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指宿温泉の人気スポットランキング

  • 1写真:鹿児島_知覧特攻平和会館_遊び・体験_1

    知覧特攻平和会館

    250kgの爆弾を装備した戦闘機ごと敵艦に体当たりする「陸軍特別攻撃(特攻)」が実行された第二次世界大戦末期。鹿児島の知覧(ちらん)は特攻隊の出撃基地が置かれた場所のひとつでした。南九州市にある知覧特攻平和会館は、そんな特攻隊員の遺品や関連資料を展示し、平和を祈念するために建てられた施設です。
    館内には特攻隊員たち1,036名の遺影、手紙、辞世の書など、遺族や関係者から寄贈された貴重な資料のほか、実際に使用された零戦の機体や実寸模型が展示。常設展示以外にも、時期により企画展も実施されています。

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  • 2写真:鹿児島県_砂むし会館砂楽_遊び・体験_1

    砂むし会館砂楽

    砂むし会館砂楽(さらく)は鹿児島県指宿(いぶすき)市にある天然砂むし温泉施設。波打ち際での砂浴が体験できるほか、海岸に全天候型の砂むし場、屋内に大浴場や休憩所を備え、天候などの状況にあわせて砂むし温泉が楽しめます。海岸に寝転んで暑い砂をかけてもらうと10分ほどで汗が吹き出し、爽快な気分に。血液の循環促進によって老廃物も排出されるといわれています。館内で砂を落として温泉・サウナにつかればリフレッシュできるでしょう。砂むしの予約はできませんが、公式サイトで待ち時間の状況を確認できます。年中無休の営業ですが、7月と12月にメンテナンスのための臨時休館があるのでご確認を。

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  • 3写真:鹿児島県_開聞岳_遊び・体験_1

    開聞岳

    開聞岳(かいもんだけ)は、鹿児島県の薩摩半島の南端に位置する標高924mの火山。1964年(昭和39年)3月16日に、霧島屋久国立公園に指定された 。日本百名山、新日本百名山及び九州百名山に選定されている。山麓の北東半分は陸地に、南西半分は海に面しており、見事な円錐形の山容から別名「薩摩富士」とも呼ばれる。所在地は鹿児島県指宿市。

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指宿温泉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 枕崎観測所データ

指宿は鹿児島県の南部に位置し、太平洋に面した温暖な地域です。このエリアは「砂むし温泉」で有名で、多くの観光客が訪れるリゾート地として知られています。指宿の気候は温暖で、年間を通じて穏やかな気候が特徴です。年間平均気温は約19℃で、冬でも10℃を下回ることが少なく、過ごしやすいのが魅力です。夏は日中の気温が30℃を超えることもありますが、海風が涼しく感じられるため比較的快適です。降水量は年間約2,500mmで、梅雨(6月〜7月)や台風の時期(9月)には特に雨が多くなります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

指宿を訪れる際には、季節に応じた服装選びが重要です。春(3月〜5月)は、日中は暖かくても朝晩はまだ少し肌寒いことがあるため、軽めのジャケットやカーディガンがあると便利です。5月になると暖かくなり、薄手の服で過ごせるようになります。夏(6月〜8月)は非常に暑い日が続くため、軽装で涼しい素材の服を選ぶことがおすすめです。秋(9月〜11月)は、夏の暑さが和らぎ、日中は過ごしやすいですが、9月の台風シーズンには雨具が必須です。11月以降は朝晩の冷え込みが強くなるので、薄手のセーターや軽めの上着を持って行くと快適に過ごせます。冬(12月〜2月)は、指宿は比較的暖かく、厚手のコートは必要ないことが多いです。とはいえ、朝晩は冷え込むこともあるため、軽めのコートやジャケットを準備しておくと良いでしょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください