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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

岩手 旅行・ツアー

岩手県には盛岡市や奥州・平泉など、歴史と伝統が息づく観光スポットが多くあります。県内では平安時代後期に建立された仏堂で、世界遺産にも指定されている中尊寺金色堂や、厳美渓と呼ばれる美しい渓谷などを楽しむことができます。

出発地

岩手県マップ

写真:岩手マップ

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岩手旅行代金目安

  • 表示料金は変動する場合があります
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  • 移動後のページで日付や人数などは変更可能です
  • 日程2026年3月26日(木) 出発 1泊2日
  • 宿泊アートホテル盛岡 2名1室大人1名料金

新幹線・JR特急利用の場合

  • 往路東京 → 盛岡
  • 復路盛岡 → 東京
  • 新幹線・JR特急+ホテル
    (セットで予約)
    28,500円~
  • パッケージツアー22,900円~

トラベルコでは、航空券+ホテル検索、列車+ホテル検索のどちらから検索しても、検索結果画面で下記4つの商品の料金を同時に比較することができるので、最安値が簡単に見つかります。

  • 航空券とホテル
    (セットで予約)
  • 航空券とホテル
    (別々に予約)
  • 列車とホテル
    (セットで予約)
  • パッケージ
    ツアー

岩手行きの人気ツアー

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岩手の人気ホテル・旅館

表示料金:東京都発 3月27日から1泊2日 大人2名 総額
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岩手の人気遊び・体験

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  • 写真:【岩手・花巻・雪遊び】冬限定!雪上カヌーに乗って、雪景色の中を走ろう!【2名から予約可能】

    【岩手・花巻・雪遊び】冬限定!雪上カヌーに乗って、雪景色の中を走ろう!【2名から予約可能】

    • テーマスノーモービル、その他のウィンターアクティビティ、バギー・ゴーカート・トライク

    **カヌーで満喫する、新感覚の雪遊び!雪原をかき分けレッツゴー!**
    一面に雪化粧がされた花巻の大地で、新感覚の雪遊びにチャレンジしよう!乗り物はカヌーや小さめのソリ!スノーモービルや3輪バギーに乗り物を結びつけ、猛スピードで走ります。パウダースノーをかき分け、風を切ってビュンビュンと進んでいく迫力は、大人も子どもも大はしゃぎしてしまうほど!思わず寒さを忘れてしまうほどの楽しさです。

    **ガイドは「リバーマスター」だから安心。自然の中で思い切り楽しもう!**
    花巻市で生まれ育ち、幼少の頃から北上川流域の自然に親しんだ「リバーマスター」がガイドを務めます。自然を熟知しているからこそ、安全対策はバッチリ。16歳未満のお客様は、トラクターが引くソリに乗って遊ぶことができます。休憩はストーブがじんわりと暖かいお部屋のなかでぬくぬくと。大自然の豊かさを感じながら、雪遊びを楽しめるプランです。

    【開催エリア】
    12月下旬〜3月中旬まで ※雪の状態によって変更する場合がございます。
    【対象年令】
    4歳以上
    【所要時間】
    〜3時間

  • 写真:【岩手=一ノ関/平泉】世界遺産の町を語り部ドライバーと巡る 3時間で満喫!平泉史跡貸切観光タクシーツアー

    岩手県を代表する観光地「平泉」は、世界遺産に登録された中尊寺や毛越寺をはじめとする歴史的建造物の宝庫。
    そんな古都=平泉を、平泉観光協会認定の語り部ドライバーがご案内する貸切観光タクシーツアーです。
    一ノ関駅=平泉駅=周辺温泉地=宿泊施設から出発し、中尊寺や達谷窟、猊鼻渓など人気観光スポットを効率よく巡る3時間プランをご用意しています。
    ホテルチェックイン前=チェックアウト後の時間を有効活用したい方にもおすすめです。

    ■こんな方におすすめ!
    【岩手観光】を効率よく楽しみたい方
    【平泉 世界遺産】をじっくり巡りたい歴史ファン
    【中尊寺=毛越寺】の見どころをしっかり押さえたい方
    【一ノ関 モデルコース】をお探しの方
    ご家族連れや高齢者でも安心して観光したい方

    ■このツアーが選ばれる理由
    【完全貸切】タクシーで快適移動
    【語り部ドライバー】によるわかりやすい解説付き
    【ホテル=駅送迎対応】で安心のアクセス
    【短時間でも満足】したい方に最適なコース設計

    世界遺産の古都=平泉を、ただ“見る”だけでなく、“知る=感じる=心に残る”旅に。
    経験豊富な語り部ドライバーと一緒に、岩手の魅力を再発見しませんか?
    ご予約は早めがおすすめ!

  • 写真:【岩手・久慈・シャワークライミング】緑の渓流で暑さを吹き飛ばす!ファミリーにも最適な夏季限定ツアー★写真プレゼント【2名から予約可能】

    渓流をさかのぼるシャワークライミング!爽快な水遊びを楽しもう
    豊かな緑にあふれる渓流を、上流へとさかのぼるシャワークライミングツアーです。インストラクターが引率するので、初心者でも安心。水の中をじゃぶじゃぶ歩いて、爽快感を味わいましょう!滝つぼに飛び込んだり、楽しい遊びがいっぱいです。
    ファミリーや親子にもぴったり!自然のなかで夏の暑さを吹き飛ばそう
    シャワークライミング開催地である内間木渓流までは、久慈駅から車で30分ほど。山林に囲まれた自然豊かな場所で、思いっきり遊んでみませんか。小学生のお子さまから大歓迎!親子やファミリーで、一緒にシャワークライミングが楽しめます。夏の暑さを吹き飛ばす、7月〜9月末までの限定ツアーです。

    【開催エリア】
    7月〜9月
    【対象年令】
    7歳以上
    【所要時間】
    〜2時間

  • 写真:貸切観光タクシー 遠野物語の観光地めぐり カッパ淵+伝承園+福泉寺+卯子酉神社etc.<4時間/花巻発⇒遠野着>

    遠野の観光は地元の運転手が案内する遠野交通観光タクシーがおすすめです!乳神様を訪ねる約3時間の観光をお楽しみいただきます。花巻空港、市内、温泉郷のお好きな場所から乗車いただけるので、観光中の移動手段にもぴったりです♪

  • 写真:【10%割引】岩手サファリパーク クーポン(入園料)

    10%割引!岩手サファリパーク 入園割引クーポン

    岩手サファリパークは、岩手県一関市にあるサファリパークです。サファリバスで園内を巡りながら、ライオンやトラ、キリンやカンガルーなど、さまざまな動物たちとの出会いが満喫できます。当ページからのお申込みで、お得な入園割引クーポンをご利用いただけます。ぜひこの機会にご活用ください。
    ※サファリバスのご利用には別途料金が必要になります(園内バス料金:大人800円・小人600円)
    ※障害者の方のチケットはオンラインで販売していません。現地で障害者手帳をチケット窓口に提示し、購入してください。

    入園料(通常価格:中学生以上2,900円、小学生以下1,700円)、消費税
    ※営業時間やスケジュールは月によって変動しております。念のため公式HPをご確認の上ご来園くださいませ。

岩手の人気スポットランキング

  • 1写真:岩手_中尊寺_遊び・体験_1

    中尊寺

    中尊寺(ちゅうそんじ)は、岩手県西磐井郡平泉町にある天台宗東北大本山の寺院。奥州三十三観音番外札所。山号は関山(かんざん)、本尊は釈迦如来 。寺伝では円仁の開山とされる。実質的な開基は藤原清衡。
    奥州藤原氏三代ゆかりの寺として著名であり、平安時代の美術、工芸、建築の粋を集めた金色堂を始め、多くの文化財を有する。
    境内は「中尊寺境内」として国の特別史跡に指定されている。2011年(平成23年)6月26日、「平泉―仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群―」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された。
    平泉毛越寺松島瑞巌寺、山形立石寺と共に「四寺廻廊」という巡礼コースを構成している。

