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  • 1写真:静岡_伊豆シャボテン動物公園_遊び・体験_1

    伊豆シャボテン動物公園

    伊豆シャボテン動物公園は、サボテンや動物を展示している伊豆高原にある動植物園です。
    園内では世界各国から集められた約1,500種類のサボテンや多肉植物を栽培。西部劇に登場するような珍しいサボテンなどが見られるほか、好きなサボテンと鉢を選んで寄せ植えできるサボテン狩りも体験できます。温室のほか野外エリアでも露地栽培されており、園内各所にはメキシコ政府より寄贈された古代遺跡のレプリカも展示。
    動物は約140種類が飼育されており、中でも人気なのはカピバラ。例年11月下旬から翌4月上旬に開催される「元祖カピバラの露天風呂」イベントでは、お風呂に浸かるカピバラたちの愛らしい姿が伊豆の冬の風物詩となっています。そのほか、レッサーパンダやチンパンジーなど多数の動物が暮らしており、放し飼いのクジャクやリスザルが自由にのびのびと過ごす姿も印象的。エサやり体験(有料)をはじめ、動物たちと近い距離でふれあえるのも大きな魅力です。また、園内中央の池にある島と沿岸をボートで巡り、動物たちの観察ができる「アニマルボートツアーズ」が大人気。

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  • 2写真:静岡_道の駅 伊東マリンタウン_遊び・体験_1

    道の駅 伊東マリンタウン

    道の駅 伊東マリンタウンは、静岡県伊東市の国道135号線沿いにある複合施設。カラフルな建物が目を引くこの施設は、ショッピングやグルメのほか、海を一望できる日帰り温泉や、海風を感じられる遊覧船などを備えています。
    レストランでは、伊豆の魚料理やご当地スイーツなどバラエティ豊かな店舗が充実。豪華なメガ盛り海鮮丼は見た目も味もインパクト大の人気グルメです。お土産ショップでは定番から話題の商品まで、伊豆の特産品がそろいます。
    遊覧船は「ゆーみんフック」と「はるひら丸 イルカ号」があり、海上の景色はもちろん、海中展望室から魚の観察ができます。並走するカモメの餌付け体験も人気。日帰り温泉「朝日の湯 シーサイドスパ」は朝5時から営業しており、日の出を眺めながら入浴できるのが魅力です。そのほか、愛犬と一緒に楽しめるワンちゃん足湯、散策やお散歩にぴったりの海の遊歩道もあり、大人も子どもも一日中楽しめるスポットです。

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  • 3写真:緑に包まれ、かわいらしいビジュアルが特徴的な大室山♪

    大室山

    大室山は、観光スポットが多い伊豆半島のなかでは少し知名度が落ちますが、おわんをひっくり返したような独自の形に、全体が緑の草に覆われた珍しい山で、山頂を除き、樹木、岩、地面はほとんど見られません。なんともかわいらしいビジュアルで、インスタ映え必至。大人も子供も例外なく楽しめる、1度は訪ねたい名観光地です。

    火山の噴出物のひとつで、軽石と比べると暗い色が特徴の「スコリア」というものがあります。それが降り積もったのがスコリア丘。日本では、阿蘇にある米塚と並び、貴重なスコリア丘のひとつが大室山です。

    伊東駅からバスで約30分と、アクセスも悪くなく、シャボテン公園がすぐそばにあります。もしくは、大室山から伊豆高原駅へのバスもあるため、海のつり橋が有名な城ケ崎海岸とあわせてのプランニングが可能です。ゆったりとしたプランなら、伊東温泉か熱海温泉への宿泊と組み合わせてはいかがでしょう。

    大室山は2人乗りのリフトで登ります。料金は、大人(中学生以上)往復700円、子供(4歳以上)往復350円です。高さはずっと低めで下は草ですので、高所恐怖症でも安心。頂上は、まるで外輪山のようにぐるっと1周できるようになっています。山頂は、周囲の緑の丘や伊東市街の向こうに海を見る景色。風よけがなく、緑の草が特徴ですので、新緑から秋までの訪問がよいでしょう。ただし、2月に行われる山焼きは人気があります。

    リフトで登って山頂を1周してリフトで降りてくるのに、1時間半弱見るとよいでしょう。山頂は風や日差しを遮るものが全くないため、服装や紫外線対策にご注意ください。傘もあった方が安心です。

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  • 4写真:長さ48m、高さ23mの断崖に架かる「門脇吊橋」は大迫力!

    城ヶ崎海岸

    伊東市の城ヶ崎海岸は、約4000年前の大室山の噴火によってできた溶岩岩石海岸。荒々しい断崖が続き、その迫力ある絶景から、伊豆半島を代表する観光スポットになっています。

    最大の見どころは、海岸沿いを歩く遊歩道「城ヶ崎ピクニカルコース」上にある「門脇吊橋」。長さ48m、高さ23mの断崖に架かる吊橋で、眼下は白い波がくだける海。スリル満点ですが、定員が100人という頑強な造りです。吊橋が架かる門脇岬には、地上24.9mの「門脇埼灯台」がそびえています。展望台も兼ねており、伊豆七島や天城連山など、360度のパノラマ風景を望むことができます。

    近くに有料駐車場があるので、門脇吊橋だけ訪れることも可能。ですがコースは片道1時間ほど(全長3km)なので、できれば全部を歩き、城ヶ崎海岸の美しさを堪能しましょう。海岸一帯に自生するガクアジサイ(6月)、イソギクやツワブキ(10〜12月)などの花々も楽しめます。

    城ヶ崎ピクニカルコースの先には、全長約6kmの「城ヶ崎自然研究路」が続いています。こちらのコース上にある「橋立吊橋」も見逃せません。橋立吊橋は、美しい柱状の「橋立」とその対岸に架かる吊橋で、長さ60m、高さ18m、定員は20人。門脇吊橋とは違い、下が海岸になっています。駐車場から少し離れているため、門脇吊橋より訪れる人が少なく、橋の上から美しい景観をゆっくりと楽しめます。

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  • 5写真:静岡_伊豆ぐらんぱる公園_遊び・体験_1

    伊豆ぐらんぱる公園

    静岡県伊東市にある伊豆ぐらんぱる公園は、東京ドーム約5個分の広さにさまざまなアトラクションやレストラン・ショップが集まった、家族・ペット連れからグループまで楽しめるレジャースポット。

    往復400mのワイヤーロープを最高時速35kmで滑走する「ジップライン〜風KAZE〜」や、木製の箱状ブロックで構成された「船型立体迷路〜KAiZOKU〜」、透明な風船内に入って水の上を歩く「ウォーターバルーン」が人気。小さな子供も安心して遊べる無料遊具やアスレチックもあります。

    ペット同伴での入園も可能で、ドッグランをはじめ、一部のアトラクションやレストランを愛犬と一緒に楽しめます。

    例年11〜8月には体感型イルミネーション「伊豆高原グランイルミ」が始まり、園内一帯が光に包まれます。ナイトアトラクションでは昼間とは違った体験を味わえます。

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  • 6写真:静岡_河津町の河津桜_遊び・体験_1

    河津町の河津桜

    静岡県、伊豆半島の河津町は全国でも屈指の河津桜の名所。河津川沿いだけでも約850本、町内全体では約8,000本の桜が咲き誇ります。河津桜は早咲きの桜として知られ、河津町では例年2月初旬から3月初旬にかけて開花。約1カ月間と見頃の時期が長いのも特徴です。
    開花時期に合わせて開催される「河津桜まつり」は毎年多くの花見客でにぎわいます。まつりの期間中は多数の露店が並び、ロマンチックな夜桜ライトアップも実施。
    町内には日帰り温泉や足湯なども点在しているので、河津桜観賞とともに伊豆の名湯も楽しみましょう。

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  • 7写真:緑に包まれ、かわいらしいビジュアルが特徴的な大室山♪

    伊豆高原

    伊豆高原は静岡県伊東市の中南部、大室山から城ヶ崎海岸にかけて広がる丘陵地。伊豆高原駅を玄関口とする一帯は別荘やホテル、ペンションなどの宿泊施設が多く集まっています。伊豆高原ステンドグラス美術館や立ち寄り温泉 伊豆高原の湯、伊豆高原ビール醸造所といった観光スポットも点在。サイクリングやダイビングなどの体験施設も充実しています。例年、伊豆ぐらんぱる公園でイルミネーションイベント、伊豆高原グランイルミが開催されており、たくさんの人々で賑わいます。また伊豆高原駅周辺では、春になると見られる桜並木が圧巻です。

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  • 8写真:静岡_熱川バナナワニ園_遊び・体験_1

    熱川バナナワニ園

    熱川バナナワニ園は、静岡県東伊豆町にある、ワニと熱帯植物の展示で知られるユニークな動植物園です。世界中から集められた多様なワニは、交雑を含む16種類、約140頭に及びます。ガラス越しにワニの立ち姿を観察できる水槽では、脱力した姿で水面に顔を出すワニの姿が人気。大きな鶏肉のかたまりを一口で食べる迫力の餌やりも見学できます??。
    施設では、ワニのほかにもゾウガメやオオサンショウウオ、フラミンゴなどの動物を飼育しています。特に、日本でここでしか出合えないニシレッサーパンダや、人懐っこいアマゾンマナティ「じゅんと」は園のアイドル的存在。どちらもお食事タイムを見学できるほか、毎週金曜日には、じゅんとのアカスリの様子も見られます。
    熱帯植物の栽培にも力を入れており、スイレンやオオオニバスなど、所狭しと展示された約5,000種の植物が見応え満点。バナナは熱川温泉の熱を利用して約20種類を育てており、分園にあるフルーツパーラーでさまざまなバナナスイーツを味わえます??。

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  • 9写真:静岡_伊豆アニマルキングダム_遊び・体験_1

    伊豆アニマルキングダム

    伊豆アニマルキングダムは、静岡県賀茂郡東伊豆町に位置する動植物園。ウォーキングサファリや遊園地を備えた複合レジャー施設で、「アニキン」としても親しまれています。
    施設内には、ホワイトタイガーやライオンなどの猛獣をはじめ、サイやシマウマなどの大型草食動物、カピバラやアルマジロなどの小動物まで、さまざまな動物が展示されています。放し飼いにされた草食動物を歩いて見学するウォーキングサファリは、シマウマの餌やりや、キリンやサイなどの大型動物に触れられるのが魅力。「わくわく広場」ではウサギやモルモットなどの小動物と触れ合え、小さな子どもも安心です。アルマジロの抱っこなど、珍しい体験もできます。
    プレイゾーンの遊園地には、高さ420mの観覧車や、宝石掘が体験できるサンディークリークなどのアトラクションが充実。そのほか、森の中に恐竜が本物さながらに出現する「恐竜が棲む森」など、家族みんなで楽しめます。

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  • 10写真:静岡_小室山公園_遊び・体験_1

    小室山公園

    小室山公園(こむろやまこうえん)は、静岡県伊東市にある自然豊かな総合公園です。標高321mの山頂まで観光リフトで上がれば、山頂に広がるのは360度の大パノラマ。自然な起伏を活かした遊歩道「小室山リッジウォーク "MISORA"」から、北には富士山、東に相模灘、南に房総半島や伊豆七島、西に天城連山の壮大な景色を楽しめます。山頂にはカフェもあり、地層をテーマとしたオリジナルドリンク「地層カフェラテ」や伊豆のクラフトビールなどを販売。山頂近くの「恐竜広場」には13体の恐竜モニュメントや大型アスレチック遊具があり、子ども連れの家族に人気です。
    この公園は花の名所としても有名。園内には1,000種4,000本のツバキや40種10万本のツツジが植えられており、季節ごとに美しい花々を楽しむことができます。特に春には「つばき観賞会」や「小室山公園つつじ観賞会」が開催され、多くの人でにぎわいます。

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  • 11写真:静岡_伊豆高原桜並木_遊び・体験_1

    伊豆高原桜並木

    伊豆高原の桜並木は、春の訪れとともに美しい景観を楽しめる名所です。2月中旬には、伊豆高原駅周辺で早咲きのオオカンザクラ(大寒桜)が開花し、淡紅色の可憐な花びらが見ものです。3月下旬になると、約3kmに及ぶ桜並木でソメイヨシノの花が見頃を迎え、まるで桜のトンネルのような絶景が広がります。アクセスも良好で、伊豆急行線伊豆高原駅からすぐの場所に位置しています。
    また伊豆高原駅から車で約12分のところにある「さくらの里」では、約40種類、1,000本の桜が植えられているお花見スポット。さまざまな桜の花を楽しめ、ソメイヨシノが満開になる時期にはライトアップも行われるので、併せて訪れてみるのもいいでしょう。

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  • 12写真:静岡_伊豆テディベア ミュージアム_遊び・体験_1

    伊豆テディベア ミュージアム

    静岡県伊東市にある伊豆テディベア・ミュージアムは、テディベアの歴史を語るアンティークベアや、世界のテディベア作家たちの作品であるアーティストベアを集めたミュージアム。オークションで史上最高の落札価格をつけギネスブックに記載された「テディガール」をはじめ、貴重なコレクションが常設展示されています。
    敷地内には、愛らしいベアの置物や装飾品がちりばめられた中庭があり、撮影スポットとして人気。英国スタイルのカフェ「テディズガーデン」では、チョコ生地にくるみが入ったベア・ブラウニーズなどのメニューが楽しめます。そのほか、限定のテディベア作品や雑貨、お菓子などが購入できるミュージアムショップ、ぬいぐるみ作りができるワークショップ(要申込)もあり、テディベアの愛好家や、家族連れにおすすめのスポットです。

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  • 13写真:静岡_一碧湖_遊び・体験_1

    一碧湖

    一碧湖(いっぺきこ)は静岡県伊東市にあり、約10万年前の噴火でできたといわれる火口湖です。湖畔にある展望台からは四季折々の美しい風景が楽しめ、青く澄んだ湖面は「伊豆の瞳」という愛称で親しまれています。
    周辺はハイキングや散策に最適な場所としても知られ、野鳥観察や写真撮影にもうってつけ。また釣りやボート遊びも楽しめます。特に秋の紅葉の美しさも必見です。
    一碧湖周辺には温泉施設や宿泊施設、レストランやカフェなどが点在しており、伊豆の観光拠点としても人気があります。

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伊東の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 網代観測所データ

伊東市は静岡県東部に位置し、温泉地としても知られる海沿いの観光地です。年間を通して温暖な気候が特徴で、年間平均気温は約15.5℃です。夏(7月〜8月)は30℃近くまで気温が上がりますが、海風のおかげで比較的過ごしやすくなっています。冬(12月〜2月)は10℃前後と温暖で、氷点下まで下がることはほとんどありません。年間降水量は約2,100mmで、梅雨(6月〜7月)や台風シーズン(9月〜10月)に雨が多く降りますが、冬は晴天の日が多く、雨や雪が降ることはほとんどありません。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

伊東を訪れる際の服装は、季節に合わせた準備が必要です。春(3月〜5月)は暖かくなりますが、朝晩は冷えることがあるため、薄手のジャケットやカーディガンがあると安心です。夏(6月〜8月)は湿度が高く蒸し暑いため、Tシャツや短パンなどの軽装が快適ですが、冷房の効いた室内や夕方の海風に備えて、薄手の羽織物を持参すると良いでしょう。秋(9月〜11月)は涼しくなり、軽めのジャケットやセーターが適しています。冬(12月〜2月)も比較的温暖な気候ですが、朝晩は冷え込むことがあるため、コートやマフラーが必要です。寒さはそれほど厳しくないため、厚手の防寒具は不要です。季節ごとの気候に合わせた服装で、伊東を快適に楽しみましょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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