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富良野・美瑛の人気スポットランキング

  • 1写真:北海道_ファーム富田_遊び・体験_1

    ファーム富田

    富良野観光のベストシーズンは、ラベンダーの見頃である7月中旬〜下旬です。ラベンダー園のいちばん人気は「ファーム富田」。

    オンシーズンの土日は駐車場に入るために大行列ができるので、時間の余裕を持って行動した方が良いでしょう。なお、駐車場は24時間解放されており、料金は無料です。
    夏期シーズンの土日祝日に行く場合は、JR富良野駅から臨時列車「富良野・美瑛ノロッコ号」に乗り換えてラベンダー畑駅で下車。その後、徒歩約7分でファーム富田に着きます。

    ファーム富田の園内には「トラディショナルラベンダー畑」を中心に、花畑が10ヶ所ありますが、おすすめは「彩りの畑」。ラベンダー(紫)、カスミ草(白)、ポピー(赤)、コマチソウ(ピンク)、カリフォルニアポピー(オレンジ)など、色とりどりのお花が絨毯のように広がっている様子は、まさに絶景。

    園内の散策はおおよそ1時間ほど。歩き疲れた後には、休憩がてらスイーツを食べるのもおすすめです。
    園内には、花畑以外にもカフェや売店があり、富良野産や北海道産の野菜を使用したフードメニュー、ラベンダー味のソフトクリームや各種スイーツが楽しめます。中でもおすすめなのは「富良野カットメロン」。ラベンダーが満開の時期はメロンの旬とも重なっているので、甘くておいしいです。

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  • 2写真:神秘的な色でパワーをもらえそう!

    白金青い池

    青い池は美瑛町の東南部、美瑛川左岸の標高約500メートルに位置しており、十勝岳の麓に湧く白金温泉から約2.5キロ北西の地点にある。座標リンクに示した位置の国土地理院発行2万5千分の1地形図では水たまりと見なされているため水面は描かれていないが、Google等の衛星画像では青色の水面を確認することができる。

    この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。

    この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。美瑛川を横切る形で施工され、本流から離れた両岸の森林内部まで堰堤が造られた結果、美瑛川左岸側のブロック堰堤に水が溜まるようになり、周囲に自生していたカラマツ、白樺等の樹木は、水没し立ち枯れた。したがって、目的を持って造られた溜池や貯水池などとは異なり、青い池は偶発的に人造池となったものである。

    冬季には期間限定でライトアップされている。

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  • 3写真:北海道_四季彩の丘_遊び・体験_1

    四季彩の丘

    パノラマロードの小高い丘にある「展望花畑 四季彩の丘」は、7ヘクタール(東京ドーム3個分)もの広さを有し、季節によってはラベンダーやルピナス、コスモス、ヒマワリなど年間約30種類の草花が、丘全体にカラフルなじゅうたんのように咲く美瑛を代表する花園である。園内には農産物直売所やお土産販売所、レストランなどがあり、トラクターバスで園内を巡る四季彩ノロッコ号、白樺に囲まれた花畑を一周できる貸しバギー、花畑の好きな場所に移動できる4人乗りのカートといったアトラクションもある。

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  • 4写真:北海道_白ひげの滝_遊び・体験_1

    白ひげの滝

    白ひげの滝(しらひげのたき)は、北海道美瑛町の白金温泉郷にある滝。落差30メートル、標高600メートル、潜流瀑。

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  • 5写真:Cloud Pool(クラウドプール)ではまるで雲の上に浮かんでいるような感覚に

    星野リゾート トマム 雲海テラス

    北海道中南部に位置する山岳リゾート、星野リゾート トマム。新千歳空港から車で約1時間40分、札幌からは約2時間、富良野からは約70分で到着します。
    もともと冬季はスノーリゾートとして人気のこちらで、夏季に営業している話題のスポットが「雲海テラス」。スキー場のゴンドラを利用してたどり着く展望スポットは、雲海を眺めるには絶好の場所なのです!

    雲海とは、高度の高いところから見下ろしたとき、眼下に広がる雲や濃霧がまるで海のように見える自然現象のこと。雲海が発生するためにはいくつかの条件があり、必ず見られるというものではありません。シーズン中の早朝、雲海テラスで雲海が見られる確率はおよそ40%といわれています。だからこそ、雲海に出合えた時の感動もひとしお…!

    さらに見られる雲海にも種類があり、「太平洋産雲海」「トマム産雲海」「悪天候型雲海」の3つに分けられます。中でも、滝のようにダイナミックな「太平洋産雲海」は絶妙な条件が揃ったときにだけ出合える希少な雲海なのだそう。

    私の場合は、宿泊地の富良野を夜明け前に出発し、ゴンドラの行列に並び、雲海テラスに着くころにはすっかり日も昇っていましたが、なんとか雲海を見ることができました! 私が出合えたのは「トマム産雲海」。山麓を雲海が覆い隠す幻想的な光景にはとても感動しましたよ!

    雲海は自然現象…とはいえ、やはり雲海の見える可能性が高い日に訪れたいですよね。公式サイトには「雲海予報」が掲載されているので、こちらを事前に要チェック! 明朝の雲海発生確率が高いようなら、がんばって早起きをして雲海テラスへ向かってみましょう。

    2019年にはCloud Bar(クラウドバー)がオープン、2021年にはさらにリニューアルし、展望デッキが前面にせり出したことでより間近に雲海を鑑賞できるようになりました。雲海テラスの屋内カフェ「雲Cafe」で味わえる、雲をテーマにしたかわいらしいメニューも必見です!

    雲海テラスの営業期間は、例年5月中旬〜10月中旬頃。営業時間は時期により異なりますが、いずれも早朝の時間帯のみです。とても標高が高く冷えるので、防寒対策は万全にして出かけてくださいね。

    雲海テラスへ上る雲海ゴンドラの料金は、大人1,900円、小学生1,200円(※2021年の料金)です。

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  • 6写真:富良野・美瑛・旭川_ケンとメリーの木_遊び・体験_1

    ケンとメリーの木

    美瑛の丘陵地帯に立つ1本の大きなポプラの木である。1972年(昭和47年)9月から1977年(昭和52年)まで発売された「ケンとメリーのスカイライン」こと日産・4代目スカイラインのCM第15作「地図のない旅」編のロケーション撮影で使われた。また、BUZZによるCMソング「ケンとメリー〜愛と風のように〜」がオリコンチャート最高位19位になるなどブームとなった。CM放送後、この木は観光名所となり演者の役名より「ケンとメリーの木」と名付けられた。

    この木は、私有地内にあり、撮影スポットには、名称の由来などの説明や老木ゆえ大事にしてほしい旨が書かれた看板がある。

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  • 7写真:富良野・美瑛・旭川_パッチワークの路_遊び・体験_1

    パッチワークの路

    パッチワークの路(ぱっちわーくのみち)は、北海道美瑛町にある風光明媚な丘陵地帯。JR美瑛駅の北西側、国道237号と452号に挟まれた農地に、区画ごとに異なる農作物が作付けされ色とりどりの景色を織りなすことから、この名前が付けられました。
    北西の丘展望公園をはじめ、親子の木セブンスターの木など、美瑛で人気の観光スポットがこのパッチワークの路エリアにあります。ドライブやサイクリングでめぐってみましょう。

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  • 8写真:北海道_セブンスターの木_遊び・体験_1

    セブンスターの木

    セブンスターの木は、北海道美瑛町にあるカシワの木。1976(昭和51)年に当時発売されていたタバコ「セブンスター」のパッケージに掲載されたことが名前の由来となっています。
    区画ごとに作付けされた農作物が色とりどりの景色を織りなす、いわゆる「パッチワークの路」沿いにそびえたつ姿が印象的。周辺の景色が季節ごとに変わるとまた異なった表情を見せ、写真スポットとして観光客に人気の場所です。

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  • 9写真:北海道_北西の丘展望公園_遊び・体験_1

    北西の丘展望公園

    北西の丘展望公園(ほくせいのおかてんぼうこうえん)は、北海道・美瑛にある展望台を備えた公園。ピラミッド型の展望台からは大雪山系や十勝連峰を望めます。
    敷地内には観光案内所や売店、美瑛を撮り続ける写真家のギャラリーなどがあり、夏にはラベンダーやひまわりなどの花々が咲き誇ります。
    公園はパッチワークの路のすぐそばなので、美瑛ドライブの立ち寄りスポットにもおすすめです。

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  • 10写真:北海道_富良野チーズ工房_遊び・体験_1

    富良野チーズ工房

    富良野チーズ工房(ふらのちーずこうぼう)は、北海道富良野にあるチーズ製造所。チーズの製造室や熟成庫の見学ができるほか、直販コーナーも用意されており、こちらでは工房で製造されたチーズをはじめ、牛乳やバターを使用した菓子類を購入できます。
    アイスミルク工房やピッツァ工房のできたてグルメは絶品。また、手作り体験工房では家族連れや友人同士で体験教室も人気です。

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  • 11写真:富良野・美瑛・旭川_親子の木_遊び・体験_1

    親子の木

    親子の木(おやこのき)は、北海道美瑛町の高台に3本並んで立つカシワの木々。中央の小さな木が子供、両隣の大きな木が両親、まるで手をつないでいるかのように見えます。車で訪れる場合は近隣に駐車場がないのでご注意を。
    美瑛駅周辺でレンタサイクルを借りて、3時間ほどで回れる「パッチワークの路コース」で観光するのもおすすめです。

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  • 12写真:富良野・美瑛・旭川_麓郷の森_遊び・体験_1

    麓郷の森

    麓郷の森(ろくごうのもり)は北海道富良野市東麓郷にあるテレビドラマ『北の国から』の初期のロケ地であり、1984年からは新たに観光名所として整備された。

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  • 13写真:北海道_拓真館_遊び・体験_1

    拓真館

    前田真三が開設した自主ギャラリー。廃校した美瑛町立千代田小学校跡地を利用し、美瑛町の協力を得てオープンした。名称は拓進という地名に前田真三の「真」と写真の「真」に因んで命名している。館内には前田がライフワークとして取り組んできた「丘」の連作を常設展示しているほか、長男の前田晃の作品も展示している。また、10,000坪にも及ぶ敷地は自然を残した部分と植栽した部分を区分けし、白樺(シラカンバ)の回廊やラベンダー、「ススキの小径」や「花園の道」などがあり、四季折々の風情を楽しむことができる。拓真館の開館により美瑛の田園風景がテレビCMなどに起用され、畑作地帯の景観が観光資源として確立する契機になった。拓真館は1988年(昭和63年)に『北海道町づくり100選』に選定され、1999年(平成11年)には前田真三とともに『日本写真協会賞』文化振興賞を受賞している。

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  • 14写真:富良野・美瑛・旭川_かなやま湖_遊び・体験_1

    かなやま湖

    かなやま湖(かなやまこ)は、北海道・南富良野町にある金山ダム建設に伴ってできた人造湖。ダム湖百選に選ばれています。湖畔にはエゾマツやトドマツなどが立ち並び、周辺にはラベンダー畑やキャンプ場・オートキャンプ場、ホテルなどがあります。夏季はカヌーやキャンプ、冬季はワカサギ氷穴釣りといったアクティビティが楽しめます。例年、7月の最終土日に「かなやま湖湖水まつり」が開催されます(※2021年は中止)。

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富良野・美瑛の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 帯広観測所データ

富良野・美瑛は北海道の中央部に位置し、四季の美しい風景が魅力のエリアです。年間平均気温は約6〜7℃で、冬は寒さが厳しく、夏は比較的涼しいですが、日中の暑さが感じられることもあります。1月の平均気温は-7℃前後で、7月には20℃程度まで上昇します。年間降水量は約1,000mmで、梅雨がないため夏場の湿度は低く、快適に過ごせます。しかし、7月から9月にかけては降水量が増加しやすく、天候が変わりやすいこともあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は季節ごとに調整することが重要です。
春(3〜5月)はまだ寒さが残るため、厚手のコートやジャケット、手袋が必要です。日中は暖かくなることもありますが、朝晩は冷え込むため重ね着が推奨されます。
夏(6〜8月)は日中は薄手のシャツやTシャツ、軽いジャケットで過ごせますが、夕方や夜には気温が下がるため、薄手のカーディガンやパーカーを持っておくと便利です。また、紫外線対策として帽子やサングラスもおすすめです。
秋(9〜11月)は特に10月以降に気温が急激に下がります。暖かいセーターやジャケットが必須で、11月には冬用の防寒具が必要になるでしょう。
冬(12〜2月)は氷点下になる日も多いため、防寒性の高いダウンジャケットや防水性のあるブーツ、手袋や帽子、マフラーといった防寒具をしっかり揃える必要があります。雪も多いため、防水対策が重要です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    長そでと要上着
  • 8月
    半そでと要上着
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着と要防寒着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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