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  • 2写真:岩手_毛越寺_遊び・体験_1

    毛越寺

    毛越寺(もうつうじ)は、岩手県西磐井郡平泉町(創建時は陸奥国磐井郡平泉)に所在する、天台宗の寺院。現在の本尊は薬師如来立像(平安時代後期の作。脇侍は日光菩薩・月光菩薩)。建築は平安様式。
    境内は「毛越寺境内 附 鎮守社跡」(もうつうじけいだい つけたり ちんじゅしゃあと)として国の特別史跡、庭園は「毛越寺庭園」(もうつうじていえん)として特別名勝に指定されている。2011年(平成23年)6月26日、「平泉-仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群-」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された。
    平泉中尊寺松島瑞巌寺、山形立石寺と共に「四寺廻廊」という巡礼コースを構成している。

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  • 3写真:岩手_盛岡城跡公園(岩手公園)_遊び・体験_1

    盛岡城跡公園(岩手公園)

    盛岡城跡公園(岩手公園)は、歴代藩主・南部氏の居城跡を整備した都市公園。日本の歴史公園100選に選ばれています。近代を代表する造園家・長岡安平が設計し、1906(明治39)年に開園しました。
    不来方(こずかた)城とも呼ばれた平城は、いまは花崗岩で造られた石垣を残すのみ。春は梅や桜、秋は紅葉と四季折々の自然が楽しめる園内には、岩手出身の文化人、石川啄木や新渡戸稲造、宮沢賢治の歌碑が置かれています。

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  • 4写真:岩手_浄土ヶ浜_遊び・体験_1

    浄土ヶ浜

    岩手県宮古市にある浄土ヶ浜(じょうどがはま)は、三陸復興国立公園および三陸ジオパークの中心に位置する景勝地。流紋岩(りゅうもんがん)の白い岩肌が織りなす景色は、国の名勝に指定されています。地名の由来は、江戸時代に宮古山常安寺の僧侶だった霊鏡竜湖(れいきょうりゅうこ)が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことからと言われています。
    美しい海岸を望む4つの展望台があるほか、青の洞窟を訪れるさっぱ船の乗り場となるマリンハウスや、観光の拠点となるビジターセンターがあり、夏には海水浴も楽しめます。

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  • 5写真:岩手_厳美渓_遊び・体験_1

    厳美渓

    岩手県一関市にある厳美渓(げんびけい)は、国の名勝・天然記念物に指定された景勝地。栗駒山から流れる磐井川の浸食により創り上げられた変化に富んだ景観が見どころで、約2kmにわたりダイナミックな景色を散策しながら楽しめます。この渓谷美は伊達政宗も称賛したといわれており、春には正宗自ら植えたとされる「貞山桜」が御覧場橋(ごらんばばし)と呼ばれるつり橋を彩ります。桜だけでなく紅葉の名所としても有名。観光の後は名物の「かっこうだんご」をお忘れなく。対岸からロープを伝って運ばれてくるため“空飛ぶだんご”として人気を呼んでいます。

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  • 6写真:岩手_岩手銀行赤レンガ館(旧盛岡銀行本店)_遊び・体験_1

    岩手銀行赤レンガ館(旧盛岡銀行本店)

    岩手銀行赤レンガ館(いわてぎんこうあかレンガかん)は、岩手県盛岡市中ノ橋通一丁目に所在する銀行建築である。1911年(明治44年)に盛岡銀行本店として完成。2012年まで100年余りにわたり銀行として使われたのち、2016年に多目的ホールおよび創建当時の館内の模様を展示する施設としてオープンした。

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  • 7写真:岩手_小岩井農場まきば園_遊び・体験_1

    小岩井農場まきば園

    小岩井農場(こいわいのうじょう)は、岩手県岩手郡雫石町と滝沢市にまたがって所在する日本最大の民間総合農場である。東京都に本社を置く小岩井農牧株式会社(こいわいのうぼく)が経営している。

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  • 8写真:岩手_達谷窟毘沙門堂_遊び・体験_1

    達谷窟毘沙門堂

    延暦20年(801年)、征夷大将軍であった坂上田村麻呂が、ここを拠点としていた悪路王を討伐した記念として建てた。正式には、達谷窟毘沙門堂。

    平泉の南西約6キロメートルに位置する。北上川の一支流太田川を西にさかのぼると、谷を分岐する丘陵尾根があり、その先端部に現在の天台宗達谷西光寺がある。達谷西光寺境内の西側には、東西の長さ約150メートル、最大標高差およそ35メートルにおよぶ岸壁があり、その下方の岩屋に懸造の窟毘沙門堂がある。さらにその西側の岸壁上部には大日如来あるいは阿弥陀如来といわれる大きな磨崖仏が刻まれている。

    達谷西光寺の境内は神域とされ、喫煙や飲食、ペット等動物を連れての参拝が禁じられている。別当は達谷西光寺であるが、境内入口には鳥居が建てられており、神仏混淆の社寺となっている。

    源頼朝も鎌倉への帰路に参拝している。

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  • 9写真:岩手_石割桜_遊び・体験_1

    石割桜

    JR盛岡駅から徒歩20分の、盛岡地方裁判所構内に所在する。1923年(大正12年)に国の天然記念物に指定された。寛永年間頃に南部藩主の分家にあたる北監物の庭園であったといわれ、明治初期には桜雲石と呼ばれていた。家老の屋敷内の庭にあった巨石が落雷をうけてできた割れ目にエドヒガンザクラという桜の種子が入り込み成長したという伝承も残っている。1932年(昭和7年)に盛岡地方裁判所が火災に遭い石割桜も北側の一部が焼けたが、幸い全焼を免れ翌春には再び花を咲かせた。火事の際、庭師・藤村治太郎が身につけていた半纏(はんてん)を水で濡らし、濡れた石で足を滑らせて口を切るケガをしながらも石割桜を守ったという。

    樹勢の衰えが目立っていたため、2000年(平成12年)春に50年ぶりに樹木医による本格的な治療が行われた。

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  • 10写真:岩手_宮沢賢治記念館_遊び・体験_1

    宮沢賢治記念館

    岩手県花巻市出身の詩人で童話作家、宮沢賢治の世界観を知ることができる施設。宮沢賢治にゆかりのある胡四王山(こしおうざん)の中腹に、1982年に開館し、2015年にリニューアルされました。愛用品や原稿などの展示や映像資料により、科学・芸術・宇宙・宗教・農の観点から宮沢賢治の心象世界を表現しています。館内には、宮沢賢治関連のお土産品の売店や喫茶スペースも。すぐそばには『注文の多い料理店』をモチーフにしたレストラン「山猫軒」があり、お土産も販売しています。

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  • 11写真:岩手_龍泉洞_遊び・体験_1

    龍泉洞

    龍泉洞(りゅうせんどう)は、日本の岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞。岩泉湧窟(いわいずみわっくつ)とも言う。総延長約1,200m(日本の洞窟中第62位)。高低差約249mは日本の洞窟中第5位。
    秋芳洞(山口県美祢市)・龍河洞(高知県香美市)と共に「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられる。
    また、地底湖は龍泉洞地底湖の水として1985年(昭和60年)名水百選のひとつに選定された。

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  • 12写真:岩手_宮沢賢治童話村_遊び・体験_1

    宮沢賢治童話村

    宮沢賢治童話村は、宮沢賢治が生み出した名作童話の世界を体感できる岩手県花巻市の観光スポット。『銀河鉄道の夜』をモチーフにしたエントランス「銀河ステーション」をはじめ、森の中の小径や山野草園が織りなす空間で、イーハトーブの世界を堪能できます。
    5つのゾーンで構成されたメインの体験施設「賢治の学校」は見学所要時間 約15分、童話に登場する動植物や石や星に関する展示が見どころの「賢治の教室」は見学所要時間 約30分です。敷地内には賢治作品やグッズなどが手に入るお店もあります。

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  • 13写真:岩手_みちのくあじさい園_遊び・体験_1

    みちのくあじさい園

    岩手県一関市にあり15万平方メートルという広大な敷地をもつ、みちのくあじさい園。約400種4万株という国内でも屈指の種類を誇るアジサイが、6月下旬から7月下旬にかけて見頃を迎えます。園内には3つの散策コースが設定され、さまざまな彩りのアジサイ鑑賞が楽しめます。開花期間中は「みちのくあじさいまつり」を開催。園内がとても広いため、運転手付きのカートを利用してアジサイの花を楽しむのもいいでしょう(予約優先・有料)。

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  • 14写真:岩手_盛岡市動物公園_遊び・体験_1

    盛岡市動物公園 ZOOMO

    市制施行100周年記念施設として1989年(平成元年)4月22日開園した。丘陵地帯に立地し、岩山公園 (盛岡市)、岩山パークランドに隣接している。

    動物展示では、日本生態園を設け、ツキノワグマやニホンザル、ニホンジカ等の日本国有の動物を見せることに力を入れている。1991年(平成3年)には、アフリカ園がオープンした。ビクトリアコーナーには、ピューマやカナダカワウソ、オオツノヒツジがいる。

    例年、12月より翌年3月まで冬期休業する(その間も、臨時に開園日が設けられることがある)。

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  • 15写真:岩手_八幡平(岩手県側)_遊び・体験_1

    八幡平(岩手県側)

    八幡平(はちまんたい)は岩手県と秋田県にまたがって位置する標高1,613mの台地状の火山。十和田八幡平国立公園内にあり、日本百名山のひとつにも数えられています。
    山頂部には美しい湖沼や湿原が点在し、1時間ほどで気軽に楽しめるハイキングコースは人気があります。
    また山頂付近にある鏡沼では、5月中旬から6月中旬の限られた期間で雪解けの様子が神秘的な龍の目にように見えるため「ドラゴンアイ」と呼ばれてSNSなどでも話題になっています。
    岩手県と秋田県を横断する約27kmのドライブウェイ「八幡平アスピーテライン」や、八幡平の樹海を通り抜ける道路「八幡平樹海ライン」を利用すれば山頂付近まで車で楽々とアクセス。八幡平アスピーテラインは4月中旬から11月上旬までの期間が通行可能で、春の開通時期には「雪の回廊」となった道を通り抜けるのも魅力のひとつです(八幡平樹海ラインは4月下旬から11月上旬まで通行可能)。

    スポットの詳細を見る

岩手の季節別おすすめスポット

岩手のグルメ・お土産

岩手旅行に役立つおすすめ記事

岩手の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 盛岡観測所データ

岩手県は日本の東北地方に位置し、太平洋沿岸から奥羽山脈を越えた内陸部に広がる地域です。県内は沿岸部と内陸部で気候が異なり、沿岸部は比較的温暖ですが、内陸部は寒さが厳しい傾向にあります。年間平均気温は約10℃で、夏は30℃を超える暑さになる日もある一方、冬は内陸部で氷点下の日が続きます。降水量は年間約1,300mmで、梅雨の時期には雨が多く降りますが、冬は乾燥した日が多くなります。沿岸部は比較的雪が少ない一方で、内陸部は豪雪地帯となることもあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

1月から3月は厳しい寒さが続くため、ダウンジャケットや厚手のコート、手袋、ニット帽などの防寒具が必要です。内陸部では雪が多く、足元も凍結しやすいため、防水性のあるブーツや滑り止めのついた靴があると安全です。
4月から6月は春の陽気を感じられる時期ですが、朝晩はまだ冷える日もあります。軽いジャケットやセーターを重ね着できるようにしておくと、快適に過ごせます。
7月から9月は、日中は半袖のTシャツや短パンなど軽装で過ごせますが、夜になると冷え込むこともあるため、薄手の上着を持っておくと安心です。また、山間部では気温が低くなることが多いので、天候に応じて服装を調整することが大切です。
10月から12月は秋から冬にかけての時期で、特に11月以降は本格的な寒さが訪れます。暖かいコートや防寒インナーなどを準備し、冷え込みに備える必要があります。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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