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高知 旅行・ツアー

高知県は、歴史と自然の魅力が融合した地域です。
高知市は、土佐の城下町として栄えたエリアで、高知城や桂浜など、歴史的建造物や観光スポットが点在しています。
四万十川は、日本三大清流の一つに数えられる雄大な河川で、カヌーやカヤックなどのアクティビティを楽しむことができます。
足摺岬は四国最南端の岬で、断崖絶壁の景色が見どころです。
トラベルコでは高知県のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

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  • 高知

    高知市は高知県の中央部に位置する県庁所在地で、土佐の城下町として栄えてきた歴史ある地域です。観光スポットも充実しており、桂浜水族館や坂本龍馬像、美しい弓形の桂浜などが有名です。ひろめ市場には鮮魚店、精肉店、雑貨・洋服店、飲食店など多彩な店舗がそろっています。高知城は江戸時代の風景を今に伝える貴重な建造物が現存しています。高知市は、見どころ満載のエリアです。

  • 四万十・宿毛

    四万十、宿毛は、雄大な太平洋の景観や美しい海岸線があり、魅力的な観光地や体験プランが人気のエリアです。この地域には、日本三大清流の一つに数えられる四万十川が流れており、自然景観と調和した沈下橋が架かる風景や、ラフティング、カヌー、サップなどのアクティビティも人気です。

  • 足摺岬

    足摺岬は、四国最南端の地として知られる、雄大な自然が魅力の観光スポットです。断崖絶壁の海岸線と豊かな自然が特徴で、展望台からは太平洋の雄大な景色を一望することができます。また、ジョン万次郎資料館や高知県立足摺海洋館などのスポットも充実しています。

  • 安芸・室戸

    安芸・室戸岬は、阪神タイガースのトレーニングキャンプで知られる安芸市や、太平洋に大きく張り出した室戸岬のある室戸市があり、豊かな自然が特徴の地域です。室戸岬は、太平洋の青い水面と白い灯台が織り成す美しい風景が魅力です。室戸ドルフィンセンターでは、イルカとのふれあいを楽しむことができます。また、むろと廃校水族館は、小学校を再利用しており、ユニークなコンセプトで注目を集めています。

  • 土佐・須崎

    土佐・須崎は、太平洋に面した海岸線と、四国山地に連なる山々に囲まれた、自然豊かな地域です。絶滅種となったニホンカワウソが最後に目撃された川として知られる新荘川が流れており、夏場は川遊びや天然アユ釣りが楽しめます。また、「土佐の宮島」と呼ばれる鳴無神社や土佐藩砲台跡(西浜公園)などの歴史的建造物もあります。

高知行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

高知の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月31日から1泊2日 大人2名 総額

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高知の人気スポットランキング

  • 1写真:高知_桂浜_遊び・体験_1

    桂浜

    桂浜(かつらはま)は、高知県高知市浦戸に位置し太平洋に臨む海岸。土佐民謡「よさこい節」にも詠われ、そして太平洋を望んで立つ坂本龍馬の銅像がある浜辺は、高知を代表する名所の一つとして知られる。

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  • 2写真:高知_高知城_遊び・体験_1

    高知城

    高知城(こうちじょう)は、高知県高知市(土佐国土佐郡高知)にある日本の城。別名鷹城(たかじょう)。
    江戸時代には土佐藩の藩庁が置かれた。江戸時代に建造された天守や本丸御殿(なお、天守と本丸御殿が両方現存しているのは高知城のみである)、追手門等が現存し(天守と追手門が両方現存している城は全国で弘前城・丸亀城・高知城の3ヶ所)、城跡は国の史跡に指定されている。日本100名城に選定されている。

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  • 3写真:高知_四万十川_遊び・体験_1

    四万十川

    四万十川(しまんとがわ)は、高知県の西部を流れる一級河川で渡川水系の本流。全長196km、流域面積2186km2。四国内で最長の川である。本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれる。名水百選、日本の秘境100選にも選ばれている。
    四万十川には支流も含めて47の沈下橋があり、高知県では生活文化遺産として保存する方針を1993年に決定している。

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  • 4写真:高知_足摺岬_遊び・体験_1

    足摺岬

    足摺半島南東端に位置、黒潮の打ち寄せる断崖は約80mの高さをもつ。周囲はツバキ・ウバメガシ・ビロウ等の亜熱帯植物が密生。沖合いはカツオの好漁場。一方で台風銀座でもあり、しばしば暴風に見舞われる。

    各所からは日の出、日の入りが一望できる。明るく温暖な南向きの岬である。

    北緯32度43分24秒、東経133度1分12秒に位置し、一般には四国最南端の地(岬)として認識されているが、正確には最南端ではない。四国本土の最南端は足摺岬の西方約1kmにある「長碆」の南端部付近で、離島を含めた四国地方全体の最南端は宿毛市に属する沖の島にある。なお、長碆の先端部は陸地から安全に行きつくのは不可能である。

