2017-2018 スキー&スノーボード特集

今シーズンのスキー場選びの参考に!トラベルコ、スキー場人気ランキング

【1位】安比高原スキー場(岩手)

さらさらした質感の雪と、徹底したゲレンデメンテナンスによって、最高のコンディションでストレスなく滑れる安比高原スキー場。美しく整備された圧雪コースから、ふかふかのパウダースノーを楽しめる非圧雪コースまで、コース数は21!ゲレンデレストランの数も多く、ランチのメニューも豊富に揃います。スキースクール、スノーシューやかまくらなどのアクティビティもバラエティ豊かなので、複数日滞在しても飽きることなく楽しめます。

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【2位】野沢温泉スキー場(長野)

大正時代にオープンした歴史ある野沢温泉スキー場は、長野県の豪雪地帯にあり極上の雪が味わえると人気のあるスキー場です。抜群の質を誇るパウダースノーを目当てに、毎年世界中から多くのスキーヤー・スノーボーダーが訪れています。標高1,650mの毛無山の山頂から広がる広大なゲレンデには、初級者から上級者まで楽しめるコースが全36コース。温泉街からは、動く歩道「遊ロード」か、毎日運行されている無料のシャトルバスを利用すればアクセスもらくらく。温泉旅行とスキーの両方を楽しむことができます。

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【3位】蔵王温泉スキー場(山形)

樹氷の素晴らしさで知られ、東北最大級のスノーエリアを誇る蔵王温泉スキー場。地形を生かし変化に富んだゲレンデとコースは、全26。1日では遊びきれないほどの広さと豊富な降雪のため安定したゲレンデコンディションが魅力!12月末から3月にかけて行われる樹氷ライトアップのイベントでは、暗闇の雪山に浮かびあがる色彩豊かな樹氷の幻想的な景色が楽しめます。日中から夜まで遊び尽くすのが◎。1000年続く名湯「蔵王温泉」も併せて楽しんで。ロッジ内にも立ち寄り温泉があります。

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【4位】ダイナランド(岐阜)

早朝から深夜まで長時間楽しむなら、ダイナランドへ!全32コース、総滑走距離およそ43Kmを誇り、西日本最大級のスノーリゾートです。バラエティに富んだ地形により、木々の間を滑ることができるパラダイスツリーランなど、様々な滑りが楽しめる多様なコースが人気の理由。また、ナイターでは雪山を鮮やかに彩る「ゲレンデイルミネーション」を実施。40万球ものLED電球を使ったイルミネーションで、夜のゲレンデが幻想的な雰囲気に早変わり。1~2月には隔週土曜日に冬花火も開催!イベントも魅力のスキー場です。

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【5位】マウントレースイスキー場(北海道)

札幌から60km、新千歳空港から55km、冬道でもアクセス抜群なマウントレースイスキー場は、シーズンを通して安定した気候で、なおかつ良質なパウダースノーを楽しめます!また、景色もマウントレースイの魅力のひとつ。冷水山の頂上付近から始まるコース、パノラマラインは札幌方面の雄大な景色を見渡せる絶景スポットです!初心者から上級者まで楽しめるバリエーション豊かなコースは全14コース。ゲレンデデビューのお子さん向けのキッズスクールもあるので、家族スキーにも安心◎

マウントレースイスキー場(夕張・岩見沢・美唄)

最終更新日:2017年11月14日