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盛岡の人気スポットランキング

  • 1写真:岩手_盛岡城跡公園(岩手公園)_遊び・体験_1

    盛岡城跡公園(岩手公園)

    盛岡城跡公園(岩手公園)は、歴代藩主・南部氏の居城跡を整備した都市公園。日本の歴史公園100選に選ばれています。近代を代表する造園家・長岡安平が設計し、1906(明治39)年に開園しました。
    不来方(こずかた)城とも呼ばれた平城は、いまは花崗岩で造られた石垣を残すのみ。春は梅や桜、秋は紅葉と四季折々の自然が楽しめる園内には、岩手出身の文化人、石川啄木や新渡戸稲造、宮沢賢治の歌碑が置かれています。

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  • 2写真:岩手_岩手銀行赤レンガ館(旧盛岡銀行本店)_遊び・体験_1

    岩手銀行赤レンガ館(旧盛岡銀行本店)

    岩手銀行赤レンガ館(いわてぎんこうあかレンガかん)は、岩手県盛岡市中ノ橋通一丁目に所在する銀行建築である。1911年(明治44年)に盛岡銀行本店として完成。2012年まで100年余りにわたり銀行として使われたのち、2016年に多目的ホールおよび創建当時の館内の模様を展示する施設としてオープンした。

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  • 3写真:岩手_小岩井農場まきば園_遊び・体験_1

    小岩井農場まきば園

    小岩井農場(こいわいのうじょう)は、岩手県岩手郡雫石町と滝沢市にまたがって所在する日本最大の民間総合農場である。東京都に本社を置く小岩井農牧株式会社(こいわいのうぼく)が経営している。

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  • 4写真:岩手_石割桜_遊び・体験_1

    石割桜

    JR盛岡駅から徒歩20分の、盛岡地方裁判所構内に所在する。1923年(大正12年)に国の天然記念物に指定された。寛永年間頃に南部藩主の分家にあたる北監物の庭園であったといわれ、明治初期には桜雲石と呼ばれていた。家老の屋敷内の庭にあった巨石が落雷をうけてできた割れ目にエドヒガンザクラという桜の種子が入り込み成長したという伝承も残っている。1932年(昭和7年)に盛岡地方裁判所が火災に遭い石割桜も北側の一部が焼けたが、幸い全焼を免れ翌春には再び花を咲かせた。火事の際、庭師・藤村治太郎が身につけていた半纏(はんてん)を水で濡らし、濡れた石で足を滑らせて口を切るケガをしながらも石割桜を守ったという。

    樹勢の衰えが目立っていたため、2000年(平成12年)春に50年ぶりに樹木医による本格的な治療が行われた。

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  • 5写真:岩手_盛岡市動物公園_遊び・体験_1

    盛岡市動物公園 ZOOMO

    市制施行100周年記念施設として1989年(平成元年)4月22日開園した。丘陵地帯に立地し、岩山公園 (盛岡市)、岩山パークランドに隣接している。

    動物展示では、日本生態園を設け、ツキノワグマやニホンザル、ニホンジカ等の日本国有の動物を見せることに力を入れている。1991年(平成3年)には、アフリカ園がオープンした。ビクトリアコーナーには、ピューマやカナダカワウソ、オオツノヒツジがいる。

    例年、12月より翌年3月まで冬期休業する(その間も、臨時に開園日が設けられることがある)。

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  • 6写真:岩手県_盛岡八幡宮_遊び・体験_1

    盛岡八幡宮

    1680(延宝8)年に第29代南部重信により建立された神社で、ご祭神は第15代応神天皇である品陀和気命(ほんだわけのみこと)。農業、工業、商業、学問、衣食住など人間生活の根源の神として、年間を通じ多くの参拝客が訪れています。

    社殿は1884(明治17)年の盛岡大火などの災害や風雪被害によって度々再建されており、現在の朱塗りの社殿は1997(平成9)年に建て直されたもの。

    例年9月に行われる「盛岡八幡宮例大祭(盛岡秋まつり)」は300年以上の歴史を持つ伝統あるお祭りで、絢爛豪華な盛岡山車は市の無形民俗文化財に指定されています。例年6月に行われる神事「チャグチャグ馬コ」の到着地点としても知られています。

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  • 7写真:岩手_岩手県立美術館_遊び・体験_1

    岩手県立美術館

    岩手県立美術館は岩手県盛岡市にあり、地域文化の発展と普及を目的としている美術館。岩手県ゆかりの画家や作家の作品をはじめ、多様な美術品や歴史的資料を展示しています。特に萬鐵五郎(よろずてつごろう)、松本竣介(まつもとしゅんすけ)、舟越保武(ふなこしやすたけ)といった郷土の美術家たちの作品が充実。広々とした展示スペースでは、常設展示室でのコレクション展以外にも、企画展やさまざまなイベントも開催されています。参加型の体験プログラムなども実施。美術館周辺には公園が広がっており、美術鑑賞の後は自然の中で散策を楽しむのもいいでしょう。

