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米子・大山の人気スポットランキング

  • 1写真:鳥取_水木しげるロード_遊び・体験_1

    水木しげるロード

    水木しげるロード(みずきしげるロード)とは、日本の鳥取県境港市に整備された商店街の名称である。観光対応型商店街 であり、漫画家・水木しげるが描く妖怪の世界観をテーマとした観光名所として日本では 広く知られている。正規の日本の妖怪像として文化的価値も認知されている。

    境港駅から本町アーケードまでの全長約800メートルの間に、水木の代表作『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクターを中心として日本各地の妖怪たちをモチーフとした銅像など多数のオブジェが設置されており、商店街は、同じ主題、共通のコンセプトを持った上で、思い思いの販売・サービスを展開する各種店舗・施設の集合体に成長した。

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  • 2写真:鳥取_水木しげる記念館_遊び・体験_1

    水木しげる記念館

    水木しげる記念館は『ゲゲゲの鬼太郎』などの作品で知られる漫画家、水木しげる氏の作品や妖怪にまつわる世界観などを紹介する人気観光スポット。氏の出身地である鳥取県境港市に2003(平成15)年オープンしました。
    館内では代表作などの解説付き展示をはじめ、数々の作品が生み出された仕事部屋を再現したコーナー、漫画に登場する妖怪たちが展示されている妖怪洞窟など、水木ワールドに浸れる魅力がたっぷり。ミュージアムショップでは水木氏の作品が販売されているほか、記念館限定グッズなどもあるのでお気に入りのお土産を探してみるのもおすすめです。
    なお、JR境港駅から水木しげる記念館までの約800mの区間は、177体の妖怪ブロンズ像が出迎えてくれる「水木しげるロード」としても有名。記念館見学の後、のんびりと周辺を散策してみるのもいいでしょう。

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  • 3写真:鳥取_大山(伯耆富士)_遊び・体験_1

    大山(伯耆富士)

    大山(だいせん)は、日本の鳥取県にある標高1,729mの山。成層火山であるが、活火山としては扱われていない。鳥取県および中国地方の最高峰でもある。角盤山(かくばんざん)とも呼ばれるほか、鳥取県西部の旧国名が伯耆国であったことから伯耆大山(ほうきだいせん)、あるいはその山容から郷土富士として伯耆富士や出雲富士とも呼ばれる。日本百名山や日本百景にも選定され、鳥取県のシンボルの一つとされている。

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  • 4写真:フラワドームへ続く橋。天気が良ければ大山の姿も!

    とっとり花回廊

    中国地方最高峰の大山(だいせん)を望む場所に位置する、日本最大級のフラワーパーク「とっとり花回廊(はなかいろう)」。東京ドーム約11個分といわれる敷地の中で、四季を通じてさまざまな花が咲き乱れます。
    園内中央にあるのは直径50m、高さ21mのフラワードーム。ガラス張りの温室内では美しい洋ランなど熱帯や亜熱帯の植物が見られます。また、ユリの花を一年中楽しめる「ゆりの館(東館)」も必見。そのほか一周1kmにわたって続く屋根付きの展望回廊もあり、天気に左右されずに園内を楽しめます。
    そしていちばんの見どころは、1万平方メートルの「花の丘」。春のパンジーやポピー、夏のマリーゴールド、秋にはサルビアといった花々が一面に美しい彩りを見せてくれます。また、冬季に開催されるフラワーイルミネーションも見応えがあり、特定日には花火の打ち上げも実施。

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  • 5写真:鳥取_江島大橋_遊び・体験_1

    江島大橋(ベタ踏み坂)

    江島大橋は、鳥取県境港市と島根県松江市を結ぶ全長1,446メートルの橋。島根側の最大勾配が6.1%、鳥取側が5.1%と急勾配で、まるで道路が壁のように見える形状が特徴です。自動車メーカーのCMで「ベタ踏み坂」として一躍有名になりました。
    橋の上からは、中海の雄大な景色を望むことができ、ドライブやサイクリングを楽しむスポットとしても人気です。また、松江市八束町二子付近から望遠レンズで撮影された、橋が直角に立ち上がっているように見える写真が有名で、多くの観光客が撮影に訪れています。

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  • 6写真:鳥取県_米子城跡_遊び・体験_1

    米子城跡

    標高約90mの湊山山頂一帯に立つ米子城(よなごじょう)。かつては四層五重の天守がそびえていましたが、現在は建物はなく、石垣のみが在りし日をしのばせます。城下の米子市街地はもちろんのこと、中国地方の最高峰である大山、中海や日本海まで見渡せる立地は見張りが利き、城としてもベストポジション。かつては城の直下まで水堀を設け、難攻不落を誇っていました。中国地方を制した毛利家の一族、吉川広家が1591(天正19)年ごろに築城し、その後を継いだ中村一忠が1602(慶長7)年ごろに完成させたといわれています。天守までは麓から徒歩15分ほどと、アクセスも比較的簡単。山頂にたどり着けば、技巧を凝らした数々の石垣と、「海も、山も、街も」の大パノラマが待ち受けています。

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  • 7写真:鳥取_皆生温泉_遊び・体験_1

    皆生温泉

    皆生温泉(かいけおんせん)は、日本海に面する鳥取県米子市にある歴史ある温泉地。美しい海と豊かな自然に囲まれたこの温泉地は、心身を癒やすリゾート地として親しまれています。源泉かけ流しの温泉が多く、泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、神経痛や皮膚病、貧血などに効果があるとされています。

    温泉街は海岸沿いに広がり、海水浴や散策が楽しめる砂浜もあり、夏には多くの観光客で賑わいます。国内トライアスロン発祥の地として毎年「全日本トライアスロン皆生大会」が開催されています。少し足を延ばせば、大山(だいせん)や境港(さかいみなと)など、観光スポットが豊富にあります。

    個性豊かな旅館やホテルが多数存在し、それぞれの施設で楽しめる温泉や料理が自慢。家族旅行やカップル、友人との旅行にもぴったりのスポットです。リラクゼーションや癒やしを求める方にぜひおすすめしたい温泉地でしょう。

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米子・大山の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 米子観測所データ

米子は鳥取県西部に位置し、山陰地方の玄関口として知られる都市です。東は大山、西は島根県との県境である中海に囲まれ、豊かな自然環境に恵まれています。米子の年間平均気温は約15℃で、夏は比較的穏やかであり、冬は冷え込みが厳しいことが特徴です。1月の平均気温は約3℃、8月には平均気温が約26℃まで上昇します。年間降水量は約1,800mmで、特に7月の梅雨や12月〜2月の冬季には雨や雪が多くなります。大山周辺では冬季に降雪があり、スキーリゾートとしても人気です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

米子を訪れる際の服装は、四季を通じて変化に対応する必要があります。
1月〜3月の冬は、寒さが厳しく、特に大山付近では雪が積もるため、厚手のコートやダウンジャケット、防寒具として手袋やマフラー、帽子が必須です。4月〜5月の春は、気温が上がり始め、日中は快適ですが、朝晩は冷え込むことがあるため、軽めのジャケットやカーディガンを用意しましょう。6月〜8月の夏はフェーン現象の影響で気温が上昇するため、通気性の良い薄手の服装が適しています。9月〜11月の秋は、日中は過ごしやすい気温ですが、徐々に気温が下がり始めるため、薄手のジャケットやセーターが必要です。特に11月には冬の寒さが感じられることもあるので、早めに冬服の準備をすると良いでしょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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