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飛騨・高山の人気スポットランキング

  • 1写真:岐阜_飛騨高山の古い町並み(さんまち通り)_遊び・体験_1

    飛騨高山の古い町並み(さんまち通り)

    飛騨高山観光の王道は「古い町並み」です。

    江戸時代初期、初代高山藩主の金森長近が整備した城下町は、商人町として大きく発展していきます。今でも現存する上町、下町の三筋の町並みを合わせて「古い町並」と呼ばれています。

    古い町並みでは、レストランにカフェ、お土産屋と、多くのお店が軒を連ねております。五平餅や牛串、ソフトクリームなど食べ歩きができるお店も多く、食欲も十二分にご満足いただけます。

    また、古い町並み周辺は酒蔵が多いエリアとしても知られています。美味しい地酒を試飲し、ほろ酔いでの町並み散策もまた一興です。

    残念ながら、古い町並みの多くのお店は、日が暮れる17時過ぎには閉店となってしまいます。しかし、この夕方から夜にかけての時間(もしくは夜明けから早朝)こそが、古い町並みを堪能するには最もオススメの時間帯です。

    日中はたくさんの観光客で賑わっていた古い町並みが一転、店仕舞いと同時に人通りが消え、訪れた静けさの中に街灯がポツンポツンと灯ります。

    まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような光景を目に焼き付けていただきながら、ゆっくりと散策していただけたらと思います。

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  • 2写真:岐阜_高山陣屋_遊び・体験_1

    高山陣屋

    高山陣屋(たかやまじんや)は岐阜県高山市にある国指定史跡。陣屋とは幕府から派遣された代官や郡代が執務した役所のことで、江戸時代、飛騨の地が幕府が直接支配する幕府直轄領となったことにより作られました。こうした郡代役所は幕末には全国に60数カ所あったといわれていますが、主要建物が残っているのはこの高山陣屋のみ。陣屋内の表門から玄関、大広間などの各所は江戸時代の間取りがそのまま残されており、当時の暮らしぶりが伝わってきます。
    高山陣屋の前では毎朝「陣屋前朝市」が開催されており、地野菜や果物、お漬物など素朴な商品が店頭に並びます。

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  • 3写真:土蔵の白壁が映える、飛騨古川の町並みです

    飛騨古川の町並

    飛騨古川の町並みは、岐阜県飛騨市古川町にある歴史情緒あふれる観光名所。街中を流れる「瀬戸川」に沿って、白壁の土蔵を味わいながら散策できます。瀬戸川には春から秋にかけて多くの鯉が泳ぎ、風情ある町並みを彩ります。
    壱之町通りには飛騨市を代表する2つの酒蔵もあり、地酒の試飲を楽しめます。また、おしゃれなカフェなどの飲食店も点在しており、大人のまち歩きにぴったり。

    飛騨高山の古い町並みと比べて、商業観光地化されていない落ち着いた雰囲気が飛騨古川の町並みの魅力。住む人の息遣いさえ感じられる町並みを歩きながら、ホッとひと息つく時間は最高のぜいたくです。

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  • 4写真:岐阜_飛騨大鍾乳洞_遊び・体験_1

    飛騨大鍾乳洞

    飛騨大鍾乳洞 (ひだだいしょうにゅうどう)は、岐阜県高山市にある1965年に大橋外吉が発見した観光洞部分800m、未開発洞部分1,000mの鍾乳洞である。現在は整備され1968年6月15日より観光鍾乳洞として一般公開されている。この鍾乳洞は標高900mに位置し日本にある観光鍾乳洞の中では一番標高が高い場所にある観光鍾乳洞として有名。鍾乳洞内からはウミユリ・フズリナなどの化石が多数発見されていて2億5千万年前ここが海底だったことがうかがえる。洞内の平均気温は、約12℃。併設して大橋コレクション館があり、飛騨大鍾乳洞観光株式会社が管理運営する。

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  • 5写真:岐阜県_飛騨民俗村 (飛騨の里)_遊び・体験_1

    飛騨民俗村 (飛騨の里)

    飛騨民俗村 (飛騨の里)は、岐阜県高山市にある集落博物館。施設内には世界遺産「白川郷」の合掌造りをはじめ、飛騨地方の伝統的な古民家が移築・復元されています。飛騨民俗村という名の通り、農山村の暮らしの様子や飛騨に昔から伝わる季節の行事に関した多くの展示があり、教育施設として修学旅行生にも人気の観光スポットです。

    飛騨民俗村 (飛騨の里)の魅力は、その風景の美しさに尽きます。四季の変化が豊かな飛騨高山ですが、飛騨民俗村は“日本の原風景”を再現しているだけあり四季折々の様相が美しく浮かび上がります。
    冬季にはライトアップを実施。雪化粧で彩られた合掌造りがライトで照らされ、幻想的な景色を楽しめます。

    施設内をさらっと一周すると約1時間。
    JR高山駅からは、古い町並みなど飛騨高山のメイン観光スポットとは反対方向となりますのでご注意を。

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  • 6写真:岐阜県_飛騨高山宮川朝市_遊び・体験_1

    飛騨高山宮川朝市

    飛騨高山宮川朝市は、古い町並みに接する宮川沿いで開催される朝市。雨の日も雪の日も、年中無休で毎日行われています。鮮度抜群の地野菜や果物、お漬物や民芸品といったさまざまな商品が販売されます。

    江戸時代中頃に始まり、飛騨高山の食卓を支えた宮川朝市の出店者の多くは地元の農家さん。現在では「古い町並み」「高山祭」と並ぶ飛騨高山の観光名所として、夏場は早朝7時からたくさんの観光客でにぎわっています。

    川沿いに真っ白な簡易テントが軒を連ね、売り子の活気ある飛騨弁が飛び交うのは宮川朝市だけの見どころです。向かい合う商店街でも、朝早くから開店しているお土産屋や飲食店も多々あり、早朝から十二分に観光を楽しむことができます。

    また、飛騨高山を代表する観光地のひとつ、高山陣屋でも同様に「陣屋前朝市」が毎日開催されています。宮川朝市と陣屋前朝市の両会場は徒歩で約10分の距離。雰囲気の違いを見比べるのもおすすめです。

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  • 7写真:岐阜_奥飛騨クマ牧場_遊び・体験_1

    奥飛騨クマ牧場

    岐阜県高山市にある奥飛騨クマ牧場は、ツキノワグマを含む約100頭のクマたちに出合える牧場。
    敷地内には、クマに餌やり体験ができるエリアや、クマの赤ちゃんと記念撮影ができる「こぐまロッジ」もあります。記念撮影は例年4月〜10月の開催です。
    森の物産館では、クマ牧場特製「熊力ドリンク」や「熊の油」などクマ関連のお土産が盛りだくさん。
    美しい自然に囲まれた場所でクマと触れ合いながら、クマの生活を間近で感じられるスポットです。

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  • 8写真:岐阜_桜山八幡宮_遊び・体験_1

    櫻山八幡宮

    岐阜県高山市にある櫻山八幡宮は、日本の歴史や文化を感じることができる神社のひとつ。境内には火防鎮護の神「秋葉神社」、菅原道真公を祭る「天満神社」などの末社があります。
    特に秋の高山祭(八幡祭)の場所として有名で、地元の人々はもちろん、遠方からも多くの参拝者でにぎわいます。この祭りは国指定重要無形民俗文化財にも登録されています。
    車や公共交通機関で気軽に行くことができ、駐車場も完備されています。

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  • 9写真:岐阜_吉島家住宅_遊び・体験_1

    吉島家住宅

    高山で酒造業などを営んでいた豪商・吉島家の住宅として1875年(明治8年)の大火の後に建築された。1905年(明治38年)に再び火災に見舞われたが、吉島家四代目の吉島休兵衛斐之が道に面した一部の焼け残りを生かして再建を行っている。1875年(明治8年)の建築、並びに1905年(明治38年)の再建はともに水間相模宗俊の流れを汲む、西田伊三郎が棟梁となって行われた。また、座敷は上宝村の内山新造が担当した。

    建物は間口、奥行きともに約26メートルで、桁行16.7メートル、梁間13.6メートルの2階建て部分と、桁行5.4メートル、梁間7.6メートルの1階建て部分が組み合わされている。ドジと呼ばれる土間とオエと呼ばれる台所部分は屋根まで横長の吹き抜けとなっており、梁と束が格子状に組み合わされている様子が意匠的に優れているとされる。また、本座敷と仏間は書院造、茶室と雪隠は数寄屋造りとなっている。

    2022年(令和4年)現在も吉島家によって所有され、一般に公開されている。

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  • 10写真:岐阜_リスの森 飛騨山野草自然庭園_遊び・体験_1

    リスの森

    岐阜県高山市に位置するリスの森 飛騨山野草自然庭園(ひださんやそうしぜんていえん)は、ペットで人気のシマリスを始め数種類の外来種のリスたちが自由に暮らしています。
    その可愛らしい姿を間近で観察することができるため、家族連れはもちろん、カップルや友達同士でも楽しめます。
    餌を購入すればリスたちに直接餌をあげることができ、愛らしいリスたちが近寄ってきてくれるので、とても癒やされるスポットです。

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飛騨・高山の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 高山観測所データ

飛騨高山は岐阜県北部に位置し、「小京都」とも呼ばれる美しい古い町並みが残る観光地です。標高が高く、四季折々の美しい自然景観が楽しめます。飛騨高山の年間平均気温は約12℃で、冬は寒さが厳しく、1月の平均気温は-2℃前後、夏は涼しく、8月の平均気温は約25℃です。冬は雪が多く、年間降雪量は2,000mmを超えることもあり、12月から3月にかけて雪景色が広がります。降水量は年間約1,800mmで、6月から7月の梅雨時期と9月の台風シーズンに多くの雨が降ります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

飛騨高山での服装は、訪れる時期に応じて準備が必要です。
春の3月はまだ雪が残るため、冬用のコートやセーターが必要です。4月から5月にかけては、日中は暖かくなりますが、朝晩は冷え込むため、軽いジャケットやカーディガンを用意すると便利です。
夏は標高が高いため、涼しい日が多く、軽い長袖や薄手のジャケットが役立ちます。特に朝晩は冷えることがあるので、1枚羽織るものを持っておくと安心です。
9月のはじめはまだ暑さが残りますが、中ごろになると秋らしい天気になり、10月になると気温が急激に下がります。薄手のセーターやジャケット、11月には少し厚めのコートを準備しておくと快適に過ごせます。
冬は非常に寒く、氷点下の日も多いです。ダウンジャケットや厚手のコート、手袋やマフラーなどの防寒具が必須です。また、雪が多いため、滑りにくい靴やスノーブーツも必要になります

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    半そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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