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  • 1写真:?津集落のシンボル

    崎津教会

    ?津教会(崎津教会)は、江戸時代よりキリスト教信者が多く暮らしていた天草地方を代表する教会。別名「海の天主堂」とも呼ばれる通り、穏やかな羊角湾のそばに位置し、港町の一角にひときわ高く伸びる尖塔が印象的。2018(平成30)年、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産として世界遺産に登録されました。現在の建物は1934(昭和9)年、フランス人宣教師のハルブ神父の時代に建てられたもの。設計は長崎ほか九州の数々の教会を手掛けた鉄川与助。建物自体はゴシック様式の重厚な造りですが、内部は珍しい畳敷きとなっています。

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  • 2写真:熊本_天草松島_遊び・体験_1

    天草松島

    大小約120余の島々で構成される熊本県の天草諸島。その中で、天草諸島東部に位置する天草上島と大矢野島の間に浮かぶ群島は、その風光明媚な景色から天草松島と呼ばれています。また宮城県の松島、長崎県の九十九島と並ぶ日本三大松島のひとつとしても有名。
    天草松島の島々は、国道266号「天草パールライン」の5つの橋で結ばれており、これらを総称して「天草五橋」と名付けられ人気の景勝地となっています。天草松島温泉や大矢野温泉、松島展望台など観光名所も多く、美しい景観と温泉を楽しめる人気の旅行先です。

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  • 3写真:熊本_天草五橋 (パールライン)_遊び・体験_1

    天草五橋(天草パールライン)

    天草五橋(あまくさごきょう)は、熊本県宇城市三角から上天草市の天草上島にかけて、1号橋(天門橋)から5号橋(松島橋)まである五つの橋。これらの橋で結ばれた国道266号線は天草パールラインの愛称でも知られ、九州本土と天草諸島を結ぶ人気のドライブルートです。また周辺には大小さまざまな島が点在し、その景観は「天草松島」とも呼ばれています。
    また、天草上島の千厳山からは島々と橋が織りなす美しい光景を眺めることができ、絶好の撮影スポットとなっています。

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  • 4写真:丘の上から天草の町を見守る大江教会

    大江教会

    大江教会は、九州自動車道の松橋ICから天草市中心部を通って車で約2時間40分。?津教会からなら北西方向へ車で10分ほど進んだ小高い丘の上にあります。真っ白い外観が美しいロマネスク様式の教会で、?津教会とまた雰囲気が異なります。晴れている日は、青い空と白い建物と周りの緑のコントラストが美しく、思わずカメラのシャッターを切りたくなるほど。ただし館内は撮影禁止なので、ご注意を。

    大江教会が建てられたのは、キリシタン禁教の高札が取り払われてからから60年後の1933(昭和8)年のこと。フランス人宣教師のガルニエ神父が全ての私財を投じて、地元の信者たちと一緒に建てたといわれています。
    中に入ると、ステンドグラスから優しい光が差し込み、荘厳というよりも素朴で温かい雰囲気があります。天井にも装飾が施されているので、中に入ったらぜひチェックしてみてください。
    入館料は無料。あくまで信仰の場であるため、見学の際はマナーを守りましょう。

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  • 5写真:熊本_天草キリシタン館_遊び・体験_1

    天草キリシタン館

    熊本県天草市に位置する天草キリシタン館は、天草島原の乱を中心とした天草キリシタン史にまつわる博物館。1966年に開館し、天草で最も長い歴史を持つ博物館です。
    館内は、天草キリシタン史、南蛮文化の伝来と島原・天草一揆、乱後の天草復興とキリシタン信仰の4つのゾーンに分けられ、約200点の展示品があります。一揆で使用された武器、国指定重要文化財である天草四郎陣中旗、キリシタン弾圧期の踏み絵、隠れキリシタンの生活を偲ばせるマリア観音など、貴重な展示品も多数。
    天草市街地を一望する城山公園(殉教公園)内にあるので、散策がてら立ち寄るのもいいでしょう。

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  • 6写真:熊本_妙見浦_遊び・体験_1

    妙見浦

    妙見浦(みょうけんうら)は、熊本県天草市の天草西海岸にある、大小2つの島と岬からなる景勝地。古くから絶景名所として知られ、1935(昭和10)年に国の名勝および天然記念物に指定されました。
    大きな島には高さ20m、幅8.5〜20m、深さ50mの洞門があり、十三仏(じゅうさんぶつ)公園展望所から眺めるとまるで象が歩いているように見えることから「象さん岩」と呼ばれています。洞門は小舟などで簡単に通ることができ、スキューバダイビングやシュノーケリングなど水上アクティビティのスポットとしても人気があります。また、夕陽の名所としても知られ、周辺の西平椿(にしびらつばき)公園や鬼海ヶ浦(きかいがうら)展望所からの眺めは、「日本の夕陽百選」にも選ばれています。

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  • 7写真:熊本県_天草西海岸サンセットライン_遊び・体験_1

    天草西海岸サンセットライン

    天草市の西海岸は南北に長く、海に沈む夕陽を望めるスポットがめじろ押し。それらをつなぐ国道389号や県道35号などにつけられた愛称が「天草西海岸サンセットライン」。「宝の海・夕陽日本一づくり」を掲げた町おこしの一環で、2013(平成25)年に命名されました。各所に点在する「天草夕陽八景」の中には、夕焼けにマリア像のシルエットが浮かび上がる人気の撮影スポット「マリア像の夕陽」も。空も海も深紅に染まる絶景の中を駆け抜けられる、唯一無二のドライブルートです。

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  • 8写真:熊本_湯島_遊び・体験_1

    湯島(談合島)

    湯島は熊本県上天草市、有明海のほぼ中心に位置する周囲4kmの小さな離島。島原・天草一揆の際に、この地で戦略会議を行ったことから「談合島」とも呼ばれています。
    島の人口は約260人。島民よりも猫の方が多いといわれるほど、たくさんの猫が暮らしており、近年では「猫の島」としても親しまれています。島内には大正時代に建てられた湯島灯台や湯島猫神様、ハートの樹などのフォトスポットが点在。2つの海水浴場と豊富な釣り場があり、新鮮な魚介グルメを楽しめる食事処もあります。美しい海と自然に癒やされながら、ゆったりと過ごすのに最適な場所です。

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  • 9写真:熊本_海中水族館シードーナツ_遊び・体験_1

    海中水族館シードーナツ

    熊本県上天草市にある海中水族館シードーナツは、西日本で唯一の海に浮かぶ水族館。ドーナッツ型の館内は「旅する水族館」をテーマに5つの展示ゾーンに分かれています。天草の豊かな海に生息する海洋生物を展示する「天草の海を探す」に始まり、世界の淡水域の生き物たちに出合える「世界の水面をめぐる旅」、クラゲや鮮やかな魚たちに魅了される「癒しの海を泳ぐ旅」など、巡りながら世界の海を旅しているかのような体験が楽しめます。
    リクガメと触れ合える「リクガメタイム」や「マダイの餌やり」など体験型のプログラムも充実。中でも人気はイルカのプログラムで、気軽にイルカと触れ合える「イルカふれあいタイム」や「イルカトレーナー体験」、土日祝限定の「イルカとハイタッチ」などが開催されています。
    また、懐中電灯やライトを持って館内を巡る期間限定の「ナイト水族館」も人気を博しています。

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  • 10写真:熊本_天草四郎ミュージアム_遊び・体験_1

    天草四郎ミュージアム

    熊本県の上天草市大矢野町中にある天草四郎ミュージアムは、天草四郎と島原・天草一揆にまつわる体験型の歴史テーマ館。天草四郎の真の姿と、当時の民衆の熱い思いにスポットを当てた展示になっています。
    立体展示が多いのが特徴で、大きな南蛮船の模型や、鮮やかで精密な南蛮屏風の拡大模写、「島原の乱図屏風」を再現したジオラマが人気です。また、島原の戦いのイメージ映像は迫力があり見ごたえ抜群。2018(平成30)年のリニューアルオープン時に、背に隠し穴の開いたマリア観音や、ガルニエ神父の遺品「聖歌バッグ」など貴重な潜伏キリシタン史料も追加されました。

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天草の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 牛深観測所データ

天草は九州の西部、熊本県に位置し、美しい海と豊かな自然に囲まれたエリアです。年間を通じて温暖な気候が特徴で、平均気温は約15℃から17℃程度です。夏季(6月〜8月)には最高気温が35℃を超えることもありますが、冬季(12月〜2月)は10℃前後に下がります。降水量は年間約2,000mmで、全国の平均よりも多くなっています。しかし、梅雨(6月)と台風シーズン(8月〜9月)に集中して雨が降るため、比較的晴れの日が多いことも特徴です。もちろん、急な天気の変化もあるため、気象情報は欠かさずにチェックしましょう。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

天草を訪れる際は、季節ごとに服装を調整し、快適に過ごしましょう。1月から3月の冬季は、コートや厚手のニットを重ね着し、温かい服装が良いでしょう。4月から5月の春には、軽めのジャケットや長袖シャツが適しています。6月は梅雨入りし、雨の日が増えるため、雨具や撥水加工の服が重宝します。7月から8月の夏季には、Tシャツや短パンで快適に過ごせますが、紫外線対策も忘れずに。9月から10月の秋は、朝晩の気温差が大きくなるため、薄手のジャケットを持参すると良いでしょう。11月は、寒くなり始めるため、暖かい服装を心がけることが大切です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと長そで
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください