1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 九州旅行・ツアー
  5. 長崎県旅行・ツアー
  6. 対馬 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

対馬 旅行・ツアー

対馬は、圧倒的な美しさを誇る青と緑の景色が人気の島です。
また、金田城の壮麗な石造りの城壁や、歴史深い建物、美しい海や特徴的な海岸線、珍しい地層や絶品とされる地元の食材など、歴史、自然、グルメの宝庫です。
トラベルコでは対馬のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

出発地

対馬行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

対馬のレンタカーを探す

その他のメニューから探す

対馬の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月24日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月24日から1泊2日 大人2名 総額

対馬の人気スポットランキング

  • 1写真:長崎県_和多都美神社_遊び・体験_1

    和多都美神社

    玄界灘に浮かび、九州本土と韓国の間にあることから「国境の島」と呼ばれる対馬(つしま)。和多都美神社(わたづみじんじゃ)は、はるか昔の神話の時代からこの地にあったとされています。御祭神は、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)と豊玉姫命(とよたまひめのみこと)。両者が夫婦となった「海幸彦・山幸彦」伝説の地はこの場所とも。満潮になると、社殿のすぐそばまで海水が満ち、鳥居が水面に浮かんだような幻想的な景色が広がります。縁結びの井戸「玉ノ井」や、原生林の中にある夫婦岩といった神秘的なスポットもあり、全国から御利益を求めて多くの参拝者が訪れます。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:長崎県_青砂ヶ浦天主堂_遊び・体験_1

    青砂ヶ浦天主堂

    長崎県、五島列島の中通島に建つ青砂ヶ浦天主堂(あおさがうらてんしゅどう)。1878(明治11)年ごろには初代教会があり、当時は小さな集会所にすぎなかったといわれています。3代目となる現教会堂は長崎を中心に九州各地で教会建築を手掛けた鉄川与助による設計で、信徒たちが総出でレンガ運びを手伝い、1910(明治43)年に建立されました。日本人が設計した煉瓦造の教会堂としては最初期のもので、国の重要文化財にも指定されています。外観、内装ともに均整の取れた凛としたたたずまいは、教会堂として正統的な様式といえます。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:長崎県_高浜海水浴場_遊び・体験_1

    高浜海水浴場

    高浜海水浴場(たかはまかいすいよくじょう)があるのは、長崎県の五島列島に属する福江島。「日本一美しい海」との呼び声もあるほど透き通るような白い砂浜と、どこまでも続くコバルトブルーの海。その全景を写真に収めるなら、魚籃観音(ぎょらんかんのん)展望所へ足を延ばしてみましょう。夏の海水浴シーズンには、ジェットスキーやボディボード、SUPなど、マリンアクティビティも楽しめます。福江島へは、九州本土から船または飛行機で。現地の旅の拠点となる、福江港、五島つばき空港からは、いずれも車で40分ほどでビーチにたどり着きます。

    スポットの詳細を見る

対馬のお土産

対馬にはおすすめのお土産がたくさんあります。
江戸時代から愛されてきた伝統的なお菓子であるかすまきや対馬海流で育った海の幸、ジビエ加工品はお土産として人気があります。
対馬だけに生息する絶滅危惧種ツシマヤマネコをモチーフにした雑貨もおすすめです。

対馬旅行に役立つおすすめ記事

対馬の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 厳原観測所データ

対馬は九州と韓国の間に位置する島、海に囲まれた風光明媚なエリアで、古くから文化交流の要所として発展してきました。気候は温暖で、年間平均気温は約16℃です。対馬暖流の影響を受け、比較的温暖で気温の差の小さい海洋性気候に属しています。夏は湿度が高く、最高気温が30℃近くになる日もありますが、海風が吹くため比較的過ごしやすいです。冬は大陸からの強い季節風で冷え込みますが、積雪はほとんどありません。年間降水量は約2,200mmで、特に梅雨(6月〜7月)や台風シーズン(9月)にまとまった雨が降ります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、季節ごとに適したものを選ぶと快適に過ごせます。春(3月〜5月)は薄手のカーディガンやジャケットを用意し、日中の暖かさと朝晩の涼しさに合わせて調整ができる重ね着がおすすめです。夏(6月〜8月)は半袖シャツや短パン、軽い素材の服装が最適で、日差しを避けるために帽子やサングラスも必須です。秋(9月〜11月)は涼しくなり始め、薄手の長袖や軽いジャケットが快適です。冬(12月〜2月)はコートやセーターが必要ですが、対馬の冬は本土の他地域よりも温暖なので、重装備は不要です。風が強い日があるため、軽い防風ジャケットを持っていると便利です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください