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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

青森 旅行・ツアー

青森県は、青森ねぶた祭で有名な青森市や、弘前城の城下町として栄えた弘前市のほか、大間、恐山など、見どころがたくさんあります。新鮮な魚介類、りんごの名産地としても知られ、グルメも楽しめます。

出発地

青森県マップ

写真:青森マップ

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利用交通機関別の青森旅行代金目安

  • 表示料金は変動する場合があります
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  • 移動後のページで日付や人数などは変更可能です
  • 日程2026年3月16日(月) 出発 1泊2日
  • 宿泊ホテルJALシティ青森 2名1室大人1名料金

飛行機利用の場合

  • 往路東京(羽田) → 青森
  • 復路青森 → 東京(羽田)
  • 航空券+ホテル
    (セットで予約)
    24,196円~
  • 航空券+ホテル
    (別々に予約)
    26,956円~
  • パッケージツアー39,000円~

新幹線・JR特急利用の場合

  • 往路東京 → 新青森
  • 復路新青森 → 東京
  • 新幹線・JR特急+ホテル
    (セットで予約)
    30,600円~
  • パッケージツアー32,800円~

トラベルコでは、航空券+ホテル検索、列車+ホテル検索のどちらから検索しても、検索結果画面で右の4つの商品の料金を同時に比較することができるので、最安値が簡単に見つかります。

  • 航空券とホテル
    (セットで予約)
  • 航空券とホテル
    (別々に予約)
  • 列車とホテル
    (セットで予約)
  • パッケージ
    ツアー

青森行きの人気ツアー

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青森の人気ホテル・旅館

表示料金:東京都発 3月17日から1泊2日 大人2名 総額
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青森の人気遊び・体験

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青森の人気スポットランキング

  • 1写真:青森_奥入瀬渓流_遊び・体験_1

    奥入瀬渓流

    奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は十和田八幡平国立公園内にある十和田湖の子ノ口から焼山までの約14kmの流れで、青森県を代表する景勝地のひとつ。豊かな樹木や大小いくつもの滝、奇岩などが点在し、四季折々の渓流美が楽しめます。
    特に新緑や紅葉の名所として知られており、新緑は5〜6月、紅葉は10月中旬〜下旬頃が見頃。国の特別名勝、天然記念物として指定されています。

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  • 2写真:青森_弘前公園_遊び・体験_1

    弘前公園

    弘前公園(ひろさきこうえん)は、青森県弘前市にある公園。別名は、鷹揚公園(おうようこうえん)、鷹揚園(おうようえん)。弘前市都市公園条例での名称は「鷹揚園」。
    春には約50種、2,600本の桜が咲く名所としても知られる。
    弘前公園・鷹揚公園は日本の都市公園100選、日本の歴史公園100選、日本さくら名所100選に、公園内の弘前城は日本100名城、美しい日本の歴史的風土100選、人と自然が織りなす日本の風景百選、平成百景に選定されている。

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  • 3写真:青森_特別史跡三内丸山遺跡_遊び・体験_1

    特別史跡三内丸山遺跡

    三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)は、青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉(約5900-4200年前)の大規模集落跡。沖館川右岸の河岸段丘上に立地する。1997年3月5日、国の特別史跡に指定。2021年7月27日、国際連合教育科学文化機関により、「北海道・北東北の縄文遺跡群」として世界文化遺産に登録された。遺跡には住居群、倉庫群のほか、シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されており、資料や出土品の展示施設「縄文時遊館」もある。青森県教育庁文化財保護課三内丸山遺跡保存活用推進室が発掘調査を行っている。

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  • 4写真:青森_ねぶたの家ワ・ラッセ_遊び・体験_1

    ねぶたの家ワ・ラッセ

    ねぶたの家 ワ・ラッセは、青森ねぶた祭の歴史や魅力を一年中体感できる青森市の文化観光交流施設。JR青森駅からすぐの場所にあります。
    実際の祭に出陣した大型ねぶたが常設展示されているほか、触れるパーツねぶた、ねぶた面なども展示および紹介されています。また、ねぶたの起源や歴史について映像などを通して知ることもできます。
    イベントも毎日開催されており、スタッフによるねぶた囃子の演奏などは1日3回の実施。
    館内には青森港が目前に広がる食事処や、ねぶたグッズや青森の工芸品などを取り扱うショップもあるので、お土産探しにも最適です。

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  • 5写真:青森_十和田湖_遊び・体験_1

    十和田湖

    十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。日本の湖沼としては、最大水深は326.8mで第3位、面積では12番目。東岸には、十和田湖の水が唯一流れ出る奥入瀬川があり、北東に約14kmにわたり奥入瀬渓流が延びる。約20km北には八甲田山が位置する。
    観光地となっており、冬季を除き遊覧船が就航している。内水ながら、国の地方港湾に指定されている港が2つある。奥入瀬渓流入り口の子ノ口(ねのくち)港と、十和田湖南岸の中山半島西側付け根にある休屋(やすみや)港である。
    十和田湖は「十和田湖および奥入瀬渓流」として、文化財の特別名勝及び天然記念物に指定されている。1936年には周辺の奥入瀬渓流、八甲田火山群とともに十和田八幡平国立公園に指定されている。西湖一帯はみなとオアシスに登録していて、十和田湖観光交流センターぷらっとを代表施設とするみなとオアシス十和田湖として観光拠点ともなっている(全国唯一の湖を登録したみなとオアシスである)。

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  • 6写真:青森_酸ヶ湯温泉_遊び・体験_1

    酸ヶ湯温泉

    酸ヶ湯(すかゆ)温泉は八甲田連峰の西麓、標高約900mの高地にあり、雲上の霊泉とも称される温泉。300年以上の古い歴史を持ち、国民保養温泉地第1号にも認定された名湯です。
    名物は総ヒバ造りの混浴大浴場「ヒバ千人風呂」。160畳もの浴室には熱湯(ねつゆ)、冷の湯、四分六分の湯、湯滝などの浴槽があります。天井まで5mほどの高さがありながら柱が1本もなく、独特なヒバの香りと相まってレトロな異空間が広がっています。男女を分ける目隠しの木の塀があり、湯あみ着も購入できるので、せっかく訪れたならぜひ千人風呂へ入浴を。混浴に抵抗のある女性は、女性専用の時間帯(毎日8時〜9時、宿泊の場合は20時〜21時も)に利用しましょう。なお、男女別の小浴場「玉の湯」もあります。
    泉質はすべて酸性・含硫黄泉。湯治スポットとしても知られるこちらの湯は、神経痛、筋肉痛、関節痛など幅広い体の不調に効能が期待できます。
    「酸ヶ湯温泉旅館」内にあるため、宿泊はもちろん食事も可能。温泉は日帰りでも利用できるので、八甲田でのトレッキングやスキーの後で疲れた体を癒やすのもおすすめです。
    美しい花々や紅葉、雪の壁など、八甲田の四季の絶景とともに、ここだけの湯浴み体験を楽しみましょう。

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  • 7写真:青森_青森県立美術館_遊び・体験_1

    青森県立美術館

    青森市にある青森県立美術館は、青森県出身の芸術家の作品を中心に国内外の作品を展示する美術館。同県出身の世界的な画家・彫刻家の奈良美智による巨大モニュメント『あおもり犬』が有名です。その他、版画家の棟方志功や、文学や演劇でも活躍した寺山修司らのコレクションを鑑賞できます。2023年3月頃まで、フランスの巨匠シャガールの『アレコ』全4作が常設展示されています。隣接する縄文遺跡、三内丸山遺跡から着想を得て建築家の青木淳が設計したモダンな建物や、グラフィックデザイナーの菊地敦己が青く光る木々で青森を表現したシンボルマークも特徴的。ミュージアムショップやカフェは入場者以外でも利用できます。

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  • 8写真:青森_恐山_遊び・体験_1

    恐山

    下北半島に位置する青森県むつ市にある恐山(おそれざん)は、「日本三大霊場」の一つと言われる霊場。862(貞観4)年、天台宗の慈覚大師円仁により開山されたと伝えられています。恐山菩提寺で行われる7月の恐山大祭と10月の恐山秋詣りにはイタコが集まり、死者の霊をこの世に呼び戻す「口寄せ」が行われることでも有名。荒涼とした景色は「血の池地獄」「重罪地獄」「地獄谷」、対する宇曽利山湖畔は「極楽浜」など仏教における死後の世界に見立てられています。境内には観光客が入浴できる温泉が4つあります。

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  • 9写真:青森県_八食センター_遊び・体験_1

    八食センター

    八食センター(はっしょくせんたー)は、青森県八戸市にある巨大市場。八戸港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類や乾物、お土産などがなんでも揃う、八戸観光の定番スポットです。「厨(くりや)スタジアム」と「味横丁」の2つのエリアに分かれ、全長170メートルのビッグストリートに約60店舗が軒を連ねています。捌きたてのお刺身や珍しい魚貝類などがズラリと並ぶ様子は圧巻。お店の人たちとも会話しつつ、楽しく食べ歩きましょう。
    お店で買った魚介類やお肉をすぐに炭火焼きで味わえる「七厘村」も人気。子ども向けの室内遊戯スペース「くりやランド」「わんぱく広場」もあり、家族みんなで楽しめるのも高ポイントです。旬の食材を使ってプロの料理人が直接指導する「八食料理道場」のほか、各種イベントも数多く開催されています。

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  • 10写真:青森県_津軽藩ねぷた村_遊び・体験_1

    津軽藩ねぷた村

    弘前ねぷたのお囃子の実演が行われる弘前ねぷたの常設展示館「弘前ねぷたの館」のほか津軽三味線の生演奏を聴くことができる「山絃堂」や津軽地方の民工芸品製作風景の見学や製作体験ができる体験型の施設である。施設内には国の登録記念物となっている日本庭園「揚亀園」(ようきえん)や、東北地方でも数少ない雪国の茶室「揚亀庵」(文化財指定)、弘前市の「趣のある建物」に指定されている「蔵工房たくみ」がある。青森県内のねぶた・ねぷた施設では唯一、ミシュラン社(フランス)のミシュラン・グリーンガイド・ジャポン(観光ガイド)で掲載されている施設である。
    施設内は展示施設および体験施設(見学・体験エリア)と物販施設(ショッピングエリア)に大別されており、このうち展示施設のみ有料となっている。

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  • 11写真:青森_十和田市現代美術館_遊び・体験_1

    十和田市現代美術館

    十和田市現代美術館(とわだしげんだいびじゅつかん、Towada Art Center)とは、青森県十和田市が推進するアートによるまちづくりプロジェクト、Arts Towada(アーツ・トワダ)の拠点施設として2008年4月26日に開館した現代美術館。十和田市官庁街通り(別名:駒街道)に位置する。
    ひとつの作品に対して、独立したひとつの展示室が与えられ、これらをガラスの通路で繋ぐという構成により、美術館自体がひとつの街のように見える外観をつくり出しており、来館者は街の中を巡るように個々の展示室を巡り、作品を見ることができるというユニークなものとなっている。また、一部の展示室には大きなガラスの開口が設けられ、アート作品が街に対して展示されているかのような開放的な空間構成を持ち、まちづくりプロジェクトの拠点施設としてつくられた特徴ある美術館となっている。

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  • 12写真:青森_蔦沼_遊び・体験_1

    蔦沼

    青森県十和田市にある蔦沼(つたぬま)。十和田八幡平国立公園内に点在する大小7つの沼「蔦七沼」のひとつです。
    蔦沼の近くにある蔦温泉は趣深い旅館としても人気。その蔦温泉を基点に、蔦沼、鏡沼、月沼など、6つの沼を巡る約2.9kmの散策コースが整備されています。
    紅葉の名所としても知られ、10月下旬ごろの蔦沼周辺には錦秋の絶景が広がります。

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  • 13写真:青森_青森県観光物産館アスパム_遊び・体験_1

    青森県観光物産館アスパム

    青森県観光物産館アスパムは、県内最大級のお土産コーナーを有する観光案内施設。「Aomori」の「A」をイメージした正三角形のユニークな建物は青森市のランドマークとなっています。地上51mの高さから周囲を360度見渡せる展望台では青森市街や港、八甲田の山々を眺められるほか、「360°3Dデジタル映像シアター」では青森の四季の美しさと祭りの迫力を感じられる映像が楽しめます(いずれも有料)。お土産コーナーではリンゴやアップルパイ、地酒など地元の名産品が充実。夜には建物がライトアップされます。

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  • 14写真:青森_八甲田山_遊び・体験_1

    八甲田山

    八甲田山(はっこうださん)は、青森市の南側にそびえる大岳(標高1,585m)を主峰とする18の山々からなる複数火山の総称。日本百名山の一つ。

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  • 15写真:青森_白神山地(青森県)_遊び・体験_1

    白神山地(青森県側)

    白神山地(しらかみさんち)は、青森県から秋田県にまたがる山地帯の総称。
    屋久島とならんで1993年(平成5年)12月、日本で初めてのユネスコ世界遺産(自然遺産)に登録された。
    そこには「人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分布」(世界遺産登録理由)と記されている。白神山地の名称は、昭和29年発行国土地理院地勢図で使われている。また、世界遺産登録以前には弘西山地(こうせいさんち)とも呼ばれていた。

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青森の季節別おすすめスポット

青森のグルメ・お土産

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青森の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 青森観測所データ

青森県は本州最北端に位置し、四季がはっきりと分かれる地域です。中央部に位置する奥羽山脈が県内を二分しており、日本海側と太平洋側で気候が異なることが特徴的です。年間平均気温は約10℃で、冬は寒さが厳しく、夏は涼しい気候となっています。冬季には特に積雪が多く、12月から2月にかけては氷点下の日が続きます。夏は25℃前後の日が多く、他の都府県と比べると涼しく過ごしやすいです。年間降水量は約1,300mmで、雨は梅雨の時期と秋に集中しますが、雨量は日本の他の地域に比べてそれほど多くありません。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

冬の12月から2月にかけては、特に寒さが厳しくなり、ダウンジャケットや厚手のコート、手袋、帽子、マフラーなどの防寒具が必須です。雪が多いため、防水性のあるブーツや滑り止めのついた靴も用意しましょう。
3月はまだ平均気温が1℃前後と厳しい寒さが続くので、防寒対策が必須です。4月頃から徐々に暖かくなってくるため、気温に合わせてコートや厚手のトップスで調節をしましょう。
6月から8月の夏は、他の都府県と比べると涼しく、Tシャツや薄手のシャツで快適に過ごせますが、朝晩は冷え込むこともあるため、カーディガンや薄手のジャケットを持参すると便利です。
9月から11月の秋は気温が下がり始め、特に10月以降はセーターやジャケットが必要になります。11月後半からは再び冬に備え、暖かい服装が必要です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください