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  • 1写真:兵庫_姫路城_遊び・体験_1

    姫路城

    姫路城(ひめじじょう)は兵庫県姫路市にある日本の城。江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されている。また、主郭部を含む中堀の内側は「姫路城跡」として国の特別史跡に指定されている。また、ユネスコの世界遺産リストにも登録され、日本100名城などに選定されている。別名は白鷺城(はくろじょう・しらさぎじょう。詳細は名称の由来と別名を参照)という。

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  • 2写真:兵庫_好古園_遊び・体験_1

    好古園

    古地図『姫路侍屋敷図』を基に特別史跡地の姫路城西御屋敷跡で発掘調査で確認された西御屋敷(1618年〈元和4年〉造営)・武家屋敷等の遺構をそのまま生かして作庭された総面積3.5ヘクタールの池泉回遊式庭園群である。9つの日本庭園で構成され、其々が屋敷割遺構どおりに築地塀等で仕切られていることを特徴とする。各庭園入口には長屋門・屋敷門、園内には渡り廊下など江戸時代の建築が再現されていることなどから、時代劇や大河ドラマの撮影地にもなっている。造園学者の中村一ほか、地元の若手造園家の協力により庭園の設計が行われた。

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  • 3写真:兵庫_姫路セントラルパーク_遊び・体験_1

    姫路セントラルパーク

    兵庫県姫路市にある動物園と遊園地が合わさった複合サファリリゾート「姫路セントラルパーク」。

    マイカーまたはサファリバスを利用して巡るドライブスルーサファリでは、チーターやライオン、キリンやシマウマなどさまざまな動物たちの様子を間近に感じられます。またウォーキングサファリでは、貴重なホワイトライオンやホワイトタイガーと出合えるのもここならでは。

    遊園地のエリアでは、絶叫系コースターなど、子供から大人までたっぷり遊べる乗り物やアトラクションが充実しています。

    また夏季は西日本最大級のリゾートプールが、冬季はスケートリンクがオープンするため、季節を通じて豊富な楽しみ方があるのも魅力です。

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  • 4写真:兵庫_書写山圓教寺_遊び・体験_1

    書写山圓教寺

    西国三十三所のうち最大規模の寺院で書写山(しょしゃざん)に位置し、「西の比叡山」と呼ばれるほど寺格は高く、中世には、比叡山、大山とともに天台宗の三大道場と称された巨刹である。京都から遠い土地にありながら、皇族や貴族の信仰も篤く、訪れる天皇・法皇も多かった。

    境内は、仁王門から十妙院にかけての「東谷」、摩尼殿(観音堂)を中心とした「中谷」、3つの堂(三之堂)や奥之院のある「西谷」に区分される。伽藍がある標高371mの書写山は、兵庫県指定の書写山鳥獣保護区(特別保護地区)に指定されている。個人の写真撮影について、圓教寺では「ご自身の目で見えるものは自由にお撮りください」と告知されている。

    山内には、姫路藩本多氏の墓所である本多家廟所があり、そこには本多忠刻に仕え殉死した宮本武蔵の養子・宮本三木之助などの墓もある。室町時代の応永5年(1398年)から明治維新まで女人禁制であったため、女性は東坂参道の入口にある女人堂(現・如意輪寺)に札を納めて帰った。

    近年では、2003年公開のハリウッド映画『ラスト サムライ』のほか、NHK大河ドラマ『武蔵』(2003年)や『源氏物語千年の謎』(2011年)、『天地明察』(2012年)、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』(2014年)、『駆け込み女と駆け出し男』『黒衣の刺客』(2015年)、『本能寺ホテル』『3月のライオン』『関ヶ原』(2017年)、『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』(2021年) のロケ地になった。

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  • 5写真:兵庫_姫路市立動物園_遊び・体験_1

    姫路市立動物園

    姫路市立動物園(ひめじしりつどうぶつえん)は、兵庫県姫路市の姫路公園内、姫路城(世界遺産)三の丸広場に隣接する動物園である。
    1951年(昭和26年)12月1日にサンフランシスコ講和条約調印を記念して開園。1955年(昭和30年)には博物館相当施設に指定されている。2011年(平成23年)現在、およそ120種400点の動物を飼育している。年間入園者数は約40万人。毎年12月下旬に当年から翌年への干支動物の引き継ぎ式を行っている。
    施設の老朽化や狭隘化、また姫路城内堀の復元計画や特別史跡内にあることから大規模な拡張が不可能なため、移転の計画がある。

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  • 6写真:兵庫_姫路市立美術館_遊び・体験_1

    姫路市立美術館

    兵庫県にある姫路市立美術館は、地域ゆかりの美術作品と国内外の多様な近現代美術を展示している美術館です。絵画、彫刻、写真、ポスター、工芸や刀剣など、約5,000点を所蔵しています。常設展示の國富奎三コレクション室では、モネやピサロ、マティスなど日本人にもなじみの深いフランス美術を鑑賞できます。そのほか、趣向を凝らした展覧会、イベントも開催しています。
    建物は、姫路陸軍兵器庫と被服倉庫として建てられたもので、戦後は姫路市役所として利用されました。赤いレンガ造りの建物は国の登録有形文化財に指定されており、姫路城を背景にした景観が美しく、人々の憩いの場としても愛されています。

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  • 7写真:兵庫_太陽公園_遊び・体験_1

    太陽公園

    太陽公園は、兵庫県姫路市の峰相山の麓にあるテーマパークです。園内は「石のエリア」と「城のエリア」の2つに分かれており、広大な敷地の中に、世界的に有名な建造物が再現されています。
    「石のエリア」の見どころは、壮大な石の遺跡の数々。フランスの凱旋門や中国の万里の長城をはじめ、兵馬俑のレプリカは何と1,000体も展示されています。ほかにも、イースター島のモアイ像やエジプトのピラミッドなど、世界中の石の建築物が建ち並びます。「城のエリア」の中心にあるのは、白鳥城とも呼ばれるドイツのノイシュバンシュタイン城で、3分の2のスケールで再現されています。モノレールで山頂へ上がれば、世界の名城の姿を間近に堪能できます。城内では「トリックアート(AR)」のコーナーがあり、ユニークな写真が撮れることで人気。女性の入園者には世界の民族衣装の貸出(有料)もしているので、衣装を着て記念撮影すれば世界旅行気分を味わえます。園内はかなり広いので、運動靴での来場がおすすめです。

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  • 8写真:兵庫_姫路市立水族館_遊び・体験_1

    姫路市立水族館

    姫路市立水族館は、兵庫県姫路市の手柄山中央公園内にある水族館。新館、本館、屋上ビオトープの3つのエリアがあり、播磨地方に生息する淡水魚や海洋生物を中心に展示しています。
    見どころはケヅメリクガメやペンギン、ヌートリアなどの珍しい生き物。これら人気の生き物の餌やりショーも開催されていて、飼育員による解説を聞きながら愛らしい様子を観察できます。迫力あるイワシの群泳が見られる播磨灘水槽や、魚と遊べるじゃぶじゃぶ小川は子どもにも人気のスポットです。
    水族館のある手柄山中央公園には、山頂に建つ巨大な慰霊塔を中心に、温室植物園や平和資料館、陸上競技場などさまざまな施設があります。JR姫路駅から訪れる場合は、水族館行きのバスを利用するといいでしょう。

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  • 9写真:兵庫_廣峯神社_遊び・体験_1

    廣峯神社

    兵庫県姫路市にある廣峯神社(ひろみねじんじゃ)は、奈良時代に建立された歴史深い神社で、子宝、安産、厄除け、良縁などを祈願する人々が多く訪れます。本殿、拝殿ともに国の重要文化財に指定されており、境内にはご祭神が最初に天降った場所と言われる磐座(いわくら)、子宝や安産を願う夫婦石(めおといし)など、パワースポットが点在。緑豊かな自然の中をゆったり散策も楽しめます。
    この神社は、日本一の天才軍師と呼ばれた黒田官兵衛ゆかりの神社としても知られる場所。官兵衛をモチーフにしたお守りや絵馬なども人気です。毎年4月に行われる「御田植祭」と「祈穀祭」は姫路市の無形民俗文化財に指定されているほか、四季を通じてさまざまな祭りやイベントが開催され、地元の人々や観光客でにぎわっています。

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  • 10写真:兵庫_手柄山中央公園_遊び・体験_1

    手柄山中央公園

    姫路市都心に近い手柄山に開設された総合公園である。1942年(昭和17年)に9.2ヘクタールの公園として開設。1966年(昭和41年)に開催された姫路大博覧会の跡地を姫路市が整備し現在に至る。総面積38.17ヘクタールで、その規模は姫路市において姫路公園(面積68.1ヘクタール)に次ぐ。

    公園内には、既存の太平洋戦全国戦災都市空爆死没者慰霊塔(1956年〈昭和31年〉竣工)および姫路球場(1959年〈昭和34年〉竣工)に加えて、博覧会以後に建設された平和資料館・水族館・温室植物園・武道館・文化センター(コンサートホール)・中央体育館・陸上競技場などの大型公共施設が数多く立地する。 1998年(平成10年)、国土交通省「手づくり郷土賞」を受賞した。

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  • 11写真:兵庫_兵庫県立歴史博物館_遊び・体験_1

    兵庫県立歴史博物館

    兵庫県立歴史博物館は、兵庫県姫路市にある博物館で、地域の歴史と文化の理解と発展を目的に1983(昭和58)年に姫路城址内に開館しました。
    建物は石垣の壁や狭間も表現した外観、天守が映り込むガラス面など、国宝「姫路城」の要素をふんだんに取り入れた建築になっています。館内では、兵庫県ゆかりの美術品や、姫路城大天守の東大柱の展示、現在の兵庫県のもとになった旧五国の歴史などを紹介するほか、江戸時代から現代までの子どもの文化を紹介する「こどもはくぶつかん」など、見どころがたくさん。特定のテーマを詳細に掘り下げた特別企画展も見ごたえ満点です。実際に触って楽しめる展示やバーチャル体験などもあり、幅広い年代の人が楽しみながら学べる博物館です。

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姫路の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 姫路観測所データ

姫路は兵庫県の南西部に位置し、瀬戸内海に面した温暖な気候が特徴の都市です。歴史的に有名な姫路城を中心に観光名所が多く、国内外からの旅行者に人気です。年間平均気温は約16℃で、1月の平均気温は5℃前後、8月の平均気温は28℃と暑くなります。冬は比較的温暖で、雪が積もることはほとんどありません。降水量は年間約1,300mmで、6月の梅雨時や9月の台風シーズンに雨が多く降るのが特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

姫路では、季節ごとに適切な服装を準備することが大切です。
春の3月はまだ寒さが残るため、軽いコートやジャケットが必要です。4月から5月にかけては、日中は暖かくなりますが、朝晩は冷えるため、カーディガンや薄手のジャケットを着用すると快適に過ごせます。
6月は梅雨があり、湿度が高くなります。7月から8月は30℃を超える暑い日が続くため、通気性の良いTシャツやショートパンツなど、軽く涼しい服装が適しています。日焼け止めや帽子で日差し対策をすることも大切です。
9月はまだ暑い日もありますが、10月になると気温が下がり、秋らしい涼しさが訪れます。薄手のセーターやジャケットが必要で、11月にはさらに寒さが増すため、少し厚手のコートが役立ちます。
冬は5℃前後と冷え込みますが、厳しい寒さではありません。厚手のコートやダウンジャケットで十分です。手袋やマフラーなどの防寒具も、寒い朝晩には役立ちます。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください