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釧路の人気スポットランキング

  • 1写真:北海道_摩周湖_遊び・体験_1

    摩周湖

    摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。

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  • 2写真:湖畔から見た阿寒湖と遊覧船

    阿寒湖

    火山活動によって作られたカルデラ湖「阿寒湖」は、その一帯が“阿寒摩周国立公園”に指定されていて、今も手つかずの自然が多く残ります。

    阿寒湖と聞いてパッと思いつくものといえば“マリモ”。
    国の特別天然記念物に指定されているマリモですが、阿寒湖ならどこでも見れるという訳ではありません。マリモを見ることができるのは、阿寒湖に浮かぶ「チュウルイ島」のマリモ展示観察センター内。
    センターへは遊覧船かモーターボートに乗って向かう必要があり、入館料は乗船料金にあらかじめ含まれています。料金は遊覧船大人2000円、モーターボート2800円〜(コースによって異なります)。
    大小さまざまなマリモ(中には30cmを超えるものも!)や、マリモが形成される過程などを見学することができます。

    また、阿寒湖周辺で今も続く火山活動の様子を観察できるのが「ボッケ」です。
    先住民族アイヌの言葉で“煮え立つ場所”を意味するボッケ。ここでは地中の熱やガスによってボコッ、ボコッ、と音をたてて噴き出す泥火山を間近で見学することができます。
    辺りにただよう硫黄の臭いを感じながら阿寒湖と泥火山を同時に眺めることができる、何とも不思議な空間です。

    なお、ボッケがあるのは「ボッケ自然探勝路」を約15分ほど進んだ先にある阿寒湖の湖畔。途中シカにも遭遇しながら、手軽に阿寒の深い自然を体感できますよ。道はキレイに整備されていて道幅も広く、歩きやすいので安心です。

    阿寒湖へ向かうには、JR釧路駅前から発車する阿寒バス阿寒線に乗車し、終点の阿寒湖バスセンターで下車して下さい。所要時間は約2時間、料金は片道2,750円です。
    飛行機を利用の場合は釧路空港から阿寒バスに乗車することもできます。その際の所要時間は約1時間15分、料金は2,190円となります。

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  • 3写真:釧路・阿寒・摩周_硫黄山_遊び・体験_1

    硫黄山

    アトサヌプリは、北海道弟子屈町にある第四紀火山である。標高は512m。活火山に指定されている。硫黄山(いおうざん)とも呼ばれる。
    硫黄山の名は、狭義には明治年間にアトサヌプリの麓にあった硫黄の鉱山のみを指すことがある。当山付近をさす地名には「跡佐登」の字を用いる。

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  • 4写真:北海道_釧路湿原国立公園_遊び・体験_1

    釧路湿原国立公園

    北海道東部の釧路川に沿って展開している日本国内最大の湿原である釧路湿原を中心とする公園。タンチョウなどの水鳥はじめ、多くの野生動物の生息地となっている。釧路湿原として1967年(昭和42年)に国の天然記念物、1980年(昭和55年)に日本国内で最初のラムサール条約登録湿地となり、1987年(昭和62年)に日本国内で28番目の国立公園に指定された。
    公園東部には3つの海跡湖(塘路湖、シラルトロ沼、達古武湖)がある。

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  • 5写真:釧路・阿寒・摩周_釧路湿原国立公園細岡展望台_遊び・体験_1

    釧路湿原国立公園細岡展望台

    釧路湿原国立公園細岡展望台(くしろしつげんこくりつこうえんほそおかてんぼうだい)は、北海道釧路湿原の東側に位置する展望台。「大観望」の別名で知られ、釧路湿原を一望できるスポットとして人気を誇ります。蛇行する釧路川や雌阿寒岳・雄阿寒岳の眺めはもちろんのこと、美しい夕日が見られることでも有名です。展望台の入り口となっている細岡ビジターズラウンジには、写真展示や飲食コーナーがあります。

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  • 6写真:北海道_屈斜路湖_遊び・体験_1

    屈斜路湖

    屈斜路湖(くっしゃろこ)は北海道東部、弟子屈町にある自然湖である。日本最大のカルデラ湖で、全面結氷する淡水湖としても日本最大の面積を持つ。1934年(昭和9年)、全域が阿寒国立公園に指定された。

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  • 7写真:釧路・阿寒・摩周_幣舞橋_遊び・体験_1

    幣舞橋

    釧路駅前のメインストリート(北大通)の橋であり、釧路川の最も下流に架かる橋でもある。幣舞ロータリーは国道38号終点と国道44号の起点になっている。

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  • 8写真:北海道_野付半島_遊び・体験_1

    野付半島

    野付半島(のつけはんとう)は、北海道別海町と標津町にまたがる日本最大の砂嘴(さし)。知床半島と根室半島の中間に位置する全長約26kmの砂の半島で、北海道遺産、ラムサール条約湿地に指定されています。タンチョウやオジロワシ、エゾジカ、キタキツネ、ゴマフアザラシなど豊かな生態系を観察できるほか、立ち枯れの原生林が幻想的な景勝地「トドワラ」「ナラワラ」も見どころです。道内有数の漁場でもあり、打瀬舟を使ったホッカイシマエビ漁が伝統となっています。

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  • 9写真:北海道_阿寒湖アイヌコタン_遊び・体験_1

    阿寒湖アイヌコタン

    阿寒湖アイヌコタン(あかんこあいぬこたん)は、北海道の阿寒湖温泉にある、36戸約120人が暮らす北海道最大級のアイヌ集落。木彫りの民芸品や刺しゅう作品などを販売する土産店やアイヌ料理をふるまう飲食店のほか、北海道で唯一、国の重要無形民俗文化財に指定されている「アイヌ古式舞踏」を鑑賞できるシアター、昔の民家「ポンチセ」を再現した資料館があり、アイヌの人々の生活や歴史・文化に触れることができます。

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  • 10写真:釧路・阿寒・摩周_釧路市丹頂鶴自然公園_遊び・体験_1

    釧路市丹頂鶴自然公園

    丹頂鶴自然公園(たんちょうづるしぜんこうえん)は、特別天然記念物であるタンチョウヅルの保護育成を目的に造られた自然公園です。
    金網をめぐらした湿地内に常時10羽ほどのタンチョウヅルが放し飼いになっており、一年中観察が可能。4〜6月に訪れれば、ヒナに会える可能性もあるのだとか。
    1970年に世界で初めてタンチョウの人工ふ化に成功したことでも有名です。

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  • 11写真:北海道_釧路市湿原展望台_遊び・体験_1

    釧路市湿原展望台

    釧路市湿原展望台(くしろししつげんてんぼうだい)は、釧路湿原の西端、北斗地区の高台にある釧路市営の展望台です。
    1階がショップやレストランフロアとなっており、2階以上は有料。2階の資料展示室では釧路湿原が再現されたジオラマや動植物の復元などを見て楽しめ、3階展望室と屋上のバルコニーからは湿原や釧路の街、阿寒の山々などが望めます。

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  • 12写真:釧路・阿寒・摩周_霧多布岬(湯沸岬)_遊び・体験_1

    霧多布岬(湯沸岬)

    霧多布岬(きりたっぷみさき)は、太平洋に突き出した霧多布半島東端に位置する岬の通称で、正式名は湯沸岬(とうふつみさき)です。アザラシが見られることからトッカリ(アイヌ語でアザラシのこと)岬と呼ばれることもあります。
    先端にある湯沸岬灯台のほか、展望台や霧多布岬キャンプ場やバンガロー、ドッグランなども整備されています。

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  • 13写真:釧路・阿寒・摩周_風蓮湖_遊び・体験_1

    風蓮湖

    風蓮湖(ふうれんこ)は、北海道根室市、野付郡別海町にまたがる湖である。野付風蓮道立自然公園に含まれる。ラムサール条約登録湿地。

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  • 14写真:北海道_塘路湖_遊び・体験_1

    塘路湖

    塘路湖(とうろこ)は北海道の釧路湿原国立公園にある淡水湖。名前の由来はアイヌ語の「トー(湖・沼)・オロ(〜のところ)」から。周囲は約18km、面積は約6.3平方kmで釧路湿原最大の湖です。遊歩道が整備され、湖の景観を見ながらの散策が人気。冬場には湖面が盛り上がって凍る御神渡り(おみわたり)現象も見られます。
    また、夏はカヌー、冬は氷上でワカサギ釣り等のアクティビティが楽しめるほか、湖畔にはキャンプ場も。また、周辺には町の自然や歴史の資料を展示した標茶町博物館「ニタイ・ト」や、釧路湿原の生態等を紹介する塘路エコミュージアムセンター「あるこっと」といった施設もあるので、深い学びを得たいときにはぜひ利用してみては。

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  • 15写真:釧路・阿寒・摩周_阿寒湖畔エコミュージアムセンター_遊び・体験_1

    阿寒湖畔エコミュージアムセンター

    阿寒湖畔エコミュージアムセンター(あかんこはんえこみゅーじあむせんたー)は、北海道・阿寒摩周国立公園の自然について紹介する施設。特別天然記念物「阿寒湖のマリモ」をはじめ、阿寒地区の自然や動植物に関する展示物があるほか、登山・自然探勝路のルート検索など阿寒湖周辺の情報を収集できます。暖炉を備えた「憩いのサロン」は飲食可能で休憩にぴったり。スノーシューやスキーグッズなどの貸し出し(有料)も行われています。

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釧路の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 釧路観測所データ

釧路は北海道の東部に位置し、太平洋に面した都市です。広大な釧路湿原や美しい釧路川が広がり、四季折々の自然を楽しめる魅力的なエリアです。特に冬の景観は観光客に人気で、多くの人々がこの静かな美しさを体感しに訪れます。釧路の年間平均気温は約6.5℃で、北海道内でも比較的温暖な地域に分類されます。夏の平均気温は18℃程度と涼しく、冬は0℃前後まで冷え込みます。降水量は年間を通じて約1,100mmで、特に8月が最も降水量の多い月です。冬季は降雪もありますが、北海道内の他の地域に比べて雪は少なめです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

釧路では、季節ごとに服装を変えて快適に過ごしましょう。
春(3月〜5月)はまだ寒さが残り、3月には冬のコートやセーターが必要です。5月になると暖かくなり、軽めのジャケットやカーディガンで過ごせますが、朝晩はまだ冷えることが多いので注意が必要です。
夏(6月〜8月)は薄手のシャツや半袖で快適に過ごせますが、夜は気温が下がるため、羽織るものがあると安心です。8月は特に湿度が高くなるので、通気性の良い素材の服を選びましょう。
秋(9月〜11月)は、特に10月以降に一気に気温が下がります。セーターやジャケット、防寒着が必要です。
冬(12月〜2月)は氷点下になる日も多く、ダウンジャケットや防寒具が必須です。雪は少ないですが、風が強いので、風を通さない素材のアウターが適しています。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要防寒着
  • 5月
    要上着と要防寒着
  • 6月
    要上着
  • 7月
    長そでと要上着
  • 8月
    長そでと要上着
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着と要防寒着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください