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三重 旅行・ツアー

三重県は、伊勢神宮や鳥羽など、歴史や文化、自然の魅力が詰まったエリアです。
伊勢神宮は世界遺産に登録されており、天照大御神を祀る神社です。鳥羽は海と山に囲まれた街で、海女漁やマリンレジャーが楽しめます。
ナガシマスパーランドは、世界最大級の観覧車や絶叫マシンなど、さまざまなアトラクションがそろっています。
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  • 伊勢・二見

    伊勢は日本人の精神的拠り所である伊勢神宮の鎮座する街です。伊勢神宮は、天照大御神を祀る神社です。おかげ横丁は、50余りの店が軒を連ね、特産品や郷土料理が楽しめる人気の観光スポットです。夫婦岩は、三重県伊勢市の二見浦にある、しめ縄で固く結ばれた2つの岩で知られる名勝です。夫婦円満や恋愛成就のシンボルとして多くの人に親しまれています。日の出の名所でもあり、夏至の前後は夫婦岩の間から昇る朝日を拝むことができます。ただし、新年の初日の出は夫婦岩の間から昇らないため、ご注意ください。年に3回行われる、夫婦岩にしめ縄を張り渡す大注連縄張神事も、多くの人でにぎわう人気のイベントです。

  • 志摩

    志摩は、リアス式海岸と豊かな自然に恵まれたエリアです。英虞湾や的矢湾に囲まれ、大小さまざまな島が点在する美しい海岸線が広がっています。地中海の街並みが再現された「志摩地中海村」や、情熱の国スペインをテーマにした「志摩スペイン村」など、異国情緒あふれる観光スポットがそろっています。

  • 長島温泉

    長島温泉をはじめ、日本最大級の花のテーマパークでイルミネーションが有名な「なばなの里」や、絶叫アトラクションが人気の「ナガシマスパーランド」など、観光スポットが豊富です。また、海の幸やみずななどの名産品も豊富で、グルメも楽しめます。

  • 鳥羽

    鳥羽は海の幸を味わえるグルメや、イルカやジュゴンなどの海の生き物たちを間近で見られる鳥羽水族館など、さまざまな観光スポットがそろっています。日本一の飼育種類数を誇る鳥羽水族館では、イルカやジュゴンなどの海の生き物たちを間近で見ることができます。また、世界で初めて養殖真珠が誕生したミキモト真珠島では、真珠の歴史や採取体験など、真珠に関するさまざまなことを学ぶことができます。

  • 津・松阪・鈴鹿・亀山

    津・松阪は、三重県の中央部に位置する城下町です。伊勢参宮の宿場町として栄えた歴史があり、風情ある町並みが魅力です。また、松阪牛などのブランド牛も有名です。三重県北部に位置する鈴鹿はモータースポーツの聖地であり、鈴鹿サーキットでは世界最高峰のレースが開催されています。また、鈴鹿サーキット内には遊園地も併設されており、バイクやクルマの運転体験など、さまざまなアトラクションを楽しむことができます。

  • 四日市・桑名

    四日市は、コンビナート群が織りなす幻想的な夜景が魅力の工業都市で、「日本夜景遺産」にも認定されています。桑名は、木曽川河口に位置する城下町です。桑名城跡やなどの歴史的スポットが魅力的なエリアです。

  • 熊野・尾鷲

    リアス式海岸が続く北部の尾鷲は温暖多雨な気候で、林業が盛んです。南部の熊野は、鬼ケ城や獅子巖などの奇岩や、日本有数の棚田・丸山千枚田など、自然の美しさにあふれています。世界遺産に指定されている熊野古道を巡るのもおすすめです。

  • 伊賀・名張

    伊賀上野は、忍者発祥の地として知られ、松尾芭蕉の故郷でもあります。伊賀上野城を中心に、忍者博物館や俳聖殿など、歴史や文化を感じる観光スポットが整備されていて、多彩な観光スポットがあります。自然を楽しむ場所としては紅葉の名所として知られる赤目四十八滝もおすすめです。

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三重の人気スポットランキング

  • 1写真:三重_皇大神宮(伊勢神宮内宮)_遊び・体験_1

    皇大神宮(伊勢神宮内宮)

    皇大神宮(こうたいじんぐう)は、三重県伊勢市にある神社。伊勢神宮の2つの正宮のうちの1つである。一般には内宮(ないくう)と呼ばれる。式内社(大社)。

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  • 2写真:三重_豊受大神宮(伊勢神宮外宮)_遊び・体験_1

    豊受大神宮(伊勢神宮外宮)

    豊受大神宮(とようけだいじんぐう、とゆうけだいじんぐう)は、三重県伊勢市豊川町にある神社。伊勢神宮の2つの正宮のうちの1つである。一般には外宮(げくう)と呼ばれる。式内社(大社)。

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  • 3写真:三重_おかげ横丁_遊び・体験_1

    おかげ横丁

    おかげ横丁(おかげよこちょう)は、三重県伊勢市の伊勢神宮皇大神宮(内宮)前にあるお蔭参り(お伊勢参り)で賑わった江戸時代末期から明治時代初期の鳥居前町の町並みを再現した観光地である。運営は伊勢名物赤福餅を生産・販売する株式会社赤福の子会社である株式会社伊勢福が行う。
    おはらい町の中ほどにあり、伊勢志摩を代表する観光地となっている。

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  • 4写真:三重_おはらい町_遊び・体験_1

    おはらい町

    おはらい町(おはらいまち)は、三重県伊勢市の宇治のうち、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の鳥居前町である。伊勢参宮街道に沿って、宇治・山田で昭和中期以前は一般的であった「妻入り」の木造建築が立ち並ぶ。伊勢市の代表的な観光地で、町の中央にはおかげ横丁がある。

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  • 5写真:三重_鳥羽水族館_遊び・体験_1

    鳥羽水族館

    鳥羽水族館(とばすいぞくかん、TOBA AQUARIUM)は、三重県鳥羽市に本拠地を置く、日本屈指の規模を誇る水族館である。
    2019年(令和元年)11月時点の展示生物は約1,200種で、日本国内では最大である。
    自然の環境を再現したゾーンが12あり、約1200種類の海や川の生きものが飼育・展示されている。通路は観覧順序を無くした自由通路となっており、通路全長は約1.5kmである。2013年(平成25年)の入場者数は947,753人である。入館者の8割を大人が占めるという特徴を有し、「質実剛健な水族館」と評される。
    1955年(昭和30年)に開館した私営の水族館であり、2015年(平成27年)には累計入場者数が6000万人を超えた。三重県総合博物館とは密接な協力関係にある。

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  • 6写真:三重_なばなの里_遊び・体験_1

    なばなの里

    なばなの里(なばなのさと)は、三重県桑名市長島町にある花と緑のテーマパーク。ナガシマスパーランドを筆頭に多彩なレジャー施設を擁するナガシマリゾートの中核施設のひとつです。広大な園内は一年通じて色鮮やかな花々が咲き誇り、春のチューリップまつりやネモフィラまつり、秋のダリア・コスモスまつりなど季節ごとのイベントも豊富。世界各国から集めた数百種・12,000株もの植物を常時展示している大温室、ベゴニアガーデンはランドマーク的花園です。
    例年10月下旬から5月末にかけて開催されるイルミネーションは毎年異なるテーマで壮大な光の世界を演出。全国の夜景ファンから注目を集めています。

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  • 7写真:三重_夫婦岩_遊び・体験_1

    夫婦岩

    夫婦岩(めおといわ)は三重県伊勢市の二見浦にある名勝。二見興玉神社の境内である沿岸に立つしめ縄で固く結ばれた2つの岩は、夫婦円満や恋愛成就のシンボルとして有名です。
    日の出の名所でもあり、夏至の前後5〜7月は夫婦岩の真ん中から昇る朝日を拝めます。ただし、新年の初日の出は夫婦岩の間から昇りませんのでご注意を。
    年に3回行われる、夫婦岩にしめ縄を張り渡す大注連縄張神事(おおしめなわはりしんじ)は多くの人でにぎわいます。

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  • 8写真:三重_猿田彦神社_遊び・体験_1

    猿田彦神社

    猿田彦神社(さるたひこじんじゃ)は、三重県伊勢市の伊勢神宮内宮の近くにある神社である。猿田彦大神と、その子孫の大田命を祭神とする。

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  • 9写真:伊勢・三重_ナガシマスパーランド_遊び・体験_1

