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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

鹿児島 旅行・ツアー

鹿児島県は、火山と海に囲まれた自然豊かな地域です。県内には霧島温泉や霧島神宮などの観光スポットが数多くあります。また、屋久島や奄美大島などの離島は世界自然遺産に登録されており、豊かな自然を満喫できます。

出発地

鹿児島県マップ

写真:鹿児島マップ

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利用交通機関別の鹿児島旅行代金目安

  • 表示料金は変動する場合があります
  •  
  • 移動後のページで日付や人数などは変更可能です
  • 日程2026年3月18日(水) 出発 1泊2日
  • 宿泊SHIROYAMA HOTEL kagoshima(城山ホテル鹿児島) 2名1室大人1名料金

飛行機利用の場合

  • 往路東京(羽田) → 鹿児島
  • 復路鹿児島 → 東京(羽田)
  • 航空券+ホテル
    (セットで予約)
    44,118円~
  • 航空券+ホテル
    (別々に予約)
    43,500円~
  • パッケージツアー33,700円~

新幹線・JR特急利用の場合

  • 往路東京 → 鹿児島中央
  • 復路鹿児島中央 → 東京
  • 新幹線・JR特急+ホテル
    (セットで予約)
    57,800円~
  • パッケージツアー該当商品なし

トラベルコでは、航空券+ホテル検索、列車+ホテル検索のどちらから検索しても、検索結果画面で右の4つの商品の料金を同時に比較することができるので、最安値が簡単に見つかります。

  • 航空券とホテル
    (セットで予約)
  • 航空券とホテル
    (別々に予約)
  • 列車とホテル
    (セットで予約)
  • パッケージ
    ツアー

鹿児島行きの人気ツアー

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鹿児島の人気ホテル・旅館

表示料金:東京都発 3月20日から1泊2日 大人2名 総額
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鹿児島の人気遊び・体験

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  • 写真:【鹿児島・屋久島・日帰りバスツアー】屋久島をぐるっと巡る!1日たっぷり満喫コース【2名から予約可能】

    ・周遊バス「やくざる号」で屋久島の観光スポットを巡ります
    ・自然公園「ヤクスギランド」や「大川滝」などをご案内
    ・屋久島愛あふれるガイドが地元ならではの知識をご提供します
    ・1日24名様限定!初めて屋久島を訪れる方におすすめのプラン
    ・ランチは屋久島名物トビウオ料理が味わえます!お楽しみに♪

    【開催エリア】
    通年
    【対象年令】
    3歳以上
    【所要時間】
    〜1日(体験時間:約9時間30分)

  • 写真:鹿児島観光バス|オープントップバス「かごんまそらバス」鹿児島市内&桜島満喫コース・ガイド付き <土・日・祝日/鹿児島中央駅発>

    「かごんまそらバス」は、鹿児島初の屋根無し2階建てバスによるバスツアーです。フェリーで桜島へ渡り、煙を噴き上げる力強い火山を思いっきり体感できます。下車観光は、桜島溶岩なぎさ公園、桜島ビジターセンター、道の駅桜島から選択可能です。鹿児島市内展望台から眺める桜島と、島内で目の前に臨む雄大な桜島。写真映えスポットも沢山!ガイドの案内を聞きながら錦江湾の風を存分にお楽しみください!

  • 写真:【鹿児島・屋久島・日帰りバスツアー】午前中に屋久島をサクッと観光!午前一周コース【2名から予約可能】

    ・屋久島の人気スポットを周遊バスでめぐる観光ツアー
    ・千尋の滝や、中間ガジュマルなど様々なスポットをご案内
    ・屋久島育ちのガイドが歴史や島のトリビアなどをお話しします
    ・1日24名様限定プラン!午後はフリーで行動できますよ

    【開催エリア】
    通年
    【対象年令】
    3歳以上
    【所要時間】
    〜6時間(体験時間:約5時間30分)

  • 写真:【屋久島・半日白谷雲水峡】憧れの「苔むす森」へ。屋久島の美しさを5時間で凝縮体験|午前・午後の二部制|初心者・到着日・最終日の参加もOK

    "午前の部 07:30〜12:30頃
    午後の部 12:30〜16:00頃
    「短い時間でも、感動は最大級。心洗われる緑の世界へ。」

    「屋久島に来たからには、あの緑に包まれた世界を見てみたい。でも、体力が心配だし、移動の時間も有効に使いたい……。」 そんな方にぴったりなのが、この白谷雲水峡・半日トレッキングコースです。

    屋久島を象徴する「苔むす森(通称:もののけの森)」を目的地に、半日で歩けるコースながら、そこには屋久島の原生林の魅力がぎゅっと詰まっています。

    午前中のコースで13:30宮之浦港発の「屋久島2」はギリギリ間に合います。
    13:10の安房港発の高速船、13:35の飛行機の場合には、「早朝半日白谷雲水峡」でお願いします!

    午後のコースは12:30前後までに屋久島到着していればご参加可能です。
    ※12:50安房港着の場合にはご相談ください

    ■最低催行人数のご案内 本プランの最低催行人数は2名となります。
    当日の予約数が定員に満たない場合は中止となりますので、あらかじめご了承ください。
    ■健康状態について<補足> 持病や手術歴がある方、健康状態に不安がある方はその内容を、耳や目が不自由でいらっしゃる方は必ず事前にお知らせください。
    ※心臓や脳に疾患をお持ちの方(心臓ペースメーカー使用の方含む)は、お客様の安全のため、全てのツアーのご予約をお受けすることができませんのでご了承ください。

    貸切ツアーをご希望の方、または65歳以上の方がツアー参加の場合には、貸切ツアーでお受けいたします。
    通常期は、1日1組あたり+10000円
    繁忙期連休などは、1日1組あたり+20000円
    ※予約状況によっては貸切ツアーをご希望されてもお受けできないことがあります。

    【初心者・出発日も安心!無理のないペースで神秘の森へ】
    「トレッキングは初めて」「体力に自信がない」という方もご安心ください。半日コースは、時間に追われず「苔むす森」までをゆっくり往復する、最も親しみやすいプランです。ガイド歴20年のプロが皆様の歩調に合わせ、呼吸を整えながらエスコートします。午前中に下山できるため、午後の時間を有効活用したい方にも最適。朝の清々しい空気の中、キラキラと輝く苔の絨毯に包まれる、屋久島で一番の癒やし体験をお届けします。
    屋久島到着日の方も屋久島時間を無駄なく過ごすことができます!
    【一歩踏み出せば、そこは別世界。樹齢数百年の巨木と深い苔に覆われた「苔むす森」へ。ベストスポットで、人の写り込まない神秘的な一枚を撮影します!】
    白谷雲水峡の代名詞「苔むす森」を目指します。足元に広がる小さな苔の宇宙から、空を覆う巨大な屋久杉まで、360度どこを切り取っても絵になる光景が広がります。
    「どこで撮れば綺麗か」を知り尽くしたプロにお任せください。自撮りでは難しい、森の深さと一体化したような幻想的な写真を、旅の宝物としてお持ち帰りいただけます
    【ただ歩くだけでは見落とす「森の物語」を紐解く。苔の美しさの秘密や屋久島の自然史を解説。知的好奇心を満たす、奥深い森歩きを体験しましょう】
    なぜ屋久島の苔はこれほどまでに美しいのか?なぜ岩の上に巨大な杉が育つのか?20年森を見続けてきたガイドが、植物たちの生存戦略や森の歴史を楽しく、分かりやすくお話しします。ただの景色が、物語を知ることで「一生忘れられない深い風景」へと変わるはずです。道中では、屋久島ならではの動植物との出会いも。大人からお子様まで、知的好奇心を刺激する「発見の連続」が、この半日ツアー最大の魅力です。
    【所要時間】
    3〜4時間"

  • 写真:マングローブカヌー+金作原原生林散策ツアー 認定ガイド中岡さんがご案内 <7時間/旧名瀬市街地 無料送迎あり> by 遊名人倶楽部

    マングローブカヌー金作原散策がセットになったお得なプラン。1日で奄美を満喫できるので、旅行期間が短い方にもおすすめです。エコツアー認定ガイドの中岡さんがご案内します。旧名瀬市街地でしたら宿泊先までの送迎付き!子供から大人まで大興奮のツアーへぜひご参加ください。

鹿児島の人気スポットランキング

  • 1写真:鹿児島_桜島_遊び・体験_1

    桜島

    桜島(さくらじま)は鹿児島県の錦江湾にある標高1,117mの活火山です。鹿児島のシンボルでもあり、鹿児島市街から眺めるその雄大な桜島の姿は、イタリアのナポリ湾から望むベスビオ火山にも似ていることから、鹿児島は「東洋のナポリ」ともいわれています。
    かつてはひとつの島だった桜島も1914(大正3)年の大噴火で陸続きとなり、下部3分の2が地中に埋まってしまっている黒神埋没鳥居はその噴火のすさまじさを物語っています。
    鹿児島港からフェリーで約20分で渡れ、桜島港の近くには火山のことを学べる桜島ビジターセンターや、桜島を眺めながら楽しめる桜島溶岩なぎさ公園の足湯などもあります。

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  • 2写真:鹿児島_霧島神宮_遊び・体験_1

    霧島神宮

    鹿児島県霧島市にある霧島神宮は、主祭神の瓊瓊杵尊(ににぎみのみこと)ほか6柱を祀る神社。創建は6世紀ごろともいわれますが、火山の噴火の影響を受け何度も焼失を繰り返し、朱塗りが美しい現在の社殿は1715(正徳5)年に第21代藩主の島津吉貴により改めて建てられたものです。本殿・幣殿・拝殿は国宝、登廊下・勅使殿は国の重要文化財に指定されました。境内の展望所からは、晴れた日には桜島や開聞岳も見渡せるそう。
    300年ほど前に奉納された九面(9個のお面)は、お金などの工面がよくなることに通じるとして信仰され、お面を模したお守りも授与されています。
    かつて坂本龍馬が新婚旅行で薩摩を訪れた際、妻のおりょうと参拝したという霧島神宮。秋の紅葉や春の桜など季節ごとに違った美しさを見せてくれます。

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  • 3写真:鹿児島_仙巌園(磯庭園)_遊び・体験_1

    仙巌園(磯庭園)

    仙巌園(せんがんえん)は、鹿児島県鹿児島市吉野町にある薩摩藩主島津氏の別邸・大名庭園。別名は磯庭園(いそていえん)。所有者は島津興業。
    万治年間に島津氏第19代当主島津光久によって磯に別邸として建設された。錦江湾を隔てて桜島を借景とする庭園となっており、「仙巌園附花倉御仮屋庭園」として国の名勝に指定されている。また園内の反射炉は世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産となっている。

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  • 4写真:鹿児島_知覧特攻平和会館_遊び・体験_1

    知覧特攻平和会館

    250kgの爆弾を装備した戦闘機ごと敵艦に体当たりする「陸軍特別攻撃(特攻)」が実行された第二次世界大戦末期。鹿児島の知覧(ちらん)は特攻隊の出撃基地が置かれた場所のひとつでした。南九州市にある知覧特攻平和会館は、そんな特攻隊員の遺品や関連資料を展示し、平和を祈念するために建てられた施設です。
    館内には特攻隊員たち1,036名の遺影、手紙、辞世の書など、遺族や関係者から寄贈された貴重な資料のほか、実際に使用された零戦の機体や実寸模型が展示。常設展示以外にも、時期により企画展も実施されています。

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  • 5写真:鹿児島県_砂むし会館砂楽_遊び・体験_1

    砂むし会館砂楽

    砂むし会館砂楽(さらく)は鹿児島県指宿(いぶすき)市にある天然砂むし温泉施設。波打ち際での砂浴が体験できるほか、海岸に全天候型の砂むし場、屋内に大浴場や休憩所を備え、天候などの状況にあわせて砂むし温泉が楽しめます。海岸に寝転んで暑い砂をかけてもらうと10分ほどで汗が吹き出し、爽快な気分に。血液の循環促進によって老廃物も排出されるといわれています。館内で砂を落として温泉・サウナにつかればリフレッシュできるでしょう。砂むしの予約はできませんが、公式サイトで待ち時間の状況を確認できます。年中無休の営業ですが、7月と12月にメンテナンスのための臨時休館があるのでご確認を。

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  • 6写真:鹿児島_天文館_遊び・体験_1

    天文館

    鹿児島市街中心部にある天文館(てんもんかん)は、飲食店やホテル、百貨店などが建ち並ぶ南九州随一の繁華街。
    天文館一帯にはアーケードが広がり、雨の日や桜島の降灰の日でも食べ歩きやショッピングに便利なエリア。居酒屋や郷土料理店、ラーメン店などが数多く軒を連ね、鹿児島グルメを堪能するうえでは外せないスポットです。
    九州新幹線が発着する鹿児島中央駅からは、市電を利用すると10分ほどでアクセス可能。周辺にはホテルが多いため、観光やビジネス利用の人たちも多く行き交います。
    例年12月から1月にかけ、天文館公園を中心として行われるイルミネーションイベント「天文館ミリオネーション」も人気です。

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  • 7写真:鹿児島_白谷雲水峡(宮之浦川)_遊び・体験_1

    白谷雲水峡(宮之浦川)

    白谷雲水峡(しらたにうんすいきょう)は屋久島北部を流れる宮之浦川支流白谷川の渓谷。行政上は鹿児島県屋久島町に属する。

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  • 8写真:鹿児島_縄文杉_遊び・体験_1

    縄文杉

    縄文杉(じょうもんすぎ)は、鹿児島県熊毛郡屋久島町(屋久島)に自生する最大級の屋久杉。スギの1個体に付された名であり、種の名称や、あるいは、縄文時代から生きている個体の総称ではない。屋久杉を代表する古木として著名である。世界遺産「屋久島」に包含される。

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  • 9写真:鹿児島県_開聞岳_遊び・体験_1

    開聞岳

    開聞岳(かいもんだけ)は、鹿児島県の薩摩半島の南端に位置する標高924mの火山。1964年(昭和39年)3月16日に、霧島屋久国立公園に指定された 。日本百名山、新日本百名山及び九州百名山に選定されている。山麓の北東半分は陸地に、南西半分は海に面しており、見事な円錐形の山容から別名「薩摩富士」とも呼ばれる。所在地は鹿児島県指宿市。

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  • 10写真:屋久島_ヤクスギランド_遊び・体験_1

    ヤクスギランド

    ヤクスギランドは鹿児島県屋久島の中央部、標高約1,000m付近に位置する森林公園。園内には5つのハイキングコースがあり、30分から2時間半ほどかけて屋久島の森の仕組みを知ることができます。
    スギやツガなどの樹木が生い茂り、中でも推定樹齢が1800年といわれる仏陀杉は、コブがある特徴的な姿で立っており必見です。

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  • 11写真:鹿児島_屋久島_遊び・体験_1

    屋久島

    面積504.29 km2、周囲130km(東西約28km、南北24km)。円形に近い五角形をしており、淡路島よりやや小さい。鹿児島県の島としては奄美大島に次いで2番目、日本全国では7番目の面積である(北海道・本州・四国・九州を除く)。

    豊かで美しい自然が残されており、島の90%が森林である。島の中央部の宮之浦岳(1936m)を含む屋久杉自生林や西部林道付近など、島の面積の約21%にあたる107.47 km2がユネスコの世界遺産に登録されている。この世界遺産への登録は1993年、姫路城、法隆寺、白神山地とともに日本からの第一陣であった。

    全島が屋久島町の町域である。

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  • 12写真:鹿児島_百合ヶ浜_遊び・体験_1

    百合ヶ浜

    百合ヶ浜(ゆりがはま)は鹿児島県の与論島東部にある大金久海岸の沖合いに出現する砂浜で、与論島を代表する観光スポットです。
    この浜は常に見られるわけではなく、毎年春から夏の時期、中潮から大潮の干潮時にのみ現れます。そのため、「幻のビーチ」と呼ばれることも。
    シーズン中には百合ヶ浜へ渡るグラスボートなども運航。真っ白な砂とエメラルドグリーンのリーフが印象的で、多くの旅行者でにぎわいます。
    出現時期は観光協会などが予測を発表していますので、参考にするとよいでしょう。ただし天候にも左右されますのでご注意を。

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  • 13写真:鹿児島_鹿児島市維新ふるさと館_遊び・体験_1

    鹿児島市維新ふるさと館

    鹿児島市維新ふるさと館は、幕末から明治維新にかけての鹿児島の歴史を学べる観光施設。西郷隆盛や大久保利通など、多くの偉人を輩出した加治屋町にあります。
    館内では展示や映像、ジオラマなどを用いて、明治維新を支えた鹿児島の歴史や先人たちの偉業を紹介。特に、交互に上映されるドラマ「維新への道」と「薩摩スチューデント、西へ」は必見で、分かりやすく臨場感たっぷりの演出が魅力的です。
    また、現在の鹿児島でも受け継がれている薩摩藩独自の教育方法「郷中(ごじゅう)教育」などについて、映像を使った展示で体験しながら学べます。

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  • 14写真:鹿児島_奄美大島_遊び・体験_1

    奄美大島

    奄美大島(あまみおおしま)は九州本土と沖縄本島の間にある奄美群島の中でも最も大きな鹿児島県の離島で、面積は約712平方キロメートル。日本の離島としても2番目に大きい島です。島内にはアマミノクロウサギをはじめとする固有の動植物や絶滅危惧種が生息していることでも知られ、2021年7月には徳之島、沖縄島北部及び西表島とともに奄美大島は世界自然遺産に登録されました。
    シュノーケリングやグラスボート等、美しいビーチでの海遊びやマングローブ原生林の森でのカヌー体験など、奄美大島を楽しむアクティビティも豊富。
    自然の豊かさ以外でも奄美大島にはさまざまな文化が息づいており、名産品の大島紬をはじめ、独特な歌い回しの島唄、食文化では鶏飯(けいはん)や黒糖焼酎など、島を訪れたら触れてみたい魅力も盛りだくさんです。

    スポットの詳細を見る
  • 15写真:鹿児島_いおワールド かごしま水族館_遊び・体験_1

    いおワールド かごしま水族館

    鹿児島市の「いおワールド かごしま水族館」は、鹿児島の海洋生物を中心に、約800種1万点の生き物を展示する水族館。館内で最も大きい「黒潮大水槽」はこの水族館のシンボルでもあり、ジンベエザメが悠々と泳ぐ姿は圧巻です。珍しい深海魚やクラゲの展示、子どもから大人まで楽しめるタッチプールなど、多彩な展示が見もの。また、錦江湾とつながる「イルカ水路」では自由に過ごすイルカたちが見られると人気です。「いるかの時間」や「あざらしの時間」など生き物たちの生態について学べるイベントも定期開催されています。

    スポットの詳細を見る

鹿児島の季節別おすすめスポット

鹿児島のグルメ・お土産

鹿児島旅行に役立つおすすめ記事

鹿児島の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 鹿児島観測所データ

鹿児島県は日本の南西部、九州地方の南端に位置し、温暖な気候が特徴です。県内は南北に長く、地域によって気候の差がありますが、年間を通じて温暖な気温を保っています。年間平均気温は約18℃で、冬も比較的穏やかです。夏は蒸し暑く、平均気温が30℃近くになることもあります。また、年間降水量は約2,400mmと多めで、特に梅雨時期(6月〜7月)や台風シーズンには集中して雨が降ります。降水量の多さと湿度の高さが特徴的で、雨具の準備が大切です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、鹿児島県の季節や気候に合わせた準備が必要です。冬(12月〜2月)は比較的温暖で、日中の気温が10℃前後になりますが、朝晩は冷え込むことがあります。そのため、軽めのダウンジャケットやセーター、マフラーなどの防寒具が必要です。3月から5月の春は、桜の季節が訪れ、徐々に暖かくなります。薄手のジャケットやカーディガンで十分ですが、朝晩はまだ冷えることもあるため、重ね着できる服装がおすすめです。
6月から8月の夏は非常に暑く、湿度も高いため、軽装が最適です。薄手のTシャツや短パン、帽子を持参することで快適に過ごせますが、屋内では冷房が効きすぎる場合もあるので、軽い羽織ものを持っておくと良いでしょう。また、梅雨時期は雨の日が多いので、撥水性のある服装や足元の対策も重要です。
9月から11月の秋は、気温が徐々に下がり、涼しくなります。10月以降はセーターやジャケット、長袖のシャツが適しています。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    長そでと要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと長そで
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください