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松山・道後の人気スポットランキング

  • 1写真:愛媛_道後温泉本館_遊び・体験_1

    道後温泉本館

    道後温泉(どうごおんせん)は、四国・愛媛県松山市(旧国伊予国)に湧出する温泉である。日本三古湯の一つといわれる。

    その存在は古代から知られ、万葉集巻一にも見える。なおかつてはこの周辺が温泉郡(おんせんぐん)(湯郡)と呼ばれていたが、これはこの温泉にちなむ地名である。

    夏目漱石の小説『坊つちやん』(1905年)にも描かれ、愛媛県の代表的な観光地となっている。2007年8月に地域団体商標(地域ブランド)として認定された(申請者は道後温泉旅館協同組合、登録商標第5071495号)。

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  • 2写真:愛媛_松山城_遊び・体験_1

    松山城

    松山城(まつやまじょう)は、愛媛県松山市にあった日本の城。別名 金亀城(きんきじょう)、勝山城(かつやまじょう)。各地に松山城と呼ばれる城が多数存在するため「伊予松山城」と呼ばれることもあるが、一般的に「松山城」は本城を指すことが多い。同じ現存12天守の一つ、岡山県高梁市にある備中松山城と比較すると、本城が優勢となっている。
    現在は、城跡の主要部分が公園として整備され、大天守(現存12天守の1つ)を含む21棟の現存建造物が国の重要文化財に、城郭遺構が国の史跡に指定されている。そのほか、連立式天守群の小天守以下5棟をはじめとする22棟(塀を含む)が木造で復元されている。
    天守は江戸時代後期に再建されたもので、現存十二天守の中で最も新しい。

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  • 3写真:愛媛_伊佐爾波神社_遊び・体験_1

    伊佐爾波神社

    伊佐爾波(いさにわ)神社は愛媛県松山市にある神社。主祭神は神功皇后(じんぐうこうごう)、応神天皇(おうじんてんのう)、仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)、三柱姫大神(みはしらのひめおおかみ)。創建について詳細は不明ですが、平安時代につくられた古代法典「延喜式」にも記載があり1000年以上前から信仰を集めています。一時期は湯月八幡宮、道後八幡とも呼ばれていました。道後温泉本館から徒歩3分ほどで、温泉街散策の立ち寄りスポットとしてもおすすめです。

    現在の社殿は1667(寛文7)年に完成したもので、京都の石清水八幡宮、大分の宇佐神宮と並び「日本三大八幡造り」のひとつに数えられています。1967(昭和42)年には社殿全体が国の重要文化財に指定されました。

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  • 4写真:愛媛_愛媛県立とべ動物園_遊び・体験_1

    愛媛県立とべ動物園

    愛媛県立とべ動物園は、愛媛県砥部(とべ)町にある県立の動物園。西日本屈指の規模を誇り、約180種1,000頭もの動物たちが暮らしています。園内は生息地や種類ごとに10のストリート(ゾーン)に分かれ、柵や檻をできるだけ使わない、丘陵地形を活かした立体感のあるパノラマ展示が特徴。観察のポイントを記した案内板や解説パネルも設置され、子どもから大人まで楽しく観られるよう工夫が凝らされています。
    中でも人気の動物は、メスのホッキョクグマ「ピース」。ピースのいるベアストリートには人だかりができることもあり、毎年開催されるお誕生会には多くの人が訪れます。そのほか、小動物たちと触れ合えるなかよし広場や、ペンギンやカバへのエサやりなど体験イベントも実施されています。

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  • 5写真:愛媛_四国カルスト_遊び・体験_1

    四国カルスト

    愛媛県と高知県にまたがり、約25kmに連なる標高1,000〜1,500mの四国カルストは、山口県の秋吉台、福岡県の平尾台と並び「日本三大カルスト」に数えられています。白い石灰岩が林立するカレンフェルトや、ドリーネと呼ばれるすり鉢状の窪地など、カルスト特有の景色が魅力です。天狗高原から姫鶴平(めづるだいら)を経て大野ヶ原を結ぶ四国カルスト縦断線はドライブやツーリングに最適。「天空の道」の別名を持つ県道383号線はパノラマ風景が堪能でき、「日本百名道」に選定されています。ただし、冬季は積雪と凍結のため通行止めになるのでご注意を。ハイキングのベストシーズンは高山植物が見頃を迎える6〜7月。キャンプ場やコテージに宿泊すれば、満天の星や朝のすがすがしい草原の空気を楽しめます。

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  • 6写真:愛媛_道後温泉_遊び・体験_1

    道後温泉

    道後温泉(どうごおんせん)は、愛媛県松山市にある温泉地で、3000年の歴史を誇る日本最古の温泉といわれています。夏目漱石の小説「坊っちゃん」の舞台である道後温泉本館は、日本の公衆浴場として初めて国の重要文化財に指定されている道後温泉のシンボルです。西洋の技法を取り入れた美しい建築様式が特徴的で、屋上にある振鷺閣(しんろかく)では、天井から吊り下げられた太鼓が時刻を告げる刻太鼓として打ち鳴らされます。本館のほか、松山市民に親しまれている公衆浴場の椿の湯、露天風呂がある別館の飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)も日帰り温泉として利用できます。
    また、最寄り駅である道後温泉駅は、明治時代に建てられた旧駅舎を復元した洋風建築の美しい外観で、観光列車として人気の坊っちゃん列車も発着します。駅正面には、坊っちゃんカラクリ時計と足湯が楽しめる放生園があり、周辺には子規記念博物館や道後公園、浴衣で気ままに歩ける道後商店街など観光地としても魅力的です。

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  • 7写真:愛媛県_JR下灘駅_遊び・体験_1

    JR下灘駅

    下灘駅(しもなだえき)は、愛媛県伊予市双海町大久保にある、四国旅客鉄道(JR四国)予讃線(愛ある伊予灘線)の駅である。駅番号はS09。標高11 m。観光列車・伊予灘ものがたりが運転停車する。
    ホームから広い海(伊予灘)を眺めることができ、駅周辺は鉄道写真の撮影名所の一つとして鉄道ファンの間に知られている。海面を埋め立てる形で国道378号が開通するまでは、ホームの下にすぐ波が打ち寄せるほど線路と海岸が近接した「日本一海に近い駅」だった(この名称は現在でも使用される場合がある)。

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  • 8写真:愛媛_石鎚山_遊び・体験_1

    石鎚山

    石鎚山(いしづちさん)は愛媛県西条市と久万高原町の境界に位置する山。西日本最高峰(標高1,982m)の天狗岳と石鎚神社奥宮頂上社のある弥山(みせん)、そして南尖峰(なんせんぽう)の一連の山々を総じて石鎚山と呼ばれています。古くから山岳信仰の山として知られ、日本百名山、日本百景、そして日本七霊山のひとつとされています。
    主要登山口は成就社(じょうじゅしゃ)と土小屋(つちごや)があり、石鎚登山ロープウェイを利用する「成就ルート」や、石鎚スカイラインまたはUFOラインを通る「土小屋ルート」などの登山コースが選べます。
    秋はロープウェイや展望台から望む大パノラマの紅葉が見事。また、天気が良ければ山頂から瀬戸内海や土佐湾、中国山地や九州山地まで遠望できます。

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  • 9写真:愛媛_えひめこどもの城_遊び・体験_1

    えひめこどもの城

    えひめこどもの城は愛媛県松山市にあり、子どもたちが遊びや交流を通じてさまざまな体験を楽しめる多目的公園です。愛媛県総合運動公園や県立とべ動物園に隣接したエリアにあり、約35ヘクタールという広大な敷地内には、こどものまち、冒険の丘、創造の丘、ふれあいの森といったさまざまな体験ゾーンがあります。
    中でも注目は「とべもりジップライン」。全長730mという長さを誇るジップラインは、通谷池の上を渡ってとべ動物園側にまで到達し、爽快な空中散歩を楽しめます。そのほか四輪バギーやボートといった乗り物から、滑り台やふわふわドーム(トランポリン)などさまざまな遊具が設置されており、冒険心をくすぐる遊びも楽しめます。
    園内にはイベント広場があり、季節ごとの体験プログラムやイベントなども盛んに行われています。

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  • 10写真:愛媛_いよてつ 高島屋_遊び・体験_1

    いよてつ高島屋

    いよてつ高島屋は愛媛県松山市にあり、松山を代表する百貨店のひとつです。伊予鉄道の松山市駅に直結し、建物上部にある大観覧車「くるりん」がランドマーク。
    各種ショップをはじめ、レストランやカフェなどが集まる複合施設として親しまれています。また愛媛県内の地元の菓子なども取りそろえており、観光客も利用しています。また物産展などのイベントが開催されることもあります。
    市内中心部に位置し、伊予鉄道の松山市駅は路面電車やバスなど公共交通機関の発着点でもあるため、市内各地をはじめ県内外からのアクセスも良好です。

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  • 11写真:愛媛_愛媛県美術館_遊び・体験_1

    愛媛県美術館

    愛媛県美術館は、愛媛県松山市に位置する美術館のひとつ。松山を代表する観光スポット、松山城の三之丸跡にあり、郷土ゆかりの芸術作品などをはじめ、約11,900点の作品を収蔵しています。収蔵作品の中にはモネやセザンヌといった海外作家の作品もあるほか、年に5〜6回の展示替えが行われるコレクション展や、さまざまな企画展も見ものです。
    美術館の建物自体も見応えがあり、城郭を意識したモノトーン基調の外観は周辺環境と調和しています。2階には城山方面を眺められる展望ロビーもあり、ひと休みするポイントとしてもおすすめです。

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松山・道後の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 松山観測所データ

松山は愛媛県の中央部に位置し、道後温泉や松山城などの歴史と文化が魅力の都市です。瀬戸内海に面しており、温暖な気候で一年を通じて観光しやすいエリアです。年間平均気温は約16℃で、冬でも比較的温暖です。夏は30℃を超える日もありますが、海風が心地よく感じられます。年間降水量は約1,300mmで、梅雨(6月〜7月)に雨が集中し、台風が接近することもありますが、他の季節は比較的安定した天候が続きます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、春(3月〜5月)は日中は暖かいですが、朝晩は少し冷えることがあるため、薄手のジャケットやカーディガンがあると便利です。重ね着を意識すると快適に過ごせます。夏(6月〜8月)はTシャツや短パンなどの軽装が最適ですが、日差しが強いので帽子やサングラスの着用がおすすめです。秋(9月〜11月)は気温が下がり始めるため、長袖シャツや軽いコートを準備しましょう。冬(12月〜2月)はコートやセーターが必要ですが、寒さは厳しくなく、厚手の防寒具は不要です。風が冷たい日もあるため、薄手のマフラーや手袋があれば安心です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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