    ナガシマスパーランド

    ナガシマスパーランド(ながしますぱーらんど)は、三重県桑名市長島町にある遊園地。ギネス世界記録のコース全長を誇る「スチールドラゴン2000」などの絶叫マシンから小さな子供も楽しめるキッズタウンまで、50を超えるアトラクションがあります。
    夏は巨大なウォータースライダーが人気のジャンボ海水プールがオープン。園内にはレストランやカフェもあり、近隣にはホテルや温浴施設も併設されているので、日帰りはもちろん、泊まりがけでも遊ぶことができます。

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  • 10写真:三重_志摩スペイン村パルケエスパーニャ_遊び・体験_1

    志摩スペイン村パルケエスパーニャ

    志摩スペイン村パルケエスパーニャは、三重県志摩市にあるスペインをテーマにした複合リゾート施設。異国情緒あふれるスペインの街並みを再現した園内では、コースターなど幅広い年齢層に向けたアトラクションがあるほか、陽気なパレードや迫力あるショーを定期的に上演。レストランでは本格的なスペイン料理を味わえます。伊勢志摩温泉「ひまわりの湯」や宿泊施設「ホテル志摩スペイン村」も併設されており、日帰りはもちろん泊まりがけで楽しむことも可能です。

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  • 11写真:三重県_志摩地中海村_遊び・体験_1

    志摩地中海村

    志摩地中海村(しまちちゅうかいむら)は、三重県志摩市の英虞湾(あごわん)にある滞在型・体験型のリゾート施設。約1万坪の敷地内にヴィラスタイルの客室、温泉、レストラン、カフェ、ショップなどが並びます。光り輝く太陽と英虞湾の青、白い街並みに感じるのは、その名の通り地中海の香り。ゾーンごとに異なるコンセプトの街並みが現れ、ヨーロッパの人気リゾートの雰囲気を一度に楽しむことができます。英虞湾周遊クルージングやプライベートフィッシング、クラフト体験やエステ・マッサージなど、アクティビティも充実。宿泊がメインですが、観光のみで入村することもでき、日帰りプランの用意もあります。
    2018(平成30)年には、アラビックスタイルの天然温泉「スパ・アルハンブラ」がオープン。馬蹄形アーチやモザイクの装飾は実にエキゾチックな雰囲気で、足を踏み入れた途端に非日常へと誘われます。英虞湾の美しい風景を眺めながら入る露天風呂で、アラビアン音楽をBGMに至福のひとときを。

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  • 12写真:三重_鈴鹿サーキット_遊び・体験_1

    鈴鹿サーキット

    鈴鹿サーキット(すずかサーキット、Suzuka Circuit)は、三重県鈴鹿市にある国際レーシングコースを中心としたレジャー施設。F1日本グランプリや鈴鹿8時間耐久ロードレースなどの開催で知られる事から日本モータースポーツファンの聖地でもある。レーシングコースの他に遊園地やホテル等があり、モビリティリゾート(自動車を題材とする行楽地)を形成している。
    日本初の全面舗装と観客席の両方を備えたサーキットとして、1962年に本田技研工業(ホンダ)によって建設された。現在はホンダグループでモータースポーツ関連施設を運営する会社、モビリティランドによって運営されている。

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  • 13写真:三重_伊勢シーパラダイス(伊勢夫婦岩ふれあい水族館)_遊び・体験_1

    伊勢シーパラダイス(伊勢夫婦岩ふれあい水族館)

    伊勢シーパラダイス(伊勢夫婦岩ふれあい水族館)は、海獣や魚たちとの距離が近いことをテーマにした水族館。特徴は距離感ゼロの体験で、ゴマフアザラシにタッチできる「ゴマちゃんタッチ」や、日本で唯一カワウソと握手ができる「ツメナシカワウソと握手」などは人気があります。そのほか、タツノオトシゴを指に巻き付けるふれあい体験やチンアナゴ謎解きエサやり体験などユニークな体験も盛りだくさん。さまざまなイベントが行われており、動物のかわいらしさに引き込まれます。いずれも日によって体験できる時間が決められているので、事前にチェックしてから訪れましょう。

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  • 14写真:三重_鬼ヶ城_遊び・体験_1

    鬼ヶ城

    鬼ヶ城(おにがじょう)は、三重県熊野市木本町にある海岸景勝地。国の名勝(「熊野の鬼ケ城 附 獅子巖」〈くまののおにがじょう つけたり ししいわ〉)の一部である。
    熊野灘の荒波に削られた大小無数の海食洞が、地震による隆起によって階段上に並び、熊野灘に面して約1.2km続いている。志摩半島から続くリアス式海岸の最南端で、これより南はなだらかな砂浜の海岸(七里御浜)へと変わる。東口から山頂へ通じるハイキングコースには桜が植えられており、春には4種類の桜が次から次へと開花して長期間花見が楽しめる。
    1935年(昭和10年)に国の天然記念物に指定された後、1958年(昭和33年)に獅子巌が追加指定され、名勝および天然記念物「熊野の鬼ケ城 附 獅子巖」となった。ユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』(2004年7月登録)の一部。また、日本百景に選定されている。

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  • 15写真:三重_伊賀上野城_遊び・体験_1

    伊賀上野城

    伊賀上野城は、上野盆地のほぼ中央にある上野台地の北部にある標高184mほどの丘に建てられた平山城である。北には服部川と柘植川、南には久米川、西側には木津川の本流が流れ、城と城下町を取り巻く要害の地にある。

    かつて上野城の場所には要塞としても利用された平楽寺や仁木氏館があった。織田信雄(北畠信雄)の家臣である滝川雄利は平楽寺の跡に砦を築いたが、小牧・長久手の戦いの際に脇坂安治によって落城させられた。その後天正13年(1585年) に筒井定次によって改修を受け、慶長16年(1611年)に徳川家康の命を負って藤堂高虎が拡張したが、大坂の陣によって、当時高虎が従属する家康に対立していた豊臣氏が滅んだため築城が中止され、本丸・二ノ丸などの主要部分は城代屋敷を除いて未完成のまま江戸時代を過ごした。

    昭和42年(1967年)旧城域一帯が国の史跡に指定されている。城を含めた近隣一帯は上野公園として整備されており、松尾芭蕉を祀る俳聖殿および芭蕉翁記念館や伊賀流忍者博物館があり、伊賀上野の観光地として利用され、各種イベントなどが行われている。長年日本一といわれてきた藤堂高虎の高さ約30mの石垣や三重県立上野高等学校敷地内に武庫蔵が現存し、米倉は博物館の一部として上野公園敷地内に移築現存する。現在、天守台にある3層3階の天守は昭和初期築の模擬天守で、正式には伊賀文化産業城という。

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三重のお土産

三重にはたくさんのおいしいお土産があります。
伊勢茶に松阪牛、伊勢うどん、お餅などはお土産の定番としてたいへん人気があります。
また、伊賀組紐や伊勢もめん、松阪もめんなどの伝統工芸品もおすすめです。

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三重の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 津観測所データ

三重県は日本の中部地方に位置し、太平洋側に面しているため、温暖な気候が特徴です。年間平均気温は約16℃で、夏は30℃を超えることが多く、冬は比較的温暖ですが、山間部では冷え込むこともあります。降水量は年間約1,600mm程度で、特に梅雨(6月から7月)と台風シーズン(9月)には雨が多く降ります。伊勢志摩などの沿岸地域は湿度が高く、内陸部の方がやや乾燥した気候です。積雪は少ないものの、冬の山間部では雪が降ることもあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

三重県を快適に過ごすための服装は、季節に応じた準備が大切です。12月から2月の冬は、県全体で比較的温暖ですが、朝晩は冷えるため、厚手のジャケットやコートが必要です。特に中部や北部の山間部では冷え込むこともあるので、手袋やマフラーなどの防寒具が役立ちます。
3月から5月の春は、暖かい日が増えますが、まだ朝晩は肌寒いことがあります。軽いジャケットやカーディガン、厚手のシャツを重ね着することで、気温の変化に対応できます。春は桜の名所も多く、観光するには快適な時期なので、動きやすい服装がおすすめです。
6月から8月の夏は非常に暑く湿度も高いため、通気性の良いシャツやTシャツ、ハーフパンツなどの涼しい服装が適しています。熱中症対策として、帽子や日よけのアイテムを持参すると安心です。
9月から11月の秋は、気温が徐々に下がり、過ごしやすい季節となります。日中は暖かくても、朝晩は冷えることがあるので、セーターや薄手のコートなど、重ね着しやすい服装が便利です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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