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仙台 旅行・ツアー

仙台は東北地方最大の都市で、街路樹や緑が豊富なことから別名「杜の都」と呼ばれています。
仙台城跡や瑞鳳殿などの歴史的なスポットや、秋保温泉や秋保大滝などの自然を楽しめるスポットなど、さまざまな魅力があります。
トラベルコでは仙台のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

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仙台の人気ホテル・宿ランキング

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仙台の人気スポットランキング

  • 1写真:伊達政宗像

    仙台城跡(青葉城址)

    宮城県仙台市の仙台城は、江戸時代初期に仙台藩初代藩主 伊達政宗により築城され、標高約130mの青葉山にあることから「青葉城」とも呼ばれています。1882(明治15)年の火災で建物のほとんどが焼失しており、石垣や土塁、復元された脇櫓(わきやぐら)から名城の面影を現代に伝えています。2003年に国の史跡に指定されました。城跡一帯は青葉山公園として整備され、本丸跡は仙台市街から太平洋まで一望できる展望スポットとしても有名。天守台に立つ伊達政宗公騎馬像は日没から23時までライトアップが行われます。

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  • 2写真:扉は政宗の命日である5月24日など年数回のみ御開帳

    瑞鳳殿

    瑞鳳殿(ずいほうでん)は、宮城県仙台市青葉区霊屋下にある仙台藩祖伊達政宗の霊廟である。広瀬川の蛇行部を挟んで、仙台城の本丸跡と向かい合う経ヶ峯に位置する。元々あった建物は戦災で焼失したが、後に復元された。
    瑞鳳殿の周辺には伊達忠宗の霊廟である感仙殿(かんせんでん)、伊達綱宗の霊廟である善応殿(ぜんのうでん)、妙雲界廟(みょううんかいびょう)、御子様御廟(おこさまごびょう)といった伊達氏に関連する霊廟や付属施設があり、一帯が「経ヶ峯伊達家墓所」として仙台市指定史跡となっている。また、瑞鳳寺が隣接する。

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  • 3写真:初詣の大崎八幡宮。人でごった返しています

    大崎八幡宮

    宮城県にある仙台総鎮守、大崎八幡宮は、伊達政宗により1607(慶長12)年に創建された神社。本殿・石の間・拝殿が一体となった権現造りの壮麗な御社殿は、現存する最古の桃山建築であり、1952(昭和27)年に国宝として指定されました。開運厄除け、除災招福、必勝、安産のご利益があるとされ、古くより参拝者が訪れています。毎年1月14日に行われる「松焚祭(どんと祭)」では、新年の無病息災・商売繁盛を願い、正月飾りや古いお札などを焚き上げます。お焚き上げの火を目指してさらし姿で参拝する「裸まいり」も有名です。

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  • 4写真:SENDAI光のページェント

    定禅寺通

    定禅寺通(じょうぜんじどおり)は、宮城県仙台市青葉区にある道路である。駅前通との変則四叉路から西公園通との丁字路までを結ぶ。定禅寺通の名称は江戸時代からあったが、長い大通りとなったのは戦後の戦災復興によるものである。4列のケヤキ並木を有し、青葉通と共に、杜の都と言われる仙台を象徴する道路である。しばしば都市イベントの会場ともなる。

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  • 5写真:宮城県_宮城縣護國神社_遊び・体験_1

    宮城縣護國神社

    伊達政宗の居城、仙台城(青葉城)があった場所に建てられた宮城縣護國神社。明治維新以降の戦死、戦没者、56,000余りの御霊を祭っています。仙台市街地を一望できる仙台城の本丸跡地にあり、初詣や七五三などでもにぎわいます。

    境内にある英霊顕彰館には、護国神社創立100年を契機として、明治維新以降、戊辰戦争、日清・日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦の歴史と、郷土の英霊の遺影、遺書、遺品を展示。ここで見られる一人ひとりの遺書は、決意と悲壮にあふれており、戦争の悲惨さを改めて感じられます。戦争の過ちを繰り返さないためにも訪れておきたいスポット。

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  • 6写真:宮城_松島湾_遊び・体験_1

    松島湾

    宮城県の景勝地、松島湾は、日本三景のひとつに数えられる自然豊かな観光スポットです。湾内には大小260もの島々が浮かび、たくさんの松の木が美しい景観を生み出しています。その自然美は江戸時代の俳人である松尾芭蕉や仙台藩主の伊達政宗も魅了したと言われています。その自然美を一望できる名所が、四大観(しだいかん)。4つの高台それぞれの眺めの印象から、壮観・大高森(おおたかもり)、麗観・富山(とみやま)、偉観・多聞山(たもんざん)、幽観・扇谷(おうぎだに)と呼ばれています。また、仁王島、鐘島、桂島など湾内の島々を巡る遊覧船クルーズでは、船上から奇岩の絶景を満喫できます。

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  • 7写真:宮城県_秋保大滝_遊び・体験_1

    秋保大滝

    仙台の奥座敷ともいわれる秋保温泉からさらに西へ進むとあるのが、国指定の名勝、秋保大滝。幅6m、落差55mある名瀑は、迫力ある轟音と水しぶきで、訪れた人々を楽しませてくれます。
    バス停や駐車場、大滝不動尊がある場所から秋保大滝まで続く遊歩道では、四季折々で移り変わる景色が魅力的。大滝不動尊のすぐ裏手にある展望台からは秋保大滝を上から眺められます。さらに遊歩道を進み、秋保大滝の滝つぼ間近へと迫ると、全身に水しぶきを感じられます。豪快な滝を眺めながらのひとときは、とくに夏場や秋の紅葉がおすすめ。
    また近くにある秋保大滝植物園では、宮城県内の山地などで見られる約200種、15,000本の植物を観賞できます。

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  • 8写真:秋保温泉の脇を流れる名取川

    秋保温泉

    秋保(あきう)温泉は仙台を代表する温泉地。仙台駅から車で約40分という立地もあり、県内だけでなく県外からも多くの観光客が訪れます。

    開湯1500年という長い歴史を誇り、皇室が利用する「御湯(みゆ)」の称号をもつ由緒ある秋保温泉。その名は「古今和歌集」や「新古今和歌集」に記載されるほど昔から存在しているのだとか。

    秋保温泉の泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、効能はリウマチや神経痛、創傷、皮膚病、婦人病とされています。
    また、奥羽山脈と名取川が作り出した立地は、露天風呂から眺める景観の美しさも格別です。

    周辺には磊々峡(らいらいきょう)や秋保大滝などの景勝地をはじめ、秋保工芸の郷、仙台万華鏡美術館、天守閣自然公園などの観光スポットも点在。旅館や秋保・里センターではレンタサイクルもあるので、周辺散策してみては。

    なお、秋保温泉へ足を運んだ際には「秋保おはぎ」を味わうのもおすすめ。地元の小さなスーパーというようなたたずまいの「主婦の店さいち」で販売される秋保おはぎは、毎日行列ができるほどの人気スイーツ。賞味期限は当日なので、秋保温泉を訪れた際にはぜひ。

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  • 9写真:館内の様子。広い水槽なので、混んでいてもしっかり鑑賞可能

    仙台うみの杜水族館

    「いのちをうみだす」海の素晴らしさを知り、「人と海や川との新しいつながりをうみだす」ことができる水族館として2015年7月にオープンした、仙台うみの杜水族館。うみの杜という名称には、「海」という意味と「うみだす」という意味がかかっているのだそう。
    施設はいくつかのゾーンに分かれ、1階(一部2階)の「日本のうみ」では主に東北の海に生息する生き物が、2階の「世界のうみ」ではオセアニアやヨーロッパ、アフリカやアメリカ、アジアなど、世界中の海の生き物が展示。2階にはほかにもフンボルトペンギンやオタリアというアシカの一種とふれあえる「海獣ひろば」や6つの水槽がお出迎えしてくれる「クラゲのいやし」コーナーもあり、ゆったり過ごすのも一興です。
    うみの杜スタジアムではアシカ&イルカショーなども開催。スタジアムには柵がないため、イルカを間近で見られるのもポイントです。ただし水はねが凄いので、前の席に座るのなら濡れてもいい格好で行くのをお忘れなく。
    館内には公式キャラクター「ペンギンのモーリー」グッズやオリジナルスイーツなどお土産が並ぶミュージアムショップや、軽食がいただけるフードコードも併設。また、周辺には三井アウトレットパークなどの見どころもあるので、仙台港周辺をまんべんなく楽しめます。

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  • 10写真:試飲! このために見学に来たという方も多いのではないでしょうか?

    ニッカウヰスキー仙台工場

    奥羽山脈の麓、広瀬川と新川という二つの清流に囲まれた立地にある、ニッカウヰスキー仙台工場・宮城峡蒸溜所。NHKの連続テレビ小説『マッサン』の主人公のモデルとなった竹鶴政孝が理想とした気候風土を持つ、ニッカで2番目に作られた蒸留所です(最初の蒸留所は北海道の余市蒸溜所)。

    人気の工場見学では、仕込棟や蒸留棟、貯蔵庫などを巡り、ウイスキーができる様子を見て回れます。そして工場の景観にも注目。自然との共生と調和を目指してきたニッカウヰスキーならではの考え方で、電線は全て地中に埋設し、本来の土地の起伏を生かした場所に工場を設計。レンガ造りの見事な建造物も、訪れる人たちに美しい自然と共生する姿を見てもらうための演出が活かされています。

    たっぷり自然と人間の共生を感じ取った後は、お楽しみの試飲タイム。ゲストホールでは、こちらの工場で造られたウイスキーを楽しめます。車で訪れた人や子供にはソフトドリンクが用意されています。

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  • 11写真:秋保温泉から程近くにある仙台万華鏡美術館

    仙台万華鏡美術館

    秋保温泉郷からほど近いところにある仙台万華鏡美術館は、世界中の作家たちが作り出してきた万華鏡作品を集めて展示した美術館。
    第一展示室には多種多様な万華鏡が展示され、オブジェと呼ぶべきような巨大な作品がずらり。第一展示室にある作品はすべて覗いて遊んだり、写真を撮ったりすることも可能です。
    続く第二展示室では万華鏡の生みの親とされている、ブリュースターが作り出したカレイドスコープ作品を鑑賞できます(こちらは撮影不可)。外見を含めた芸術作品としての万華鏡を堪能してみましょう。
    第三展示室には筒型万華鏡が数多く並んでいます。こちらはすべて覗いてみることができ、筒の中の美しい世界観を楽しめます。

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  • 12写真:宮城県_磊々峡_遊び・体験_1

    磊々峡

    秋保温泉橋にある景勝地、磊々峡(らいらいきょう)。数多くの巨大奇岩が1km近くも立ち並ぶ峡谷は、石が重なる磊々峡という名のごとく迫力があります。

    磊々峡には若者に人気のSNS映えスポットがあり、代表的なものとして知られるのは「覗橋(のぞきばし)ハート」。秋保温泉入口、名取川にかかる覗橋から下を覗いてみると、岩のくぼみがハート型になっているところがあります。自然が生んだ奇跡のハートを見つけたらぜひ写真を撮ってみましょう。
    また、例年10〜11月にかけて、「磊々峡もみじのこみち」でライトアップイベントを実施。秋保温泉を楽しみながら、夜の磊々峡を散策してみるのもおすすめです。

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  • 13写真:シロクマ。かわいいけど怖い!

    八木山動物公園

    仙台にある動物園として知られている、仙台市八木山動物公園。すぐ隣には仙台市民に人気の遊園地、八木山ベニーランドがあり、親子連れがよく訪れます。

    園内はいくつかのエリアに分かれ、ゾウやキリンが見られるのがアフリカ園や、ライオンやトラ、ホッキョクグマといった猛獣が一堂に会している猛獣舎などは迫力があります。またアフリカゾウの餌やりなど、人気の体験も楽しめます。
    午前中に整理券を入手しておけば、ふれあいの丘でヒツジやヤギ、ウサギとのふれあい体験も可能。そのほか鳥が飛翔する様子を間近で見ることができるフリーフライトというイベントなどもあるので、イベントスケジュールは要チェック。

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  • 14写真:随身門。和様唐様のコラボレーションを堪能ください

    仙台東照宮

    徳川家康を御祭神に祀る仙台東照宮は、1654(承応3)年の創建。
    仙台藩初代藩主である伊達政宗の没後、大火事や大洪水といった不幸が続いた仙台藩はかつてない財政難に悩まされていましたが、江戸幕府から大金を借りてようやく乗り切れることに。そんな徳川家への恩義から、2代藩主の伊達忠宗は東照宮を造営しました。

    仙台東照宮の境内で必見のスポットは、本殿の前に構える重厚な門「随身門」。三間一戸楼門形式で造られた、国の指定文化財のひとつで、唐様や和様の手法を各所に取り入れつつバランスのとれた姿をもっています。
    毎月第4日曜日には石鳥居から続く参道で骨董市が開かれているので、そのタイミングで訪れてみるものおすすめです。

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  • 15写真:宮城_仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール_遊び・体験_1

    仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール

    仙台市宮城野区にある、仙台アンパンマンこどもミュージアム&モールは、アンパンマンの世界をたっぷりと楽しめる体験型施設です。館内は入場無料の1階「ショッピングモール」と、有料の1・2階「ミュージアム」に分かれています。
    ショッピングモールでは、限定グッズやフードを販売するショップをはじめ、写真館やヘアサロンなど盛りだくさん。「ジャムおじさんのパン工場」で購入できるキャラクターパンは特に人気があります。
    ミュージアム内にはバラエティ豊かな遊具やアトラクションがそろい、体を動かして遊ぶ「SLマンひろば」や、ごっこ遊びができる「みんなのまち」などに子どもたちは大喜び。「やなせたかし劇場」ではアンパンマンたちのステージを毎日開催。詳細は公式ホームページを要チェックです。

    (C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

    スポットの詳細を見る

仙台のお土産

仙台にはたくさんのおいしいお土産があります。
仙台名物である笹かまぼこはお土産としてとても人気があります。
また、仙台には様々な伝統的な和菓子や洋菓子があり、お土産の定番となっています。

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仙台の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 仙台観測所データ

仙台は宮城県の県庁所在地で、「杜の都」として知られています。仙台は海と山に囲まれた自然豊かな環境で、四季折々の美しさが楽しめます。年間平均気温は約12℃で、比較的穏やかな気候が特徴です。しかし、冬は寒さが厳しく、1月の平均気温は1℃前後となります。一方、夏は気温が上がり、8月の平均気温は25℃前後となります。降水量は年間約1,300mmで、特に梅雨時期の6月から7月にかけて多くの雨が降りますが、東北地方の中では比較的乾燥した地域とされています。冬には雪が降ることがありますが、降雪量は少なく、積雪が多い年でも数十センチ程度です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

仙台では、季節に応じた服装選びが重要です。春(3月〜5月)はまだ寒さが残る日もあるため、軽いコートやジャケットが必要です。朝晩の冷え込みに備えて、重ね着ができる服装が便利です。夏(6月〜8月)は気温が上昇し、日中は半袖で過ごせますが、夕方には涼しくなることが多いため、薄手のカーディガンや羽織るものがあると便利です。秋(9月〜11月)は涼しさが増し、日中は長袖シャツや軽めのセーターが良いでしょう。冬(12月〜2月)は非常に寒く、厚手のコートや防寒具、手袋やマフラーが必須です。また、冬には雪が降ることもあるため、滑りにくい靴や暖かい靴下も準備しておくとよいでしょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください