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埼玉 旅行・ツアー

埼玉県には、歴史的な趣がある川越や、美しい自然に恵まれた秩父・長瀞などの観光地があり、都会からのアクセスも便利で日帰り旅行にもぴったりです。
川越のシンボルである時の鐘や、関東地方を代表するパワースポットでもある三峯神社など、おすすめの観光スポットがたくさんあります。
トラベルコでは埼玉県のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

出発地

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  • 秩父・長瀞・飯能

    山に囲まれ、緑豊かな環境が魅力のこのエリア。歴史的な遺産が残る秩父や、全域が自然公園に指定されている長瀞、手つかずの自然が広がる飯能など、数々の観光地が存在します。関東でも指折りのパワースポットとして知られる三峯神社や、日本の三大曳山祭りに数えられる「秩父夜祭」が行われる秩父神社も有名です。さらに、季節ごとの風景が楽しめる長瀞渓谷や北欧の人気キャラクターの世界を堪能できるムーミンバレーパークもおすすめです。

  • 川越・所沢

    川越と所沢は、都心からのアクセスも良く、一日中楽しめるスポットです。川越は「小江戸」とも称され、歴史情緒あふれる蔵造りの町並みや時の鐘など、江戸時代の風情を感じることができます。また、菓子屋横丁では昔懐かしい駄菓子を楽しむことができます。一方、所沢は航空の歴史が深く、所沢航空発祥記念館では戦後初の国産旅客機などを展示しており、家族連れや航空ファンに人気です。航空公園をはじめとする緑豊かなスポットでは、のんびりとした時間を過ごすことができます。

  • さいたま市・川口・戸田

    さいたま市、川口、戸田は、東京から日帰りで気軽に訪れることができる埼玉県の主要都市群です。さいたま市には、大宮鉄道博物館や大宮公園など、家族連れに人気のスポットが充実。また、氷川神社の総本社で、大宮の地名の由来になったとされる武蔵一宮氷川神社も有名です。川口はアートと緑豊かな公園が特徴的な都市。東京ドーム3個分の広大な敷地を持つグリーンセンターでは、様々な草花を楽しむことができます。戸田は、戸田公園や美しい河川敷があり、自然やレクリエーションを楽しむのに最適な場所です。

  • 熊谷・本庄

    熊谷と本庄は豊かな自然と文化が魅力の地域です。熊谷は、江戸時代から桜の名所で知られる熊谷桜堤や、夏のうちわ祭りが有名です。一方、本庄は落ち着いた街並みと豊かな自然が魅力で、ガリガリ君の製造ラインを見学できる赤城乳業本庄千本さくら『5S』工場や、四季折々の風景を楽しむことができます。

  • 草加・越谷

    草加は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」で有名な国指定名勝の草加松原をはじめとする、趣深い町並みが魅力です。名産品の草加せんべいや伝統工芸品はお土産にぴったりです。また、美しい桜の名所としても知られており、春には桜のトンネルが訪れる人々を魅了します。一方、越谷は近代的な商業施設や娯楽施設が充実しており、ショッピングやレジャーを楽しむことができます。

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埼玉の人気スポットランキング

  • 1写真:埼玉_時の鐘_遊び・体験_1

    時の鐘

    川越の蔵造りの街並みを代表する観光名所で市のシンボルとなっている。地元では鐘撞堂(かねつきどう)と呼ばれることが多い。3層構造の塔で、高さは16メートル。古くは鐘撞き守が決まった時間に時を知らせていたが、現在では機械式で1日4回(午前6時、正午、午後3時、午後6時)川越城下に時を知らせている。

    塔をくぐると薬師神社(もと瑞光山醫王院常蓮寺)の境内になっている。神社は病気平癒、特に眼病に対してご利益があるとされる。

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  • 2写真:埼玉_鉄道博物館_遊び・体験_1

    鉄道博物館

    鉄道博物館は、埼玉県さいたま市大宮区にある鉄道に関する博物館。2007(平成19)年10月14日に開館し、「てっぱく」という愛称で親しまれています。2018(同30)年7月には南館が新設され、本館の常設展示も全面的にリニューアルされました。

    主な見どころは、36両もの実物車両が展示されている巨大展示室「車両ステーション」や、「ミニ運転列車」や「シミュレータ」などの体験展示、日本最大級の鉄道ジオラマなど。常設展示は車両・歴史・仕事・科学・未来をテーマにした5つのステーション(展示室)があり、多彩な切り口で鉄道について学べます。

    家族連れが安心して遊べる屋外スペース「てっぱくひろば」のほか、食堂車をテーマとしたフルサービスのレストランや、走行する新幹線を眺めながら食事を味わえるレストランなどもあり、大人から子どもまで一日中楽しめる施設です。

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  • 3写真:埼玉_羊山公園_遊び・体験_1

    羊山公園

    羊山公園(ひつじやまこうえん)は、埼玉県秩父市大宮にある公園。一面に芝桜が植えられた「芝桜の丘」で知られ、毎年4月上旬から5月上旬の開花時期には多くの観光客でにぎわう。

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  • 4写真:東京_YEBISU BREWERY TOKYO(ヱビス ブルワリー トウキョウ)_遊び・体験_2

    氷川神社

    氷川神社は埼玉県さいたま市大宮区にある神社で、関東を中心に全国約280ある氷川神社の総本社。2000年以上の歴史を持つと伝えられ、武蔵一宮として関東一円の信仰を集めています。御祭神は須佐之男命(すさのおのみこと)、稲田姫命(いなだひめのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)で、家内安全や商売繁昌、縁結、心願成就などさまざまな御利益を求めて年間多くの参拝者が訪れています。

    ケヤキ並木が続く約2kmの参道沿いには、人気の「氷川だんご屋」をはじめ飲食店等が軒を連ねています。また、徒歩1分の場所にある大宮公園は氷川神社の境内地から誕生した県営公園として憩いの場となっています。

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  • 5写真:埼玉県_菓子屋横丁_遊び・体験_1

    菓子屋横丁

    菓子屋横丁(かしやよこちょう)は、埼玉県川越市にある菓子屋などが建ち並ぶ商店街。この地では明治初期から菓子を製造していましたが、関東大震災で被害を受けた東京に代わり、駄菓子の製造・供給を担うように。昭和初期にはおよそ70軒の製造業者が軒を連ねていたといわれています。
    足元は、あめ細工などを想起させる色とりどりのガラスが散りばめられた石畳の道。20〜30軒ほどの店舗が並び、”小江戸”川越観光の欠かせない食べ歩きスポットとなっています。せんべいやハッカ飴、焼きだんごなどの懐かしい匂いが漂うことから、2001(平成13)年度には環境省の「かおり風景100選」に選ばれました。

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  • 6写真:埼玉_三峯神社_遊び・体験_1

    三峯神社

    三峯神社(みつみねじんじゃ)は、埼玉県秩父市三峰にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。
    秩父神社宝登山神社とともに秩父三社の一社。拝殿の手前には珍しい三ツ鳥居がある。狼を守護神とし、狛犬の代わりに神社各所に狼の像が鎮座している。

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  • 7写真:埼玉_川越氷川神社_遊び・体験_1

    川越氷川神社

    氷川神社(ひかわじんじゃ)は、埼玉県川越市宮下町にある神社。太田道灌以来、川越の総鎮守とされ、川越藩主ら歴代領主の篤い崇敬を受けた。
    国の重要無形民俗文化財である川越まつり(川越氷川祭)は毎年10月14日に氷川神社にて斎行される「例大祭」、直後に行われる「神幸祭」「山車行事(祭礼)」から成り立っている。
    氷川神社に古くから伝わる「境内の玉砂利を持ち帰り、たいせつにすると良縁に恵まれる」との言い伝えにちなみ、本殿前の白い玉砂利を巫女が麻の網に包み、神職がお祓いした「縁結び玉」が毎朝8時より20体頒布されている。
    毎年、七夕を含む夏には境内に飾られた2,000個以上の江戸風鈴に、願いを書いた短冊を結ぶ祭事「縁むすび風鈴」で賑わう。
    敷地内には、結婚式場の氷川会館があり、埼玉県内では唯一の神社隣接の専門結婚式場として知られる。また、結婚式で執り行われる誓いの儀式「結い紐の儀」は川越氷川神社独自の儀式として商標登録されている。
    埼玉県さいたま市大宮区の氷川神社と区別するため、川越氷川神社と称されることもある。
    なお、川越市内に氷川神社は当社を含めて14社ある。

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  • 8写真:埼玉_秩父神社_遊び・体験_1

    秩父神社

    秩父神社(ちちぶじんじゃ)は鎮座2100年の歴史を誇る、埼玉県秩父市にある古社。現存する社殿は1592年に徳川家康より寄進されたもので、埼玉県の有形文化財に指定されています。「秩父夜祭」として知られる例祭では、神代神楽や屋台囃子、笠鉾・屋台の曳き回し、打ち上げ花火などが盛大に行われ、多くの人々を魅了しています。この例祭は国の重要無形民俗文化財に指定され、ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。

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  • 9写真:埼玉_ムーミンバレーパーク_遊び・体験_10

    ムーミンバレーパーク

    ムーミンバレーパークは、埼玉県飯能市にあるレジャー施設「メッツァ」内にオープンした、ムーミンの物語の世界観を楽しめるテーマパーク。本国フィンランド以外では海外初進出となり、2019年3月にオープンしました。

    パークは宮沢湖のほとりに位置し、豊かな自然に囲まれています。「はじまりの入り江エリア」「ムーミン谷エリア」「コケムスエリア」「おさびし山エリア」の4エリアから構成され、ムーミン一家の住むムーミン屋敷や水浴び小屋、灯台など、原作を元に再現された施設が点在。リトルミイが主人公のシアター型体験施設や、ムーミンとその仲間たちによる歌とダンスのショーが楽しめる「エンマの劇場」もあります。

    世界最大級の品揃えを誇るムーミンのギフトショップもあり、パーク限定グッズはぜひチェックしたいところ。北欧グルメが味わえるカフェレストランも充実しています。

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  • 10写真:埼玉_さいたまスーパーアリーナ_遊び・体験_1

    さいたまスーパーアリーナ

    さいたまスーパーアリーナは、埼玉県さいたま市中央区にある国内最大級の多目的アリーナ。2000年に開業し、音楽コンサートや、バスケットボール、フィギュアスケートなどの屋内スポーツ、その他産業・文化イベントが開催されています。キャパシティー(最大収容人数)は約37,000席。イベントの規模や用途に応じて客席やステージ、床、天井などが可動する設計で、メインアリーナモード、スタジアムモード、ホール、コミュニティアリーナの4つのモードがあります。

    普段見られないバックヤードや楽屋、ロッカー室、VIPルームなどを巡る施設見学ツアー(アリーナツアー)も事前予約制、有料で開催。日時・詳細は公式サイトでご確認ください。

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  • 11写真:埼玉_東武動物公園_遊び・体験_1

    東武動物公園

    ハイブリッド・レジャーランド東武動物公園(ハイブリッド・レジャーランドとうぶどうぶつこうえん)は、埼玉県南埼玉郡宮代町と白岡市にある遊園地と動物園を併設しているレジャーランド。総面積は関東最大級の61ha。

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  • 12写真:埼玉_一番街の蔵造りの町並み_遊び・体験_1

    一番街の蔵造りの町並み

    「一番街の蔵造りの町並み」は川越観光のメインストリートで、城下町の面影を色濃く残す人気観光地。「小江戸」とも称される風情あふれるエリアで、周辺には川越のシンボルである時の鐘や、人気の菓子屋横丁など、多くの見どころが集まっています。

    黒塀に囲まれた伝統的な蔵造りの建物は、火事から建物を守るために江戸時代に普及したものですが、現在、一番街にある建物の多くは1893(明治26)年の川越大火の後に建てられました。黒漆喰の壁と格子戸が並ぶ通りは重厚感たっぷりで、タイムスリップしたかのような雰囲気が楽しめます。

    蔵造りの建物を利用したおしゃれなカフェやアンティークショップ、伝統工芸品を扱う店舗も多数。散策はもちろん、ショッピングや食べ歩きも満喫でき、多くの観光客でにぎわっています。

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  • 13写真:埼玉_国営武蔵丘陵森林公園_遊び・体験_1

    国営武蔵丘陵森林公園

    国営武蔵丘陵森林公園(こくえい むさしきゅうりょうしんりんこうえん)は、埼玉県比企郡滑川町と熊谷市(北口周辺のみ)にまたがる比企北丘陵にある国営公園。国の明治百年記念事業の一環として開設された。

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  • 14写真:埼玉_あけぼの子どもの森公園_遊び・体験_1

    あけぼの子どもの森公園

    トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園(トーベ・ヤンソンあけぼのこどものもりこうえん)は、埼玉県飯能市大字阿須にある都市公園(地区公園)である。
    公園内の施設には「ムーミン屋敷」と名付けられたものや、ムーミンの作者であるトーベ・ヤンソンの資料を展示したり、ムーミン関連の書籍を所蔵するものがあり、ムーミンの世界を再現していると言われている。

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  • 15写真:埼玉_喜多院_遊び・体験_1

    喜多院

    喜多院(きたいん)は、埼玉県川越市にある天台宗の寺院。山号は星野山(せいやさん)。良源(慈恵大師、元三大師とも)を祀り川越大師の別名で知られる。建物の多くが重要文化財に指定され、寺宝にも貴重な美術工芸品を多く有する。広大な境内は池や掘を廻らせた景勝地となっている。1月3日の初大師(だるま市)、節分、長月護摩講塔、七五三、菊祭りなど諸行事はむろん、四季折々の行楽客で賑わう。小江戸川越七福神めぐりの第3番で大黒天を祀る。境内にある五百羅漢の石像も有名である。毎年、正月三が日の初詣には埼玉県内の寺院の中では最も多い約40万人の参詣客が訪れる。

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埼玉のお土産

埼玉にはおいしいお土産がたくさんあります。
おまんじゅうや最中、草加煎餅などの和菓子はたいへん人気があります。
ほかにも、クラフトビールやプリン、埼玉県マスコットのコバトングッズなどもおすすめです。

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埼玉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 熊谷観測所データ

埼玉県は関東地方の内陸部に位置し、山間部と平野部が混在している地域です。年間の平均気温は約15℃で、特に夏は30℃を超える暑さが続くことが多く、湿度も高めです。冬は気温が0℃前後まで下がり、寒さが厳しくなることもあります。
降水量は年間で約1,400mmで、6月から7月の梅雨時期や9月の台風シーズンに多く降雨が見られます。
それ以外の時期は比較的降水量が少なく、秋から冬にかけては晴天の日が多いのが特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

埼玉県で快適に過ごすための服装は、季節ごとに異なります。春(3月〜5月)は、日中は暖かくなる一方で朝晩は冷え込むこともあるため、薄手のジャケットやカーディガンを持っていると便利です。
特に4月から5月は天気が安定しているので、軽装でも快適に過ごせます。夏(6月〜8月)は非常に暑く、特に7月と8月は湿気が多いため、軽い素材で通気性の良い服装が適しています。
日差しが強いので、帽子やサングラスを携帯すると良いでしょう。秋(9月〜11月)は、9月はまだ暑さが残ることもありますが、10月以降は気温が下がり始めるので、長袖のシャツや軽めのコートを用意することをお勧めします。
冬(12月〜2月)は寒さが厳しいため、厚手のコートやダウンジャケット、マフラーや手袋などの防寒具が必要です。特に1月は冷え込みが強く、足元もしっかり暖かくする対策が必要です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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