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  • 8写真:岩手_盛岡手づくり村_遊び・体験_1

    盛岡手づくり村

    盛岡手づくり村は、岩手県盛岡市にある観光体験施設です。園内は、手づくり工房、南部曲り家、盛岡地域地場産業振興センターの3つのゾーンからなっています。
    手づくり工房では、地元の職人たちが丹精を込めて作る南部鉄器など多彩な工芸品の制作見学、展示・販売が行われています。また、工芸品以外にも、せんべいの手焼き体験や、冷麺作り体験・試食なども楽しめます。
    かやぶき屋根が印象的な南部曲り家は、この地方に伝わる伝統的な家屋で、主屋と馬屋がL字型に一体化しているところが特徴。古くから馬を大切にしてきた文化が感じられる建物です。
    盛岡地域地場産業振興センターには、県内特産品を扱う展示即売所や、喫茶コーナーもあり、お土産探しや休憩スペースとしても最適です。

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  • 9写真:岩手_岩洞湖_遊び・体験_1

    岩洞湖

    岩洞湖(がんどうこ)は、岩手県盛岡市の北部に位置する人造湖。湖畔にはシラカバやナラなどの樹木が群生しており、10月中旬ごろになると紅葉が見頃を迎え、湖面に映り込む幻想的な風景は圧巻です。
    周辺には広場やキャンプ場、遊歩道が整備されており、自然散策を楽しむのにもうってつけ。また、冬の氷上ワカサギ釣りの名所としても有名です。
    湖畔にはレストハウスがあり、ドライブやツーリングで訪れる人々の休憩スポットとしても人気があります。

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  • 10写真:岩手_フラワー&ガーデン森の風_遊び・体験_6

    フラワー&ガーデン森の風

    フラワー&ガーデン森の風は、岩手県雫石町「ホテル森の風 鶯宿」が併設する日本最大級の本格的ガーデニング公園。英国のチェルシーフラワーショーで合計8つの金賞を獲得した世界的なランドスケープアーティスト、石原和幸(いしはら かずゆき)氏と日本ハウスホールディングスのコラボレーションにより2014年7月にオープンしました。

    ガーデンはかつて同地にあったウォーターアミューズメントパーク「けんじワールド」の跡地にあり、敷地面積は23,191平方メートルと大スケール。庭園内は「メインガーデン」や「チェルシーガーデン」など複数のエリアで構成され、美しい緑と四季折々の花々が咲き誇る癒やしの空間が広がっています。夜には33万球の電飾が夕闇を照らすナイトガーデン「ガーデンイルミネーション森の風」へと姿を変え、昼とはまた違った幻想的な雰囲気に。毎週土曜日には花火も打ち上げられるなど、昼夜通して楽しめるスポットです。

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  • 11写真:岩手_鬼越蒼前神社_遊び・体験_1

    鬼越蒼前神社

    鬼越蒼前神社(おにこしそうぜんじんじゃ)は、岩手県滝沢市に位置する馬と人との深い関わりを象徴する神社。1597(慶長2)年に、野良仕事中に暴れた馬が滝沢まで駆けて亡くなってしまいますが、村人たちは馬を手厚く葬り、祠を建てたのがこの神社の由来とされています。
    旧暦5月5日の端午の節句に馬に飾りをつけて参拝する風習がありましたが、現在では新暦6月の第2土曜日に「チャグチャグ馬コ」としてお祭りが開催。色鮮やかな装束を身に付けた馬が、チャグチャグと鈴の音を響かせ約14kmの道のりを行進します。馬と人との強い絆を感じられるこの神社は、国の「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」にも選定されています。

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盛岡の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 盛岡観測所データ

盛岡は岩手県の北部に位置する、豊かな自然と文化が共存する美しい都市です。年間を通じて四季がはっきりしており、平均気温は約10℃です。夏季(6月〜8月)には最高気温が25℃前後に達し、冬季(12月〜2月)は0℃以下に下がることもあります。降水量は年間約1,200mmで、特に梅雨(6月)や秋雨(9月〜10月)に多く降ります。雪も冬に降り積もり、冬の盛岡は白銀の世界に変わります。このように、訪れる時期によって異なる表情を見せるため、観光の際には季節に応じた準備が重要です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

盛岡を訪れる際は、季節ごとに服装を変えて快適に過ごしましょう。1月から3月の冬季は、厚手のコートやダウンジャケット、マフラー、手袋など暖かい服装が必須です。4月から5月の春には、軽めのジャケットや長袖シャツ、さらには薄手のニットを重ね着することが快適です。6月の梅雨には、撥水加工の服や雨具が重宝します。7月から8月の夏季は、Tシャツやショートパンツで快適に過ごせますが、冷房の効いた室内では羽織るものも必要です。9月から10月の秋は、朝晩の寒さを考慮して薄手のジャケットやカーディガンがあると便利でしょう。11月からは厳しい寒さが訪れるため、暖かい服装と、手袋やカイロといったアイテムを準備しておくとよいでしょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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