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館山・南房総の人気スポットランキング

  • 1写真:千葉県_日本寺(鋸山)_遊び・体験_1

    日本寺(鋸山)

    日本寺(にほんじ)は、千葉県鋸南町にある曹洞禅宗の寺院。今から約1300年前、行基によって725(神亀2)年に開山された、関東最古の勅願所です。
    名物は、日本最大の摩崖仏「薬師瑠璃光如来(やくしるりこうにょらい)」です。1783(天明3)年、世界平和を祈願し、大野甚五郎英令が27人の門弟とともに岩山を3年かけて彫刻したものが原型。1969(昭和44)年、4年にわたる復元工事によって総高31.05mの大仏が再現されました。ほかにも、境内には陸・海・空の交通安全を守る本尊「百尺観音(ひゃくしゃくかんのん)」や、「千五百羅漢像(せんごひゃくらかんぞう)」など、見どころのある石仏がずらり。豊かな自然の中を散策しながら、お気に入りの仏様を見つけてみてはいかがでしょう。

    境内が位置する鋸山(のこぎりやま)は、むき出しの岩壁が連なる千葉県屈指の名勝です。ロープウェイを利用すれば、頂上まではわずか3分。東京湾をはじめ、富士山、三浦半島、伊豆半島など関東一円が見渡せる大パノラマを楽しめます。特に、山頂展望台にある崖上の「地獄のぞき」はスリル満点です。

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  • 2写真:千葉_鋸山_遊び・体験_1

    鋸山

    鋸山(のこぎりやま)は、千葉県安房郡鋸南町と富津市との境に位置する標高329.4mの山。索道として鋸山ロープウェーが通る。日本寺、地獄のぞきなど観光地化されている。日本名山図会の日本80名山、日本百低山に選定されている。

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  • 3写真:千葉県_野島埼灯台_遊び・体験_1

    野島埼灯台

    野島埼灯台(のじまさきとうだい)は、千葉県南房総市にある、房総半島最南端の灯台。1866(慶応2)年にアメリカ、イギリス、フランス、オランダの4カ国と結んだ「江戸条約」によって建設を約束された8灯台のひとつで、1869(明治2)年12月に完成しました。関東大震災で倒壊しましたが、1925(大正14)年に再建。高さ24mの白色コンクリート造りで、日本で2番目に古い西洋式灯台です。
    八角形の美しいフォルムが魅力的で、白く輝く姿から「白鳥の灯台」とも呼ばれています。全国に16しかない「のぼれる灯台」のひとつで、眼下には豪快な岩礁地帯を、広く見渡せば太平洋の大パノラマを一望できます。内部構造も興味深く、灯台の光を遠くへ届けるためのレンズは一見の価値あり。初日の出スポットとしても人気で、朝日と夕日を眺められる場所にある白い「ラバーズベンチ」は恋人たちの聖地。

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  • 4写真:千葉_館山市立博物館本館_遊び・体験_2

    館山市立博物館本館

    館山市立博物館は千葉県館山市にある、郷土の歴史と民俗の博物館。戦国大名の里見氏の居城跡である城山公園内に位置しており、史実上の里見氏に関する展示を主に、地元の安房地方の歴史や民俗文化に関する展示が充実しています。「民俗展示室」では安房地方でよくみられる民家を再現。調度品や農具から人々の暮らしやその変化について学ぶことができます。
    なお、同園内にある館山城(八犬伝博物館)は博物館の分館として、里見氏を題材にした『南総里見八犬伝』に関する資料やその人気ぶりについて紹介しています。

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  • 5写真:千葉_沖ノ島公園_遊び・体験_1

    沖ノ島公園

    沖ノ島公園(おきのしまこうえん)は、南房総国定公園の指定を受けている自然環境区域。敷地は財務省千葉財務事務所から無償貸付を受けている。

    ヤブニッケイ、タブノキなどの照葉樹林のほか、ソテツ、シュロ、カイコウズなどの南方に多い植物が自生している。

    日本の南岸を流れる黒潮(暖流)の影響を受けるため、ソラスズメダイやツノダシ、クマノミ、オヤビッチャなどの温かい海に生息する魚や、キクメイシ、ニホンアワサンゴ、エダミドリイシ、イボサンゴ、トゲイボサンゴなどの日本における北限域のサンゴが生息している。

    島内には沖ノ島宇賀大明神社が鎮座しており、無人灯台や地下壕などがある。

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  • 6写真:千葉_安房神社_遊び・体験_1

    安房神社

    千葉県南部、房総半島最南端部の吾谷山(あづちやま)山麓に鎮座する神社である。伝承では、神話時代に阿波地方(現在の徳島県)から渡ってきた忌部氏(いんべうじ、斎部氏)による創建といい、「安房」の国名・社名はこの阿波忌部の移住・開拓から起こったといわれる。

    古代の安房国はアワビの貢進地として朝廷から重要視され、安房国の中心的神社である安房神社もまた古くより重要視された。特に、全国でも数少ない神郡が設置された点や、出雲国造(出雲大社奉斎氏族)・紀伊国造(和歌山の日前國懸神宮奉斎氏族)に並び安房国造が律令制下でも祭祀を担った点、および宮中の大膳職にも「御食津神」として祀られていた点が特筆される。中世以降は安房国の一宮に位置づけられ、明治維新後も近代社格制度で最高位の官幣大社に位置づけられたように、歴史を通じて崇敬を集めた古社になる。

    境内は、抜歯習俗を示す人骨多数を包含した洞窟遺跡の発見でも知られ、その遺跡(現在は埋没)は千葉県指定史跡に指定されている。また、社宝のうちで八稜鏡・円鏡などの文化財を伝世するほか、阿波忌部の開拓に因んだ祭礼が現在まで続けられている。

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  • 7写真:千葉_道の駅 富楽里とみやま_遊び・体験_1

    道の駅 富楽里とみやま

    道の駅 富楽里とみやまは、千葉県南房総市の富山地域にある道の駅。千葉県内14番目の道の駅として2003年に開業しました。富楽里は「富山の楽しい里」の略で、かつ「誰でも“ふらり”と、立ち寄れるスポットになってほしい」という意。施設内には、新鮮な地産品を取りそろえた直売所や、さまざまな食事が楽しめる飲食店が充実しています。地元食材を使用した焼き立てパンや、南房総産のアジを使った名物さんが焼きなど、地域ならではのグルメも目白押しです。なお、道の駅へは高速道路、一般道どちらからでもアクセス可能です。

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  • 8写真:千葉_沖ノ島海水浴場_遊び・体験_1

    沖ノ島海水浴場

    沖ノ島海水浴場(おきのしまかいすいよくじょう)は、陸から島まで続く砂浜に位置する海水浴場である。

    環境省が実施している海水浴場水質調査で、毎年「Aランク」以上と認定されるほど水質が綺麗であり多くの海水浴客で賑う。

    北の入り江と岩礁では、素潜りやシュノーケリングによるサンゴの観察やビーチコーミングなどが行われる。

    裏の浜(西の浜)と称される島の裏側は潮の流れが速く、波が押し寄せることもあるので遊泳には不向きであるが、貝殻やシーグラスが多く集まるので磯遊び向けである。

    2017年(平成29年)より海水浴場開設期間中の沖ノ島観光客に対し、「沖ノ島環境保全協力金」への協力を募り、環境美化活動等に活用されている。

    ビーチ:長さ約150メートル / 奥行き約50メートル
    仮設トイレ:2箇所
    海の家:あり

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  • 9写真:千葉_道の駅ローズマリー公園_遊び・体験_1

    道の駅ローズマリー公園

    道の駅ローズマリー公園は千葉県南房総市白子にある、中世ヨーロッパの雰囲気が漂うスポット。1991年に公園として開園し、1998年に道の駅として登録されました。園内には中世ヨーロッパ風の建物が点在し、庭園ではローズマリーをはじめ季節の草花が植栽されるなど、のどかな雰囲気。敷地内には採れたて野菜や地ビールなど、地産品が取りそろう食のテーマパーク「はなまる市場」があり、南房総名産のびわ果汁を使用したロールケーキやソフトクリーム、地元名物のくじらを使った海鮮丼が人気となっています。

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館山・南房総の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 館山観測所データ

館山は千葉県南端の房総半島に位置し、太平洋に面した温暖な地域です。年間を通じて温暖な気候が特徴で、年間平均気温は約16〜17℃で、真冬でも比較的暖かく、冷え込みが厳しい日が少ないのが特徴です。また、降水量は年間約1,700〜1,900mmで、おおむね日本の平均的な値であり、梅雨や台風シーズンを中心に雨が多い時期がありますが、それ以外の季節は比較的晴天に恵まれる日が多いです。この穏やかな気候は、観光にも適しており、年間を通じて多くの旅行者が訪れます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

館山で快適に過ごすためには、季節ごとの気温に合わせた服装が必要です。春(3〜5月)は、日中は暖かく薄手のジャケットやカーディガンで快適に過ごせますが、朝晩は冷えるため軽めのコートがあると便利です。夏(6〜8月)は30℃近くまで気温が上がる日が多く、半袖やショートパンツなどの軽装がおすすめです。ただし、強い日差し対策として帽子やサングラスも忘れずに。秋(9〜11月)は、薄手の長袖やライトジャケットが適しており、朝晩の冷え込みに備えて重ね着のような、気温の変化に対応できる服装が良いでしょう。冬(12〜2月)は最低気温が5℃前後になるため、防寒着が必須です。ただし、寒さが厳しくなる日は少ないため、厚手のダウンジャケットまでは必要ありません。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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