    土佐清水市の大岐と三崎を基部とし足摺岬を先端とした区域で、白皇山(標高458m)を最高峰とする半島が「足摺半島」である。さらに、足摺半島を含む、宿毛市と四万十市を基部とし足摺岬を先端とした区域で、今ノ山(標高868m)を最高峰とする半島が「渭南半島」である。

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  • 5写真:高知_室戸岬_遊び・体験_1

    室戸岬

    室戸岬(むろとざき、むろとみさき)は、高知県室戸市に属し、太平洋(フィリピン海)に面する岬。国の名勝(1928年指定)、および室戸阿南海岸国定公園に指定されている。北緯33度14分34秒東経134度10分35秒。波乗り(サーフィン)の名所でもある。

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  • 6写真:高知県_竹林寺_遊び・体験_1

    竹林寺

    竹林寺(ちくりんじ)は高知県高知市にある四国霊場第31番札所で、真言宗智山派の寺院。724(神亀元)年、僧の行基(ぎょうき)によって、唐の五台山に似たこの地に開創されました。
    境内にある本堂(文殊堂)や書院は国の重要文化財に指定。本尊は「智恵の仏さま」として親しまれる文殊菩薩(秘仏のため拝観不可)で、学業成就を祈願する参拝者も多く訪れます。また宝物館には国指定重要文化財の仏像が17体安置されています。
    書院から眺められる庭園は、禅僧である夢窓国師(むそうこくし)によって鎌倉時代後期に作庭されたと伝わる名庭。国の名勝に指定され、四季折々の美しさを楽しめます。
    また境内は紅葉の名所としても知られ、毎年11月下旬には秋まつりが開催されます。

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  • 7写真:高知_高知県立牧野植物園_遊び・体験_1

    高知県立牧野植物園

    1958年(昭和33年)に牧野富太郎の業績を記念する建物として、五台山に「県営牧野植物園」として開園する。1999年(平成11年)には園内に牧野富太郎記念館本館(内藤廣設計)が開館し、リニューアルオープン。2008年(平成20年)4月には南園に「50周年記念庭園」が誕生した。2010年(平成22年)4月24日には新温室がオープンした。

    「牧野富太郎博士の偉業を顕彰し、植物研究を通じて、教育文化の向上及び産業振興に寄与するとともに、土佐寒蘭の保護及び知識の普及を図り、県民に対し、憩いの場を提供する」ことを設置目的としている。 園内には3000種近い植物が栽培されている。

    栽培する多種の植物から抽出した成分を創薬に活用するための連携協力協定を名古屋市立大学と2021年に結んだ。

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  • 8写真:高知_龍河洞_遊び・体験_1

    龍河洞

    龍河洞(りゅうがどう)は、四国中部(高知県東部の香美市)に存在する鍾乳洞である。日本三大鍾乳洞の1つに数えられる。1934年に日本政府によって、国の天然記念物および国の史跡に指定された。2007年には日本の地質百選に選定されている。

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  • 9写真:高知_ひろめ市場_遊び・体験_1

    ひろめ市場

    ひろめ市場は高知県高知市にある、地元の名物料理から世界各国のグルメまでさまざまな“食”が集う観光スポット。土佐藩家老の屋敷、弘人屋敷(ひろめやしき)跡にあることから、ひろめ市場と名付けられました。

    市場内は「龍馬通り」や「お城下広場」などのゾーンに分かれており、鮮魚店や精肉店、飲食店、雑貨屋、土産品店まで約60の個性豊かな店舗がずらり。飲食店では高知名物のカツオのたたきや屋台餃子など多彩なメニューや、土佐のおいしい日本酒や焼酎などが味わえます。市場2・3階には188台収容の駐車場もあり、高知城からもほど近いので、観光後の食事スポットとしても便利です。

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  • 10写真:高知_仁淀川_遊び・体験_1

    仁淀川

    仁淀川(によどがわ)は、愛媛県・高知県を流れる一級河川で、愛媛県内では面河川(おもごがわ)と呼ばれる。流域面積1,560km2、流路延長124km。吉野川・四万十川に次ぐ四国第三の河川で、流域人口は約11万人。水質は全国1位(2010年)である。
    中流域には四国で第2の規模である多目的ダム・大渡ダムをはじめとして治水・電源開発のための施設も多く、水辺利用率も全国1位(2002年)であり、ほぼ100%に近い。

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  • 11写真:高知_柏島_遊び・体験_1

    柏島

    宿毛湾の南に突き出た大月半島の先端に位置し、2本の橋で半島と繋がっている。柏島橋は1967年(昭和42年)に、新柏島大橋は1993年(平成5年)に、それぞれ竣工した。自動車、バイクなどで直接行ける場所としては高知県最西端である。

    島の大半は丘陵で北東に向かってなだらかに傾斜している。北東の平坦部に集落があり、漁港もここにある。南側が最も高く山上に柏島灯台があり、南岸から南西岸にかけては断崖となっている。

    豊後水道と太平洋の境にあり、黒潮の流入で周囲の海は温暖である。このため1,000種類近い魚種が確認でき、島の北部にはテーブルサンゴなどのサンゴ礁がある。スキューバダイビング、釣りなどのレジャーで賑わう。島の東側と半島で囲まれた入り江では鯛の養殖が行われている。松竹映画・釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!(2003年(平成15年)公開)のロケ地となった。

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  • 12写真:高知_のいちあじさい街道(父養寺・西佐古周辺)_遊び・体験_1

    のいちあじさい街道

    高知県香南市にあるのいちあじさい街道では、野市町西佐古から父養寺までの約1.2kmにわたり、20〜25種約19,000株のアジサイが用水路沿いの土手一面を埋め尽くします。見頃は例年5月下旬から6月下旬。ボリューミーで色とりどりのアジサイが一斉に咲き誇るさまは見応えたっぷりです。この時期にはホタルが飛ぶそう。春には桜のトンネルの下を散策することもできます。土佐くろしお鉄道 ごめん・なはり線のいち駅から車で約10分。無料の駐車場があります。

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  • 13写真:高知県_室戸ドルフィンセンター_遊び・体験_1

    室戸ドルフィンセンター

    室戸ドルフィンセンターは高知県室戸市の室戸岬近くにあるイルカとふれ合える施設。イルカを間近に見ることができ、トレーニングの様子も見学できます。プールサイドから餌をあげたり、イルカといっしょに泳いだりなどの体験プログラムも開催。トレーナー体験ではイルカや海の環境についてのレクチャーを受けた後、実際にイルカとふれ合ったり、サインを出して遊んだりもできます。センター内にはオリジナルグッズなどをそろえたお土産売り場も完備。

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  • 14写真:高知県_むろと廃校水族館_遊び・体験_1

    むろと廃校水族館

    むろと廃校水族館(むろとはいこうすいぞくかん)は、高知県室戸市室戸岬町にあった旧室戸市立椎名小学校(1874年創設。2001年閉校、2006年廃校)を改修して、2018年4月26日に開館した水族館。運営管理は特定非営利活動法人(NPO)「日本ウミガメ協議会」のメンバーが行っている。
    海水魚など約50種1000匹を飼育しており、全て地元漁師から譲り受けたもので、規模が小さいながらも希少性の高い魚類や大型の海洋生物などが搬入されることが多い。イセエビ、ナマコ、ウミガメ(アカウミガメとアオウミガメ)もおり、一部は来場者が触ることもできる。

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  • 15写真:高知_潮江天満宮_遊び・体験_1

    潮江天満宮

    潮江天満宮(うしおえてんまんぐう)は、高知市天神町に鎮座する神社。学問の神様として知られる菅原道真公を主祭神としています。道真公が太宰府に左遷された際、長男の菅原高視(たかみ)も土佐国に配流され、この地に住みました。903(延喜3)年に道真公が亡くなった後、遺品を受け取った菅原高視がそれを祭ったことが、潮江天満宮の起源と伝えられています。
    境内には、1853(嘉永6)年に建立された楼門があり、高知市の保護文化財に指定。また、道真公に縁の深い牛の像が複数あり、この像をなでることで健康や合格祈願のご利益があるとされています。
    毎年、1月25日の「うそ替神事」や2月3日の「古式追儺式」など、伝統的な神事が執り行われ、多くの参拝者が訪れます。

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高知のお土産

高知にはたくさんのおいしいお土産があります。
カツオのたたきや昔から愛されるビスケット、はちみつ入りの生地で白あんを包んだ饅頭などがあります。
高知を発祥とする説が有力な芋けんぴもお土産としておすすめです。
また、地元民に愛されている地酒も豊富にそろっています。
他にも、赤珊瑚を使ったアクセアサリーもプレゼントとして喜ばれるでしょう。

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高知の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 高知観測所データ

高知県は四国の南に位置し、太平洋に面した温暖な気候が特徴の地域です。温暖湿潤気候に属し、年間を通じて比較的暖かく、気温差が少ないのが特徴です。年間の平均気温はおおよそ16〜17℃で、冬は最低でも5℃前後にとどまり、寒さは比較的緩やかです。夏は30℃を超える日も多く、蒸し暑く感じることがあります。降水量は年間を通じて豊富で、特に梅雨時期(6月から7月)や台風シーズン(8月から9月)には大雨が降ることが多く、年間の平均降水量は2,600mm程度に達します。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

高知旅行では、季節に合った服装で過ごしましょう。冬(12月から2月)は比較的温暖なため、厚手のコートやダウンジャケットまでは必要ありませんが、軽めのコートやジャケット、フリースなどが快適です。特に朝晩は冷え込むことがあるため、重ね着できる服装がおすすめです。3月から5月の春は、気温が上がり始めますが、朝晩はまだ寒い日もあるため、薄手のニットや軽いコートが便利です。6月から8月の夏は湿度が高く、暑さが厳しいため、通気性の良いTシャツやリネン素材の服がおすすめです。外を歩く際は日焼け対策として、帽子やサングラス、薄手のカーディガンも持っておくと良いでしょう。9月から11月の秋は、再び涼しさが戻るため、セーターやカーディガン、薄手のジャケットを取り入れたレイヤードスタイルが快適です。また、雨が多い時期には防水性のある靴や傘も準備しておくと便利です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください