは季節やイベントによって変化するので、桜の花や天の川などその時期によって違った表情が見えます。

    また、カップルで訪れるなら展望室1Fの「恋人の聖地」が人気。
    光るハートのアーチで記念写真を撮影したり、2人の仲をより深めてくれる「愛鍵」を誓いのフェンスに掛けたりできる、ロマンティックなスポットです。

    タワーから海までは歩いてすぐなので、天気がいい日には砂浜でのんびりと過ごすのもいいですね。

    タワー周辺は福岡市博物館や福岡PayPayドームなど、見どころ満載。
    福岡市の中心部である天神や博多のどちらからでもタワー行きのバスが出ているので、バスでの移動が便利です。

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  • 4写真:福岡_福岡城跡(舞鶴公園)_遊び・体験_1

    福岡城跡(舞鶴公園)

    福岡藩初代藩主の黒田長政が1601年から7年もの歳月をかけて築城したと言われている福岡城。
    福岡市の中心部である天神からもアクセスが良く、観光にぴったりのスポットです。

    福岡城は総面積80万平方メートルの、全国でも有数の規模の平山型の城です。
    別名は「舞鶴城」。海側から眺めると鶴が羽ばたいているように見えることからこの名が付きました。
    城郭が濠に囲まれている上に、3つの橋からしか城内へ入ることができなかったため、攻めにくい城として知られていました。

    残念ながら城は現存していないのですが、城跡に保存されている櫓や複数の門から当時の様子をうかがうことができます。

    城内にはスポットがいくつかあり、その中でもいちばん見晴らしがいいのが天守台跡。
    福岡市を一望することができ、大濠公園や福岡PayPayドーム、福岡タワーまで見渡せます。
    春には、舞鶴公園に植えられた桜を眺めることも。

    また、鴻臚館前にある「福岡城むかし探訪館」では福岡市の古地図や福岡城の再現模型などが展示されていて、より福岡城について知ることができます。
    注目の展示は「時空のバーチャルムービー」。
    当時の城の様子をCGで再現した、迫力あるリアルな映像が印象的です。

    さらに、季節の花々も見どころのひとつです。
    梅や藤など一年を通してさまざまな花を楽しめますが、特に見応えがあるのは桜の季節。
    福岡城に隣接している舞鶴公園は桜の名所で、毎年3月下旬に開催される「福岡城さくらまつり」ではライトアップされた桜と城のコラボレーションが人気です。

    福岡市の中心部である天神駅からもアクセスがよく、「大濠公園駅」と「赤坂駅」の間に位置しているため、どちらかの駅からでも歩いて移動することができます。
    大濠公園と併せての観光が便利です。

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  • 5写真:福岡県_福岡PayPayドーム(福岡ドーム)_遊び・体験_1

    みずほPayPayドーム福岡(福岡ドーム)

    プロ野球の福岡ソフトバンクホークスの本拠地になっている福岡PayPayドーム(福岡ドーム)は福岡市にある多目的ドームです。日本で初めて設置された開閉式屋根のドーム施設で、収容人数は4万を超すキャパシティがあります。野球以外にもコンサートや展示会などさまざまなイベントで利用されています。
    野球では年に数回、屋根を開けた状態で試合を行う「ルーフオープンデー」を実施。そのほか、選手たちが座るベンチやロッカールーム、ブルペンなどを巡ったり、約30mの高さからドーム全体を見たりするなど、さまざまなドームツアーも開催されています。

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  • 6写真:福岡_キャナルシティ博多_遊び・体験_1

    キャナルシティ博多

    キャナルシティ博多は、福岡市博多区にある複合商業施設。ショッピングモールを中心に、レストランやホテル、映画館や劇場、アミューズメント施設などが建ち並びます。
    敷地内には約180mの運河が流れ、地下1階のサンプラザでは美しい噴水ショーが見られるほか、ステージで日々開催されるパフォーマーのイベントや音楽ライブも楽しめます。
    また、ラーメン好きなら足を運んでみたくなる「ラーメンスタジアム」なども話題を呼んでいます。

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  • 7写真:福岡_マリンワールド海の中道_遊び・体験_1

    マリンワールド海の中道

    2024年に開館35周年を迎えた「マリンワールド海の中道」。
    1階には九州南部の海の環境を再現した、水深7mの大水槽「九州の外洋」と、深海という過酷な自然の下で進化した生き物たちがすむ「九州の深海」、そして「福岡の身近なイルカ」の水槽があります。
    また、建物から一歩外に出た「かいじゅうアイランド」では、ペンギンやアシカなどが自由に観察でき、触れることも可能です。

    情報ひろば「うみのたね」では、さまざまな水辺の環境や生物を季節ごとに展示しています。
    「うみのたね」のすぐ隣にある館内レストラン「restaurant Reilly」では魚の小水槽やイルカの大水槽が。ショーで活発に動くのとはまた違ったイルカを、食事をしながら眺めるなんて体験はなかなかできません!

    2階には、1階から続く大水槽「九州の外洋」、色とりどりの魚が生息する「奄美のサンゴ礁」、幻想的なライトに照らされたさまざまな種類のクラゲたちが泳ぐ「九州のクラゲ」の水槽があります。

    3階には、「九州の近海」の水槽があります。
    九州はすべての県が海と接しており、その海も東シナ海、太平洋、日本海、瀬戸内海と4つに分かれています。そのため各地域ごとに海の特徴があるのですが、それをそのまま「九州の近海」水槽内に再現したそうです。

    また、それまでの水族館の風景とは打って変わり、突然出現する「阿蘇 水の森」のコーナーでは、山から流れ出した湧水が川を下り海へと流れていくさまを間近で感じられますよ。

    行かれる曜日や時期、時間にもよりますが、さらっと見ても1時間半、ショーなども見てじっくりまわると3時間ほどは楽しめる施設です。

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  • 8写真:福岡_海の中道海浜公園_遊び・体験_1

    国営海の中道海浜公園

    海の中道海浜公園は、JR海ノ中道駅すぐに敷地面積約300haと広大な敷地を有する国営公園です。
    園内のおすすめポイントを三つに分けてご紹介します。

    まず一つ目は、カピバラ・カンガルー・フラミンゴなどの動物たちを近くで観察できる「動物の森」。
    ゲートをくぐると、柵のない木に止まっているオウム、インコがお出迎えしてくれます。
    逃げ出してしまわないのかと心配になりますが、実際に柵から出た鳥は園内を自由に歩き、とても開放的な空間です。

    ヤギやヒツジ、水鳥には、近くに設置されているエサ自動販売機のエサをあげることができます。
    ふれあい体験コーナーではモルモットの抱っこもできますよ。

    動物の森内の園路は舗装されていて、ベビーカーや車いすでも安心して散策することができるのがうれしいですね。

    二つ目は園内に咲く季節の花。
    フラワーミュージアムやバラ園だけでなく、園内のあちこちには色とりどりの花が咲いています。

    なかでも、花の丘では春にはネモフィラの花畑、秋にはコスモスが満開になり、一面に咲く花たちは写真映えすること間違いなし。
    公式ホームページではフラワーカレンダーが公開されています。

    三つ目は、みんなで楽しめる水上アスレチック「水辺のトリム」。
    冒険の池の一角にある、うんてい、丸太渡り、イカダ橋など、木を使った21種類のアスレチック施設です。

    公園内にはほかにも、ちびっこ広場やローラー滑り台と海の生き物遊具などたくさんの遊び場があるのですが、それらと大きく違う点があります。
    ここの下は池になっているため、遊具から落ちてしまうとびしょ濡れになる、というスリル満点なアスレチックなのです!

    池の深さは子どもで足首上ぐらいまでではありますが、なかには相当な難易度のものもあるので、挑戦される際には着替えの準備は必須です。

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  • 9写真:正面に構える、立派な楼門

    筥崎宮

    筥崎宮(はこざきぐう)は筥崎八幡宮とも呼ばれ、日本三大八幡のひとつに数えられる格式高い神社です。
    地下鉄箱崎宮前駅から続く参道を3分、入り口の大きな鳥居が目印となっています。

    境内にある4つの国指定重要文化財は見どころ。筑前福岡藩の初代藩主・黒田長政が建立した一之鳥居、醍醐天皇直筆の「敵国降伏」が収められた額を掲げる楼門、平安時代の趣きを伝える本殿など、福岡の由緒ある文化財が集まっています。また、境内には「湧出石」や神木「筥松」など、パワースポットが数多くあります。元寇のとき神風が吹いたという逸話から、厄払い、勝運の神として有名で、福岡に本拠地を置く福岡ソフトバンクホークスやサッカーのアビスパ福岡が年明けの必勝祈願に訪れています。

    また季節によって表情を変える自然も、筥崎宮の魅力のひとつ。緑に包まれた境内にひっそりとした佇まいを見せる大きな楠は樹齢800年!鎌倉時代からここにあるそうです。参道沿いにある「神苑花庭園」では、春には桜やボタン、シャクヤクが、夏はユリにアジサイ、冬は冬ボタンを見ることができます。どの季節でも風情溢れる景色が訪れる人を迎えてくれます。

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  • 10写真:福岡_桜井二見ヶ浦の夫婦岩_遊び・体験_1

    桜井二見ヶ浦の夫婦岩

    二見ヶ浦(ふたみがうら)は玄海国定公園内に位置する福岡県糸島市志摩桜井の海岸である。桜井二見ヶ浦(さくらいふたみがうら)または筑前二見ヶ浦(ちくぜんふたみがうら)とも呼ばれる。
    糸島市北部にある海岸で、海岸から約150m離れた海中に夫婦岩がある。
    1968年には県の名勝に指定されたほか、日本の渚百選、日本の夕陽百選に選出されている。夕日が沈む風景が愛されており、福岡県観光連盟によれば夏至の日に二つの岩の間に沈む夕日が素晴らしい。
    二見ヶ浦には桜井神社によって伊弉諾と伊弉冉が祀られている。夫婦岩の前の海中には白い鳥居が立っている。

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  • 11写真:福岡_JR博多シティ_遊び・体験_2

    JR博多シティ

    JR博多シティは、福岡市博多区に位置する博多駅と直結した大型商業施設。ショッピング、グルメ、エンターテインメントなど、多彩な楽しみが詰まった魅力的なスポットです。
    地元博多ならではの料理を楽しめるレストランやカフェが多数そろっており、旅の途中で気軽に立ち寄れるのがうれしいところ。さらに、屋上庭園「つばめの杜ひろば」では、博多駅を行き交う列車を眺めるだけでなく、鉄道神社で旅の安全を祈ることができるなど、ここならではの楽しみ方が満載です。
    ショッピングエリアでは、トレンドを押さえたファッションアイテムや雑貨を購入できるため、お土産選びにも便利。イベントや季節ごとの装飾も大きな魅力のひとつで、訪れるたびに新しい発見があるでしょう。

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  • 12写真:夫婦岩

    糸島

    糸島は海に囲まれたエリア。玄界灘に面した海沿いの景色はインスタ映えするスポットとしても人気です。山が多く自然溢れる土地なのでハイキングや登山も楽しめます。
    福岡天神から地下鉄空港線に乗って30分の距離にあるプチリゾート。アクセスのよさも魅力です。

    糸島の南部は緑が多く、中でも「白糸の滝」は山の自然が味わえる名所。落差24mの滝は福岡県が指定する名勝にも選ばれています。
    澄み渡った水が飛沫を上げて流れ落ち、周囲はひんやりした空気に包まれています。釣り具を借りてヤマメ釣りもできるので、休日に家族で遊びに行けるのも魅力。
    周辺には10万本のアジサイが植えられ、例年6月末の見頃の時期になると満開の花に彩られます。

    海沿いの見どころはなんといっても「桜井二見ヶ浦の夫婦岩」。海に浮かぶ2つの大岩は夫婦岩と呼ばれ、古くは竜宮の入口として地元の人々に愛されました。周辺は福岡藩2代目藩主、黒田忠之が創建した櫻井神社の社地となっています。
    二見ヶ浦と神社の間は神様の通り道とされていて、毎年4月下旬から5月上旬の大潮の日に、付近に住む氏子たちが岩の間にかける特注の大しめ縄を綯いあげ奉納しています。
    日中もさることながら、夕暮れ時の太陽に照らされる景色はとても美しく、日本の渚百選にも選ばれる名勝です。

    ちなみに櫻井神社の他に糸島には二宮神社、潤(うるう)神社があります。そのことから某アイドルグループのファンの聖地になっているとか。

    糸島に訪れた際には観光協会でレンタサイクルを利用するのも便利です。
    糸島の穏やかな気候はサイクリングにぴったり。利用料は2時間600円とリーズナブルです。自転車に乗って近隣のカフェを巡るのもいいでしょう。

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  • 13写真:福岡県_福岡市博物館_遊び・体験_1

    福岡市博物館

    福岡市博物館は、早良区百道浜にある福岡タワー近くの博物館です。
    館内は常設展示・企画展示・特別展示の3つに分かれ、それぞれ異なったテーマの展示を楽しめます。

    常設展示は福岡の歴史が旧石器時代から現代まで詳しく説明され、想像以上のボリュームと詳しさ。なかでも、福岡県志賀島で発掘された国宝の金印は目玉展示です。ショーケースに展示された金印は、小さいながらも輝きを放っていて存在感たっぷり。実物と同じ重さのレプリカを持ったり、粘土にレプリカの金印を押したりすることもできます。

    また福岡藩についての詳しい資料や、福岡城の模型が展示されている中世のコーナーも見どころ。福岡城の縮小模型では、江戸城やエジプト・ギザの大ピラミッドなどと城の大きさを比べられます。藩主の黒田長政、その父である黒田官兵衛についての資料も併せて展示されているほか、重さ約3.5kgの本物の火縄銃を持てる体験コーナーもあります。

    山笠をはじめとした福岡の祭りについて紹介したコーナーでは、祭りの詳しい歴史や山笠の模型を展示。
    キャラクターを用いた説明などもされていて、家族連れでも楽しめるスポットです。

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  • 14写真:福岡県_ヤシの木ブランコ_遊び・体験_1

    ヤシの木ブランコ

    ヤシの木ブランコは福岡県福岡市、糸島半島の東海岸にある人気の観光スポット。砂浜と青い海、青空がまぶしいビーチに見上げるような2本のヤシの木があり、そこに架けられた1本の横木からぶら下がるブランコはなんともフォトジェニックなロケーション。目の前に広がる海へ向かってブランコをこぐ姿が写真映えすることからSNSなどを通じて広まり、多くの観光客が訪れるようになりました。ブランコがあるのは飲食店「ざうお本店」の敷地内。こちらでは、砂浜でバーベキューを楽しめたり、かき小屋が登場したりと、海の幸も存分に堪能できます。

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  • 15写真:地下鉄天神南駅側屋台

    天神屋台

    夕方になると、百貨店に囲まれた通りに屋台が現れ一味違った表情に。天神屋台は西鉄福岡(天神)駅、地下鉄天神南駅周辺に広がり、アクセスのよさや周りの商業施設の多さから屋台初心者の方でも安心して訪れることができます。

    客層は、観光客よりも仕事終わりのサラリーマンや女性二人組、常連らしき地元の人が多く、年齢もさまざま。屋台の定番であるラーメンやおでんのほか、中華料理や韓国料理、さらにはフレンチと屋台を融合させた店舗もあります。同じメニューでも店それぞれで特徴が違うので、好みを探して屋台巡りするのも楽しみ。

    屋台は料理や酒を楽しむだけではなく、コミュニケーションの場でもあります。お店の人や常連さんがおすすめを教えてくれたり、見知らぬ人と会話が始まり仲良くなったり、福岡の食文化や人柄を身近に感じられます。

    多くの店は18:30〜19:00ごろに開店し、翌1:00〜3:00ごろが閉店となります。開店後すぐや21:00ごろは入りやすい時間帯。レシートを出してくれるお店や、キャッシュレス決済可能な屋台もあるので、値段や精算方法が気になる場合には事前に電話で確認してから向かうと安心です。

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博多・福岡のお土産

博多にはおすすめのお土産がたくさんあります。
博多仁和加をモチーフにしたお菓子や明太子風味のお菓子はお土産として人気があります。
明太子や博多ラーメンの乾麺は、いつでも自宅で博多の味を楽しむことができ、おすすめです。
他にも日本三大織物の一つに数えられる博多織の技術を用いて作られた小物も人気となっています。

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博多・福岡の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 福岡観測所データ

博多は福岡県の中心部に位置し、九州の玄関口として多くの観光客が訪れる都市です。交通の要所である博多駅を中心に、古くからの歴史とモダンな都市が融合した魅力的なエリアです。気候は温暖で、年間平均気温は約17℃です。夏は30℃を超える日も多く、湿度が高くなりますが、冬は比較的穏やかで5℃〜10℃程度です。年間降水量は約1,700mmで、梅雨(6月〜7月)に雨が多く、台風の影響を受けることもありますが、秋は比較的晴れの日が続きます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、春(3月〜5月)は薄手のカーディガンやジャケットがあると便利です。日中は暖かく、朝晩は少し冷えることもあるため、重ね着で調整できる服装が良いでしょう。夏(6月〜8月)はTシャツや短パンなどの涼しい服装がおすすめですが、冷房が効いた室内では冷えることがあるため、羽織れるものがあると安心です。秋(9月〜11月)は過ごしやすい気候で、薄手の長袖シャツやカーディガンが適しています。冬(12月〜2月)はコートやジャケットといった防寒対策が必要ですが、本州の他地域と比べて寒さは厳しくないため、重装備は不要です。風が冷たい日もあるので、マフラーや手袋があれば快適に過ごせます。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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