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下関の人気スポットランキング

  • 1写真:山口_角島大橋_遊び・体験_1

    角島大橋

    角島大橋(つのしまおおはし)は、2000年に開通した山口県下関市と角島を結ぶ橋。全長は1,780mあり、離島にかかる通行料無料の橋としては日本屈指の長さを誇ります。

    エメラルドグリーンに輝く海と途中に浮かぶ小島、そして角島大橋の織りなす景観はまさに絶景。CMや映画のロケ地に選ばれるほどの美しさで、山口県の人気観光スポットとして年間多くの旅行客が訪れています。日没後はライトアップされ、日中とはまた違った幻想的な姿が見られます。

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  • 2写真:山口_関門海峡_遊び・体験_1

    関門海峡

    関門海峡は、本州西端の山口県下関市と、九州北端の福岡県北九州市門司(もじ)区の間にある幅約700mの海峡。馬関(現在の下関市)の「関」と、門司の「門」を取って名付けられ、馬関海峡や下関海峡とも称されます。
    関門海峡の潮の流れはとても速く、鳴門海峡、来島海峡(くるしまかいきょう)に次いで国内第3位。また、満潮と干潮に伴って潮の流れの向きが1日4回変わります。海上交通の要衝として大型のタンカーや貨物船がひっきりなしに通り、多い時には1日1,000隻もの船舶が行き交うことも。その潮騒と汽笛の音は環境庁(現・環境省)の「残したい日本の音風景100選」にも選ばれています。
    海峡には全長1,068mの関門橋が架かり、自動車で対岸へ渡れるほか、世界でも珍しい海底トンネル「関門トンネル人道」を通って徒歩や自転車で県境を越えることが可能です。

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  • 3写真:山口_赤間神宮_遊び・体験_1

    赤間神宮

    赤間神宮(あかまじんぐう)は、山口県下関市にある神社である。旧社格は官幣大社。壇ノ浦の戦いにおいて幼くして亡くなった安徳天皇を祀る。
    江戸時代までは安徳天皇御影堂といい、仏式により祀られていた。平家一門を祀る塚があることでも有名であり、前身の阿弥陀寺は『耳なし芳一』の舞台であったが、廃仏毀釈により神社となり現在に至る。

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  • 4写真:山口_下関市立しものせき水族館 海響館_遊び・体験_1

    下関市立しものせき水族館 海響館

    下関市立しものせき水族館 海響館(かいきょうかん)は山口県下関市にある水族館。関門海峡を間近に臨む立地で、地下1階から4階までの5フロア。約550種約35,000点の生き物が展示されています。見どころは関門海峡の激しい潮流を再現した「関門海峡潮流水槽」やフグ展示、日本最大級のペンギン展示施設「ペンギン村」、世界に数体しか現存していないシロナガスクジラの全身骨格標本など。
    中でもフグ目魚類の展示は世界一の種類数を誇り、フグで有名な下関ならでは。ペンギン村は野生の生活に近い環境が再現され、水中をイキイキと泳ぐペンギンたちの群れを間近で見ることができます。
    全国的に珍しいイルカとアシカの共演ショーや、スナメリによる「バブルリング」のパフォーマンスなどイベントも多数開催されています。

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  • 5写真:山口_角島_遊び・体験_1

    角島

    角島(つのしま)は、山口県下関市豊北町にある総面積3.84平方キロメートルの島。島内にある2つの岬、夢崎(ゆめさき)と牧崎(まきざき)の両岬が牛の角に似ていることから角島と名付けられたと伝えられています。1997年には北長門海岸国定公園の一部に指定され、夏には市の花、ハマオモト(ハマユウ)の白い花が咲き誇ります。

    下関市と島をつなぐ角島大橋は、山口県内屈指の絶景スポットとして知られる名所。島のシンボルである角島灯台では、螺旋階段を上った先でコバルトブルーの海に映える角島大橋を一望できます。年間を通じて釣りや海水浴、キャンプなどを楽しめるとあって毎年多くの観光客が訪れ、カフェやジェラートショップ、食事処、土産店も点在しています。

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  • 6写真:山口_みもすそ川公園_遊び・体験_1

    みもすそ川公園(壇ノ浦古戦場跡)

    みもすそ川公園は山口県下関市の関門海峡と関門橋を望む公園で、1185(寿永4)年に源氏と平家の最後の合戦「壇之浦の戦い」の古戦場跡を一望できるスポット。ここから眺められる、関門海峡の幅がもっとも狭く潮流が激しい「早鞆の瀬戸(はやとものせと)」が、合戦の激戦区だったといわれています。公園内には、源義経と平知盛の勇猛果敢な像が設置されており、当時の激しい戦いを偲ぶことができます。
    また、攘夷戦と呼ばれる幕末の下関戦争で長州藩の砲台が設置された場所でもあり、周辺には5門の大砲のレプリカも展示。うち1門は、9:00〜17:00毎時、または100円を入れると発射音と煙の演出を楽しめます。日中には定期的に歴史をテーマにした紙芝居も開催。美しい景色や行き交う船を眺めるのも楽しく、歴史好きはもちろん家族旅行にも人気のスポットです。

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  • 7写真:山口_関門トンネル_遊び・体験_1

    関門トンネル人道(下関側)

    関門トンネル人道(下関側)は、山口県下関市と福岡県北九州市門司区を繋ぐ全長780mの海底トンネル。上部にある車用の「関門国道トンネル」と、下部にある歩行者専用の「関門トンネル人道」の二層で成り立っています。日本で最初に開通した海底人道トンネルであり、徒歩約15分で通り抜けが可能です。
    人道入口までは地上からエレベーターでアクセス。下関側は地下約55m、門司区側は地下約60mまで降りてから通行となります。トンネル中程にある県境で「県跨ぎ」の写真を撮るのが定番。また、両県側のエレベーターホールにあるスタンプ台で専用用紙に記念スタンプを押し、観光案内所やカモンワーフなど、所定の案内所に提示のうえアンケートに答えると、「関門TOPPA!記念証」がもらえます。下関側にある「関門プラザ」には、トンネルや関門橋の建設写真や模型などの展示もあり。併せて立ち寄ることをおすすめします。

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  • 8写真:山口_ときわ公園_遊び・体験_1

    ときわ公園

    山口県宇部市にある「ときわ公園」は、約100haの広さを誇る常盤湖を中心に整備された総合公園。東京ドーム約40個分といわれる園内では、3,500本の桜や8万本のハナショウブ、ツツジやアジサイなど季節ごとに美しい花々が咲きます。
    また、動物園や遊園地をはじめ、緑と花と彫刻の美術館「ときわミュージアム」などさまざまな施設も。ミュージアム敷地内にある「UBEビエンナーレ彫刻の丘」には独創的な彫刻が展示されていて、見応えがあります。
    かつて炭鉱の町として栄えた宇部の歴史を学べる「石炭記念館」もあり、展望台として移設された竪坑櫓(たてこうやぐら)からは、瀬戸内海や山口宇部空港を離着陸する飛行機なども見えて眺めが抜群です。
    ときわ公園中央駐車場に隣接して建つ無料休憩施設「ときわレストハウス」には、売店や焼肉レストランがあります。

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  • 9写真:山口_海峡ゆめタワー_遊び・体験_1

    オーヴィジョン海峡ゆめタワー

    オーヴィジョン海峡ゆめタワーは、山口県下関市にある高さ153mの展望塔です。最上階の28階にある展望室は地上143mにもなり、展望室までは分速約120mのシースルーエレベーターを利用。360度のパノラマビューで、瀬戸内海や関門海峡、巌流島、九州の連山といった雄大な景色を一望できます。日が沈むと美しい夜景が広がり、ロマンチックな雰囲気に。このタワーは山口県初の「恋人の聖地」であり、展望室には「縁結び神社」があるほか、「恋人認定証」などのグッズ販売もされていて、デートスポットとしても人気です。その他、下関の歴史を学べる歴史パネルや現在のタワーの揺れを示す制振装置の展示もあり。
    タワーは毎日ライトアップされていて、曜日ごとにカラーが異なるのが特徴。時期によって特別ライトアップも行われます。

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下関の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 下関観測所データ

下関は山口県の最西端に位置し、日本海と瀬戸内海に面した港町です。九州と本州を結ぶ交通の要所としても知られ、歴史的な名所や豊かな海産物が魅力のエリアです。年間平均気温は約17℃で、四季を通じて温暖な気候が特徴です。夏は30℃前後まで気温が上がり、湿度が高く蒸し暑い日が続きますが、海風が涼しさをもたらします。冬は5℃から10℃ほどで、冷え込みはありますが、雪が積もることはほとんどありません。年間降水量は約1,700mmで、特に梅雨の6月と台風シーズンの9月に雨が多くなります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

下関での服装は、季節に応じて準備しましょう。12月から2月の冬は、比較的温暖ですが、風が冷たく感じる日もあるため、厚手のコートやジャケットがあると安心です。
3月から5月の春は、気温が徐々に上がり、日中は過ごしやすい季節です。軽いジャケットやカーディガン、パーカーなど、重ね着ができる服装が便利です。
6月から8月の夏は非常に暑く湿度も高いため、通気性の良いTシャツやショートパンツ、サンダルなど、軽装で涼しく過ごせる服装が快適です。また、梅雨の時期には雨が降りやすいため、レインコートや折りたたみ傘を準備しておくと安心です。
9月から11月の秋は、気温が徐々に下がり、朝晩が涼しくなる時期です。セーターや薄手のジャケットを用意し、気温差に対応できるようにしておくと快適に過ごせます。また、秋の風が強い日もあるので、防風性のあるアウターも役立ちます。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください