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長岡 旅行・ツアー

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長岡・見附の人気スポットランキング

  • 1写真:石川_浅原神社_遊び・体験_3

    浅原神社

    新潟県小千谷市片貝町にある浅原神社(あさはらじんじゃ)。秋の例大祭として行われる「片貝(かたかい)まつり」が特に有名で、その際に打ち上げられる奉納花火は多くの見物客でにぎわいます。
    江戸時代から花火の文化が続き、明治期に初めて三尺玉が打ち上げられたのがこの片貝の町。1985(昭和60)年には四尺玉の打ち上げにも成功してギネスブックにも掲載されるなど、片貝まつりは大輪の花火を咲かせるイベントとしても知られています。

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  • 2写真:豊富な遊具と季節の花々が美しい国営越後丘陵公園

    国営越後丘陵公園

    丸一日滞在しても飽きない遊び場がそろう「越後丘陵公園」は、花と遊具が充実している北陸地方唯一の国営公園。

    広大な園内には26種類もの木製遊具をはじめ、トランポリン「ふわふわドーム」や車型の「変形自転車」など多彩なアトラクションを設置。夏には「水遊び広場」が開放され、冬にはゲレンデでスキーやソリが楽しめるなど、シーズンごとに変化に富んだ遊び場を提供しています。

    春から秋にかけては季節の花々を楽しむことができ、中でもバラが大人気。
    香りがテーマのバラ園には、およそ770品種2,400株のバラが咲き、園内ではバラをモチーフにしたグッズや青バラのソフトクリームが販売されています。ばらまつり開催時は赤バラのソフトクリームも販売。

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  • 3写真:新潟_みなとまち海浜公園_遊び・体験_1

    みなとまち海浜公園

    新潟県柏崎市、日本海に面して位置するみなとまち海浜公園。柏崎市民の憩いの場としても親しまれ、さまざまな施設があります。
    園内にある「かしわざきセントラルビーチ」では海水浴やマリンスポーツのほか、キャンプやバーベキューも楽しめます。また各種イベントが開催される「夕陽のドーム」や、宿泊施設「シーユース雷音」なども。
    例年夏に開催される「ぎおん柏崎まつり 海の大花火大会」の会場でもあり、多くの人でにぎわいます。

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  • 4写真:新鮮な魚介類を取りそろえる魚の市場

    寺泊魚の市場通り

    国道402号線沿いに鮮魚店が並ぶ「寺泊魚の市場通り」は、新鮮な魚介類をお手頃な価格で提供する人気のスポットです。「魚のアメ横」とも呼ばれるこの通りは、地元新潟を中心に全国の海産物が集まり、週末には約800台もの無料駐車場が満車になるほど多くの人で賑わいます。

    店内に並ぶ豊富な魚介を選ぶ楽しさはもちろんですが、なんといってもこちらの醍醐味は食べ歩き。軒先で浜焼きを販売している店舗では、注文後にその場で焼いてくれるためアツアツな状態で味わうことができます。通りにはベンチやテーブルが備えてあるのでゆっくりとお食事することも可能。また、店舗によっては食事処を併設していて、海鮮丼や海の幸を使ったラーメンなど、魚市場ならではの自慢の料理をいただけます。

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  • 5写真:景観が美しい恋人岬。夕日の絶景スポットとしても人気です

    恋人岬

    日本海に突き出たロケーションにある、柏崎市の「鴎が鼻展望台」は、一般的に「恋人岬」という名称で知られる恋愛成就のパワースポットです。

    海岸を一望できる展望台には、「一緒に付けると将来結ばれる」といわれるハート型のプレートがぎっしりと並んでいます。プレート・鍵・チェーンは隣接する「ショップ シーガル」で購入可能。また、夕日がとても綺麗に見られる絶景スポットでもあり、景色を眺めに来るだけでも価値のある展望台です。

    車でアクセスするなら、北陸自動車道の米山ICから約2分のところにある「日本海フィッシャーマンズケープ」を目印に。建物の裏側へ回ると大きな駐車場がありますが、そこには停めずに、奥にある細めの坂道を上っていきます。2〜3分ほど坂道を走ると岬の手前に駐車場があるのでそちらに車を停めてください。駐車場から歩けばすぐに到着です。

    なお、JR信越本線の青海川駅からは徒歩で20分ほどです。夜間は照明が十分ではありませんので安全のため立ち入りはご遠慮ください。

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  • 6写真:新潟県_悠久山公園_遊び・体験_1

    悠久山公園

    新潟県長岡市、東山連峰の麓に位置し、市民から「おやま」の愛称で親しまれている悠久山公園(ゆうきゅうざんこうえん)。お花見シーズンには約2,500本もの桜が咲き誇り、花菖蒲、紅葉、雪景色と四季を通じて訪れた人の目を楽しませてくれます。
    高台には郷土資料館があり、城を模した建物内では郷土の歴史資料などが展示されています。また、新潟平野が一望できる展望台からの眺めは絶景です。
    ほかにも、敷地内にはプール、野球場、小動物園、猿山、日本庭園、各種遊具などの施設・設備も充実。泉翠池を中心に散策道もあり、市民の憩いの場となっています。

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長岡・見附の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 新潟観測所データ

長岡市は新潟県の中央部に位置し、四季折々の風景が楽しめる地域です。特に夏には全国的に有名な長岡花火大会が開催され、観光客に人気があります。年間平均気温は約13℃で、夏(7月〜8月)は30℃近くまで気温が上がり、湿度が高く蒸し暑い日が続きます。冬(12月〜2月)は寒く、最低気温が氷点下になる日が多く、豪雪地帯としても知られており、積雪が多くなるのが特徴です。冬の降雪と梅雨(6月〜7月)に多くの雨が降るため、年間降水量は約2,300mmと多くなっています。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

長岡を訪れる際の服装は、季節ごとに適切な準備が必要です。春(3月〜5月)は日中は暖かくなりますが、朝晩は冷え込むことがあるため、薄手のジャケットやカーディガンを持っていると便利です。夏(6月〜8月)は湿度が高く、日中はTシャツや短パンなどの軽装で過ごせますが、夕方から夜にかけては涼しくなるため、薄手の羽織物があると安心です。秋(9月〜11月)は徐々に気温が下がり、ジャケットやセーターが適した服装です。冬(12月〜2月)は非常に寒く、雪も積もるため、ダウンジャケットや厚手のコート、手袋やマフラーといった防寒具が必須です。雪道で滑らないように防水性のあるブーツも準備すると良いでしょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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