1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 近畿旅行・ツアー
  5. 兵庫県旅行・ツアー
  6. 淡路島 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

淡路 旅行・ツアー

出発地

淡路島行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

淡路島の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月29日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月29日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月29日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月29日から1泊2日 大人2名 総額

淡路島の人気スポットランキング

  • 1写真:兵庫県_兵庫県立公園あわじ花さじき_遊び・体験_1

    兵庫県立公園あわじ花さじき

    兵庫県立公園あわじ花さじきは淡路島北部の丘陵地に広がる花畑。明石海峡大橋や大阪湾、紀伊水道、瀬戸内海と四方に面していくつもの花園が造られ、季節ごとの花々が斜面を覆うように咲き誇ります。明石海峡や大阪湾のパノラマが望める展望デッキは天空から花園を見下ろすような絶好の観覧スポット。春は菜の花やポピー、夏はソバ、ヒマワリ、秋はサルビア、コスモス、そして冬には色とりどりのストックなどがエリアごとに花園を彩るさまは壮観です。公式サイトでは開花情報が公開されているので、確認して花園を巡るといいでしょう。また毎年5,000平方メートルの牧草地を刈り込んで描かれる地上絵のアースワークも好評です。
    園内にはカフェレストランや淡路島の特産品を扱う産地直売所の施設もあります。デンマーク語で「さじき」を意味する「Galleri(ギャラリ)」と名付けられたカフェレストランは、花畑と海を一望するまさにさじき席。テラス席からも絶景を楽しみながらくつろげます。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:兵庫_淡路島 国営明石海峡公園_遊び・体験_1

    淡路島 国営明石海峡公園

    兵庫県の淡路島北東部に位置する淡路島国営明石海峡公園。甲子園球場の約10倍という広大な敷地には、約150の遊具がある「夢っこランド」やのびのびと過ごせる「芝生広場」など、子供から大人まで楽しめるスポットが充実しています。
    特に春のチューリップ、夏のヒマワリ、秋のコスモスなど季節ごとに園内を彩る花風景は圧巻。ゴールデンウィークの時期に見頃を迎えるネモフィラのお花畑も人気です。
    また園内にはレストランがあるほか、公園オリジナル弁当(要事前予約)でランチも楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:兵庫_道の駅うずしお_遊び・体験_1

    道の駅うずしお

    道の駅うずしお(みちのえきうずしお)は淡路島の最南端にあり、大鳴門橋(おおなるときょう)を間近に眺められる道の駅です。レストランでは淡路島の地魚を使った海鮮丼などを提供。ショップには玉ねぎドレッシングをはじめとした淡路島のお土産・特産品がずらりと揃います。淡路島産玉ねぎが主役のハンバーガーを販売する「あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン 本店」も併設。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:兵庫_淡路ファームパークイングランドの丘_遊び・体験_1

    淡路ファームパークイングランドの丘

    淡路ファームパークイングランドの丘(あわじ ファームパークイングランドのおか)は、兵庫県南あわじ市八木養宜上にある農業公園。シンボル的な存在のコアラの鑑賞や動物とのふれあい、四季折々の花の鑑賞、パン作り・アイスクリーム作りなどの体験教室や農作物の収穫体験などができる。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:兵庫_伊弉諾神宮_遊び・体験_1

    伊弉諾神宮

    伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)は、兵庫県淡路市多賀にある神社。式内社(名神大社)、淡路国一宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
    所在地である旧一宮町(現 淡路市)の地名は、当社に由来する。通称「一宮(いっく)さん」「伊弉諾さん」。1月15日(小正月)には、御粥占祭のほか、淡路農林水産祭が行われる。2016年4月25日、構成文化財のひとつとして日本遺産に認定された。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:兵庫_淡路ハイウェイオアシス_遊び・体験_1

    淡路ハイウェイオアシス

    「淡路ハイウェイオアシス」は、豊かな自然に囲まれた兵庫県立淡路島公園内に位置する複合レジャー施設。高速道 淡路サービスエリア直結で、雄大な明石海峡大橋と瀬戸内海を一望できるロケーションが魅力。景色を楽しみながらのドライブ休憩にもぴったりのスポットです。

    地元淡路島の新鮮な食材を利用した料理を楽しめるレストランが充実しており、特に淡路牛や淡路玉ねぎを使った料理はぜひ味わいたいメニュー。また、売店コーナーでは、地元産の玉ねぎスープなど島の特産品やオリジナルのお土産を購入できます。

    敷地内には子どもたちが喜ぶ遊び場も完備。大きな芝生広場のほか、人気の「水の遊び場」やアスレチック遊具もあり、小さな子どもから大人まで楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:兵庫_兵庫県立淡路島公園_遊び・体験_1

    兵庫県立淡路島公園

    兵庫県立淡路島公園は、総面積134.8ヘクタール(東京ドーム約28個分)もの広大な敷地を有する県立都市公園です。2017年には、アニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパーク「ニジゲンノモリ」も園内にオープンしました。

    園内は大きく4つのゾーンに分かれており、美しい花々と緑に囲まれ、四季折々の風情が楽しめる「森のゾーン」、子どもたちが思い切り遊べる大きな遊具が設置された「交流ゾーン」、明石海峡を眺めながら食事やショッピングができる「ハイウェイオアシスゾーン」、チガヤやススキの草原が広がりハイキングが楽しめる「草花と花のゾーン」があります。

    園内からは明石海峡大橋や大阪湾の眺望が楽しめ、特に「森のゾーン」にある展望広場は、春には桜も楽しめる園内一の展望スポットです。また、「ハイウェイオアシスゾーン」のメイン施設であるオアシス館は、淡路島最大級の品揃えを誇る物産展や、地域の食材を使用した食事処があるなど充実しています。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:兵庫_北淡震災記念公園_遊び・体験_1

    北淡震災記念公園

    北淡震災記念公園(ほくだんしんさいきねんこうえん)は兵庫県淡路市にある施設。1995年の阪神・淡路大震災によって現れた野島断層を保存し、地震の脅威、そして地震への備えの大切さについて今に伝えています。野島断層保存館では地震による大きな爪痕を見られるほか、震災の揺れを体験できるコーナーも。また、園内にはレストランや物産館もあり、淡路島北部の見どころとして多くの人が訪れます。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:兵庫_淡路ワールドパークONOKORO_遊び・体験_1

    淡路ワールドパークONOKORO

    淡路ワールドパークONOKORO(あわじわーるどぱーくおのころ)は兵庫県淡路市にあるテーマパークです。見どころは万里の長城やピサの斜塔など、世界の名だたる建造物をミニチュア模型で再現したミニチュアワールド。また、ライド系や体験型のアトラクションも豊富で、親子連れに人気です。
    園内にはレストランもあるほか、タマネギなどの新鮮野菜をはじめ淡路島の特産品を扱う産直市場や、オリジナルグッズなどを販売するショップも立ち寄っておきたいスポット。遊び疲れたら海に面したところにある足湯でリラックスするのもおすすめです。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:兵庫_ニジゲンノモリ_遊び・体験_1

    ニジゲンノモリ

    ニジゲンノモリは、兵庫県立淡路島公園内にあるアニメパークです。最新テクノロジーを使用し、漫画・アニメ・ゲームの世界観をたっぷりと体感できます。
    パーク内には、物語の主人公となって自分の足で冒険できる屋外型フィールドRPGアトラクション「ドラゴンクエスト アイランド」、国立ゴジラ淡路島研究センターの一員となってミッションに挑む「ゴジラ迎撃作戦」、忍者の修行を体感できるアスレチックや立体迷路などのアトラクションにチャレンジする「NARUTO&BORUTO」、人気アニメの世界観が広がるアトラクションや小さな子ども向けエリアもある「クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク」の4つのアトラクションがあり、大人から子どもまで存分に楽しめます。
    また園内にある宿泊施設「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、キャラクターとのコラボルームなどもあって人気です。

    スポットの詳細を見る

淡路島旅行に役立つおすすめ記事

淡路島の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 洲本観測所データ

淡路島は兵庫県南部に位置し、瀬戸内海と太平洋に挟まれた温暖な気候が特徴です。年間の平均気温は約16℃で、冬は比較的温暖ですが、真夏には30℃を超える日もあります。降水量は年間を通じて約1,500mmで、特に6月から7月の梅雨時期と9月の台風シーズンに集中します。気候は海の影響を受け、湿度が高い日も多いです。島の西側は風が強く波も高いですが、東側は風が山で遮られ、波も静かです。以上より、季節や訪れる地域によって旅行時の服装や持ち物選びが変わってきます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は季節ごとに調整することが重要です。春(3月〜5月)は、日中は暖かいですが朝晩は冷えることが多いため、軽めのジャケットやカーディガンがあると便利です。夏(6月〜8月)は気温が高く、湿度も上がるため、薄手の服装で通気性の良い素材を選ぶことをおすすめします。ただし、屋内は冷房が効いているため、羽織ものを持っていくと安心です。秋(9月〜11月)は再び気温が下がり始めるため、軽めのセーターや長袖のシャツが必要です。冬(12月〜2月)は、最低気温が5℃前後まで下がるため、暖かいコートやセーター、防寒対策をしっかり行いましょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください