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  • 1写真:竹林の小径は、短いながらも印象深い、心安らぐスポットです。

    竹林の小径

    竹林の小径は、中伊豆、修善寺の文字通り竹に囲まれた、静かな散歩道。端から端まで歩いても1分足らずの長さですが、真ん中に丸いベンチがあり、そこで時間を過ごす人が多いです。入口、歩いている途中、ベンチの周辺、そしてベンチから上を見た構図がインスタ映えします。とくに写真にこだわるなら、人の少ない平日か、土日祝日の朝早くに訪ねるのがおすすめです。

    竹林の小径では、日没から23:00頃までライトアップも行われています。20:00〜22:00頃には、地元修善寺温泉で活躍中の切り絵作家、水口ちはるさんの切り絵アートが円形ベンチに照らし出される、特別なライトアップも楽しめます。

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  • 2写真:富士山の全容を見るには、空気が澄んだ冬期の午前中がベスト

    三島スカイウォーク

    2015年のオープン以降、年間来場者数が100万人を超える人気の観光スポット。全長400mと国内最長の歩行者専用の大つり橋は、三島のシンボル的な存在です。
    JR三島駅から路線バスが出ているほか、小田原西ICや沼津IC、長泉沼津ICから約15〜30分でアクセスできます。
    到着したらまずチケットを購入して、施設でいちばんの見どころとなるつり橋へ。遮るものの何もない開放的な橋の上からは、雄大な富士山や三島市街地の先に駿河湾が広がります。さらに足元はグレーチング状になっており、まるで宙に浮いているかのよう。つり橋ならではのゆらゆらとした揺れも加わって、スリル満点の体験が待っています。

    このスポットの人気が絶えない理由は、絶景だけでなく充実した施設にあります。なんと橋を渡った先では、フォレストアドベンチャー(アドベンチャーコース3,900円など)やセグウェイガイドツアー(4,900円)など、三島の森の自然をそのまま生かしたアクティビティが楽しめます。

    なかでも挑戦したいのが、地上70m、往復560mを滑空するロングジップスライド。つり橋と平行に走るダイナミックなスライダーは、園内でいちばん人気のアクティビティです。一見、絶叫アトラクションのようですが、ハーネスが腰とお尻にしっかりと固定されているので、安定感のある乗り心地。富士山などの景色を眺めながら気持ちのいい空中散歩が楽しめます。
    ロングジップスライドの利用料は、1回2,000円。動きやすいレンタルウェアやシューズは各500円で利用できるほか、コインロッカーも完備しているのもうれしいところ。

    ほかにもフクロウやハリネズミなどかわいい小動物とふれあえる「ふろっく(〜福時計〜)」(入場料1,100円)や、無料で利用できるドッグランも併設。乳幼児から大人、同伴のペットまでいっしょに楽しめるのも魅力です。

    ひと休みには、三島の食材を使ったグルメや買い物を楽しみましょう。つり橋を渡る前の南エリアには、カフェ&ショップが集合。駐車場から直結した誰でも無料で入場できるエリアのため、ドライブの途中に立ち寄ってみるのもおすすめです。

    つり橋の入場料は大人1,100円、中高生500円、小学生200円。園内には別途利用料が必要な施設もあるので確認を。

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  • 3写真:静岡県_三嶋大社_遊び・体験_1

    三嶋大社

    静岡県東部の伊豆半島基部、三島市の中心部に鎮座する。境内入り口の大鳥居前を東西に旧東海道、南に旧下田街道が走る。周辺は伊豆国の中心部として国府のあった地で、のちに三嶋大社の鳥居前町として発達、いつしか地名も大社に由来して「三島」と称されるようになったとされる。

    社名の「三嶋」とは伊豆大島・三宅島等から成る伊豆諸島を指すと言われ、主祭神は伊豆諸島の開拓神である。当社は、古代には伊豆諸島の噴火を畏れた人々から篤く崇敬された。中世に入ると、伊豆国の一宮として源頼朝始め多くの武家からの崇敬を集めた。近世以降は三島が東海道の宿場町として発達したことに伴い、東海道を往来する庶民からも篤く信仰された神社である。

    境内では本殿・幣殿・拝殿が国の重要文化財に、キンモクセイが国の天然記念物に指定されている。また社宝では、北条政子の奉納と伝わる国宝の「梅蒔絵手箱」を始めとして、多数の所蔵品が国の重要文化財や静岡県指定文化財に指定されている。

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  • 4写真:静岡県_浄蓮の滝_遊び・体験_1

    浄蓮の滝

    浄蓮の滝は、石川さゆり『天城越え』にも登場する、有名な滝です。火山の噴火でできた台地のへりを流れ落ちる滝の姿は、まさに日本の滝。溶岩が冷えて固まる際にできる柱状の岩(柱状節理)も見どころです。きれいな水を生かしたわさび田もあり、すりおろしたてのわさびアイスクリームも人気があります。

    位置は伊豆半島のど真ん中で、湯ヶ島温泉という静かな温泉の近くです。バスでのアクセスなら浄蓮の滝バス停からすぐですが、前後の観光を考えるとバスはやや不便かも知れません。

    修禅寺参拝のあと、修善寺駅前でレンタカーを借り、湯ヶ島温泉、浄蓮の滝、河津七滝(ななだる)の順に回るのもおすすめです。運転に自信があれば、浄蓮の滝のあと、天城越えの旧道(未舗装)に寄る手もあります。

    浄蓮の滝の駐車場やバス停がある場所には売店があり、わさびをのせた白いご飯が食べられます。階段を降りると、そこが浄蓮の滝です。浄蓮の滝を観賞、撮影したあとは、すぐそばの売店へ。わさびアイスクリームを販売しています。わさび田に沿って、歩く道もあります。

    滝周辺の場所はそれほど広くなく、30分もあれば見学は終わります。

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  • 5写真:修禅寺は紅葉が美しい場所ですが、年中楽しめる比較的静かな場所です♪

    修禅寺

    修禅寺は、中伊豆観光の拠点となる、修善寺温泉の中心となる名刹(めいさつ)です。知名度の割に、こぢんまりとした静かなお寺です。

    修善寺駅は、特急踊り子号の一部が乗り入れます。なお、駅構内で販売されているあじ寿司は、修善寺駅限定で、駅弁としてはトップクラスの完成度。修禅寺に向かうには、バスに乗り換え、修善寺温泉へ向かいます(所要約8分)。

    修善寺温泉では、隣合った日枝神社、修禅寺、そして独鈷の湯(すぐそばに足湯あり)、竹林の径と回るのが一般的で、時間は修善寺温泉バス停を起点に1時間強あれば充分です。

    修禅寺のおすすめは、紅葉や桜の季節ですが、見落としがちなのが美しい新緑の季節! 混み合うことなく、木々の美しさと静けさが堪能できます。紅葉や桜の季節なら、平日がおすすめ。土日祝日にしか予定が取れない場合は、宿泊して朝の散歩で訪ねるとよいでしょう。

    修禅寺では、恋の橋巡りも知られています。桂川に架かる5つの橋を渡ったあと修禅寺を参拝すると、恋愛成就につながると言い伝えられています。また、修禅寺周辺はカフェやランチスポットがいくつかあり、散歩しつつ探してみるのも楽しいです。

    修禅寺自体は、達磨(だるま)山の気が流れ込む龍穴に位置するパワースポットです。達磨山は、穴場ですが、修善寺駅からバスで向かうことができる展望台で、富士山の絶景の代表としてニューヨーク万国博覧会に出品された写真が撮影された場所です。訪ねる場合は、事前に「だるま山 ライブカメラ」で検索し、富士山の見え方を確認してください。

    なお、修善寺駅から車で約15分の山里にある「神代の湯」は、温泉マニアだけに知られている隠れ宿。部屋は質素ですが、素材を生かしたとても濃い味の野菜料理に驚くはず。

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  • 6写真:静岡_伊豆の国パノラマパーク_遊び・体験_1

    伊豆パノラマパーク

    伊豆の国パノラマパークは、片道1,791m、最大高低差411mのロープウェイが主たる施設で、伊豆長岡温泉地区と、葛城山の山頂までを結ぶものである。山頂では富士山と駿河湾の望めるパノラマや、四季に応じた植物、特に春のツツジや、6月のアジサイが見物である。

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  • 7写真:静岡_修善寺温泉_遊び・体験_1

    修善寺温泉

    温泉街の中心に修善寺川(通称:桂川)が流れ、河岸には温泉宿や飲食店が建ち並ぶ。川中の四阿には、同温泉地のシンボル的存在の独鈷の湯があり、無料で足湯を楽しめる。至近には地名の由来となった修禅寺があり、多くの観光客が訪れる。この寺では毎年8月20・21日に秋季弘法大師大祭が催され、屋台や打ち上げ花火が催される。また、遊歩道が整備され「竹林の小径」などが人気のスポットとなっている。

    温泉街付近には源氏に関する史跡が多く、鎌倉幕府第2代将軍、源頼家の墓や、頼家の冥福を祈って母である北条政子が建てた指月殿などが残る。

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  • 8写真:韮山反射炉は、お堅い世界遺産のイメージに反し、緑あふれる安らぐ場所です。

    韮山反射炉

    韮山反射炉は中伊豆にある世界遺産。イメージに反し、木や花に囲まれ、写真映えの工夫がある場所です。地元産の肉などの網焼き、ビーフシチュー、地ビールなどがある併設のレストランも上品ですてきです。

    反射炉とは、鉄鉱石などから鉄を精製することを目的とした設備です。江戸時代、鉄を用いて作られたのは、大砲。この大砲は、現在のお台場に据えつけられる予定でした。当時の日本は鎖国の真っ只中。徳川幕府の代官だった江川英龍(ひでたつ)が、少ない資料から試行錯誤して反射炉を設計したことは、韮山反射炉内で見られる迫力ある映像や、希望すれば無料で付き添ってくれるガイドさんが教えてくれます。

    江川英龍が住んでいた江川邸が近距離にありますが、見学を見落としてしまう方が多いようです。広い敷地に、古い屋敷がよく保存されていて、内部も見学できます。韮山反射炉からはバスで行けますが、交通の便はよくないため事前に調査が必要です。

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  • 9写真:静岡_狩野川_遊び・体験_1

    狩野川

    伊豆半島の最高峰、天城山に端を発し北流。沖積平野である田方平野を蛇行しながら、沼津市付近で大きく向きを変えて駿河湾に注ぐ。静岡県内の大河川で北流するものは本川だけである。これはかつて島であった伊豆半島が、フィリピン海プレートの移動によって本州側のプレートに衝突し隆起したことによる。また、一級水系の大河川にしては河口付近でもそれほど川幅が広くならない。これは大支流である黄瀬川が造りだした三島扇状地(黄瀬川扇状地とも)があるためである。また、水利用の大型ダムがなく、これは一級水系にしては数少ない特徴である[注釈 2]。

    狩野川水系は、静岡県伊豆市の天城山に発し、伊豆半島中央部の大見川等の支川を合わせながら北上し、田方平野に出て、伊豆の国市古奈で狩野川放水路を分派し、さらに箱根山や富士山等を源とする来光川、大場川、柿田川、黄瀬川等を合わせ沼津市において駿河湾に注ぐ、幹川流路延長約46km、流域面積852km?の一級河川である。

    源流は天城山のほぼ中央にあり、北斜面が狩野川源流、南斜面が河津川源流になっている。源流部には天然ブナ林があり「天城山・水源の森」として水源の森百選に選定されている。天城山は年間降水量が3,000mmを越える多雨地帯であり[注釈 3]、豊富な水量と良好な水質により古くから繊維業、製紙業、醸造業等の発展に寄与してきた。特に、天城山の清流を利用したワサビ栽培は、全国一の生産額を誇っている。一方で、標高差が大きく流れが急なことや、下流部で蛇行することもあり、古くから洪水が多発した。

    また、狩野川流域は火山地帯であり、箱根山・愛鷹山・富士山・天城山・達磨山などの第四紀火山や、新第三紀に形成された火山性地層からなる静浦山地などに囲まれる。そのため流域の多くが脆弱な火山岩及び火山噴出物で地質が構成され、大雨などで崩壊しやすいことも洪水の要因である。

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  • 10写真:静岡_修善寺虹の郷_遊び・体験_1

    修善寺虹の郷

    修善寺虹の郷(しゅぜんじにじのさと)は静岡県伊豆市にあるテーマパークである。
    同園は伊豆半島の主要な温泉街の一つを有する修善寺温泉の中心から1.5kmほど離れた山稜にあり、園内にはイギリス村、カナダ村などのテーマで施設および庭園が設けられている。この2つの村の間にはミニ鉄道が敷かれ、園内には庭園や花壇が多く、季節ごとの花々を楽しめることが特色である。敷地面積は50万平方メートルに及びこれは東京ディズニーランドとほぼ同じ広さである。

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三島の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 三島観測所データ

三島は静岡県の東部に位置し、富士山の南麓に広がる豊かな自然環境が特徴のエリアです。標高は低く、富士山や箱根山などに囲まれた地形で、年間を通じて温暖な気候が続きます。年間平均気温は約16℃で、冬も比較的温暖ですが、時折寒気の影響で冷え込むことがあります。夏は本州の他の地域と比べても過ごしやすく、最高気温は30℃前後です。年間降水量は1,800mm程度で、6月から7月にかけて梅雨の影響で多くの雨が降りますが、台風のシーズンでも雨量が増える傾向にあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

三島の気候に合わせた服装を準備することで、より快適に過ごすことができます。冬(12月〜2月)は冷え込むことがあるものの、雪はほとんど降らないため、厚手のコートやマフラー、手袋を用意しておけば十分です。春(3月〜5月)は暖かくなり始めますが、朝晩は冷え込む日も多いため、軽いジャケットやセーターを持っておくと便利です。特に3月はまだ寒い日が続くので、重ね着できる服装が役立ちます。
夏(6月〜8月)の三島は他の地域に比べて比較的涼しいです。日中はTシャツや半袖シャツで快適に過ごせますが、夜間は少し肌寒くなることもあるので、薄手のカーディガンや軽いジャケットを用意しておくと安心です。秋(9月〜11月)は涼しくなり、特に10月以降は気温が下がるため、セーターや薄手のコートが活躍します。11月には冬の訪れを感じ始めるので、厚手の上着が必要になる場合もあります。また、風が強い日があるので、防風性のあるアウターも持参すると良いでしょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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