1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 中部・東海旅行・ツアー
  5. 愛知県旅行・ツアー
  6. 豊橋・蒲郡・伊良湖 旅行・ツアー
マイベストアワード2025最優秀賞に続き、オリコン顧客満足度®3年連続1位を獲得 [プレスリリース]

蒲郡 旅行・ツアー

出発地

豊橋・蒲郡・伊良湖行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

豊橋・蒲郡・伊良湖の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月30日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月30日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月30日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月30日から1泊2日 大人2名 総額

豊橋・蒲郡・伊良湖の人気スポットランキング

  • 1写真:愛知_豊川稲荷(豊川閣妙厳寺)_遊び・体験_1

    豊川稲荷(豊川閣妙厳寺)

    日本三大稲荷のひとつとされる、豊川稲荷(とよかわいなり)。正式名は、妙厳寺(みょうごんじ)という愛知県豊川市にある曹洞宗のお寺です。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康などの武将たちから信仰を集め、江戸時代には庶民の間で、商売繁盛、家内安全、福徳開運の神として全国に信仰が広まったといわれています。
    約1,000体の狐の石像が並ぶ霊狐塚(れいこづか)をはじめ、「オンマカキャラヤソワカ」と唱えながらなでると福をもらえるといわれているおさすり大黒天、打ち出の小槌を振りながら大黒天にお参りできる景雲門など、ご利益がありそうな見どころもたっぷり。
    また、東京都港区赤坂には東京別院があり、ほかにも北海道、神奈川県、大阪府、福岡県の各地に別院があります。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:愛知県_豊橋総合動植物公園_遊び・体験_1

    豊橋総合動植物公園

    「のんほいパーク」の愛称でも知られる、豊橋総合動植物公園。全国でも珍しい、動植物園に自然史博物館が併設された総合公園です。ライオンやキリン、アジアゾウなどの動物たちはいずれも、実際に暮らす環境を再現した広々とストレスのないエリアで暮らしています。自然史博物館では、ブラキオサウルスの実物大模型やティラノサウルスの骨格標本など恐竜の展示が大人気。植物園の温室内はまるでジャングル。熱帯や亜熱帯の約850種もの植物を観賞できます。敷地内には親子で楽しめる遊園地ゾーンも。一日乗り放題券で、アトラクションを存分に堪能できます。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:愛知県_竹島水族館_遊び・体験_1

    竹島水族館

    竹島水族館は、愛知県蒲郡市立の水族館。「お金なし、知名度なし、人気生物なし」といわれていましたが、およそ500種類4,500匹の生き物たちの展示方法や、飼育員の視点で解説した手作りPOPなどが話題に。メディアやSNSで取り上げられ、年々入館者数を増やしています。館内の至るところで見られる、手書きでゆるいイラスト入りの解説は思わず笑顔になる面白さ。今や「日本一解説が読まれている水族館」として紹介されることもあります。

    最近話題の深海の生き物は全国一の展示種数。全国で竹島水族館でしか見られない生き物もいます。冬季期間は深海に生息するオオグソクムシ、タカアシガニ、ナヌカザメなどに直接触れられるタッチングプールも人気です。

    間近で見られて迫力ある愉快なアシカショーや、気が向かないと全く動こうとせず「何もしない」のが人気の爆笑カピバラショーも開催されています。

    館内は、ゆっくり生き物たちを見ることができるアットホームな雰囲気。スタッフの創意工夫と情熱が感じられ、笑顔になれるユニークな水族館です。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:愛知_竹島_遊び・体験_1

    竹島

    三河湾に浮かぶ竹島は、愛知県蒲郡市のシンボル的な小島。島と陸地は長さ387mの竹島橋で結ばれており、対岸から歩いて渡れます。30分もあればひと回りできるほどの島内には238種もの高等植物が生い茂り、島そのものが国の天然記念物に指定に指定されています。島中央部には開運・安産・縁結びの神様を祀る八百富神社(やおとみじんじゃ)があり、日本七弁天のひとつにも数えられます。夜は橋がライトアップされ、ロマンチックな雰囲気に。周辺には「竹島水族館」や鉱物と化石、貝のテーマパーク「竹島ファンタジー館」など観光施設も多くあります。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:愛知_ラグーナテンボス_遊び・体験_1

    ラグーナテンボス

    ラグーナテンボスは愛知県蒲郡市にある複合リゾート施設。多彩なアトラクションのほか、夏はプールも楽しめるテーマパーク「ラグナシア」をはじめ複数のエリアで構成されています。ショッピングモールとレストランがそろった「フェスティバルマーケット」では買い物やグルメを満喫。ロボットが働く個性あふれる宿泊施設「変なホテル」も隣接しており、子供から大人まで一日中遊べます。プロジェクションマッピングや光の演出を施した噴水ショーなど、イベントも充実。冬から春にかけてはイルミネーションも開催され、広大な園内を色鮮やかな電飾で包みます。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:「猫の島」としても知られています

    佐久島

    佐久島は、三河湾のほぼ真ん中に浮かぶ離島。島内人口の半分がシニア世代で、信号機もなく静かでのんびりとした島です。
    ゆったりとした時間が流れるこの島では、1996(平成8)年から島民が力を合わせて島の活性化に取り組み、アートによる島おこしを実施。今では「癒やしとアートの島」として広く知られるようになりました。アートはもちろんビーチや四季折々の草花などの自然、コールタールを壁面に塗った黒壁の家並みなど、フォトジェニックなスポットがめじろ押しです。

    佐久島アートの代表のひとつ『おひるねハウス』は、正方形の箱を3×3に仕切り9人分のお昼寝スペースが作られたオブジェ。黒い色は西集落の黒壁がモチーフで、三河湾の景色や潮風や波の音を体験できます。
    『佐久島歓迎 地福開円満』はアートと顔出し看板のコラボレーション。人数に合わせて顔を出したり閉じたりできます。
    風の島である佐久島では、風にたくさんの呼び名があります。『カモメの駐車場』は風を見るための装置で、風が吹くと風見鶏のように左右に揺られながら鳴きます。

    西港から徒歩5分ほどにある「弁天サロン」は旧家を修築した文化交流の拠点で、佐久島に関する資料やアート作品を展示。セルフでお茶も飲めて休憩も可能です。

    あちこちに猫がまどろみ、「猫の島」としても知られる佐久島。島には散策コースもあり、自然がいっぱいの島内をぐるっとまわりながら一日たっぷり楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:愛知_ラグナシア_遊び・体験_1

    ラグナシア

    愛知県蒲郡市にあるラグナシアは、複合型リゾート施設「ラグーナテンボス」内にあるテーマパークです。多彩なアトラクションが集まっており、夏季にはプールも楽しめます。
    スリル感あるジェットコースターや観覧車、シアター系アトラクションなど楽しめるエレメントはさまざま。ダンスショーなどのエンターテインメントが豊富な点も特徴です。また、季節ごとに行われるイベントも見逃せません。園内にはレストランやショップも充実しています。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:愛知県_砥鹿神社_遊び・体験_1

    砥鹿神社

    砥鹿神社(とがじんじゃ)は、三河国一之宮として知られる愛知県豊川市の神社。日本神話において国津神(くにつかみ)の主祭神とされる、大己貴命(おおなむちのみこと)をお祀りしています。大国様(だいこくさま)としても慕われ、福徳の神・国土開拓の神・縁結びの神として崇敬を集めているほか、交通安全・家運隆昌・厄難消除などのご利益もあるといわれています。霊山、本宮山(ほんぐうさん)の山麓に里宮、山頂に奥宮が鎮座しています。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:愛知_愛知こどもの国_遊び・体験_1

    愛知こどもの国

    愛知県西尾市に位置する愛知こどもの国は、約100万平方メートルの広大な敷地に広がる児童総合遊園施設。愛知県政100年を記念して作られたこの施設は、豊かな自然環境の中、子どもたちの健康増進と豊かな情操を育むことを目的として1974年に開園しました。
    園内は「あさひが丘」と「ゆうひが丘」に大きく分かれており、乗り物や遊具が豊富。あさひが丘では自然の中で体を動かす遊び、ゆうひが丘ではゴーカートなどの乗り物を中心としたアトラクションが楽しめます。さらに中央広場では科学実験や工作など、自然科学の魅力を感じられる場所場所も。デイキャンプや宿泊ができるキャンプ場も併設しています。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:愛知_形原温泉 あじさいの里_遊び・体験_1

    形原温泉 あじさいの里

    愛知県蒲郡市、三ヶ根山(さんがねさん)のふもとに位置する形原温泉(かたはらおんせん)。その形原温泉にある補陀ヶ池(ほだがいけ)周辺には約5万株のアジサイが植栽されており「あじさいの里」と呼ばれます。6月に開催されるあじさい祭りは例年約10万人もの来場者が訪れる人気のイベント。期間中は展示会や写真コンテストなどが行われます。夜間はライトアップされ幻想的な雰囲気に。

    スポットの詳細を見る

豊橋・蒲郡・伊良湖旅行に役立つおすすめ記事

豊橋・蒲郡・伊良湖の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 伊良湖観測所データ

蒲郡は愛知県の南東部に位置し、三河湾に面した海沿いの都市です。観光地としては、竹島やラグーナテンボスなどの海洋レジャースポットがあり、温暖な気候が魅力です。蒲郡の年間平均気温は約16℃で、冬でもそれほど厳しい寒さはありません。1月の最低気温は約2℃、夏の8月には最高気温が30℃を超えることが多く、湿度も高くなります。年間降水量は約1,500mmで、特に6月から7月の梅雨時期と9月の台風シーズンには降水量が増えますが、それ以外の季節は比較的穏やかな天候が続きます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

蒲郡を訪れる際には、季節ごとに適した服装を選ぶことが重要です。
1月〜3月の冬は、温暖な気候ですが、朝晩は冷え込むことがあるため、薄手のコートやジャケット、マフラーが必要です。4月〜5月の春は、日中は過ごしやすい気温となりますが、朝晩はまだ冷えることがあるため、軽めのジャケットやカーディガンを用意しましょう。6月〜8月の夏は、日差しが強く、気温が高くなるため、通気性の良い半袖や薄手の服装が適しています。また、梅雨時期には急な雨に備えてレインコートや折り畳み傘が便利です。9月〜11月の秋は、気温が徐々に下がり始め、夜は涼しくなるため、軽いジャケットやセーターを着ると良いでしょう。12月には再び寒さが訪れるため、コートや厚手の防寒具が必要です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

豊橋・蒲郡・伊良湖へ行く旅行・ツアーを交通機関別に見る

豊橋・蒲郡・伊良湖へ行く旅行・ツアーをこだわり条件別に見る

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください