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奥多摩・青梅・御岳山の人気スポットランキング

  • 1写真:東京_奥多摩湖_遊び・体験_1

    奥多摩湖

    奥多摩湖(おくたまこ)は、東京都西多摩郡奥多摩町と山梨県北都留郡丹波山村・小菅村に跨る東京都水道局管理の人造湖。正式名称は、小河内貯水池(おごうちちょすいち)。1957年(昭和32年)に、多摩川を小河内ダム(おごうちだむ)で堰き止めて造られた。
    竣工当時、水道専用貯水池としては世界最大規模の貯水池だった。現在も水道専用貯水池としては日本最大級を誇っている。現在、東京都の水源は利根川水系を主としているが、渇水時の水瓶として極めて重要な役割を担っている。また、東京都交通局の発電施設(多摩川第一発電所)も併設されており、発電された電気は東京電力へ売却され、奥多摩町・青梅市などの東京多摩地域に電力を供給している。湖畔には様々な見どころや観光施設があり、首都圏のオアシスとしても知られている。

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  • 2写真:東京都_日原鍾乳洞_遊び・体験_1

    日原鍾乳洞

    日原鍾乳洞(にっぱらしょうにゅうどう)は、東京都西多摩郡奥多摩町にある鍾乳洞。数十万年の年月を費やしてつくられた洞内は高低差も多くまるで立体迷路のようで、その規模は関東随一。かつては山岳信仰の地としてにぎわいました。

    洞内の気温は年間を通じて11度で、夏はひんやり、冬はぽかぽか。約40分のコース上には、荘厳な雰囲気を漂わせる「白衣観音」、巨大なカエルを思わせる「ガマ岩」、思わず吸い込まれそうになる「天井知れず」など幻想的な景観が続きます。特に「新洞」部分は見事に成長した石筍(せきじゅん)や石柱が乱立。つらら状に垂れ下がる鐘乳石は3cm伸びるのに200年、上に向かって成長する石筍は400年の年月を費やすといわれ、悠久の時を超える大自然の神秘を存分に堪能できます。

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  • 3写真:東京_東京サマーランド_遊び・体験_1

    東京サマーランド

    東京サマーランドは、東京都あきる野市にあり、多彩なアトラクションがそろう大型テーマパーク。
    最大の魅力は、屋内型プール「アドベンチャードーム」。巨大なウォータースライダーや波のプール、滝のプールなど、季節や天候を気にせずたっぷり水遊びが楽しめます。
    夏季のみ営業する屋外プールエリア「アドベンチャーラグーン」も見逃せません。国内最大級といわれる流れるプールや、スリリングなウォータースライドなどが人気。
    また、遊園地エリア「スリルマウンテン」では、大観覧車やメリーゴーランドのほか、急流下りのような「スピンディンギー」といったスリル満点のアトラクションも充実しています。

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  • 4写真:東京_御岳山_遊び・体験_1

    御岳山

    御岳山(みたけさん)は、東京都青梅市にある標高929mの山である。武蔵御岳山とも呼ばれる。古くから山岳信仰の対象となっており、山上には武蔵御嶽神社が建立されている。

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  • 5写真:神奈川_多摩川_遊び・体験_1

    多摩川

    多摩川は、山梨県、東京都、神奈川県にまたがって流れる川。全長138km、流域面積1,240平方キロメートルに及ぶ一級河川です。

    流域ごとに表情の異なる水と緑の空間をもたらし、古くより首都圏の住民に親しまれてきました。たとえば、御岳渓谷や秋川渓谷のある上流部は清流となっており、渓谷巡りやトレッキングの場として人気。一方、東京都と神奈川県の都県境でもある下流部は広大な河川敷がスポーツやレジャーの場として幅広く利用されています。

    例年10月には、神奈川県川崎市高津区の多摩川河川敷で「川崎市制記念多摩川花火大会」の打ち上げを実施。対岸の東京都世田谷区では「たまがわ花火大会」が同時開催され、2大会の花火を観覧できる一大名所となっています。春には多摩川堤防沿い(東京都福生市)や多摩川等々力土手(川崎市)をはじめとする川沿いの桜並木が見もの。花風景を眺めながら散策する人々でにぎわいます。

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  • 6写真:東京_御岳渓谷_遊び・体験_1

    御岳渓谷

    御岳渓谷(みたけけいこく)は、東京都青梅市に位置する美しい渓谷です。多摩川の清流に沿って広がるこの渓谷は、豊かな自然と四季折々の風景が人気の景勝地。その渓流は環境省選定の「名水百選」にも指定されています。特に秋の紅葉は絶景。この時期はライトアップやイベントも開催され、紅葉狩りでにぎわいます。
    JR御嶽駅を中心に多摩川の両岸に約4kmの遊歩道が整備されているので、川のせせらぎを聞きながら散策するのがおすすめ。遊歩道沿いに、澤乃井の銘柄で知られる小澤酒造や寒山寺、玉堂美術館などの観光スポットが点在。周辺には休憩所を併設した駐車場もあります。

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  • 7写真:東京_奥多摩水と緑のふれあい館_遊び・体験_1

    奥多摩水と緑のふれあい館

    西多摩郡奥多摩町にある、奥多摩水と緑のふれあい館は、豊かな自然と水の大切さを伝える東京都水道局の施設です。館内には、奥多摩の歴史や民俗、水道水源林やダムに関する資料を展示。ジオラマや映像、ボールサーカスなど、水の循環や奥多摩の自然について楽しく学べるコンテンツが充実しています。小河内ダムや奥多摩の自然を立体映像で紹介する3Dシアターは迫力満点。マスコットキャラクターの「くりん」が紹介してくれます。
    併設しているレストランでは1日20食限定の小河内ダムカレーが人気。パノラマショップは奥多摩の名産品を取りそろえ、お土産にぴったりです。施設の周辺には、小河内ダム展望塔や奥多摩湖いこいの路など自然を満喫できるスポットがあり、併せて訪れるのもおすすめです。

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  • 8写真:東京都_払沢の滝_遊び・体験_1

    払沢の滝

    払沢の滝(ほっさわのたき)は、東京都西多摩郡檜原村(ひのはらむら)にある滝。高度差60m、全4段からなり、東京都で唯一「日本の滝百選」に選ばれています。
    流れ落ちる水の様子が、僧侶の使う「払子(ほっす)」が垂れたように見えたことから「払子の滝」と呼ばれていたといわれ、転じて今の名称となりました。秋川源流の沢の奥地にあり、遊歩道から見られるのは最下段、落差約23.3mの「一の滝」。古くは滝つぼに大蛇が棲むと信じられており、雨乞いの場にもなっていました。厳冬期には結氷し、美しい氷瀑が見られることでも知られています。12月から2月には「払沢の滝冬まつり」、8月には「払沢の滝ふるさと夏まつり」を開催。秋の紅葉の美しさも見逃せません。

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  • 9写真:東京_せせらぎの里美術館_遊び・体験_1

    せせらぎの里美術館

    せせらぎの里美術館は、東京都西多摩郡奥多摩町にある美術館です。建物は築150年の古民家を移築した木造建築で、木々に囲まれ自然と調和した美しい景観。多摩地域に関わりのある作家や作品を、年に4〜5回展示しています。館内には囲炉裏もあり、落ち着いた雰囲気。JR御嶽駅から多摩川沿いの遊歩道を上流へ向かって徒歩で20分ほどの場所にあり、のんびり散策しながら訪れるのがおすすめです。

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  • 10写真:東京_玉堂美術館_遊び・体験_1

    玉堂美術館

    玉堂美術館(ぎょくどうびじゅつかん)は、東京都青梅市にある美術館。日本画壇の巨匠と呼ばれる川合玉堂の作品を中心に、約300点を所蔵しています。奥多摩の自然を愛した玉堂の没後4年となる1961(昭和36)年に、御岳渓谷(みたけけいこく)に開館しました。
    建物は、数寄屋建築の名手である吉田五十八による設計。館内には、玉堂の15歳ごろの写生から84歳の絶筆まで、幅広い作品を展示しています。当時を再現した画室や枯山水の日本庭園も見応えがあります。
    周辺には御岳渓谷遊歩道が整備されており、散策を楽しみながら豊かな自然を感じることができます。

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奥多摩・青梅・御岳山の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 東京観測所データ

奥多摩は東京都の西部に位置し、豊かな自然と美しい渓谷が広がるエリアです。標高が高く、関東平野よりも涼しい気候が特徴です。年間の平均気温は約11.5℃で、夏は平均25℃前後と涼しく、冬は氷点下になることも多いです。降水量は年間を通じて比較的多く、特に6月から7月の梅雨時期や9月の台風シーズンに降雨が集中します。年間降水量は約1,500mmから2,000mmで、山間部の地形の影響を受けた天候が多く変わりやすいです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

奥多摩での服装は、季節によって大きく異なります。春(3月〜5月)は日中は暖かいものの朝晩は冷えるため、軽いジャケットやカーディガンが必要です。夏(6月〜8月)は比較的涼しいですが、山間部では急に天候が変わることがあるため、薄手の長袖やレインウェアが便利です。秋(9月〜11月)は紅葉シーズンで気温が下がり始めるため、ウールのセーターや防風ジャケットが快適です。冬(12月〜2月)は冷え込みが厳しく、雪が降ることもあるため、防寒対策としてダウンコートや手袋、帽子が必須となります。特に登山やトレッキングを予定している場合は、季節を問わずレイヤードスタイルを取り入れると快適です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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