1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 近畿旅行・ツアー
  5. 和歌山県旅行・ツアー
  6. 南紀白浜温泉 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

南紀白浜 旅行・ツアー

白浜は、海と山の自然に恵まれた、大阪など関西の中心都市からもアクセス便利なリゾート地です。
白良浜の美しいビーチ、日本三古湯でもある白浜温泉、新鮮な魚介類を楽しめるとれとれ市場、景勝地の三段壁や千畳敷など、見どころが満載のエリアです。
トラベルコでは白浜のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

出発地

南紀白浜温泉行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

南紀白浜温泉の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

南紀白浜温泉の人気スポットランキング

  • 1写真:和歌山_アドベンチャーワールド_遊び・体験_2

    アドベンチャーワールド

    アドベンチャーワールドは、和歌山県白浜町にある動物園、水族館、遊園地を備えたテーマパーク。園内のサファリワールドやマリンワールドでは約120種、1,600頭の動物たちが暮らしています。サファリワールド、マリンワールド、エンジョイワールドの3つのエリアに分かれた園内では、さまざまな動物たちと出合えます。中でも注目なのが、イルカやクジラがスピード感あふれるパフォーマンスを披露する「マリンライブ」。躍動する水しぶきとともに繰り広げられるダイナミックなショーは必見です。さらに、イルカの泳ぐ姿を間近で観察できる「ドルフィンデッキ」付きのふれあいプールも人気のスポット。迫力満点のライオンやホワイトタイガーなど、迫力ある肉食動物たちの姿も見逃せません。ウサギやモルモットといった小動物との触れ合いも可能です。
    遊園地(プレイゾーン)には、観覧車やジェットコースターから、キッズドライブまで、大人も子供も楽しめるアトラクションが盛りだくさん。園内のショップで購入できる、パンダやライオンなどのかわいらしいオリジナルグッズもぜひお土産に。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:和歌山_白良浜_遊び・体験_1

    白良浜

    白良浜(しららはま)は和歌山県白浜町にある海水浴場。その名の通り、真っ白でサラサラとした石英砂の浜が延長620mにわたり広がっています。エメラルドグリーンの海とのコントラストが美しい関西屈指の人気ビーチであり、ハワイのホノルルにあるワイキキビーチとは姉妹浜提携を結んでいます。
    周辺には南紀白浜温泉もあり、海で遊んだ後はゆったり温泉につかることも可能。例年7〜8月には白浜花火大会、12〜1月頃にはシーサイドイルミネーションが開催されるなどイベントも豊富で、開催時期は特に多くの人々で賑わいます。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:和歌山_千畳敷_遊び・体験_1

    千畳敷

    千畳敷(せんじょうじき)は、和歌山県白浜町にある景勝地。太平洋に面した白浜町の岬、瀬戸崎の先端から海に突き出た岩盤が広範囲にわたって岩畳(いわだたみ)のような景観をなしていることが名前の由来となっています。スロープ状の白く柔らかい岩は第3紀層の砂岩からなり、打ち寄せる荒波によって長い年月をかけ浸食され現在のような複雑な地形を造り出しました。今もなお、波が勢いよく岩にぶつかりダイナミックな水しぶきを上げる光景は迫力満点です。またここから見える夕刻時の日の入りは絶景で、人気のフォトスポットにもなっています。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:和歌山_円月島_遊び・体験_1

    円月島

    和歌山県白浜町に位置する円月島(えんげつとう)は、南北130m、東西35m、高さ25mの小さな島。白浜のシンボルでもあり、中央に円月形の海蝕洞が開いていることからこの名前で呼ばれ親しまれています。「和歌山県の夕日100選」にも選ばれており、日が沈む瞬間の景色は美しく多くの人が訪れます。
    JR白浜駅から車で約15分、最寄りのバス停から徒歩5分とアクセスも比較的容易で、白浜を訪れる際には必見のスポットです。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:和歌山_三段壁_遊び・体験_1

    三段壁

    紀伊半島南部西海岸は吉野熊野国立公園内、南紀白浜温泉「崎の湯」の1.8km南の海に直立する長さ2km、高さ50m - 60mに及ぶ柱状節理の大岩壁で、断崖絶壁の名勝として知られる。断崖には展望台が設けられており、雄大な南紀の海景を見ることができる。また、地下36mには海蝕洞窟が形成されており、断崖上から地中をエレベーターで降りると洞窟内部を観覧できる(三段壁洞窟)。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:和歌山_とれとれ市場_遊び・体験_1

    とれとれ市場

    とれとれ市場は、和歌山県西牟婁郡白浜町にある西日本最大級の海鮮マーケット。地元や全国から毎日入荷されるさまざまな魚介類を購入できるほか、マグロの解体ショーが開催されるなど活気に満ちた市場です。BBQコーナー(有料)もあり、市場で購入した食材をその場で味わうことも可能です。

    場内には、新鮮な魚介類を使用した海鮮丼などが味わえる「とれとれ横丁」をはじめ食事処が充実。地元名産の紀州梅や珍味、練り物、スイーツなどを扱うお土産コーナーでショッピングも楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:和歌山_崎の湯露天風呂_遊び・体験_1

    崎の湯

    崎の湯露天風呂は和歌山県の白浜町に位置する、雄大な太平洋が間近にせまる露天風呂。湯船は海とほぼ一体で、岩に打ち寄せる波を感じながら入浴でき、その美しいロケーションで人気の温泉です。
    大自然の中、波の音などを聞きながらゆったりと心と体を癒やせる湯壷は、万葉の時代から残っているものでその歴史を感じられます。『万葉集』や『日本書紀』には「牟婁温湯」として記されています。また、神経痛、関節痛、慢性皮膚病などの効能があるといわれています。
    シャンプー・リンス・石けんなどは利用できないため注意が必要です。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:和歌山_京都大学白浜水族館_遊び・体験_1

    京都大学白浜水族館

    和歌山県西牟婁郡白浜町にある京都大学白浜水族館は、京都大学に付属する水族館。1930年に一般公開され、現在開館している日本の水族館で3番目に古い歴史を持っています。
    展示の目玉は白浜周辺に生息する無脊椎動物で、サンゴや貝類、ナマコ、ウニ、カニ、ヒトデなど約500種類もの生き物を展示しています。また240tの巨大水槽に展示してある中・大型回遊魚とサメ類も見どころ。春休みと夏休みには子ども向けの大水槽餌やり体験(小学生以上限定)が開催されます。
    隣接する瀬戸臨海実験所では甲殻類の研究が行われていて、水族館では研究者や飼育係によるこだわり解説ツアーやバックヤードツアーに参加できます。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:和歌山_三段壁洞窟_遊び・体験_1

    三段壁洞窟

    三段壁洞窟(さんだんべきどうくつ)は、和歌山県西牟婁郡白浜町の熊野枯木灘海岸県立自然公園内にある景勝地・三段壁の地下36mに広がる海蝕洞で、源平合戦で知られる熊野水軍の舟隠し場の伝承が残る史跡でもある。
    地上から洞内まで設置されているエレベーターを降りると、洞窟内部を観覧できる。200メートルに及ぶ洞窟の通路内には、史料に基づいて再現された番所小屋や日本一大きな弁才天、瀬戸鉛山鉱山採掘場跡があり、波が寄せては返す迫力ある光景が鑑賞できる。また水面近くから三段壁や十像岩を見ることができる。ただし、台風など波の荒い日は危険なため休館になる。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:和歌山_白浜エネルギーランド_遊び・体験_1

    白浜エネルギーランド

    和歌山県白浜町に位置する白浜エネルギーランドは、「人とエネルギー」をテーマにした体験型のテーマパーク。
    自然エネルギーについて映像とジオラマで学べる「太陽の街」や、重力エネルギーと人間の持つさまざまな感覚を巧みに利用し、不思議な世界を堪能できる「ミステリーゾーン」、仕掛けが盛りだくさんの巨大迷路「Da迷路2 〜助け出せ!研究所の仲間たち〜」などアトラクションも多種多様。海に面しているため、展望レストランからは美しい白良浜を一望できます。遊び疲れたら敷地内で直接くみ上げられた源泉かけ流しの足湯「足つぼ足湯」で休憩するのもいいでしょう。
    エネルギーについて、楽しく体験しながら学ぶことができるスポットとして、老若男女問わず楽しめます。

    スポットの詳細を見る

南紀白浜温泉のお土産

白浜にはたくさんのおいしいお土産があります。
和歌山名物の甘くておいしいみかんがおすすめです。
また、みかんを使ったお菓子や金山寺味噌、うめぼしは白浜土産の定番です。
他には海産物を使用したお土産も人気があります。

南紀白浜温泉旅行に役立つおすすめ記事

南紀白浜温泉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 潮岬観測所データ

南紀白浜は和歌山県の南西部に位置し、美しい海岸線と温泉で有名な観光地です。四季を通じて温暖な気候に恵まれており、年間平均気温は約17℃です。冬でも5℃前後と比較的温暖で、雪が降ることはほとんどありません。一方で、夏は30℃を超えることがあり、湿度が高くなるため蒸し暑い日が続きます。年間の降水量は約2,000mmで、6月から7月の梅雨と9月から10月の台風シーズンにかけて多くの雨が降るのが特徴です。これらの時期は特に雨具の準備が欠かせませんが、それ以外の時期は晴天が多く、観光には最適です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

南紀白浜での服装は、季節に応じた選び方が重要です。12月から2月の冬は比較的温暖ですが、朝晩は冷えることもあるため、セーターやジャケットがあると快適です。寒さが厳しくなることは少ないため、厚手のコートは必要ありません。3月から5月の春は気温が徐々に上がり、20℃前後の穏やかな気候となります。日中は長袖のシャツや軽いカーディガンで過ごせますが、夜は少し冷えるので、薄手のアウターを持っておくと良いでしょう。6月から8月の夏は蒸し暑く、気温が30℃を超えることも多いため、Tシャツや短パン、スニーカーなどの動きやすい服装がおすすめです。また、日差しが強いので、帽子やサングラス、日焼け止めの準備を忘れずに。9月から11月の秋は気温が徐々に下がり、涼しくなるので、長袖のシャツや軽いセーター、カーディガンを重ね着すると便利です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そで
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

南紀白浜温泉へ行く旅行・ツアーを交通機関別に見る

南紀白浜温泉へ行く旅行・ツアーをこだわり条件別に見る

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください