2016-2017 スキー&スノーボード特集

今シーズンのスキー場選びの参考に!トラベルコちゃん、スキー場人気ランキング

【1位】草津国際スキー場(群馬)

標高2000mを越える本白根山から、天狗山(1245m)に向かって縦に伸びる草津国際スキー場。さらさらのパウダースノーが出迎えてくれるほか、山頂から一気に8000mを滑走できるロングコースではダイナミックなスキーを楽しめます。滑り終わった後は、名湯“草津温泉”でゆっくりカラダを癒して♪シーズンが12月上旬から4月下旬と長いのもおすすめポイントです!

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【2位】野沢温泉スキー場(長野)

長野県内でも豪雪地帯として知られる野沢温泉村にあるのが野沢温泉スキー場。天然雪100%の極上パウダースノーを求めに、国内だけにとどまらず世界中からスキーヤー・スノーボーダーが訪れるのだとか!コース・ゲレンデ数は36あり、多数のアイテムが設置された全長約2kmのスノーパークから、小さなお子様の雪遊びデビューにぴったりのキッズパークまで、幅広いシーンで楽しめる構成になっています。

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【3位】蔵王温泉スキー場(山形)

山頂周辺に広がる「樹氷」の絶景を眺めながら滑走できることで、世界的にも有名な蔵王温泉スキー場。東北最大級の広さを誇り、複雑な地形を生かした変化に富む12のコース・14のゲレンデでは、初級者から上級者まで思い思いの滑りを楽しめます。2月~3月にかけて行われる樹氷のライトアップでは幻想的な景色が楽しめるのでおすすめ!1000年以上も続くといわれる!“蔵王温泉”と、芋煮や玉こんにゃくなどのあったか山形グルメも一緒に満喫して。

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【4位】ダイナランド(岐阜)

山頂で高鷲スノーパークと往来できるダイナランドは、全32コース、総滑走距離43km、常に最高の雪質を保つために210基の人工降雪機を有する西日本最大級のスノーリゾート。早朝5時~23時まで最大18時間の営業をしていたり、40万球のLEDライトが設置されたゲレンデでイルミネーションスキーが楽しめたりなど、若者ウケ抜群のユニークな魅力も満載。森の中を滑走できるツリーランコースでは、未圧雪の雪&大自然を満喫しながら滑ることができるので◎

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【5位】ハンターマウンテン塩原(栃木)

首都圏最大級のビックゲレンデ!3000mのダウンヒルが楽しめる12のコースの他、パイプ・キッカー・レールなどアイテム充実のスノーパークや全長600mのポールバーンなどアトラクションも豊富。スノーモービルでゴムボートを引っ張って滑走する「スノーラフティング」も新登場★子供から大人まで楽しめるスリル満点のアトラクションなので、ファミリーで訪れる際には是非体験して!

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最終更新日:2016年11月15日