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下呂温泉の人気スポットランキング

  • 1写真:岐阜_下呂温泉_遊び・体験_1

    下呂温泉

    日本三名泉と言えば、兵庫の「有馬温泉」に群馬の「草津温泉」、そして岐阜県の「下呂温泉」です。

    飛騨地方に位置する岐阜県下呂市。JR下呂駅を降りた徒歩10分圏内には約70軒の宿泊施設があり、高級旅館から民宿までご予算に合わせて楽しめます(施設によっては、駅までの送迎サービスがあります)。

    下呂温泉の泉質はアルカリ性の単純温泉です。まるで石鹸のように肌触り滑らかなお湯に浸かれば、美容効果はもとより、身体の芯から温まります。

    温泉街には無料で楽しめる足湯も多く点在しています。街中を散策しながら楽しめる足湯巡りが人気で、日帰り旅行でも充分に下呂温泉を堪能できます。最近では、プリンを売りとするお洒落なカフェも増えており、小さなお子様から若者、ご年配の方まで幅広い層が楽しめる観光地です。

    下呂温泉から飛騨高山までは、電車や車で約1時間の距離。飛騨地方の周辺観光地も含めて、巡ってみたいスポットです。

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  • 2写真:国の重要文化財にも指定される旧大戸屋住宅です。

    下呂温泉合掌村

    下呂温泉合掌村(げろおんせんがっしょうむら)は、白川郷などから移築された10棟の合掌造り民家で集落を再現した野外博物館。昔懐かしい風情あふれる敷地内でもいちばんの見どころは、「合掌の里」エリアにある国指定重要文化財の旧大戸家住宅。元々は白川郷の約10km南、御母衣(みぼろ)字上洞地区にあったもので、1833(天保4)年〜1846(弘化3)年に建てられたことが棟札に記されています。村内には民芸品作りや紙漉き、陶芸などの体験施設「飛騨工房」もあります。下呂温泉からはバスで6分、徒歩でも約20分ほどでアクセスできます。

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  • 3写真:岐阜県_巌立峡_遊び・体験_1

    巌立峡

    岐阜県指定の天然記念物で、高さ72m、幅120mの大岩壁。溶岩が冷えて固まったときに柱状節理が出来、太さ数十cmの柱が並んでいるように見える。
    今から約5万4千年前に、御嶽山の噴火によって流れ出した溶岩流の末端部分で、御嶽山から約17km下流になる。この溶岩流全体は、摩利支天山第六溶岩流と呼ばれている。岩石は両輝石安山岩である。
    2007年、御嶽山が日本の地質百選に選定されたとき、巌立は御嶽山を構成する一連のものとして扱われている。
    なお、周辺は紅葉の名所として知られており、巌立峡は、飛騨・美濃紅葉三十三選に選定されている。

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下呂温泉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 高山観測所データ

下呂は岐阜県の南部に位置し、飛騨地方の山々に囲まれた温泉地として有名です。標高が高いため、四季を通じて気温の変化が大きいのが特徴です。年間平均気温は約12℃で、冬は寒冷で氷点下になることもありますが、夏は比較的涼しく過ごしやすいです。年間降水量はおよそ2,300mmと平均的ですが、梅雨や秋の台風シーズンにはまとまった降水が見られます。特に5月から9月にかけては降水量が多く、湿度も高めです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は季節ごとに適したものを準備することが重要です。冬(12月〜2月)は寒さが厳しく、特に1月と2月は氷点下に達する日が多いため、厚手のコートやダウンジャケット、防寒用の手袋、マフラーが必須です。また、雪が降る日もあるので、滑りにくい靴や防水対策をしておくと安心です。春(3月〜5月)は徐々に暖かくなりますが、朝晩は冷えることがあるので、軽いダウンや厚手のセーターが役立ちます。花冷えの日もあるため、薄手のコートやジャケットも持っておくと安心です。
夏(6月〜8月)は涼しく、日中はTシャツや軽いシャツで十分ですが、夜は冷えることもあるので、薄手のジャケットやカーディガンがあると良いでしょう。特に7月や8月の夜間は山からの風が涼しいため、1枚羽織るものが必要です。秋(9月〜11月)は気温が急に下がることがあるため、特に10月以降はセーターや軽めのジャケットを重ね着できるよう準備すると良いです。風が冷たく感じる日も多いので、防風性のあるアウターも重宝します。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    半そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください