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八戸 旅行・ツアー

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八戸の人気ホテル・宿ランキング

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八戸の人気スポットランキング

  • 1写真:青森県_八食センター_遊び・体験_1

    八食センター

    八食センター(はっしょくせんたー)は、青森県八戸市にある巨大市場。八戸港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類や乾物、お土産などがなんでも揃う、八戸観光の定番スポットです。「厨(くりや)スタジアム」と「味横丁」の2つのエリアに分かれ、全長170メートルのビッグストリートに約60店舗が軒を連ねています。捌きたてのお刺身や珍しい魚貝類などがズラリと並ぶ様子は圧巻。お店の人たちとも会話しつつ、楽しく食べ歩きましょう。
    お店で買った魚介類やお肉をすぐに炭火焼きで味わえる「七厘村」も人気。子ども向けの室内遊戯スペース「くりやランド」「わんぱく広場」もあり、家族みんなで楽しめるのも高ポイントです。旬の食材を使ってプロの料理人が直接指導する「八食料理道場」のほか、各種イベントも数多く開催されています。

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  • 2写真:青森県_蕪島_遊び・体験_1

    蕪島

    蕪島(かぶしま)は、青森県八戸市鮫町にある島である。ウミネコ繁殖地として、国の天然記念物に指定されている。また、2013年5月に三陸復興国立公園に指定されている。
    「島」と呼ばれているが、内務省と海軍省の委託工事として1942年(昭和17年)に旧海軍により2年がかりの埋め立て工事が行われ、本土と陸続きとなった。

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  • 3写真:青森県_種差海岸_遊び・体験_1

    種差海岸

    種差海岸(たねさしかいがん)は、青森県八戸市の三陸復興国立公園内にある海岸。650種を超える植物が自生する自然豊かな場所で、ウミネコの繁殖地としても知られています。
    長い海岸線は、4つのエリアに分かれています。「種差天然芝生地エリア」には、海岸を代表する景勝地「種差天然芝生地」が広がり、5月下旬から10月ごろまで見られる、海の青と芝の緑の美しいコントラストはまさに絶景。芝生を見渡せる位置にある「種差海岸インフォメーションセンター」にはカフェもあり、軽食やスイーツも楽しめます。いちばん北側の「蕪島(かぶしま)エリア」では、3月から8月にかけてたくさんのウミネコが飛来し、子育ての様子を間近で観察することができます。島の頂にある蕪嶋神社もぜひ訪れたいスポット。残る2つのエリアにも、太平洋が一望できる葦毛崎(あしげざき)展望台や、色とりどりの花々が咲き誇る中須賀の岩礁地帯など、見どころは尽きません。

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  • 4写真:青森県_櫛引八幡宮_遊び・体験_1

    櫛引八幡宮

    櫛引八幡宮(くしひきはちまんぐう)は青森県八戸市にある神社。1222(貞応元)年、南部氏初代光行による創建と伝えられ、南部藩(青森県東部・岩手県北部)の総鎮守として多くの信仰を集めてきました。ご祭神は八幡大神(はちまんおおかみ)。

    江戸時代前期の社殿形式を伝える貴重な遺構として、国の重要文化財に指定されている本殿をはじめ、貴重な建築物が多数。境内の「国宝館」では国宝・赤糸威鎧(あかいとおどしよろい)、国宝・白糸威褄取鎧(しろいとおどしつまどりよろい)をはじめとする計25点の文化財を収蔵、展示しています。樹齢数百年という老杉が立ち並ぶ境内には、県内に現存する最古の洋風建築として知られる「明治記念館(旧八戸小学講堂)」もあります。

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  • 5写真:青森_山の楽校_遊び・体験_1

    山の楽校

    山の楽校(やまのがっこう)は青森県八戸市南郷にある体験交流施設(正式名称は青葉湖展望交流施設)。廃校となった増田小中学校の校舎と敷地を利用し、田舎暮らしの体験メニューを提供しています。そば打ち、炭焼き、豆腐づくり、味噌づくりなどのプログラムでは地元の人とのふれあいも楽しめると評判。また、南郷地域で育てられたそばが味わえる農家レストランも人気です。
    校舎裏手の畑は、例年8月下旬になると200万本ものひまわりが咲き誇り、多くの見物客が訪れる花名所です。

    スポットの詳細を見る

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八戸の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 八戸観測所データ

八戸市は青森県の南東部に位置し、太平洋に面した漁業と港町の文化が豊かなエリアです。年間を通じて比較的涼しい気候で、年間平均気温は約10℃です。夏(7月〜8月)は25℃前後で過ごしやすいですが、湿度が低いため、他の地域に比べて涼しく感じます。冬(12月〜2月)は寒く、最低気温が氷点下になる日も多く、雪が積もることがありますが、青森県の中では積雪量は比較的少なめです。年間降水量は約1,000mmで、梅雨(6月〜7月)に雨が多く降りますが、冬は比較的乾燥した晴天の日が多いのも特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

八戸を訪れる際の服装は、季節に応じて適切な準備をしましょう。春(3月〜5月)は寒さが残る日も多いため、厚手のジャケットやセーターが必要です。夏(6月〜8月)は涼しい気候で、日中はTシャツや薄手の長袖で快適に過ごせますが、朝晩は冷えることもあるので、軽いジャケットを持っていると安心です。秋(9月〜11月)は気温が下がり、セーターやジャケットが必要です。冬(12月〜2月)は非常に寒く、防寒具が必須です。ダウンジャケットや手袋、マフラー、防寒インナーなど、しっかりとした防寒対策を行う必要があります。雪が降るため、防水性のある靴も用意しておくと便利です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    長そでと要防寒着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
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