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いわき 旅行・ツアー

出発地

いわき・小名浜行きの人気ツアー

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いわき・小名浜の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月23日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

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3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

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いわき・小名浜の人気スポットランキング

  • 1写真:福島_スパリゾートハワイアンズ_遊び・体験_1

    スパリゾートハワイアンズ

    スパリゾートハワイアンズは、いわき湯本温泉を利用した6つの温泉テーマパークと3つのホテル(ホテルハワイアンズ、モノリスタワー、ウイルポート)で構成されるレジャー施設。映画『フラガール』の題材となったダンシングチームによるポリネシアンショーも有名です。南国の常夏ムードが漂う全天候型大ドーム内のプールで遊べる「ウォーターパーク」や、全長283m、高低差40.5mの日本一のボディスライダーを有する「ビッグアロハ」、「江戸の湯屋」をモチーフにした大露天風呂「江戸情話 与市(えどじょうわ よいち)」など、さまざまな趣向で温泉を楽しめます。日帰りはもちろん、併設ホテルの宿泊プランの利用もおすすめ。2021年7月にはグランピング施設「Mauna Village(マウナヴィレッジ)」もオープンしました。

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  • 2写真:福島_アクアマリンふくしま_遊び・体験_1

    アクアマリンふくしま

    アクアマリンふくしまの愛称で親しまれる、ふくしま海洋科学館は、福島県いわき市にある水族館。親潮と黒潮がぶつかり合う「潮目」をテーマに、親潮の源流・オホーツク海、黒潮の源流がある熱帯アジアの自然、福島県の海山川の生態系が再現。近海の魚や熱帯魚、アザラシ、トドなど約800種類の生き物や、シーラカンスの標本などが展示されており、2つの大水槽で潮目を表現した「潮目の海」ではカツオやマイワシ、カラスエイなどを観察できます。はだしで生き物たちと触れ合える屋外施設「蛇の目ビーチ」をはじめ、釣りやバックヤードツアーなど豊富な体験プログラムが人気です。

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  • 3写真:福島_いわき・ら・ら・ミュウ _遊び・体験_1

    いわき・ら・ら・ミュウ

    いわき市の観光物産館として1997年7月25日にオープン。2階建ての施設で各階に飲食ゾーンやおさかなゾーン、物販ゾーンなどのゾーンが存在する。

    施設正面に海産物店が並び、中央の入口を入るとお土産品店やレストラン、観光案内所などがある。レストランは2階にもあり、管理事務所は2階にある。また、西側入口付近は小名浜デイクルーズの遊覧船の発着場所になっている。2階にある「ライブいわきミュウじあむ」ではいわき市の歴史や観光、都市交流などについて映像やパネルを使い無料で紹介している。

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  • 4写真:福島_塩屋埼灯台_遊び・体験_1

    塩屋埼灯台

    塩屋埼灯台(しおやさきとうだい)は、福島県いわき市平薄磯に位置する白亜の美しい灯台で、1899(明治32)年に開設。海抜73mの断崖に立ち、現在でも沖合約40kmまで光を届け、船舶の安全を守っています。
    全国に16基しかない「登れる灯台」のひとつであり、「日本の灯台50選」にも選出。最上階からは太平洋の大海原を一望できる絶景スポットとして人気で、特に夕暮れ時には、美しい夕日と海の景色を楽しめます。
    1956(昭和31)年に雑誌に掲載された塩屋埼灯台長夫人の手記が映画『喜びも悲しみも幾歳月』の原点となり、灯台がある高台の麓には美空ひばりの歌碑が建立されています。

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  • 5写真:福島_いわき市フラワーセンター_遊び・体験_1

    いわき市フラワーセンター

    福島県いわき市の高台にある、いわき市フラワーセンター。約26万平方メートルの園内は、熱帯植物が見られる展示温室、梅園やバラ園、イングリッシュガーデンなどのエリアに分かれ、約600種類の植物が植えられています。春に見られるネモフィラのお花畑や初夏のアジサイなどが人気です。
    四季折々の花々を楽しめるのはもちろん、季節ごとにさまざまなイベントも実施されており、寄せ植え作りなどの体験も実施。子供が遊べる遊具ゾーンもあり、ペットと一緒に入園することも可能。入園無料であるのも嬉しいところです。

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いわき・小名浜の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 小名浜観測所データ

いわき市は福島県の南東部に位置し、太平洋に面した地域です。海に面しているため、温暖な海洋性気候が特徴で、四季を通じて比較的穏やかな気温が続きます。年間の平均気温は約14℃で、冬でも比較的暖かく、最低気温は1℃前後となることが多いです。夏の最高気温は30℃を超えることは少なく、過ごしやすい気候です。降水量は年間約800〜2,000mmで、梅雨の時期や台風シーズンには雨が多くなりますが、他の季節は比較的乾燥しています。特に夏場は湿度が高くなるため、蒸し暑さを感じることもあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

いわき市を訪れる際は、季節に応じた服装を準備することが大切です。冬(12月〜2月)は寒さが厳しくなく、厚手のダウンジャケットやコートではなく、軽めのダウンやウールのコートで十分です。朝晩は冷え込むこともありますが、日中は比較的暖かく、マフラーや手袋も必要ない日が多いです。春(3月〜5月)は気温が上がり始めるため、ジャケットや薄手のコートで十分です。朝晩はまだ冷え込むことがあるので、薄手のカーディガンやセーターがあると便利です。
夏(6月〜8月)は蒸し暑くなるため、Tシャツや短パンなど、通気性の良い服装がおすすめです。秋(9月〜11月)は気温が徐々に下がり、特に10月や11月は朝晩の冷え込みが厳しくなります。セーターやジャケット、さらに風を防げるアウターを用意しておくと快適に過ごせます。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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