沖縄発 北海道行き 区間の特徴

沖縄県にある空港は那覇空港、久米島空港、北大東空港、南大東空港、宮古空港、下地島空港、多良間空港、石垣空港、与那国空港です。
沖縄から直行便が運航している北海道の空港は、新千歳空港です。

沖縄発 北海道行きの人気路線

表示料金は直近1年間の最安値

那覇空港(OKA) → 新千歳空港(CTS)

5/13発 11,503円~

沖縄(那覇)発 北海道(新千歳)行きの航空券最安値

1月9日時点

片道 / 大人1名の料金(諸税込)

2026年1月から2026年12月の中で、沖縄(那覇)発 北海道(新千歳)行きの航空券最安値は11,505円(5月)です。ANA利用の最安値は25,240円(2月)、JAL利用の最安値は24,610円(3月)となります。

沖縄(那覇)発 北海道(新千歳)間のフライト情報

  • 直行便の飛行時間
    平均3時間10分
    最も安い時期
    5月
  • 最も高い時期
    12月
    週の便数(直行便)
    7便

沖縄 北海道間に就航している航空会社

沖縄県の空港・交通アクセス

那覇空港

那覇空港は沖縄本島南西部に位置し、モノレール「ゆいレール」県庁前駅から那覇空港駅までは約13分と、那覇市の中心からも比較的近い空港です。多くの航空会社が就航しており、観光客やビジネスマンの利用が多い空港となっています。早朝や夜まで多くの便が就航しているため、沖縄

那覇空港は沖縄本島南西部に位置し、モノレール「ゆいレール」県庁前駅から那覇空港駅までは約13分と、那覇市の中心からも比較的近い空港です。多くの航空会社が就航しており、観光客やビジネスマンの利用が多い空港となっています。早朝や夜まで多くの便が就航しているため、沖縄への旅行計画を組み立てる際に、フレキシブルなスケジュールが組みやすくなっています。
空港内の施設も充実しています。琉球ガラスの専門店や沖縄限定のキャラクターグッズを取り扱うショップの他にも、サーターアンダギーや泡盛などの名産品を購入できるショップもあります。沖縄そばやタコライスなどの沖縄料理を味わうことのできるレストランも充実。1階到着ロビーには色とりどりの熱帯魚が泳ぐ水槽があるほか、3階・4階には飛行機が離発着する様子を眺めることのできる見学者デッキを備えており、空港滞在時間も楽しむことができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 国際通り(壷川駅)
    モノレールで約10分 路線バスで約15分
  • 旭橋駅
    モノレールで約10分 路線バスで約10分
  • 名護市内
    高速バスで約110分
  • 牧志公設市場
    モノレールで約16分 路線バスで約27分
  • 栄町市場商店街
    モノレールで約18分 路線バスで約33分
  • DFS・Tギャラリア 沖縄
    モノレールで約19分 路線バスで約30分
  • 首里城公園
    モノレールで約27分 路線バスで約37分
  • 玉陵
    モノレールで約45分 路線バスで約43分
  • おきなわワールド・玉泉洞
    モノレール・バスで約60分
  • アメリカンビレッジ
    路線バスで約80分
  • ひめゆりの塔
    路線バスで約90分
  • 沖縄県営平和記念公園
    路線バスで約90分

久米島空港

久米島空港は久米島の最西端に位置し、那覇空港を経由することで訪れることができます。毎年7月中旬から8/31までは、羽田空港(東京)と久米島空港を結ぶ直行便を運航しているため、観光客の利用が多い空港です。サイプレスリゾート久米島からは車で約3分、兼城湊からは車で約10分の

久米島空港は久米島の最西端に位置し、那覇空港を経由することで訪れることができます。毎年7月中旬から8/31までは、羽田空港(東京)と久米島空港を結ぶ直行便を運航しているため、観光客の利用が多い空港です。サイプレスリゾート久米島からは車で約3分、兼城湊からは車で約10分の距離にあり、車でのアクセスが便利ですが久米島町営バスも利用できます。
空港内のレストラン「パーラー球美」では、厚めで味がしっかりとしみ込んだ三枚肉が乗った「久米島そば」や「ソーキそば」などの沖縄料理を楽しめます。ショップ「長七屋」では、久米島の美しい海を再現したホタルガラスを使って作られたアクセサリーが並びます。その他にもキッズルームや授乳室、ゲームコーナーなどの施設があり、空港内でも充実した時間を過ごすことができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • はての浜
    車で約25分→船で約20分
  • 宇江城城跡
    車で約30分
  • ミーフガー
    車で約10分
  • 畳石
    車で約30分
  • イーフビーチホテル
    路線バスで約30分
  • 米島酒造
    車で約10分
  • 久米島ウミガメ館
    車で約30分

北大東空港

北大東空港は北大東島の東側に位置し、那覇空港からの直行便を利用する、あるいは那覇空港から南大東島を経由することで訪れることができます。1997年に滑走路を800mから1500mに延長し、その記念に空港の入り口にモニュメントが建てられました。琉球石灰岩を使って作られたこのモ

北大東空港は北大東島の東側に位置し、那覇空港からの直行便を利用する、あるいは那覇空港から南大東島を経由することで訪れることができます。1997年に滑走路を800mから1500mに延長し、その記念に空港の入り口にモニュメントが建てられました。琉球石灰岩を使って作られたこのモニュメントは、北大東島を訪れた観光局の記念撮影スポットとなっています。小さな建物ではありますが喫茶室と売店があり、喫茶室ではアイスコーヒーなどの飲み物を提供しています。
また、建物の外にある階段を利用することで展望デッキに上がることができます。階段に近い場所にはフェンスがなく、飛行機や景色が非常に見やすくなっています。滑走路と一緒に海を撮影できるのも魅力の一つです。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 沖縄最東端の碑
    車で約15分
  • うふあがり 人と自然のミュージアム
    車で約10分
  • 潮見橋
    車で約8分
  • 天狗岩
    車で約2分
  • 沖縄海
    車で約6分

南大東空港

南大東空港は沖縄本島から約400km離れた南大東島の東側に位置し、北大東島を経由することで訪れることができます。強風時には船が接岸できない南大東島では空路は非常に重要な役割を担っています。 ターミナルビルの屋根は正面から見るとアーチ状の屋根が魚のように見えて印象的な

南大東空港は沖縄本島から約400km離れた南大東島の東側に位置し、北大東島を経由することで訪れることができます。強風時には船が接岸できない南大東島では空路は非常に重要な役割を担っています。
ターミナルビルの屋根は正面から見るとアーチ状の屋根が魚のように見えて印象的なため、記念に写真を撮る観光客もいます。
空港内にはお土産を買うことができる売店があり、月桃を生地に練りこんで揚げたかりんとう「あっ!ソーカ」をはじめとする定番のお菓子だけでなく、雑貨や冷蔵品も取りそろえています。観光案内所はカフェスペースも兼ねており、コーヒーやジュースなどの飲み物を提供しています。また、無料で入ることのできる展望デッキもあります。展望デッキは柵が低くなっているため、飛行機が見やすく写真も撮りやすいスポットとなっています。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 星野洞
    車で約15分
  • バリバリ岩
    車で約20分
  • 海軍棒プール
    徒歩で約15分
  • ラム酒工場(旧南大東空港)
    車で約6分
  • 日の丸山展望台
    車で約10分

宮古空港

宮古空港は宮古島市街地から約3km離れた場所に位置しています。 多くの観光客が訪れる空港のため、空港内施設も充実しています。飲食店は4店舗あり、グッズも販売している沖縄の定番ファストフードチェーン「A&W」、宮古そばを味わえる「宮古そばのちょうじ屋」などがあります。シ

宮古空港は宮古島市街地から約3km離れた場所に位置しています。
多くの観光客が訪れる空港のため、空港内施設も充実しています。飲食店は4店舗あり、グッズも販売している沖縄の定番ファストフードチェーン「A&W」、宮古そばを味わえる「宮古そばのちょうじ屋」などがあります。ショップは10店舗あり、宮古島の名物「宮古島の雪塩」宮古空港店では宮古島限定の「雪塩ばうむくーへん」など、雪塩を使ったお菓子などを豊富に取り揃えています。宮古島のお土産を買うことができるショップがあります。その他にも旅の疲れを癒せるマッサージ店「てもみん」や充電コーナーなどの施設・サービスも用意されています。3階の展望デッキからは飛行機と滑走路を眺めることができ、晴れた日には写真を撮るため多くの人が訪れます。レンタカー業者も到着ロビーに数社入っているため、島内での移動手段の確保もスムーズに行うことができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 平良地区
    路線バスで約15分
  • 宮古島市総合博物館
    車で約7分
  • 宮古島市熱帯植物園
    車で約8分
  • 宮古サンセットビーチ
    車で約13分
  • 竜宮城展望台
    車で約17分

下地島空港

下地島空港(みやこ下地島空港ターミナル)は、宮古諸島のひとつである下地島に位置し、宮古島を訪れる際のもうひとつの玄関口です。隣の伊良部島や宮古島市街地が位置する宮古島へは橋でつながっており、陸路で移動することができます。レンタカーを利用する人が多いですが、宮古

下地島空港(みやこ下地島空港ターミナル)は、宮古諸島のひとつである下地島に位置し、宮古島を訪れる際のもうひとつの玄関口です。隣の伊良部島や宮古島市街地が位置する宮古島へは橋でつながっており、陸路で移動することができます。レンタカーを利用する人が多いですが、宮古島市街地や主要ホテルを回るバスも運行されています。ターミナルビルは開放感のある作りになっており、空港に到着した時点からリゾート気分を味わえます。空港内には複数の飲食店やショップがあり、カフェ「coral port Grab&Go」ではカツオのなまり節や海ぶどうなどの島の素材を使用したサンドイッチや人気のデザートであるバスクチーズケーキをご提供。「coral port the Shop」では泡盛やちんすこうなどの定番のお土産から空港でしか手に入らない限定商品まで、様々なお土産を販売しています。他には好きな絵ハガキ(有料)を選んでポストに投函すると「島時間で」ハガキが届く「島時間郵便局」や、秋に下地島・伊良部島に飛来する渡り鳥「さしば」をモチーフにしたフォトスポットなどの見どころがあります。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 平良地区
    バスで約30分 車で約25分
  • 宮古空港
    バスで約40分 車で約30分
  • 宮古島市総合博物館
    車で約30分
  • 宮古島市熱帯植物園
    車で約30分
  • 宮古サンセットビーチ
    車で約20分
  • 竜宮城展望台
    車で約40分

多良間空港

多良間空港は、宮古諸島の南西端にある多良間島にある空港です。宮古島の宮古空港までを約20分で結ぶフライトが就航しています。空港から市街地までは約4キロ離れており、空港と中心部を結ぶバスが運行されています。島にはタクシーがないため、空港までのアクセスにはレンタカー

多良間空港は、宮古諸島の南西端にある多良間島にある空港です。宮古島の宮古空港までを約20分で結ぶフライトが就航しています。空港から市街地までは約4キロ離れており、空港と中心部を結ぶバスが運行されています。島にはタクシーがないため、空港までのアクセスにはレンタカーや送迎サービスの利用がおすすめです。多良間島の観光スポットとしては、ふる里海浜公園(空港から車で約6分)があります。多良間島の北部にあるこのビーチには手つかずの自然が残っており、遠浅で波も穏やかなため海水浴やシュノーケリングに最適です。公園内にはシャワーやトイレ、売店、バーベキューエリアなどがあり、休日には現地の人々の憩いの場となっています。また、八重山遠見台(空港から車で約9分)は17世紀ごろ船舶の往来や外敵の襲来を見張るために琉球石灰岩を積みあげて建てられたもので、多良間島全体を見渡すことができる絶好のスポットとなっています。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 役場前
    バスで約20分 車で約10分
  • 夢パティオたらま
    バスで約25分 車で約15分
  • 普天間港フェリーターミナル
    車で約15分

石垣空港

石垣空港(南ぬ島石垣空港)は、市街地から車で約30分ほどの距離に位置します。空港~石垣港離島ターミナル間は路線バスが運行しているため、石垣島からさらに離島へ向かう場合はバスが便利です。また、島内の一部のホテルでは空港~ホテル間の送迎バスが運行しています。石垣空港

石垣空港(南ぬ島石垣空港)は、市街地から車で約30分ほどの距離に位置します。空港~石垣港離島ターミナル間は路線バスが運行しているため、石垣島からさらに離島へ向かう場合はバスが便利です。また、島内の一部のホテルでは空港~ホテル間の送迎バスが運行しています。石垣空港は2013年にリニューアルされました。ターミナル内は施設が充実しており、搭乗までの時間をめいっぱい楽しむことができます。レストランは石垣牛専門店「いしなぎ屋」や、新鮮な魚介類を使った島料理の専門店「海鮮・島料理 源」などがあります。さらに、ショップはなんと18店舗もあり、様々な専門店が集まっているので、ぴったりのお土産がきっと見つかります。琉球空手の技と八重山・琉球舞踊の動きを組み合わせた「琉球マッサージ」を体験できる「琉球マッサージ パナ・ン」や日本最大の蝶「オオゴマダラ」が舞う庭、飛行機を誘導するマーシャリングを体験できるコーナーなど、他にも見どころがたくさんあります。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 石垣港離島ターミナル
    バスで約30-40分 車で約25分
  • 石垣市役所
    車で約20分
  • 玉取崎展望台
    車で約25分
  • 川平湾
    車で約40分
  • 御神崎
    車で約40分
  • 平久保崎灯台
    車で約50分

与那国空港

与那国空港は、台湾まで約111キロの距離に位置する与那国島にある日本最西端の空港です。小さな空港ですが、与那国の名産品が買える土産物店や食堂、観光に欠かせないレンタカーやレンタサイクルカウンターもそろっています。空港内にはカフェ「MARLIN Cafe」があり、与那国そばや

与那国空港は、台湾まで約111キロの距離に位置する与那国島にある日本最西端の空港です。小さな空港ですが、与那国の名産品が買える土産物店や食堂、観光に欠かせないレンタカーやレンタサイクルカウンターもそろっています。空港内にはカフェ「MARLIN Cafe」があり、与那国そばやカレーなどのお食事と豊富なドリンクを提供。空港の目の前に建つ食堂ではゴーヤチャンプルー定食などの食事をはじめ、26種類のジェラートが楽しめます。空港内の売店では与那国島の祭事に欠かせない伝統的なお菓子「クバ餅」が並びます。クバの葉で包んで蒸しあげた「クバ餅」を出来立ての状態で味わうことができるほか、与那国島の島酒など様々な与那国土産を取り揃えています。空港周辺の観光スポットには地元の人々の憩いの場所である美しいビーチ「ナンタ浜」(空港から車で約3分)や、人気TVドラマ『Dr.コトー診療所』の撮影で使われた診療所のセット(空港から車で約10~15分)があります。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 久部良港フェリーターミナル
    バスで約10分 車で約10分
  • 立神岩
    車で約30分
  • 西崎
    車で約15分
  • 東崎
    車で約20分
  • Dr.コトー診療所オープンセット
    車で約20分

北海道の空港・交通アクセス

新千歳空港

新千歳空港は北海道の中心部に位置し、3,000mの滑走路2本を有する北海道最大の拠点空港です。札幌市内と結ばれた鉄道が整備されているため、アクセスが非常に便利です。 また、観光客の利用が多い空港で、年間を通して約13万回の離発着が行われます。特に夏や冬の観光シーズンには

新千歳空港は北海道の中心部に位置し、3,000mの滑走路2本を有する北海道最大の拠点空港です。札幌市内と結ばれた鉄道が整備されているため、アクセスが非常に便利です。
また、観光客の利用が多い空港で、年間を通して約13万回の離発着が行われます。特に夏や冬の観光シーズンには多くの観光客が訪れます。
ターミナルビルには北海道各地からの名産品やグルメが一堂に会するレストランやショップが建ち並ぶほか、日本初のエアポートシネマ「ソラシネマちとせ」や温泉など、リラクゼーションやエンターテインメント施設も充実。
新千歳空港の周辺には広大な自然公園や湖沼群があり、空港周辺で北海道の自然を満喫することができます。
新千歳空港の滑走路は、黄色の標示が使用されています。これは降雪時、白い標示に雪が重なって見えにくくなることを防ぐためです。
また、冬の期間を除いて開放されている展望デッキから飛行機の離着陸を見ることができます。上記の標示の色についても少し意識してみると面白いかもしれません。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 札幌駅
    JRで約40分 リムジンバスで約70分
  • すすきの
    リムジンバスで約60分
  • 旭川
    JR・特急で約130分 高速バスで約180分
  • 帯広
    JRで約130分 高速バスで約150分
  • サッポロビール園
    リムジンバスで約70分
  • 定山渓温泉
    高速バスで約100分

稚内空港

日本最北端の空港として知られる稚内空港は、稚内市街から日本最北端の地・宗谷岬へ向かう途中の海岸沿いに位置する道北の空の玄関口です。宗谷岬からは車で約24分、稚内市街からは車で約20分とアクセスは良好。就航路線は羽田、新千歳のみです。 施設内には北海道各地のお土産を

日本最北端の空港として知られる稚内空港は、稚内市街から日本最北端の地・宗谷岬へ向かう途中の海岸沿いに位置する道北の空の玄関口です。宗谷岬からは車で約24分、稚内市街からは車で約20分とアクセスは良好。就航路線は羽田、新千歳のみです。
施設内には北海道各地のお土産を取り扱う「ANA FESTA」のほか、空港内レストランがあります。レストランでは稚内市が水揚量日本一を誇るおおなご(本州では「イカナゴ」と呼ばれる魚)を使用した蒲焼丼や、おおなごフライをトッピングしたカレーを味わえます。また、2階の出発ロビーにはPCを無料で利用できるPCデスクがあるほか、施設全域にてWi-Fiを無料で利用することができます。
空港内の展望デッキからは、見通しが良ければ稚内市街や宗谷湾を眺めることができるため、おすすめです。
また、周辺には「稚内空港公園」のほかに、オオハクチョウの飛来地として有名な「大沼」があり、最北端ならではの自然の景色を堪能することができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 稚内駅
    リムジンバスで約30分
  • 稚内フェリーターミナル
    連絡バスで約35分
  • 宗谷岬
    車で約20分
  • 稚内公園
    車で約20分 鉄道で約50分

利尻空港

利尻空港は、昭和37年に道内初の離島空港として開港しました。日本最北端の離島である「利尻島」内唯一の空港で、札幌へ就航しています。 6~9月まで新千歳、丘珠まで1日1便で運航され、全国各地の観光客も簡単に乗継ができるようになっています。 空港のデザインは、利尻礼文サロ

利尻空港は、昭和37年に道内初の離島空港として開港しました。日本最北端の離島である「利尻島」内唯一の空港で、札幌へ就航しています。
6~9月まで新千歳、丘珠まで1日1便で運航され、全国各地の観光客も簡単に乗継ができるようになっています。
空港のデザインは、利尻礼文サロベツ国立公園地域の自然環境に調和させたデザインになっています。空港内1階到着ロビーの観光案内所では利尻島内の観光情報を提供しています。また2階には喫茶店「RISHIRI」があり、搭乗までの時間をゆったりと過ごすことができます。「RISHIRI」では、昆布ラーメンなど北海の幸を使用した料理を味わうことができ、夏季限定でウニ丼もメニューに並びます。店内には土産コーナーがあり、特産の利尻昆布を使用したお土産などを購入できます。
2階にある送迎デッキからは、「利尻富士」ともいわれる利尻山を一望することができます。利尻空港を訪れた際は、送迎デッキから利尻山と飛行機のツーショットをぜひ撮影してみてください。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 鴛泊フェリーターミナル
    連絡バスで約15分
  • 沓形バスターミナル
    連絡バスで約40分
  • 利尻富士温泉
    車で約7分
  • 沼浦展望台
    車で約30分

旭川空港

旭川空港は昭和41年6月に開港した、道央から道北にかけての拠点空港です。「北海道のまん中・旭川空港」という呼称があるように、北海道のほぼ中央に位置しています。周辺には、旭山動物園や層雲峡、富良野など道央地域の観光名所が多数点在しており、非常に便利な空港です。 また

旭川空港は昭和41年6月に開港した、道央から道北にかけての拠点空港です。「北海道のまん中・旭川空港」という呼称があるように、北海道のほぼ中央に位置しています。周辺には、旭山動物園や層雲峡、富良野など道央地域の観光名所が多数点在しており、非常に便利な空港です。
また、除雪体制が整備されており、大雪により閉鎖されることがあまりない空港です。旭川は北海道のなかでも冬の気温が低く、積雪量の多い都市ですが、除雪が徹底されていることにより旭川空港の1年間を通じての就航率は約99.7%と非常に高いことで知られています。
空港内には北海道土産を購入できるショップのほか、様々なジャンルのレストランがそろっています。3階の展望デッキからは、旭川の盆地の向こうに富良野・芦別方面の山並みが見え、東側には日本最大の国立公園である大雪山があり、天気がいいときには一望することができます。その他、施設内にはテレワークに利用できる個室ブースや有料会議室などもあり、ビジネス利用にも適しています。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 旭川駅
    リムジンバスで約35分
  • 富良野駅
    リムジンバスで約60分
  • 旭山動物園
    車で約20分 鉄道で約80分
  • 旭岳
    車で約40分
  • 流星の滝
    車で約75分

紋別空港

紋別空港(オホーツク紋別空港)は紋別市内中心部から約7キロに位置し、紋別バスターミナルおよび遠軽バスターミナルまで、それぞれ無料の送迎バスが運行しています(遠軽方面への無料バスは要予約)。現在、紋別空港に就航しているのはANA(全日空)の羽田線のみであるため、バス

紋別空港(オホーツク紋別空港)は紋別市内中心部から約7キロに位置し、紋別バスターミナルおよび遠軽バスターミナルまで、それぞれ無料の送迎バスが運行しています(遠軽方面への無料バスは要予約)。現在、紋別空港に就航しているのはANA(全日空)の羽田線のみであるため、バスも飛行機の発着時間に合わせて運行されています。小規模な空港ですが、北海道の名菓がそろう土産物店や軽食喫茶「オホーツクブルー」があります。「オホーツクブルー」ではカニやホタテなどを使用した食事メニューのほか、北海道限定のビールを提供。冬季は空港ターミナルからオホーツク海の流氷が見られることもあり、風向き次第ではありますが、航空機が到着時に流氷の上を飛んでから着陸することもあるとのこと。その他にはコインロッカーや貸会議室、PCやスマートフォンの充電コーナーなども備えており、無料でWi-Fiを利用することが可能。小規模ながら搭乗までの時間を快適に過ごすことができる空港です。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 紋別バスターミナル
    バスで約20分
  • 遠軽バスターミナル
    バスで約70分
  • 紋別市内
    車で約15分

女満別空港

女満別空港は、知床国立公園、網走国定公園、博物館網走監獄などを訪れる際の拠点空港です。網走、北見方面へはリムジンバスが通年運行しており、知床方面へのバスは繁忙期のみ運行しています。知床国立公園へは、網走駅からJR釧網本線を利用して知床斜里駅へ向かい、さらに知床斜

女満別空港は、知床国立公園、網走国定公園、博物館網走監獄などを訪れる際の拠点空港です。網走、北見方面へはリムジンバスが通年運行しており、知床方面へのバスは繁忙期のみ運行しています。知床国立公園へは、網走駅からJR釧網本線を利用して知床斜里駅へ向かい、さらに知床斜里駅からバスを利用しても向かうことができます。施設内には甲殻類専門店「マリン北海道」や、網走・知床の海鮮土産を取り扱う「北都」など、多種多様な北海道土産を取り扱うショップが建ち並びます。飲食店は北海道名物のスープカレーを味わえる「スープカリー奥芝商店 女満飛行店」と、ウニや知床牛などの北海道産のネタを使用した寿司を堪能できる「STANDING SUSHI BAR 縁戸」があります。その他の施設としてはコインロッカーや観光案内所、ベビールームなどを備えています。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 網走バスターミナル
    バスで約35分
  • 網走監獄
    車で約20分
  • 北見バスターミナル
    バスで約45分
  • ウトロ温泉バスターミナル(知床方面)
    バスで約130分
  • 知床国立公園
    車で約90分
  • 摩周駅
    車で約70分

中標津空港

中標津空港は、知床国立公園や阿寒摩周国立公園内にある摩周湖を訪れる際の拠点空港です。根室エリアの空の玄関口ですが、根室市街からはやや離れており、バスで約120分かかります。羽田空港、新千歳空港、丘珠空港への路線のみが就航しています。 3階建ての小規模な空港ですが必

中標津空港は、知床国立公園や阿寒摩周国立公園内にある摩周湖を訪れる際の拠点空港です。根室エリアの空の玄関口ですが、根室市街からはやや離れており、バスで約120分かかります。羽田空港、新千歳空港、丘珠空港への路線のみが就航しています。
3階建ての小規模な空港ですが必要な施設は揃っており、1階の中標津空港案内所では空港周辺の情報・道東観光の情報などを提供しています。2階には売店・土産物店が2店舗あるほか、ダイニングカフェ「PEA BERRY」を備えています。「PEA BERRY」では海産物を使用した海鮮丼やオムハヤシなどのメニューが人気です。3階には展望デッキがあり、離発着する飛行機はもちろん、天気の良い日には知床連山を眺めることができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 中標津バスターミナル
    バスで約10分
  • 根室駅前ターミナル
    バスで約120分
  • 根室市内
    車で約80分
  • 釧路駅
    車で約90分
  • 知床国立公園
    バスで約70分
  • 摩周駅
    車で約50分

釧路空港

釧路空港は、北海道釧路市にある空港です。釧路湿原に生息するタンチョウにちなみ、「たんちょう釧路空港」という愛称がつけられています。空港内3階には飲食店が2店舗あります。「和食・拉麺 北斗」では、釧路名物の釧路ラーメンや豚丼のほか、鮭たたきなど他では味わえないメニ

釧路空港は、北海道釧路市にある空港です。釧路湿原に生息するタンチョウにちなみ、「たんちょう釧路空港」という愛称がつけられています。空港内3階には飲食店が2店舗あります。「和食・拉麺 北斗」では、釧路名物の釧路ラーメンや豚丼のほか、鮭たたきなど他では味わえないメニューも提供。「レストラン たんちょう」では釧路の食材を使用した料理が味わえます。ザンギ定食や釧路のソウルフードである「スパカツ」などを味わうことができます。2階には売店が4店舗あり、多数の人気北海道土産はもちろん、釧路の人気鮮魚店の加工食品などを購入できます。なかでも「Butler」は釧路の人気鮮魚店「釧之助」の水産加工品を購入できるほか、北海道の牛乳を使ったアイスクリームなどを製造・販売する「ミルキークラウン」のソフトクリームが味わえる人気のショップです。その他、館内にフリー充電スペースが用意されているほか、有料で利用できるラウンジやワークルーム、インターネットルーム、会議室などを備えており、快適に過ごすことができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 釧路駅
    リムジンバスで約45分
  • 阿寒湖
    路線バスで約80分
  • 幣舞橋
    車で約30分

帯広空港

帯広空港は、十勝エリアの中心である帯広市にある空港です。帯広駅より車で約40分、帯広駅バスターミナルよりバスで約38分という立地にあり、羽田空港と中部国際空港への路線が就航しています。空港ターミナルビルは黒川紀章氏の設計によるものです。ガラス張りになっているため館

帯広空港は、十勝エリアの中心である帯広市にある空港です。帯広駅より車で約40分、帯広駅バスターミナルよりバスで約38分という立地にあり、羽田空港と中部国際空港への路線が就航しています。空港ターミナルビルは黒川紀章氏の設計によるものです。ガラス張りになっているため館内は冬季も暖かく快適に過ごせます。空港内には酪農王国・十勝で生産された選りすぐりの乳製品を集めたセレクトショップ「とかち野マルシェ」や、地元帯広に本社がある六花亭のショップがあります。また、館内のレストラン「レストラン・ハートフィールド」では、帯広市が発祥といわれる豚丼や、新鮮なイクラを使ったイクラ丼などを食べることができます。屋内にある展望デッキからは、天候次第で西側にある日高山脈を見ることができるでしょう。その他にも小さなお子様連れの方にうれしいキッズパークや、有料のプレミアムラウンジ、貸会議室などの施設を備えています。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 帯広駅
    リムジンバスで約45分
  • 真鍋庭園
    車で約20分
  • 帯広競馬場
    車で約30分

丘珠空港

丘珠空港は、札幌市にある空港です。主に北海道内を結ぶフライトが就航しており、JR札幌駅から車で約20分、地下鉄東豊線 栄町駅から車で約5分と新千歳空港よりも札幌市中心部に近い距離にあります。空港の規模は大きくなく、レストラン、売店はそれぞれ2階に1つずつです。レストラ

丘珠空港は、札幌市にある空港です。主に北海道内を結ぶフライトが就航しており、JR札幌駅から車で約20分、地下鉄東豊線 栄町駅から車で約5分と新千歳空港よりも札幌市中心部に近い距離にあります。空港の規模は大きくなく、レストラン、売店はそれぞれ2階に1つずつです。レストラン「丘珠キッチン」では、丘珠の名物であるブランド玉ねぎ「札幌黄」を使用した「丘珠拉麵」や「丘珠カレー」などのオリジナルメニューを味わえます。売店「スカイショップおかだま」では空港が所在する、札幌市東区のキャラクター「タッピー」をモチーフにしたお菓子、「タッピーサブレ」を購入できます。「タッピーサブレ」は空港ほか、少数の店舗でしか購入できない限定品です。3階には滑走路を見渡すことができる送迎デッキと見学者ホール、有料の貸会議室があります。館内全域でWi-Fiが使用できるほか、2階には無料で利用できる電源コーナーもあります。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 札幌駅
    リムジンバスで約30分
  • 地下鉄栄町駅
    空港バスで約5分
  • 札幌ドーム
    車で約25分

函館空港

函館空港は北海道函館市にある空港で、北海道南部地域の玄関口として機能しています。空港は国内線のみの運航となっており、主要都市との間に定期便が就航しています。また、函館空港は北海道内でも交通量が多く、訪問者数も多い空港のひとつです。空港周辺には、レンタカーやタク

函館空港は北海道函館市にある空港で、北海道南部地域の玄関口として機能しています。空港は国内線のみの運航となっており、主要都市との間に定期便が就航しています。また、函館空港は北海道内でも交通量が多く、訪問者数も多い空港のひとつです。空港周辺には、レンタカーやタクシーなどの交通手段が充実しており、函館駅や新鮮な海産物や農産物がそろう函館朝市、五稜郭など観光地へのアクセスも容易です。函館駅から函館空港まではシャトルバスが運行しており、乗車時間は約20分です。
空港内の施設も充実しており、複数のレストランとショップを備えています。レストランには透明なスープが特徴的な塩味の「函館らーめん」などを味わえる「らーめん・そばおんじき庭本」や、フライト前や機内で味わえるお弁当や軽食などのテイクアウトメニューが充実した「Café&Diner FLIGHT FRY」などがあります。お土産ショップ「函と館」では、道南地域の工芸品・食品や、地元メーカーと共同開発したご当地土産を購入することができます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 函館駅
    JRで約20分 リムジンバスで約20分
  • 五稜郭公園・五稜郭タワー
    リムジンバスで約30分
  • 新函館北斗駅
    JRで約55分 リムジンバスで約40分

奥尻空港

奥尻空港は北海道の離島、奥尻島にある空港です。島の南部に位置する北海道最西端の空港です。飲食店や売店はなく、2階建てのとてもコンパクトな作りの空港です。1階にはチケットカウンターと自動販売機コーナーがあり、2階には送迎デッキがあります。奥尻島には透明度の高い海と

奥尻空港は北海道の離島、奥尻島にある空港です。島の南部に位置する北海道最西端の空港です。飲食店や売店はなく、2階建てのとてもコンパクトな作りの空港です。1階にはチケットカウンターと自動販売機コーナーがあり、2階には送迎デッキがあります。奥尻島には透明度の高い海と手つかずの自然が残っており、マリンレジャーやサイクリング。キャンプなどのアウトドアアクティビティを楽しむには絶好の場所です。奥尻空港とフェリーターミナルのある奥尻地区を結ぶ乗り合いタクシーが運行しているため、フェリーから飛行機への乗り換えもスムーズに行えます。

  • 発着地
    交通機関・所要時間
  • 奥尻バスセンター
    車で約30分

北海道の観光情報

北海道は、道内最大の都市である札幌や、夏は花畑が広がる丘やファーム散策、冬はスキーリゾートが楽しめる富良野・美瑛・トマムを擁し、四季折々の絶景や温泉地、グルメなど魅力あふれるエリアとして知られています。しかし北海道は日本で最も広い面積を持つ都道府県であるため、全体を1回の旅行で回ることは非常に困難です。道央を拠点とする場合は、時計台や大通公園、さっぽろテレビ塔、繁華街すすきのなど、観光客でにぎわうスポットが集中している札幌市周辺を中心に観光することをおすすめします。また、新千歳空港周辺にも観光、ショッピングスポットが点在しているため出発時間ギリギリまで楽しめます。

北海道の人気スポット

札幌が誇る観光スポットの代表格が「大通公園」です。大通公園といえば「さっぽろ雪まつり」をイメージする方も多いと思いますが、それだけではありません。

例年7月中旬~8月中旬まで開催される「さっぽろ大通ビアガーデン」は夏の風物詩。サッポロビールをはじめとした国内メーカーだけでなく、世界のビールを楽しむことができるため、夏の暑い日に昼からビールを飲むという最高の贅沢を味わえます。

秋の味覚を楽しめる「さっぽろオータムフェスト」は、例年9月頃に開催されています。北海道各地から海鮮、ラーメン、お肉など旬の料理が出店される食欲の秋にもってこいのイベントです。

北海道の空港周辺のホテル・宿を探す

北海道にはおしゃれなホテルや、格安ホテル、ビジネスホテル、高級ホテルに至るまでさまざまなホテルがあります。トラベルコでは、シーンや予算に応じたホテルの最安値プランを探すことができます。

北海道でレンタカーを探す

さまざまな観光名所がある北海道内を効率的に観光するには、レンタカーを借りるのも1つの手段です。軽自動車からワンボックスカーまで格安レンタカーを探すならこちら。日付を指定して、お得なプランを一発検索できます。

北海道のツアーを探す

ツアーのメリットは、宿泊先と交通機関を同時に予約できることです。また、現地でのプランが決まっているため、初めてその土地を訪れる方にはおすすめです。日帰りから宿泊まで様々な商品から検索することができます。

北海道で楽しめる日帰り体験を探す

人気のレジャー施設から温泉、その土地ならではの体験など旅先で気軽に楽しめる日帰り体験プランを多数掲載しています。興味のあるテーマを指定してプランを検索をすることができます。

沖縄発 北海道行きのよくある質問

  • 沖縄発 北海道行きの航空券の価格はいくらですか?

    沖縄発 北海道行きの航空券の最安値は、那覇空港発 新千歳空港行きの11,503円です。この金額は過去1週間に検索された大人1名分の片道航空券(諸税等込)の価格です。ただし空席状況により随時変動するため、最新の金額は検索してご確認ください。

    更新2026年01月07日
  • 沖縄発 北海道行きの航空券が最も安いのは何月ですか?

    沖縄発 北海道行きの航空券が最も安いのは5月(那覇空港発 新千歳空港行き)です。

    更新2026年01月07日
  • 沖縄発 北海道行き航空券の最安値はいつですか?

    沖縄発 北海道行きの場合、現在の最安値は2026年05月13日水曜日(那覇空港発 新千歳空港行き)です。

    更新2026年01月07日
  • 沖縄発 北海道行きの航空券が最も安い航空会社は?

    現在ピーチ航空(Peach)が最安航空券を提供しています。(那覇空港発 新千歳空港行き)

    更新2026年01月07日
  • 沖縄発 北海道行きの便は週に何本ありますか?

    沖縄発 北海道行きの便は週に7本就航しています。

  • 沖縄発 北海道行きの航空券の変更はできますか?

    予約の変更可否は航空券ごとに異なるため、予約した航空券の利用条件をご確認ください。トラベルコでは日付変更可能な航空券には「変更可」、日付変更不可能な航空券には「変更不可」と表示しています。また、変更可能な航空券の最安値は那覇空港発 新千歳空港行きの17,930円です。「変更可」運賃の検索はこちら

    更新2026年01月07日