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  • 1写真:香川_栗林公園_遊び・体験_1

    栗林公園

    紫雲山の東麓に所在し、紫雲山を背景に、6つの池と13の築山を配し、400年近い歴史を有する大名庭園である。すぐれた地割と石組を有し、木石の雅趣に富んでいるとされている。面積は約75haで文化財庭園では、国内最大の広さである。

    文化財庭園としてのカエデ・ツツジ・約1000本の手入れマツなどに加え、都市公園としてのウメ・サクラ・ハス・ショウブ・ハギなどが創出する四季折々の景観は、「一歩一景」とされている。

    本園は、南庭と北庭で構成される。南庭は江戸時代初期の大名庭園の姿を今日に伝える。北庭は檜御殿が建ち鴨場であったが、大正時代初期に近代庭園のスタイルを取り入れた宮内省の市川之雄の設計で改修の後、一部を改変して今日に至る。本園の前身の「栗林荘」は、高松藩主の松平家11代の国もとの下屋敷として、228年間使用された。1745年(延享2年)第5代藩主頼恭が「名所60景」を撰名し、作庭が完成したとされる。「名所60景」は、南庭に46景と北庭に4景の、50景が現存する。

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  • 2写真:香川県_史跡高松城跡(玉藻公園)_遊び・体験_1

    史跡高松城跡(玉藻公園)

    別名「玉藻城」は、万葉集で柿本人麻呂が讃岐国の枕詞に「玉藻よし」と詠んだことに因み、高松城周辺の海域が玉藻の浦と呼ばれていたことに由来するとされている。
    高松城は、豊臣秀吉の四国制圧の後、1587年(天正15年)讃岐1国の領主となった生駒親正によって、「野原」と呼ばれた港町に築かれた。現在見られる遺構は、江戸初期に徳川光圀の兄で常陸国から12万石で高松に移封された松平頼重によって改修されたものである。
    近世城郭の海城としては、最初で最大の例で、「讃州さぬきは高松さまの城が見えます波の上」と謡われている。本丸に建てられた天守は、最下重が萩城や熊本城の天守のように天守台より出張り、最上重が小倉城や岩国城の天守のように「唐造り」であった。その様子は、解体される以前に写真におさめられ、また1884年にイギリスの週刊新聞「ザ・グラフィック」でイギリス人のヘンリー・ギルマールの絵によって紹介されている。
    現在は、三重櫓や門など一部の建物と一部の石垣、堀が現存し、城跡は「玉藻公園」として整備されている。

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  • 3写真:香川_さぬきこどもの国_遊び・体験_1

    さぬきこどもの国

    さぬきこどもの国は、香川県高松市にある県内唯一の大型児童館。高松空港に隣接する広大な敷地は、中央・東ウイング・西ウイングの3エリアで構成されており、中央エリアにはプラネタリウムやわくわく児童館、変り種自転車などが楽しめるサイクルセンターが立地。児童館を貫く竜をモチーフにした巨大遊具は、施設のシンボルとなっています。東ウイングエリアには全日空から寄贈されたYS-11型航空機の展示、西ウイングエリアにはサイクルルート、専用のマウンテンバイクルート、大型遊具などがあり、空港で離発着する飛行機を間近に眺めながら、一日中遊んで過ごすことができるスポットです。

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  • 4写真:香川_屋島_遊び・体験_1

    屋島

    屋島の名称は屋根のような形状に由来し、高松市のシンボルになっている。また、古来から瀬戸内海の海路の目印となる特徴物であり、海外交流交易海路に面した要衝であった。

    屋島は江戸時代までは陸から離れた島であったが、江戸時代に始まる塩田開発と干拓水田は後の時代に埋め立てられ、陸続きになった。ただし、相引川を瀬戸内海につながる「水路」とみなした場合には、四国本島と切り離されているという見方も出来る。海上保安庁では屋島を島として定めているが、現在の法定区分は、高松市を形成する四国本島の扱いである。全体の大きさは南北に約5km、東西に約2km、南嶺の標高は292m、北嶺の標高は282m、平坦な頂面の周囲に急な崖を持つ典型的なメサの地形であり、開析溶岩台地。両峰は細い尾根で接続されている。

    東岸と西岸と相引川沿いの埋立地は、住宅地・市街地に改変され、国の史跡および天然記念物の指定区域内に多くの人が集住している。 山上に多島海が眺められる展望景観を有し、1934年(昭和9年)3月16日、国立公園として初の瀬戸内海国立公園に指定された。当初の指定区域は屋島を含む備讃瀬戸の一帯である。

    島内に重層の遺跡を有し、まれな台地であることから、1934年(昭和9年)11月10日、国の史跡および天然記念物「屋島」に指定された。史跡および天然記念物の指定範囲は、相引川以北の全域と、その地先の100mの海面区域である。

    663年に起こった白村江の戦いの後に屋嶋城が築かれ、山上の全域が城とされている。また、南嶺山上に唐僧・鑑真が創建したとの伝承をもつ屋島寺がある。東岸の入江の一帯は古来の檀ノ浦(讃岐檀ノ浦)で、治承・寿永の乱(源平合戦)における重要な局地戦の一つである屋島の戦いがここを戦場として繰り広げられた。そのほかにも、長崎ノ鼻古墳(ながさきのはなこふん)、北嶺山上に千間堂跡(せんげんどうあと)、屋島経塚(やしまきょうづか)、長崎ノ鼻砲台跡などがある。

    屋島スカイウェイの通じた南嶺山上は、香川県を代表する観光地の一つとして開発されている。しかし、北嶺山上は良好な自然公園である。両者は細い尾根で接続され、各々周回した歩行者専用の探勝遊歩道と、南北嶺を縦走できる登山道が整備されている。

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  • 5写真:香川_女木島(鬼ヶ島)_遊び・体験_1

    女木島(鬼ヶ島)

    女木島(めぎじま)は高松港から北へ約4kmの場所に浮かぶ島。フェリーに乗れば20分ほどでアクセス可能なため、気軽に旅できる離島として人気があります。
    島の中央に位置する鷲ヶ峰(わしがみね)の中腹には巨大な洞窟「鬼ヶ島大洞窟」があり、島を代表する観光スポット。昔、そこに鬼が住んでいたといわれ、桃太郎伝説も残されていることから女木島は「鬼ヶ島」とも呼ばれています。また鷲ヶ峰の山頂には展望台があり、瀬戸内海の美しい風景を堪能できます。
    島の南部にある女木島灯台へ続く道は、春になると美しいピンク色に彩られた桜並木となるので、桜の季節に島を訪れるのもおすすめ。また女木港の防波堤に並ぶアート作品「カモメの駐車場」など、島内で鑑賞できる芸術作品にも注目したいところです。

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  • 6写真:香川_屋島寺_遊び・体験_1

    屋島寺

    屋島寺(やしまじ)は香川県高松市にある真言宗御室派の寺院。四国八十八ヶ所霊場の第84番札所で、754(天平勝宝6)年に鑑真(がんじん)が屋島にお堂を建てたのがはじまりと伝えられています。後に嵯峨天皇の勅願を受けて、弘法大師が現在の位置へお寺の伽藍を移しました。本堂や梵鐘、本尊の十一面千手観世音座像は国の重要文化財に指定。本尊は境内にある宝物館で公開されています。
    本堂の右手にある蓑山大明神(みのやまだいみょうじん)は四国狸の総大将ともいわれる「太三郎狸」が祭られ、縁結びや家庭円満、子宝にご利益があるとされるパワースポット。また、屋島寺から獅子の霊岩展望台へと続く道には屋島山上商店街があり、土産物や名物のいいだこおでんを販売するお店もあります。

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  • 7写真:香川_四国村_遊び・体験_1

    四国村

    四国村(しこくむら)は香川県高松市の屋島山麓に広がる野外博物館。園内では、江戸時代から大正時代にかけて建てられた古民家や芝居小屋、米蔵など33棟の建物が移築・復元されています。また徳島県の秘境、祖谷(いや)地方にある「かずら橋」の再現も必見。歴史的建造物や展示などを通して、四国地方の伝統的な生活文化を体感できます。
    建築家の安藤忠雄氏設計による美術館「四国村ギャラリー」では、フランスの絵画や中国の金銅仏などのアート鑑賞も。その他、元は神戸異人館の建物を利用した「四国村カフェ」でのティータイムや、かやぶき古民家の「四国村わら家」でいただく讃岐うどんもまた、味わい深いものがあります。

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  • 8写真:香川_五色台_遊び・体験_1

    五色台

    五色台の名称は、古代中国の陰陽五行説に由来するという。五色の名の付いた紅ノ峰・黄ノ峰・青峰・黒峰・白峰山があり、地形図に記載された昭和35年以降は、山塊の総称とされている。遠方から望む山容は台形で、なだらかに広がる。最高峰の標高483メートルの猪尻山ほか複数の頂に、標高407メートルの国分台(こくぶだい)などの平坦面が連なる。東西約8キロメートル・南北約10キロメートルの山塊で、北北西方向に緩やかに標高を減じる台地の地形(メサ)である。 県内と瀬戸内海沿岸向けの放送送信の適地とされ、多くの送信鉄塔が五色台送信所に設置されている。

    備讃瀬戸を望む好展望地であり、四季折々の自然と触れ合うフィールドに恵まれており、香川県内の観光地・景勝地等の100選「新さぬき百景」に選ばれている。1950年(昭和25年)、瀬戸内海国立公園に編入された。五色台園地の「五色台ビジターセンター」には自然体験ハウスが併設され、「休暇村讃岐五色台」にはテニスコート・プール・オートキャンプ場などが併設されている。

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  • 9写真:香川_鬼ヶ島大洞窟_遊び・体験_1

    鬼ヶ島大洞窟

    鬼ヶ島大洞窟(おにがしまだいどうくつ)は香川県高松市の女木島(めぎじま)にあり、桃太郎伝説で知られる観光名所。女木島の中央部、鷲ヶ峰(わしがみね)の中腹にあり、広さ約4,000平方メートル、奥行き約400mに及ぶ大規模な洞窟です。古くから「鬼が住んでいた」と伝えられ、洞内には鬼や桃太郎の像が並び写真スポットとなっています。洞窟内は夏でも涼しく、暑い季節に訪れたときにはひんやりと過ごせるスポット。また洞窟の近くにある土産物店では、きびだんごを味わえます。鬼ヶ島大洞窟までのアクセスは、港の前にある「鬼ヶ島おにの館」から運行するバスを利用すると便利。

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  • 10写真:香川_新屋島水族館_遊び・体験_1

    新屋島水族館

    新屋島水族館は、香川県高松市の標高約300mの屋島の山上にある水族館。海の生き物を間近に観察でき、家族連れにも評判の観光スポットです。館内では約130種類の生き物が飼育されており、国内でも飼育数が数少ない貴重なアメリカマナティーや愛らしいコツメカワウソなどが人気を集めています。また、イルカやアザラシのパフォーマンスが楽しめるライブや、ウミガメなどに餌やり体験ができるさまざまなイベントも定期的に開催。館内にあるショップでは、マナティーやカワウソなど水族館の仲間たちがモチーフになった商品も販売されているのでお土産にもぴったりです。

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高松の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 高松観測所データ

高松は四国の北東部、香川県に位置し、瀬戸内海に面した温暖な気候が特徴の都市です。年間を通して比較的穏やかな気候で、四季がはっきりしています。年間平均気温は約16℃で、1月の平均気温は5℃前後、8月の平均気温は約28℃です。冬でも氷点下になることはほとんどなく、比較的過ごしやすい環境です。降水量は年間約1,100mmで、日本国内では降水量が少ない地域に属しています。年間日照時間も約2,000時間と長く、晴れの日が非常に多いです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

高松での服装は、季節に応じて柔軟に対応する必要があります。
春は、3月はまだ肌寒いため、軽めのジャケットやコートが必要です。4月から5月にかけては、日中は暖かくなるため、薄手のカーディガンやシャツで十分ですが、朝晩は冷えるので軽い上着があると便利です。
6月は梅雨時期で湿気が高いですが、7月から8月にかけては気温が上昇し、30℃を超える暑さが続きます。Tシャツやショートパンツなどの軽い服装で過ごせますが、日差しが強いので帽子やサングラスも必要です。
9月はまだ暑い日もありますが、10月以降は気温が下がり始め、薄手のジャケットやセーターが役立ちます。11月には寒さが増し、少し厚手の上着が必要になります。
冬は冷えることがあるものの、雪が降ることは少なく、厚手のコートやジャケットで十分です。手袋やマフラーも持っておくと防寒対策になります。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください