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山中湖の人気スポットランキング

  • 1写真:山梨_山中湖_遊び・体験_1

    山中湖

    山中湖(やまなかこ)は、山梨県南都留郡山中湖村にある淡水湖。
    富士五湖のひとつ。面積は6.57km2あり、富士五湖の中で最大の面積を持つ。また、湖面の標高は富士五湖の中では最も高い位置にあり、日本全体でも第3位。逆に水深は富士五湖の中で最も浅い 13.3m。富士箱根伊豆国立公園に指定されている。
    形が牛に似ているので、別名は臥牛湖である。
    富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されている。

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  • 2写真:山梨_山中湖花の都公園_遊び・体験_1

    山中湖花の都公園

    山中湖花の都公園は、山中湖近くにある標高1,000mの高原に広がる公園。30万平方メートルの広さを誇り、目の前には雄大な富士山を仰ぐ好立地。季節ごとに美しい花畑と富士山の共演が楽しめ、県外からも多くの観光客が訪れる人気スポットです。

    無料の屋外お花畑(農園)エリアでは、春から初夏にかけてチューリップ、キカラシ、ヤグルマギク、かすみ草、ポピー、夏は百日草、ヒマワリ、秋はコスモスなど季節の花が順々に見ごろを迎えます。また、有料エリアの「清流の里レイクガーデン」ではネモフィラやアジサイ、サンパチェンス、全天候型温室の「フローラルドームふらら」では熱帯植物やランも開花。

    「清流の里」エリアには落差10m、幅80mの明神の滝が流れ、親子で楽しめる水遊具広場なども。食事処や売店、お土産処も充実。

    園内では四季を通じてさまざまなイベントが開催されており、イルミネーションや冬花火も行われています。また、冬は富士山頂に太陽が沈む「ダイヤモンド富士」が見られることでも知られています。

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  • 3写真:山梨_山中湖 パノラマ台_遊び・体験_1

    山中湖 パノラマ台

    山中湖パノラマ台は、山梨県南都留郡山中湖村にある絶景ポイント。山中湖から三国峠へ向かう県道の途中にあり、山中湖と富士山、天気がよければ南アルプスまで見渡すことができます。富士山の撮影スポットとして有名で、特に夕暮れ時は一面真っ赤に染まり幻想的に。また、秋には辺りにススキ野原が広がり散策も楽しめます。
    四季や時間帯それぞれの美しい写真を収めようと多くの見物客でにぎわいますが、駐車場は約10台分と少ないため、混雑する時間を避けるなど注意が必要です。

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  • 4写真:山梨県_長池親水公園_遊び・体験_1

    長池親水公園

    長池親水公園(ながいけしんすいこうえん)は山梨県山中湖にある富士山のビュースポット。山中湖越しに望む雄大な富士山や湖面に映る「逆さ富士」は圧巻です。11月中旬と2月初旬には夕日が富士山の山頂に重なって輝く「ダイヤモンド富士」や、湖に映る「ダブルダイヤモンド富士」の絶景が見られることも。長池には富士山のライブカメラ「富士五湖TV」が設置されているので、Webでチェックしてから出かけるのもおすすめです。駐車場は県道729号線沿いに山中湖の石碑をはさんで東西にあり、トイレもあります。

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  • 5写真:山梨_旭日丘湖畔緑地公園_遊び・体験_1

    旭日丘湖畔緑地公園

    旭日丘(あさひがおか)湖畔緑地公園は、山梨県山中湖の湖畔に広がる静かな公園。春は桜、夏はアジサイなど季節の花が美しく、秋は遊歩道沿いに並ぶ数百本のモミジやカエデ、ケヤキなどが鮮やかに色づき、紅葉の名所として人気となっています。例年10月下旬から11月上旬にかけては「夕焼けの渚・紅葉祭り」が開催され、夜の紅葉ライトアップも実施。山中湖と富士山を背景に約1,000mの紅葉回廊が続き、幻想的な空間が広がります。
    園内にある夕焼けの渚・見晴台は富士山のビューポイントで、秋から冬にかけては、富士山頂に太陽が重なる瞬間にダイヤモンドのように輝く「ダイヤモンド富士」も見られます。

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山中湖の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 河口湖観測所データ

山中湖は富士山の北東に位置し、標高約980mの高地にあるため、四季折々の自然を楽しめる美しいエリアです。年間の平均気温は約10℃で、冬は寒さが厳しく、最寒月には日中でも0℃を下回ることがあります。夏は比較的涼しく、25℃を超えることは少ないため、避暑地としても人気です。年間降水量は約2,300mmと平均的ですが、梅雨の時期や台風シーズンにはまとまった降雨が見られます。特に6月から9月にかけては降水量が多く、湿度も高くなるため、雨具の準備が必要です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、季節に合わせて準備することが重要です。冬(12月〜2月)は非常に寒く、特に夜間は氷点下になることが多いため、厚手のコートやダウンジャケットが必須です。防寒具として、手袋や帽子、マフラーを持参し、靴は滑り止めがついたものを選ぶと良いでしょう。春(3月〜5月)はまだ寒さが残るものの、徐々に暖かくなります。3月や4月は薄手のダウンや厚手のコートが適しており、5月になると気温が上がり軽いジャケットで快適に過ごせます。
夏(6月〜8月)は涼しいため、日中は薄手のシャツやTシャツで十分ですが、朝晩は冷え込むことがあるため、軽いジャケットやカーディガンを持参するのがおすすめです。また、夏でも時折寒く感じることがあるため、長袖の服も準備しておくと良いでしょう。秋(9月〜11月)は気温が急激に下がり、特に10月以降は朝晩の寒さが厳しくなります。セーターやジャケットを重ね着できるようにし、風が強い日には防風性のあるアウターも役立ちます。11月は初冬の気候になるため、厚手の服装が必要です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
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